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【評価が高め】僕の言うことをなんでも聞いてくれたJKの彼女③

投稿:2025-06-20 20:42:35

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野生の紳士◆KHFDM1A(愛知県/20代)
最初の話

これは僕の高校時代のお話です。高校2年の5月上旬に、同じクラスの女子と付き合うことになりました。相手のほうからラインで告白をされて、それを了承したっていう形です。なので立場的には若干こっちが強い状態で交際がスタートしました。自己紹介および、当時の彼女のことを紹介します。僕の名前は…

前回の話

前回からの続きです。僕の命令に従って制服のスカート丈を短くして、黒の見せパンを脱いでくれた楓。階段でパンチラしちゃってたことが本人はすごく恥ずかしかったようで。「ゆーくん、スカート元に戻したらだめ?」#ピンク昼休みに、別棟の空き教室で、楓が作ってくれたごはんをふたりで食べているとき、…

続きです。

朝にノーパンで登校するというイベントは、さすがに毎日はしんどいってことになって、週に1回程度に留めることにしました。

毎日だと、マンネリしそうですもんね。

さて。

タイトルにあるように、楓は僕の言うことをなんでも聞いてくれます。

しかし、そんなタイトルと矛盾するようですが、僕が何度かお願いしても渋い顔をされててしまうような行為も、なかには存在してました。

その行為というのが、フェラチオです。

理由を聞くと「なんとなく……」とぼかされてしまうのですが、おそらくは不衛生だからとか、そういった普遍的な理由でしょう。

まあ、気持ちはわかります。

男性器を口で咥えるわけですもんね。

いくら洗って綺麗にしてると言っても……ですよね。

現に僕もクンニは苦手ですから(やってほしいと言われたら全然やりますけど)。

そういうわけで、僕も苦手な部類の行為ってことであんまり強く求めらんなくて、楓にフェラしてもらったことは一度もありませんでした。

そんなある日。

いつものようにふたりでお弁当食べるために別棟の空き教室に向かっていたら、楓が「ごめんトイレ」と言って、トイレに入っていきました。

トイレの前の廊下で、楓の戻りを待っていたら「あ!悠二!」と声をかけられました。

声の主は、「瑞希」という女子でした。

彼女とはいわゆる幼馴染のような関係性で、異性でありながら男友達みたいなざっくばらんなやり取りをできる間柄でした。

他愛のない雑談を笑い合いながら少しして、瑞希とは別れました。

その直後、トイレに行っていた楓が戻ってきました。

「ごめん、お待たせゆーくん」

「おかえり楓」

「……あのさ、ゆーくん」

「ん?なに?」

「……ううん、なんでもない。行こっ」

なにかを言いかけてキャンセルした楓。

なんだろうと思いましたが、特に気にすることもなく、ふたりで空き教室に行って、お弁当を食べました。

その日の帰り。

両親が仕事で遅くなる日だったので、僕は楓を自分の家に招きました。

楓と一緒に、自分の部屋に入ります。

楓は部屋に入るなり、僕のベッドに座って、枕を抱いて匂いをかぎはじめました。

「ゆーくんの匂いがするっ」

これは毎度お決まりのルーティンです。僕の枕の匂いが好きらしいです。

そんな楓をいつものようにそっと優しく押し倒そうとします。

でも今日は、楓のほうから僕の肩を掴んできました。

「えいっ」

可愛らしい声で、僕の体を倒してくれます。

珍しいパターンです。というか初めてのパターン。

楓らしからぬ積極性に、おとなしく身を委ねてみます。

仰向けで横たわる僕の体に跨がって、恥ずかしそうにはにかむ楓。

僕のカッターシャツのボタンを外して脱がせて、インナーシャツも脱がせて、上半身を裸にします。

なにをするのかと思ったら、僕の乳首を舌で刺激してきました。

「うっ……」

舌使いで刺激されてくすぐったくて、僕の乳首が立ち上がります。

その流れで楓が僕の唇を奪ってきます。

「んっ……」

そこでも舌を挿れられて、ディープなキス。

キスを終えたところで、自分のブラウスを脱ぎはじめる楓。

やっぱり今日の楓はちょっと異質です。攻めの姿勢に満ちてます。

キャミソールとブラも脱ぎながら、楓が言います。

「……ゆーくんのこと、大好き」

「僕も好きだよ」

「ゆーくんとずっと一緒にいたい」

「僕だっていたいとも」

楓が上半身の衣類をすべて脱ぎました。

おっぱいが露わになります。華奢な体と不釣り合いな美巨乳です。何度見ても息をのんでしまいます。ピンク色の乳首も綺麗です。

僕のズボンをおろして、下着を脱がせてくれる楓。

下着を外した途端、既にギンギンに覚醒状態になっているチンコが飛び出しました。

そのチンコを見て、目尻を下げて微笑む楓。

「良かった」

「良かった?」

「ゆーくん、ちゃんと興奮してくれてる」

「そりゃするよ。ギンギンだよ」

「えへへ」

楓が、僕のチンコを右手で優しく握ります。

ゆっくりと上下に動かしてくれます。微力な感じが逆に気持ちいい。

「……今日ね、ゆーくん、知らない女の子と喋ってたでしょ」

「え?」

「楽しそうに笑ってたの、見た」

おそらくは瑞希のことかなと思いました。

「あいつとは、幼馴染の腐れ縁って感じの女子でさ」

「そうなんだ」

「女としてとか、全然そういうんじゃないし、それは向こうもそうだからさ」

「……うん」

「もしかして楓、妬いてたの?」

「……ゆーくんが、楽しそうだったから、正直ちょっと、イヤだった……」

嫉妬です。

勘違いとはいえ、そういう感情に苛まれることもあるようです。

僕は楓の大きな胸に手を伸ばして鷲掴みしました。

「やっ///」

嬌声を漏らす楓。

楓のおっぱいはいわゆる軟乳ってやつで、大きなおっぱいが力を加えるたびに形を変えます。

その柔らかい巨乳が故に、走ってるときとか動いてる時とかに派手に乳揺れしちゃうのがコンプレックスだとか。

もちろん僕たち男子にとっては生唾ものの光景なんですけどね。本人はコンプレックスらしいです。

そんな極上素材のおっぱいを、自由に好き勝手に弄んでいきます。

「……っ……くん……ゆーくん……」

さっきのお返しとばかりに楓の乳首を指で弾くと、

「ひゃぁっ!」と体をそらしました。

「楓は相変わらず乳首が敏感だね」

「ゆーくんのいじわる……知ってるくせに」

「でも、敏感なほうが嬉しいよ」

「ありがとう、ゆーくん大好き!」

そう言って楓が、手コキするのをやめて、おもむろに髪を耳にかけました。

なにするのかと思ったら、口を開けて、勃起して我慢汁で濡れ濡れになってる僕のチンコを咥えました。

「楓!?」

まさかの不意打ちフェラ。完全に意表つかれました。

舌先で鬼頭を刺激しながら、顔を上下に動かしてくれます。

じゅぽじゅぽと艶めかしい音が響きます。気持良すぎて、思わず声が出ちゃいました。

いや、それにしても、初めてにしてはフェラが上手過ぎる気が……。

まるで歴戦のテクニシャンみたいな捌きです。

「くぅっ……」

射精感がこみ上げます。

チンコをしっかりと握りながら、じゅぽじゅぽとフェラチオに励む楓。

献身的な彼女に、僕は叫びます。

「楓!射精る!」

すると楓は、フェラの吸引力を更に強めました。

注意喚起のつもりで言ったのにラストスパートをかけられてしまって、我慢できずに制御不能に。

……どぴゅっ!

自分でもびっくりするような勢いで、楓の口内に射精しちゃいました。

初フェラチオで、口内射精。

僕の欲望を受け止めた楓が、僕のチンコから顔を離します。

はぁはぁと息を切らしながら、ごっくんと呑み込む楓。

ちょっとしんどそうです。

「大丈夫?」

聞くと楓は笑顔を浮かべて。

「ゆーくんの味がするっ!」と言ってくれました。

精液はかなり苦いらしいんで、おそらくは苦しいと思ってるはずなんですけど、楓は気丈に笑顔を浮かべてくれました。

そして、ベトベトになってる僕のチンコを再度咥えてくれました。

お掃除フェラというやつです。

舌で舐めて綺麗にお掃除してくれて、楓は再度微笑みかけてくれました。

そのあと、経緯を聞くことができました。

いわく、僕が何度かお願いしたフェラチオを、そのたび断っているのが申し訳なくて、いつか近いうちにしてあげたいって思ってた。

どうせご奉仕するならちゃんとしてあげたほうが喜んでもらえると思って、上手なフェラの仕方をネットで調べて研究してた。太いマジックペンとか使って密かに練習してた。

そんな折に、僕が幼馴染と仲良さそうにしてたから、嫉妬とか、危機感とか、いろんな感情に襲われて、勇気を出してやろうって思った。

そんな顛末でした。アグレッシブモードの謎が解けました。

本当に可愛い彼女です。頑張ってくれたご褒美に、今度なにかプレゼントを買ってあげようって思いました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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