成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,904話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】僕の言うことをなんでも聞いてくれたJKの彼女②

投稿:2025-06-17 19:57:18

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

野生の紳士◆KHFDM1A(愛知県/20代)
前回の話

これは僕の高校時代のお話です。高校2年の5月上旬に、同じクラスの女子と付き合うことになりました。相手のほうからラインで告白をされて、それを了承したっていう形です。なので立場的には若干こっちが強い状態で交際がスタートしました。自己紹介および、当時の彼女のことを紹介します。僕の名前は…

前回からの続きです。

僕の命令に従って制服のスカート丈を短くして、黒の見せパンを脱いでくれた楓。

階段でパンチラしちゃってたことが本人はすごく恥ずかしかったようで。

「ゆーくん、スカート元に戻したらだめ?」

昼休みに、別棟の空き教室で、楓が作ってくれたごはんをふたりで食べているとき、そういう懇願をされました。

「だめじゃないけど、個人的にはそのままにしてほしいと思ってるんだけどな」

「……」

だめじゃないけどできれば○○してほしいという言い方で伝えることで、優しい楓は僕の言うことを受け入れてくれるのが通例でした。

「ゆーくんは、そうしてほしいんだよね?」

「うん。そうしてほしい」

「ゆーくんが、そのほうが可愛いと思ってくれるんだよね?」

「うん。スカート短いほうが可愛いよ絶対に」

「……じゃあ、ゆーくんに好きでいてほしいから、頑張る」

楓は紅潮気味の顔色でこくりと頷いて、お弁当の玉子焼きをはむっと頬張りました。

アイドルでも通用しそうな清楚なルックスと、それとアンバランスな発育抜群のエロいカラダ。大人しくて穏やかで、男の1歩後ろをついてきてくれるような控えめな性格。

僕に固執しなくてもいろんな男子からモテるだろうに、恋は盲目と言うべきか、楓は僕に心底惚れてくれてるようでした。

そんな楓に、僕は更なる命令を下すことにしました。

夜。楓に次のようなラインを送りました。

『明日の朝、ノーパンで集合場所来て』

僕たちはいつもふたりで一緒に登校するのがお決まりになってました。

僕の家のそばで合流して、最寄り駅から電車に乗って学校を目指すという流れです。

楓からの返信はすぐにきました。

『どうゆうこと?』

悩む絵文字のスタンプとともに返事が返ってきました。

『パンツ履かないで朝来てほしいんだけど』と送ると、少し時間が空いてから。

『そんなんで授業受けられないよ』と返事がありました。

『朝だけでいいから。途中で履いていいから』と送ると、

『パンツはいつでも履きたいよ?』と、まぁそりゃそうだよなって反応が返ってきました。

そのあと、小一時間くらい押し問答が続いて、結局やっぱり楓のほうが折れてくれました。

翌朝。家からすぐの待ち合わせ場所で、楓と合流します。

「おはよう楓」

「ゆーくんおはよう!」

いつもの挨拶を交わします。

僕を見てパッと笑顔の花を咲かせてくれるのもいつもどおり。

本当にカワイイ彼女です。

開口一番にパンツの件に触れようかと思ったのですが、あえてパンツの件に触れないで泳がせてみることにしました。

少し喋ってから、楓が意を決したみたいに言いました。

「ゆーくん、昨日の件だけど……」

「昨日の件?」

すっとぼけてみます。

「昨日の件だよ!昨日の件!」

「どういう話だっけ?」

「……パンツ履かないっていう件」

「あぁ、なんだ、その件ね」

「ゆーくんのイジワル……」

「どう?履かないで来てくれた?」

聞くと楓は唇をきゅっと結んだまま小さく頷きました。

楓は僕の無茶な言いつけをちゃんと守ってくれたようです。

なんて健気な子なんだろうと我が彼女ながら感動してしまいます。

そんな楓をびっくりさせるために、僕はおもむろに、楓のスカートの裾を指でつまんでみました。

「ひゃっ!」

短い悲鳴をあげて僕の手を払う楓。

「ゆーくん!ダメだよ!本当にダメ!」

楓にしては強い口調でダメを連呼します。

疑っていたわけじゃないですが、あぁ本当にノーパンなんだなって思いました。

駅について、電車に乗り込みます。

電車内はいつものことながら非常に混雑してました。

当時は女性専用車両が導入されていなかったので、楓は朝、たびたび電車の中で痴漢に遭っていたそうです。

もちろん「この人痴漢です!」なんて声を出せる勇気はなくて、されるがままでじっと我慢して堪えていたとか。

まあ、可愛くて大人しそうでエッチな体つきしてる女の子なんて格好の標的だと思うので、なんだかすごく納得感がありました。

だからなのか分かりませんが、電車に乗っているとき、過剰なまでにやたらと僕にぎゅっと密着してきてくれるのが常でした。

僕への好意に加えて、付き合ってることをそれとなく喧伝することで痴漢に狙われないようにしているんだろうと思いました。

ただ、僕にとっては、あんまりにも密着されるとそれはそれでムラムラと興奮してきてしまうのが健全な男の性。

そんな本能に従うようにして、僕は満員電車のなかで密着してきてくれる楓のスカートの中に手を伸ばします。

「!?」

僕にお尻を触られて、びくっと体を反応させた楓が、上目遣いで僕を見ます。

「しーっ。静かに」

「静かにって……ゆーくんダメだよ……こんなところで……」

「大丈夫だから」

吐息と吐息が重なり合うような近距離で楓を優しく諭し、右手を彼女のお尻に這わせます。

お尻を撫で回していたら、楓の吐息が徐々に荒くなってきました。

楓は本当にノーパンでした。大きくてぷりぷりのお尻の感触がダイレクトに伝わってきます。

「ゆーくん……はぁ……はぁ……」

華奢な体型なのに、大ボリュームのプリ尻です。我慢できずに揉みしだきます。

「やっ……ダメ……ゆーくん……んんっ……」

ダメと言うわりに、なぜか更に僕のほうに密着を強めてくる楓。

JK離れした巨乳が、僕の体に一層押し当てられます。

そのせいで更にムラムラが喚起されてしまって、僕は我慢できないで楓の恥部に触れました。

「ひゃっ」

楓がビクンと反応します。

楓の恥部は、温かくて、びっしょりと濡れていました。

「楓、すっごい濡れてるじゃん」

あえて言葉にしてみます。

「違うの……違うのゆーくん……」

「何が違うの?」

「んんっ……」

僕の質問に答えられない楓。

そんな楓の恥部に中指を挿れてみます。

「ぁっ……ゆーくんダメ……」

くちゅくちゅという感触に包まれながら、焦らすようにゆっくりと出し入れします。

楓は体を震わせながら必死に我慢してました。

周囲にバレてはいなかったと思うのですが、まぁもしバレてもカップルのイチャつきだと思われていたでしょう。まさか彼女がノーパンだとは思いもしないでしょう。

楓の恥部から指を離すと、指にトロトロとした汁が纏わりついてました。

それを楓に見せてみました。

「やだぁ……」

楓は現実逃避するように僕の胸に顔をうずめてしまいました。

電車が駅につきました。

楓はパンツを履くため、僕は興奮を鎮めるために、それぞれ構内のトイレに入りました。

楓のあれこれを思い出しながら勃起したチンコをしごいて一発抜いてトイレを出たら、まだ楓は戻ってきてませんでした。

5分くらい待ってから、おそらくパンツを履いたであろう楓が戻ってきました。

「ごめん、お待たせゆーくん」

「けっこう遅かったね。大丈夫?」

「うん、ちょっと、ね……」

明らかに歯切れの悪い楓。

ピンと来ました。

「もしかして、トイレで変なコトしてた?」

聞いたら楓は顔を真っ赤にして泣きそうになりました。

「そっか、やっぱりしてたんだね」

「……」

「してたの?してなかったの?どっち?」

「……ました」

「ん?」

「してました……」

「ふーん」

「だって!ゆーくんがあんなことするから……」

「我慢できなかったんだね」

「……うん……」

「でも、だからってそんなことするなんて、なんかちょっと変態じゃない?」

「そんなんじゃないもん……」

「ひとりでシてるとき、声とか漏れなかった?」

「頑張って我慢したもん」

「頑張らないといけないレベルだったんだ」

「……ゆーくんのいじわる」

これ以上の詰問は本当に泣かれてしまいそうだったので、鞭はこのへんにして、頭ぽんぽんという飴を与えることにしました。

楓は僕に頭ぽんぽんされるのが本当に大好きらしくって、今回もぽんぽんされたと同時に泣きそうな顔が一瞬で笑顔に変わりました。

それにしても、いくら僕が過激な行為に及んだからって、トイレでひとりでするなんて、もしかしたら楓は、実はすごいエロい性格の子なのかもしれないと思いました。

需要ありそうなら続きます。

この話の続き

続きです。朝にノーパンで登校するというイベントは、さすがに毎日はしんどいってことになって、週に1回程度に留めることにしました。毎日だと、マンネリしそうですもんね。さて。タイトルにあるように、楓は僕の言うことをなんでも聞いてくれます。しかし、そんなタイトルと矛盾するようですが、僕が…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:37人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:55人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:7人
合計 137ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どんどん続きお願いします

    1

    2025-06-17 21:29:32

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]