体験談(約 9 分で読了)
職場の年上セフレとの変態遊戯
投稿:2024-12-30 14:37:54
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勤めている職場に俺の1つ年上の事務員でツンデレというかお高くとまってる女性がいて名を藍さんと言う。藍さんとはあまり接点もなく会話もほとんどしたことがないのだがスレンダー美人系で悪くはない。俺には紗己ちゃんという彼女がいるから他の女性は興味はないのだがいつしか藍さんの事が気になり始めた。正直、藍さ…
彼女である紗己ちゃんを差し置いてでも藍さんに夢中になっていた。好きという感情もあるが俺の性欲を叶えてくれる意味合いの方が強いからだ。藍さんも藍さんで実は彼氏いるけど、どうやら性生活は普通以下らしい。藍さんも変態で色々なシチュエーションを想像してオナニーもする。
俺は藍さんと一緒にいるときは、ああいうプレイこういうプレイをしたいと話すと藍さんは「それ興奮するね」と興味津々に答える。思いきって「藍さんの体に無数の虫を放したい」俺が言うと藍さんは「バカ」とだけ答えた。
実際試した事といえば業務中に高校の時に手に入れたモバイを作動させたり肛門科で診察させたり(異常はないがアナルセックスして少し痛むからという設定。俺は待合ベンチで待っていた。)した。
アダルトショップで藍さんにオナホールを物色していた男性客に聞こえるように「早くエッチしたーい」と言わせたりもした。
賭けだったが郊外の人が少ない緑地公園で露出撮影もした。たまたま一人でいた非モテ風のお兄さんがいたので(あえてそういう感じの男性をチョイス)俺達の撮影をお願いした。最初は普通に撮ってもらいそのうちキスや胸を揉んでいるショット、調子に乗った俺は藍さんの胸を露出させるとお兄さんはびっくりしていた。藍さんのおっぱいを舐めてるところも撮ってもらい
俺「ありがとうございました。よかったらそのまま彼女のおっぱい舐めてみます?」
そのお兄さんは遠慮していたが色々ワケを話すと今度は遠慮無く藍さんのおっぱいを舐めた。もちろんそれをカメラで撮影、お兄さんには絶対にネットに上げない事を約束した。ここで俺はある事を思い付いて得意の口が勝手に喋っていた。
俺「彼女とエッチしません?」
藍さんとお兄さんはきょとんとしている。そのお兄さんはモジモジするが「ま、ま、まぁ▪▪」
俺「では何月何日何時に某駅前のコンビニ待ち合わせで、お互い30分待っても来なかったら無しってことで」
お兄さんは「行けたら行きます」と言い、「じゃぁ」と別な帰って行った。
藍「あんた勝手に何言ってんの」
俺「ごめんごめん。でもイヤなら待ち合わせ場所に行かなきゃいいだけでしょ?」
藍さんはそりゃそうだと納得。お兄さんの印象を聞くと、タイプではないがエッチはできる。ああいうモテなさそうな男とヤるのはある意味快感。好きな人とヤるとは違う凌辱されてる感じ。男の人にはわからないかもと語っていた。確かに俺はブスとはヤれないな。まどちらにせよ人それぞれの考え方と性癖だもんね。
というわけで約束の日俺達は待ち合わせポイントに五分前に着くとお兄さんがいた‼「一応来ました」お兄さんあんたも好きねぇ。軽くお互い自己紹介するとお兄さん(28)とラブホに行きそこでお兄さんと藍さんのカラミを拝見。終始藍さんがリードしていた。俺もたまに藍さんに手を出す程度で俺と清水さんで藍さんの顔面にブッカケた。
終わるとお互いまたどこかで会いましょうって事にした。
話は変わり地方の秘湯の混浴にも行くと都合よく先客はじいさん二人がいた。(よかった~女性とイケメンいなくて)藍さんは手で胸とアソコを隠して入浴してたがその格好に疲れたのか俺に「隠さないで堂々とのんびり入りたい」と耳元で言う。藍さんは二人のじいさんに
藍「この格好だとのんびりできないから普通にしていいですか?」
そう断ると藍さんは隠していた手をどけ二人のじいさんの前に全裸をさらけ出すと二人のじいさんはずっと藍さんの事を見ていた。これが目的だったのよね!大衆視姦!その時は特別エッチな行為はしなかった。
また、都合良く例の知的障害の子が特別学校を移動することになりそれがうちの近くになり親子で引っ越したがなんと俺のアパートの前に越してきたのだ。父親も仕事を変えたが時間も休みもバラバラなので俺の仕事終わりなど息子君の面倒を見ることがあった。
藍さんも仕事終えるとうちに来ることがありタイミング会えば息子君と3人で過ごすこともあった。そうなりゃ決まって息子君は藍さんのおっぱいやアナルをねだる。それは息子君のおやつがわりである。
当然仕事終わりなので藍さんは体をキレイにしてないが息子君にとってそれがまたいいワケで、洗ってないアナルの匂いを嗅ぐのがお気に入りのようだ。もちろん嗅いだ後は舐めるが。初め藍さんは多少嫌がってたけど藍さんもそれを嗅がれるのが快感になっていたみたい。イケメンには嗅いでもらいたくないらしいが。
俺も息子君に交じって嗅いだがやはり匂う。同じニオイでもブスならばゲロを吐いていたかも(笑)ここで俺はオモロイ事を考えた。藍さんのアナルに別な匂いを加えるとどうなるか?
酢、マヨネーズ、ケチャップ、味噌、バター、ヨーグルト、粉チーズ、納豆、番外編で水でといた正露丸それをアナルにお好みで塗る。どれもこれもアナルの匂いと交じってなんとも言えない香りがした。粉チーズとアナルのコラボはカルボナーラみたいな匂いになった。
そのアナルを息子君が嗅ぎそして舐める。舐めてキレイにするから1日にひとつの匂いトッピングが原則である。匂いはあまりしないがチョコソース、きな粉、アイスクリーム、練乳、こしあん、蜂蜜、すりおろしリンゴ、などもやってみた。息子君は「美味ひぃ~」って毎回ナメナメした。一番はやはりプレーンだけど。
魚肉ソーセージを藍さんのマンコに入れ愛液たっぷりの魚肉ソーセージを息子君に食べさせてみたがマン汁苦手でも気にせずパクパク食べていたので
藍さんのマンコにラーメンの麺、お米、野菜スティック、刺身、カットフルーツ、食パンちぎったやつ、などを挿入して味付けして息子君に食べてもらったが麺と食パンとお米はマン汁がよく絡んだりしてるから息子君は「変な味するかもぉ~」と言っていたが残してはいなかった。
その息子君、虫が好きで家には虫のオモチャが色々ありお気に入りはガチャガチャのリアルな芋虫のフィギュアでそれもたくさんある。気を失うかと思ったが芋虫フィギュアをいくつか息子君に借りた。本命彼女の紗己ちゃんとの行為の時に紗己ちゃんの胸にそれを乗せたら悲鳴をあげていた。オモチャだよと教え、紗己ちゃんの体にいっぱい乗せてみたいって言ったが全力で拒否された。
なので藍さんにも同じことを試し、胸に乗せるとやはりビックリはしていた。しかし紗己ちゃんに断られたお願いをすると「まあいいよ」って感じでOKしてくれたので藍さんの体に様々な芋虫のフィギュアを乗せさらにマンコにも入れて疑似虫姦を楽しんだ。
俺「藍さんがたくさんの芋虫に責められてる~」
藍さんを見るとこれが本物だったらって想像しているようにも見えた。折角のチャンスなので写真を撮るのも忘れなかった。それを後日息子君に見せてあげ「藍お姉さんが君の宝物と遊んでくれたよ!」息子君は嬉しい表情をした。
ついでに祥子ちゃんがアゲハの幼虫に責められているDVDも見せて(祥子ちゃんが泣き叫んでいるので消音)あげると興味深く観ていた。俺は最低だ。
なもんで息子君の子守りがてら退勤後藍さんを連れて息子君宅へ行った。いつもの授乳とアナル舐めを済ますと藍さんを裸にさせ
俺「息子君さ藍お姉さんにいもたろー見せてあげたら?」
息子君が嬉しそうに虫かごを持ってくると中にはまたしても茶色の人差し指ぐらいある蛾の幼虫とおぼしき虫がいた。以前のいもたろーは野に返してあげ同じ種類か知らんが新しいいもたろーだ。やはり本物は苦手だ。
藍「マジっ?本物っ?そんなん持ってきてどうするの?」
息子「いもたろーと遊んでぇ~」
藍「できないできない」
俺「本当はやりたいんじゃないの?オモチャといえどたくさんの芋虫を体に乗せられて感じたんじゃないの?それにその事想像してオナニーしたって言ってたじゃん」
藍「あれはたまにそういうのもアリかなぁってしたの!」
息子君は声を大きくして駄々をこね始めたので藍さんはいもたろーと遊ぶことを受け入れざるを得ない状況になっていた。まずベッドに腰掛けた藍さんの腕を水平にさせ、そこに蛾の幼虫を息子君が乗せる。一気に藍さんの全身に鳥肌が立った。声を出したいが我慢している藍さんの顔が性欲をなおそそられる。
蛾の幼虫はモソモソとは動かずほぼピタ止まりだがたまに体を動かしたり前進したりしていた。藍さんは片方の手で自分の口を抑え堪えている。今度は藍さんを仰向けにさせて蛾の幼虫を腹の上へ。蛾の幼虫はあまり動かないから俺が息子君に「次はここ、次はここ」と移動してもらいどんどん蛾の幼虫を乳首の方に近づけた。藍さんのアソコを触って感度を確かめると俺の期待通りの結果だった。
俺「クイズね、いもたろーはどこを目指しているのでしょう?」
藍「ち、乳首▪▪」
俺「正解~。実は乳首に来てもらいたいんでしょ?」
目を半分閉じ唇をキュっと結んだ藍さんは小さな頷きをした。乳首に乗っけると藍さんのさらに感じたのかそれこそ芋虫のようにクネクネさせた。たまらない。かつて智彦君とその仲間が祥子ちゃんにアゲハの幼虫を使って楽しんでいた気持ちがわかった。
俺は智彦君たちのプレイをヒントにし、いもたろーのエサの葉っぱを細かくちぎって藍さんの愛液と混ぜそれを乳首に塗った。蛾の幼虫は目の前のエサに食らいつく。
藍「‼‼」
息子「いもたろーが藍お姉さんのおっぱい吸ってるよぉ~」
息子君はしゃぐ。俺勃起。藍さんアクメ顔。そのまま藍さんにオナニーしてもらうとすぐに絶頂していた。さらに
俺「いもたろーに藍お姉さんの肛門の匂い嗅いでもらおうよ」
藍さんをM字開脚の様に抱え足を持ち上げ尻を突き出させアナルをよく見えるようにした。息子君はそのアナルに蛾の幼虫の口を密着させ匂いを嗅がせていた。
俺「今度はここにいもたろーを入れようか」
藍さんのマンコに蛾の幼虫を挿入させた。藍さんさすがに悲鳴に近い声を出していた。蛾の幼虫の体がだいぶ入って行くと息子君はすっぽり全部入れてしまった。
藍「待ってぇぇぇぇー‼」
俺も少し焦った。取れなかったらどうしよう?藍さんはもがき始め体を仰け反らしたりしている。
藍「中で動いてるっ!幼虫の足が膣壁に当たって足動かしてるっ‼」
嫌がってると思いきや、ところが藍さんの口からよだれ滴り目がトロンとしていた。未知の快楽だろう。俺も我慢の限界が来たのでそんな藍さんにブッカケていた。
藍「もうダメもうダメもうダメもうダメ」
また絶頂した。そろそろ取り出した方がと思うがどうしよう?蛾の幼虫触るしかないが一応指をマンコに入れるが取り出せない。幸いにも先が丸い竹材の割りばしがあったからそれを使いなんとか蛾の幼虫を取り出すと蛾の幼虫はずぶ濡れになっていた。その日は大きな収穫だった。
話は変わるがうちの会社も繁忙期を迎え人手不足となったわけで俺が会社に言ってフリーターの変態友達の栄志君と高校の後輩、これまたフリーターの仁を臨時社員として雇った。仁は超モジモジでエロ画像などを見せると恥ずかしがるスーパーチェリーだ。
そんな二人も藍さんに叱られたりツンという態度をとられている。藍さん男勝りなとこもあるし。俺も最初そうだったが一線を越えるとそうでもなくなる。でも栄志君は藍さんのことを
栄志「藍さん美人だけどおっかない時あるけど嫌いじゃない。むしろぞくぞくする」
以外だ。栄志君はMっ気もあったんだ。そんな栄志君、当然藍さんでオナニーしている事を俺に打ち明ける。やはり同志だ。そして仁、俺が「藍さんどうよ?キレイだろ?」って聞くと「ま、ま、まぁ、ハイ」と赤面して答える。わかりやすいヤツだな。藍さんが好きなんだろう。
彼女いない仁に誰か好きな人を聞くと
仁「あ、藍さんが▪▪▪」
やはり。「藍さんでオナニーしてるだろ?」なんてからかうと「いやあ~まぁ」仁は正直だ。こいつめ藍さんの話すると無意識に自分の股間さわりやがる。
藍さんに「あの二人藍さんの事が好きみたいだよ。エッチできる?」と伝えると藍さんはまんざらでもない顔をしていた。そう、藍さんは誰とでもセックスするわけでもないがモテなさそうな男とはヤれるそうだ。
なんでも、モテない男に生け贄として犯されている気分になり好きな男とかタイプの男とヤるのとは違うみたい。なのであの二人と龍一先輩はピッタリだ。
そんな栄志君、俺と一緒に残業して会社には俺らだけだった。帰り際栄志君は「ナイショだよっ」って藍さんのイスに顔面をスリスリ、藍さんのロッカーを漁り歯ブラシを口の中に、リップクリームの先っぽも舐めた。普通こういった行為は一人でこっそりやるものだと思うがさすが栄志君だ。
その二人が少しずつ藍さんになれてきた頃俺と藍さんと栄志君と仁と龍一先輩(栄志君の先輩でもある)五人で飲もうって藍さんに提案した。
藍「どうせその三人に私を提供しようって魂胆でしょ」
図星だ。しかし藍さんだってそんなモテない三人に犯されたいって顔してる。という事で週末個室の居酒屋で会を開いた。龍一先輩は俺に感謝していた。
藍さんはわりと飲む。俺と龍一先輩はほどほど。後の二人はほとんど飲まない。飲んでちと陽気な藍さんは俺以外の三人に「あんたら童貞かぁ~?」「オナってばかりかぁ~?」下ネタガンガンである。挙げ句に
藍「オッパイ見たい人~?」
一同ボー然。俺たちは顔を見合せ「ハ、ハ~イ」みたいな感じで挙手した。すると藍さんはササっと服をたくしあげ生胸をさらけ出した。男四人藍さんのおっぱいに釘付け。俺以外の三人は願ってもない事だったろう。特に龍一先輩は結構本気で藍さんに恋をしていたのだから。(藍さんにはその気無しだが龍一先輩が好意を抱いてる事は知ってる)
藍「こうしてるんだからあんたたち触ったり舐めたりしないの?」
藍さんは皆を挑発するが残りの三人は恥ずかしがって誰一人動かない。本当はそうしたいんだろうが。するとうちらの個室に注文品を届けに東南アジア係の若いバイトが入ってきた。バイト君はアッ!っていう顔をした。
藍「誰も触ったり舐めたりしないからさ、君舐めてよ」
そのバイト君は一瞬固まったが躊躇せず「イタダキマス」と藍さんのおっぱいをレロレロチュパチュパと音を立てて舐め「ゴチソウサマ」と言って戻って行くと、そしたら藍さんは「お終ーい」胸をしまってしまった。残りの三人は後悔したに違いない。
会計済まし外に出ると
龍一「○○と藍ちゃんはどんな関係なんだ??」
俺「こんな関係~」
俺は藍さんにキスする。龍一先輩嫉妬しただろうな。ここで藍さん
藍「エッチしたくなったみんなでするぅ?」
いくらよっていたとはいえ、まさか藍さんからその言葉出るとは思わなかった。みんなはオイオイって感じになったが、なんだかんだホテルに行くことに。途中のドラッグストアで龍一先輩がコンドームを買う事になり藍さんは龍一先輩の腕に抱きついて恋人の演出をすると会計時に
藍「早くエッチしたいよぉ♥」
わざと店員とかに聞こえるように言った。藍さんもなかなかの女優っぷりだ。幸いホテルの部屋が空いていたから入室、男どもは順番に五分以内のシャワーを済まし藍さんがシャワーから出てくるのを待つ。残りの三人は緊張。龍一先輩はタバコが止まらない。栄志君は緊張をほぐすためカラオケを始め仁はこの先の展開どうしていいかわからずシドロモドロ。
藍さんがバスタオルを巻いてシャワーから出ると
俺「早速始めますか‼」
ベッドで藍さんが一糸まとわぬ姿になると
藍「みんなそんなとこにいないでおいでよ。好きにしていいから」
残りの三人は藍さんを囲うとそれぞれ藍さんの体を触りだし栄志君は我先に藍さんのおっぱいを吸っていた。仁はずっと藍さんの太ももを撫でていた。龍一先輩は藍さんとの念願のキスをしばらくしていた。でも三人は慣れない感じで藍さんを犯していて俺はソファーでお茶を飲み見学していた。
俺「藍さんは舐められる事好きだよ」
残りの三人、藍さんの全身を舐めると藍さんはAVばりに悶える。龍一先輩は俺は藍さんの手をタオルで縛り、なお犯されている感にした。そしていよいよコンドームの出番、挿入の順番は年の順で龍一先輩、栄志君、仁。丁寧に藍さんが一人一人コンドームを装着させてあげた。後はみんな思い思いの体位で挿入。藍さん、挿入される時チンコを誘導してあげた。三人とも正常位、そして早い。
俺は残りの三人に藍さんを抱えてもらって普段出来ないような空中駅弁みたいな体位を試してみた。この晩、三人の男が晴れて童貞卒業となった。龍一先輩と栄志君は以前に紗己ちゃんの乳首を舐めた過去があるが。
その後の会社での藍さんは栄志君と仁、たまに来る龍一先輩に対して少し笑顔が増えた気がした。そして俺はこの三人を使ってさらに藍さんを変態プレイの道具にしようと考えてた。
藍さん曰く「彼氏とのセックスはノーマルだし回数も少ない」彼氏とのセックスでは藍さんは満足できない。だから俺がワクワクさせている。(俺の悪ノリもあるが)こんな女は猫型ロボットでも用意できまい。相も変わらず藍さんは例の知的障害を持った息子君に、乳を吸われ肛門の匂いを嗅がれ舐められる日々でその様子を栄…
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(2020年05月28日)
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