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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】【続編:2】高校にいたアイドルとヤれた話(1/2ページ目)

投稿:2024-10-02 15:37:30

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本文(1/2ページ目)

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最初の話

これは、俺(柊弥)(仮称)が高校2年生の時の話。俺の高校は男女共学だったのだが、片田舎の小さな高校だったということもあり、学年の人数も80人程度で、さらに男女比がほぼ3:1という、圧倒的に男子が多い高校だった。つまり、男子が60人に対し、女子は20人、1学年に3クラスだったので、1クラスに男…

前回の話

高校2年生の夏休み明け、俺と希はセフレの関係になった。それ以降、俺達は毎週のように会い、SEX漬けの日々を送っていた。俺は片親で母親は夜遅くまで帰ってこないので、俺の家に希を呼び出し、互いに性欲を満たすように身体を重ねた。希はスマホの中身を覗かれて以降、俺への恋愛的感情は全く無い様子だっ…

高校2年の10月下旬、体育祭が終わり、次のイベントには文化祭が控えていた。

体育祭から1週間が経過していたが、希は例の先輩からの連絡も無くなったらしく、あれ以降、希の変な噂なども流れていないので、どうやら先輩は周りに言いふらすようなことはしていないらしい。

俺はこの前の体育祭で、改めて希がこの学校のアイドル兼、性欲処理対象にされていることを実感した。

その反動もあってか、周囲が希のことをエロい目で見るれば見るほど、希に対して興奮してしまうようになった。

俺のセフレである希はこの学校の大勢の男子の頭の中で、何度も犯されているのだ。

希はこの学校の男子のどれほどの量の精子を搾取したのだろうか。

そう考えるとかなり興奮した。

そして俺は、希とのSEXに更なる興奮を得るために、あることを思いつき、早速作戦に取り掛かった。

俺は、まずとあるSNSでグループを作成し、グループ名を「桜田希ファンクラブ」と設定した。

そして、皆がやってるSNSで俺と分からないアカウントを作成し、この高校の男子のアカウントを適当に探すことにした。

今回は、このグループに積極的に参加してくれるような人材が良かったので、ひとまず俺の友人である大樹をターゲットにすることにした。

俺は大樹のSNSアカウントを特定すると、大樹は公開アカウントでDMも送れる状態になっており、ある程度高校の同級生とも繋がっていることが分かった(俺も本垢では繋がっている)。

そして、大樹にDMを送ってみる。

俺(無名)「初めまして!○○大樹さんですよね?突然のDM失礼します!少しお話できますか?」

と送ってみた。

これで無視されたらターゲット変更しようと思ったが、大樹も気になったようで、すぐに返信してきた

大樹「誰ですか?」

やはりかなり警戒している様子だ。

「名前は諸事情で名乗れないのですが、この高校の者です!良ければ桜田希のことでお話しませんか?」

「希ちゃん?」

大樹も希の名前が突然でてきたことでこの話に食いついてきた。

そこで俺は作戦を実行することにした。

「そうです!現在、○○というSNSで桜田希ファンクラブというものを作成しようと考えていて、良ければ一緒に協力して欲しいと思い連絡させて頂きました!」

「ほう、」

俺の予想では大樹の性格上、この話には乗ってくれると踏んでいる。

大樹のスケベ心は学校でも頭ひとつ抜けているといっても過言では無い。

しかも少し目立ちたがりな性格なので、大樹にとってもこの話は興味深いはずだ。

「ファンクラブと言えど、その実態は、希の抜ける写真や動画を共有し合って、希を皆でオナペにしようというものです!大樹さんはこの前の体育祭でも希さんのことかなり応援してましたし、一緒に創設者になって欲しいと思い連絡いたしました!」

「なるほど、もう少しだけ詳しく聞かせて貰ってもいいですか?」

やはり大樹は食いついた。

俺の予想は完全に当たり、大樹はこの話に協力してくれることになった。

できる限りこの学校の男子をこのグループに参加させたいので、大樹には参加してくれそうな人から個別に声をかけてもらうことにした。

しかし、こんなやばいグループなら学校にバレた瞬間に一発アウトである。

そのため、このグループは完全承認制、グループに入る際は学生証の写真提示が必須というガチガチにセキュリティの高い仕組みにすることにした。

また、利用するSNSには大きな特徴が2つあり、それによってさらにセキュリティが強化される。

1:海外での利用者が多く、日本ではそこまで普及したSNSではないこと。

2:グループ管理者により、アップロードされた写真や動画は保存やスクショができない設定にできること。

これにより、グループに上がった写真や動画は閲覧は可能だが、保存したり、スクショを撮ったりすることができないので、拡散される危険性も低くなる。

また、このグループについて過激な言動をとる事や、管理者を詮索する話をすることを禁止させ(招待のための勧誘はOK)、もし違反が発覚したら、学生証と共に晒すという重罰を課すことで、外部流出リスクを軽減させた。

これで準備は万端だ。

しかし、これだけ厳しいルールにしてしまうと参加数は伸びないかもしれないと少し危惧していたが、俺の予想とは裏腹に俺のDMにはグループに参加したいという者が数人現れた。

これは大樹の活躍と言うべきか、そんなこんなで希専用のエログルが設立した。

ここでは、先生や女子達、ましてや希にこのグループの存在を知られてはいけないという絶対の掟を元に、互いに希の情報交換をし合うことが可能になった。

早速グループは動き始める。皆匿名なことを良いことに、かなり好き放題トークが展開されていた。

「希のエロい写真持ってる方、共有お願いします!」

俺はそうメッセージを送ると、早速写真が送られてきた。

するとそこには、希のインスタ投稿のスクショや、以前の体育祭の写真などあらゆる希の写真とそれに対するコメントで賑わっている。

「この希ちゃんえっろ」

「まじでかわいい、この学校の天使」

「希すき希すき希すき希すき希すき希すき」

と既にかなり好き放題な様子だ。

そして、グループが開設され3週間が経過し、文化祭も前日まで迫っていた。

既にグループ参加者もかなり増えてきており、100人を超える規模になろうとしていた。

どうやら男子界隈では現在このグループの招待がかなり活発なようで、それを聞きつけた男子がどんどん俺のアカウントに参加を申し出てきているのだ。

俺からすれば、この参加者全員、学生証を抑えてあるので誰がこのグループに入っているか全て把握している。

参加者も管理者(俺)がこの学校の誰なのか分からないし、重罰があって無闇な詮索もできないので、流出防止はかなり機能していた。

俺も大樹に招待され、管理者であるが、グループに参加しているということにしておいた。

参加者の中には大樹はもちろん、智も入っていた。そしてなんと、この前希に振られた先輩も参加していた。

また、流石に2年生の参加数が最も多かったが、1、3年の参加も割と多かったことや、学年でも成績の良い、真面目な男子が参加しているなんてこともあり、かなり驚いた。

希は学年や頭の良さなど関係なく、誰彼構わずオナペにされていたということだ。

規模が大きくなると、さらにグループは盛り上がった。

ここでついに、誰かによって希の水着写真がアップロードされた(第1話参照)。

俺の他にも希の親しい友達に入っていた男子がいたということだ。

希もまさかこんな地獄に晒されるとは思っていなかっただろう。

これには過去1の盛り上がりを見せていた。

「これはやばいww」

「過去1えぐいの来たw」

「希ちゃん、したともで水着とか載せてたんだ」

「おっぱいえっろこれは今晩のオカズww」

「ちょっと俺もう抜いてくるww」

「希ちゃん種付けしたい、、、」

「これは神っす」

「一発ヤリたい」

「こんなおっぱい大きくて、可愛かった抱き心地最高だろうな、、」

ここから、さらにギアが上がっていく。

次は、希のインスタに載っていた、プリクラ写真を印刷し、精液をぶっかけた写真が上がった。

「希ちゃんに精子ぶっかけちゃった♡」

「やばい、最高すぎる」

「めちゃくちゃエロいですね!」

「希ちゃんが皆に犯されているww」

これにはかなり反響があり、続々と写真ぶっかけをする人が増えていった。

今度はぶっかける瞬間の動画もアップロードされた。

カメラ目線で笑顔の表情をしている希の写真が印刷されており、顔の上には大量の精子がぶっかけられた。

希の顔には無惨にも大量精子が飛び散っており、まるで顔射の後のような姿になっていた。

俺は希が性欲の掃き溜めにされていることにかなり興奮を覚えた。

そんなこんなで順調にグループの規模が拡大している中、文化祭が始まった。

俺は相変わらず大樹と智と一緒に色々な場所を回ることになったのだが、2人は文化祭開始瞬間から忙しなく俺のとこに来た。

「女バスの店ある2-1急ぐぞ!」

「柊弥もはやくこい!」

「そんなに急いぐ必要あるのか?」

「お前バカか?女バスにはあの希ちゃんがいるんだぞ、絶対混むに決まってる」

「しかも女バスはユニフォーム着て販売するみたいだし、希ちゃんのユニフォーム姿みるチャンスなんだよ!」

俺は勢いそのままに2人に引っ張られ、2-1に到着すると、既に長蛇の列ができていた。

「ちょっと遅かったか、でもこのくらいで済んで良かった」

「さすがに大人気だな」

たしかに文化祭とは思えないほど教室の前には列ができていた。

しかも客層はほとんど男子という訳だ。

列に並んで待つ間も2人は希の話ばかりしていた。

「希ちゃんのユニフォーム姿初めて見るしめっちゃワクワクするw」

「それなw早くみたい!」

「恐らくこの行列はみんな希ちゃんのこと見に来てるな」

「間違いない。さすが我らの希ちゃんは大人気!!」

たしかに大樹の言う通り、この列は希目的の奴らが多そうだ。

多分、俺があのグループを作ったことも、この人気に一役買ってる可能性はある。

周りの話し声に耳を傾けると、

「希ちゃんユニフォーム姿らしいよ?」

「まじ?またんねえなww」

「ドーナツじゃなくて希ちゃん欲しいw」

「俺、連絡先交換してもらおうかなw」

やはり、ドーナツと言うよりは希を食べたいと思ってる奴が多そうだ。

俺は自分の周囲にいる奴らが、昨日も希の水着姿や写真にぶっかけられてるところを見て、希で抜いてると思うとそんな男子の欲望の権化である希をバチバチに犯してやりたい気持ちが湧いてきた。

そして待つこと30分、ついに教室の中に入ることが出来た。

教室の中にはいると、ほのかにドーナツの良い匂いが香ってきた。

また、ユニフォームや、エプロンを着た女バスのメンバーが忙しなく働いていた。

希は噂通りユニフォーム姿をしており、大樹や智だけでなく、教室にいる全員が希の姿に釘付けだった。

「やっぱ希ちゃんユニフォーム姿だ!ノースリーブのユニフォームえっろww」

「ユニフォーム姿なんて中々お目にかかれないからまじで貴重すぎる!」

大樹と智はドーナツそっちのけで希にメロメロのようだ。

しかし、それはこの2人だけでなく、周囲も似たようなことをヒソヒソと話、盛り上がっている様子だった。

また、偶然希に会計を担当してもらった男子が握手をお願いしたり、連絡先の交換を懇願していたが、希は笑顔で断っていた。

俺は2人を無視してドーナツを選び、レジへ向かうと、希が担当してくれた。

希は接客モードという感じで少しよそよそしく感じた。

「お会計、300円です」

「はいじゃあこれで」

「ありがとうございます、じゃあ袋に詰めるので少々お待ちください」

俺は希がドーナツを袋に詰めてくれている間、少し話をすることにした。

「お前すごい人気だぞ」

希は俺とは目を合わせず、下を向いてドーナツを詰めながら返答した。

「ほんとうるさいよねー。売上伸びるのは嬉しいけど」

「お前顔は可愛いからな(グループのせいでもあると思うが)。」

「顔はって何よ、顔以外悪いみたいな言い方した?!」

「そういうつもりで言ったわけじゃないって笑。というか今日暇な時間ある?」

「13:00から1時間と、16:00から30分は休憩だよ」

「そしたら13時に俺のところ来て、また場所は連絡する」

「うん。わかった。」

俺が希に来てという時は、大抵SEXの呼び出しである。

希もそれを知っており、今では従順に、呼び出しに応じるように俺に調教されていた。

そうして俺は希からドーナツを受け取り、その場をあとにした。

その後、希に場所の指定をし、13時まで適当に時間を潰していると、希から返信があった。

「先輩から13:30頃あいてる?ってきかれたんだけど」

「まじか、なに告白でもされんの?」

「んー、わかんない」

「今どういう状況?」

「予定確認するからちょっと待ってって言って柊弥にLINEしてる」

「あいてるって言ってみて笑」

「えーー、まじで?」

「なんか場所指定されたら、そこだと難しそうだから○○(俺が希に指定した場所)にして欲しいって言って」

「んー、わかったけど、何する気?」

「いいからいいから」

そして13時を少しすぎた頃、希は俺の指定場所にユニフォーム姿のまま来た。

そこは、校舎の中でも最も奥に位置するトイレで、とてもアクセスが悪いことで利用者がほとんどいないため、俺達にとって絶好の場所になっていた。

俺たちは周囲を確認して男子トイレの個室に入り、行為を始めた。

「んっっんんっ、、!なに今日いつもより積極的じゃん」

「希のユニフォーム姿エロくてさ、いつもより興奮してる」

「はぁぁ気持ちいい、、もっと奥欲しいよぉ、、、」

「希今日めっちゃみんなからエロい目で見られてたよ。」

「ぇえぁ、、なにそれぇ、、恥ずかしいんっっ!っっ、、はぁぁはぁ、」

「皆からエロい目向けられるの嫌、?」

「、、んっんちょっと恥ずかしいし嫌だけど、興奮するかもっっはぁはぁっ!」

「希もやっぱ変態じゃん、めっちゃ締め付けて来るしっ、、!気持ちいっ、、」

俺たちが行為を楽しんでいると、なにやら足音が聞こえてきた。

この場所のもう一つ良いところは、階段を最上階まで登らないとたどり着かないので、到着までに時間がかかることと、足音によって事前に誰かが来るのが分かるという点だ。

俺は一度腰を振るのをやめ、トイレの個室に鍵がしっかりかかっていることを確認して、先輩が来るのを待った。

俺たちは挿入したまま息を殺して様子を伺った。

すると、トイレの前まで聞こえた足音が、中まで入ってきた。

どうやら誰かが普通にトイレを使いうために来たようだ。

たまにこう言うこともあるので、俺たちはいつも通り、そいつがいなくなるまで音を立てずに待つことにした。

すると、さらにその後にもうひとつの足音が聞こえ、トイレに入ってくるのが聞こえた。

どうやら2人もこんなトイレを使いに来たようだったのでやり過ごそうとしていると、

「あれ、隆じゃんお前もトイレ?」

最初にトイレに入ったやつが話しかけた。

どうやら知り合いらしい。

「お、おう、慶太かよ。まぁ、トイレかな、?」

隆らしき人物は少しぎこちなさそうにトイレに入ってきた。

慶太「ここのトイレ空いてていいんだよな。お前もたまに使うのか?」

「、まぁ、な、?たまにだけど、」

「それにしても女バスのドーナツ屋大盛況だったな。近くのトイレも激混みでやばかったわ」

「そうだな、」

「にしても2年生の希ちゃんやっぱ最高だな。お前も見ただろ?」

「見た見た。まじで最高。」

どうやら3年生の先輩のようで、突然希の話になり俺たちは一瞬動揺した。

しかし、俺たちは1番奥の個室を使用していたので、どうやら人がいることにすら気がついていないようだ。

ん?3年の隆と、慶太?

どこかで見覚えがある。

、、、

そうだ、こいつら俺の作った希ファンクラブの一員じゃないか。

でも恐らく2人ともお互いがグループに入っているという確証を得られていないようで、例のグループの話題にはならない(というか避けている印象だ)。

すると希が俺の耳元で囁いた

「、、、隆ってさっき呼び出した先輩だよ」

まじか、つまり慶太と言う奴はさておいて、隆は希に呼び出されたがいなかったので、仕方なくトイレに入ったらたまたま慶太という知り合いがいたってことか。

その間、もう既にトイレは流れた音はしていたのにも関わらず2人はトイレで雑談を続けていた。

「希ちゃんのユニフォーム姿、まじでエロかったなぁ。お前もそう思っただろ?」

「まぁ、、?」

「いいってそういうキャラ。正直に言えよ」

隆は慶太に詰められた挙句、辺りを見回し希が来てないか確認すると、

「希ちゃんエロいよな」

ついにこいつも賛同した。

俺はその話を聞き、希の方を見ると、希は怪訝そうな顔をしながらもどこか満足気な表情すら感じた。

「ユニフォーム着た希ちゃんとヤりてえ、、」

「希めっちゃ抱き心地良さそうだよな」

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しの健太さん#MTBWRDU [通報] [コメント禁止] [削除]
    3作拝見しました✨
    人数多い感じこの後の展開に期待しちゃいます!
    次回作も楽しみにしております✨

    1

    2024-10-05 18:05:01

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どんどん面白くなってきて続きが楽しみな作品です

    1

    2024-10-03 05:19:10

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    そのハメ撮り動画ファンクラブにプレゼントしてやったのか?!

    0

    2024-10-02 19:57:37

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    希ちゃんとのエロ描写もっと見たいです。続編期待«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク

    0

    2024-10-02 18:09:57

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