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宅飲みの王様ゲームした後日談。女子大生編①(1/2ページ目)

投稿:2025-05-30 01:28:34

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ショウ◆IWhXAxc(東京都/40代)
前回の話

僕が大学の時に経験した話に脚色を加えてお話します。当時、大学の同期の男友達の家に入り浸って遊んだりしていたのですが、ある夏休みの日その友達から宅飲みの誘いが来ました。聞くとバイト先の女の子たちと飲むことになったらしいのです。当時そいつには大学に僕も知ってる彼女が居たのですが、飲みの途中で…

需要があるかわかりませんが宅飲みで王様ゲームした後の話を投稿したいと思います。

細かい会話の内容等は昔の事なので多分に脚色も加えて書きます。

翼の家での宅飲みの後、翼の家に遊びに行ったりすると美樹も空いていると一緒に呑んだりするようになりました。

あの王様ゲーム以降は楽しく呑んで終わるみたいな感じがしばらく続いていました。

ある日いつもの様に翼の家で呑んでいて、そこに美樹も合流して呑んでいた所、翼の部屋のチャイムが鳴りました。

翼の彼女が急にやってきたのです。

後で聞いたのですが、僕と遊んでると聞くのが多いので、実は翼が他の女の子と遊んでいるのではないかと疑い急に抜き打ちで来たとの事でした。

翼の彼女は、聞いてたとおりに僕がいた事と、美樹がいた事で実際何が起きてるのか、浮気なのか、怒るべきなのかどうか、測りかねているようでした。

僕は翼の彼女とも面識があったんで翼の彼女を一回外に出し「実はさ、今いる女の子の事が気になってて翼に頼んで間を取り持って貰ってたんだよ。ごめん気を悪くしちゃったよね。俺が全部悪いんだ」と取り繕いました。

翼の彼女は僕のことを信用してくれていたので「そうなんだ...」と納得してくれた様子でした。

部屋に戻り翼にタバコ吸いに行こうと言って連れ出し、先程した言い訳の話をして口裏合わせるように言いました。

また部屋に戻ると翼の彼女が美樹に何やら会話をしていました。

こちらを見るなり美樹が「翔。彼女さん遊びに来たから私たちはそろそろ帰ろうか。」と言い出しました。

僕も賛同しそのまま美樹と2人で翼の部屋を出ました。2人に見送られてながら横で美樹が「コンビニ行くからついてきて」と言ってきました。

「何か欲しいものあるの?」と聞くと「いや、同じマンションだからなんとなく1回建物出る所見せたほうがいいかなと思って。彼氏と同じマンションに別の知り合いの女の子いると彼女さん嫌かなと思って。」と答えてきました。

僕が納得してると「そう言えば彼女さんにはなんて話したの?」と聞いてきたので、先ほど翼にもした言い訳をもう一度説明しました。

「なるほどねー。だからかー。さっき翼の彼女さん、あなたのこと褒めてたんだよね。彼女いないの不思議だとか言ってたんだよね。唐突だなと思ったんだけどそういう事かー。」と笑っていました。

「そう言えば、翔って家どこなの?」と聞いてきました。

住所を答えると「えっ、電車じゃん!今から帰れるの?」と聞かれたので、「翼の家に泊まるつもりだったからなー。漫画喫茶かなー」と答えると「そっかー。うーん。じゃあうちに来る?」と言ってくれました。

「えっ。良いの??」と聞くと「良いよ。その代わりコンビニ奢って。あ、ただこの前みたいなことはしないよ。彼氏持ちなんだから。」と言ってきました。

「もちろんですよ!美樹ちゃん大好き」とテンション上げて答えると「気持ち悪っ」と笑われました。

コンビニで明日の朝食やらお酒やらおつまみと歯ブラシや寝間着用のTシャツを買い美樹の家に向かいました。

「そう言えば美樹の彼氏がさっきみたいに急に来ることって無いよね?」と聞くと「無い無い。遠距離だからさ。言わなかったっけ?」というので心の中で美樹の彼氏に謝りながら美樹の家に入りました。

翼の部屋と同じ間取りで寝室とリビングみたいに部屋分かれていて一つ一つのインテリアが女の子らしい感じでまとめられていました。

「部屋の中は漁らないでよ」と言いながら美樹が飲み物を冷蔵庫にしまったりしてました。

「ごめん。シャワー浴びてくる。覗いたら駄目だからね」と言って美樹がシャワーを浴びに行きました。

美樹が出してくれた麦茶を飲みながら待っているとバスタオルを頭に巻いた部屋着姿の美樹が出てきました。

Tシャツとショートパンツでメイクも落としていました。

「すっぴんでごめんね。引いた??」と笑ったので「すっぴんでも可愛いよー」と、実際に思いましたが少しふざけたように言いました。

「ありがとー。翔もシャワー浴びてきなよ。バスタオル出しておいたから。」と言ってくれました。

「じゃあお言葉に甘えて。下は履くもの無いから下着でいい?Tシャツは着るけど」と聞くと「いやいや、別に今更気にしないよ。っていうかそっちも今更気にしないでしょ」と笑われました。

シャワー浴びて戻ると髪も乾かし終わった美樹が冷蔵庫から飲み物を出すところでした。

「ビールでいい?」と言うので「うん。ありがとう」と言いリビングの床に座りました。

「ソファに座って良いよ。2人掛けなんだから」と言ってくれたので、お言葉に甘えて横並びに座りました。

「そう言えば美樹は明日予定は大丈夫なの?」と聞くと「夕方からバイトだけど翔は?」と聞き返してきたので「明日は何もないよ」と答えました。

「じゃあもう少し夜更かししても大丈夫だね。乾杯っ」といって乾杯をしました。

なんとなくTVで流れていたB級ホラー映画を映しながら話をしていました。

「翼の彼女さん可愛かったなー。女の子って感じで。ああいうタイプが好きなんだね」

「あー。そうだねー。確かに翼のタイプド真ん中って感じだね」

「そうなんだー。翔は彼女いないんだよね?好きな女の子とかいないの?」

「うーん。仲いい子は何人か居るけど、それこそ美樹だってそうだし。でも恋愛感情まではいかないかなー。」

「私彼氏いるからなー。残念だけど。茜ちゃんは?2人で盛り上がってなかった?」

「可愛いとは思うよ。でも茜ちゃんだって彼氏いるじゃん」

「そうだったね。理香ちゃんは?理香ちゃんともエッチしてたよね?なんかそれで好きになったりしないの?エッチしたら情が湧いたりするじゃん?」

「したねー。でもその理屈で言ったら美樹とだってしたじゃん」

「それはそうだけどさー。ていうか、だから今日こうやって泊めてあげてるじゃん。誰でも泊めるわけじゃないからね。」

「そうだよね。感謝してます。」

「わかってればいいけど」

そう言って二人で笑い合いました。

「俺、これでも少しは彼氏さんに罪悪感あるんだよ」

「そうなんだ。そんな事無いと思ってた。まぁ、その気持ちわかるけどね」

「普通、彼女が他の男を泊めてるなんて聞きたくないだろうし。」

「あ、そっち?」

「えっ?」

「いや、エッチしたほうかと思って。普通そっちじゃない?」

「あー。確かにそうか。まぁあれはその場の勢いというかさ。だいぶ皆、酔っ払ってたしね」

「私もだいぶ酔っ払ってたなー。後でやっちゃったなーって思ったよ。」

「まぁ美樹とか茜ちゃんと理香ちゃんはそうだろうね。俺は後悔とか無いけど。3人とエッチできて興奮したし、嬉しかったし」

「そんな事言ってエッチできれば誰でもよかったんじゃないの?」

「そんな事ないよ。俺、最初に3人見た時は翼に感謝したもん。3人とも可愛くて」

「確かにあの二人可愛いよね」

「美樹だって可愛いよ。本当に。さっき冗談っぽく言ったけど、すっぴんでこの可愛さだもん」

「よく言うよー。あの時、茜ちゃんとばっかりしてたじゃん。タイプなんでしょ?」

「いや、あれはさ何ていうか凄かったんだよ。茜ちゃんの中が。形がピッタリ合ったのかな。」

「形?」

「うん。俺のアソコと茜ちゃんのアソコの中の形と言うか。性器の相性みたいなものじゃないかな。翼はそんな事言ってなかったし。そんな事初めてだったからさ。そこまで経験あるわけじゃないけど」

「そうなの??二人してあんな事ばっかりして遊んでるんだと思ってた」

「そんな事無いよ。あんなのは、あの時だけだよ」

「そうなんだ。遊び慣れてるんだと思ってた」

「どうしてだよ。そんな事ないよ?」

「いやぁ。なんか上手かったじゃん?。何ていうか言いづらいけど私エッチでイかされたの翔が初めてなんだよね。」

「そうなの??なんか嬉しいな」

「嬉しいものなんだ?」

「そりゃあねぇ。彼氏とだといつもイってないんだ。」

「まぁね。彼氏とのエッチは愛情確認みたいなものだしね。遠距離だからさ、たまに会うと義務感じゃないけど、しないとなーってなっちゃう」

「気持ちよくないの?」

「うーん。気持ちいいのは気持ちいいけど彼の一方通行な感じ?結構すぐ終わっちゃうし」

「そうなんだー。何かもったいないな」

「だからこの前はあんなになっちゃったのかも。ていうか恥ずかしいね」

「恥ずかしいんだ。可愛いな」

「からかわないでよー。」

「エッチまでしたのに今更そんなに恥ずかしいの?」

「それはそうだけどさー。」

「そう言えば、茜ちゃんと理香ちゃんとはあの後どんな感じだった?」

「特に変わりなく元気だよ。っていうか今更だけど茜ちゃんと理香ちゃんにエッチしてる所見られてたんだよね。恥ずかしいなー」

「見られた瞬間顔隠してたよね。意味無いのに」

「だって恥ずかしいじゃん」

「ならもっと恥ずかしいこと言っていい?」

「えっ?何?言ってよ」

「怒らない?」

「怒らないから言ってよ。気になるじゃん」

「見られた瞬間さ美樹のアソコ、めっちゃ締め付けてきたんだよね」

「えー。そんな事言わないでよ」

「見られて興奮してるんだと思ったんだよね」

「恥ずかしいなぁ」

そう言って美樹が照れ笑いをしました。

「なんか、思い出しちゃうな」

「何を?」

「美樹とのエッチ」

「...そうなんだ」

「美樹は俺とのエッチ思い出す事無いの?」

「そういう事聞く?」

「教えて」

「...うん。」

そう言われたタイミングで美樹と目が合い顔を近づけました。

「ちょっと待って...」

そう言う美樹に唇を重ねました。抱きしめて舌を入れたら美樹が口を拡げて舌を絡めてきました。Tシャツの上から胸をもみながら美樹と濃厚な口づけをしばらく続けました。

一旦離れたタイミングで

「なんか私軽い女みたいだなー。」と言うので

「軽いかどうかわからないけど俺は美樹を抱きたいよ」

「...うん。なんか私もしたくなってきたかも。でも付き合ったりはできないよ。それでも良いの?」

「それで良いよ。」

「分かった...」

そう言って美樹からキスをしてきました。

ティープキスしながら美樹を持ち上げベットに連れていき押し倒しました。

Tシャツをめくり上げるとナイトブラを付けていたので外し上半身裸にしました。

そのまま足先から舐め始めました。

指先を口に含んだり舌先でなぶったり少しずつ美樹の身体を愛し始めました。

「そんな所舐めるの?」

「この前は時間無かったけど今日はたっぷり有るから」

そう言って少しずつ舌先で愛撫していきます。

最初はくすぐったそうにしていましたが徐々に湿っぽい声を上げ始めました。

ショートパンツも脱がせショーツだけにしたあと、ゆっくり脚を舌先が上がっていき太ももまで行ったあと美樹をうつ伏せにしてうなじや首筋肩甲骨を刺激していきました。

背骨に沿って舌先でなぞって行ったあたりで声とともに身体が動いてきました。

「んっ...」

「お尻突き出して」

僕に言われるがまま美樹がお尻を突き出しました。

お尻を撫でながら背中を愛撫していました。

秘部に触れることなくお尻全体を撫で回しました。

僕の手に合わせてお尻が物欲しそうに動いていました。

「翔...」

「ん?何?」

背中にキスをしながら返事をしました。

美樹からの応答がありませんでした。

パチンっ

「んっ!」

美樹のお尻を叩きました。美樹の背中が仰け反りました。

「自分で呼んだんだから返事しないと」

美樹からの返事は有りません

バチンっ

先ほどより強く叩きました

「あっ!」

「返事は?」

「はい...」

「で、どうしたの?」

「...触って欲しい」

「触ってるじゃん」

「...お尻じゃなくて」

「何処触って欲しいの?言わないと分からないよ」

美樹からの返事は有りません

バチンっ

「返事は?」

「...アソコ触って欲しいです」

「何処?」

「...」

バチンっ

「あっ!言うからっ!マンコ触って欲しいです」

「早くそう言えばいいのに」

そう言ってショーツの横から手を入れ秘部に触れました。既に愛液がドロドロにあふれグチョグチョに湿っていました。

「美樹のここ、凄いことになってるよ。自分でも分かるでしょ?」

「分かんない...」

「ふーん」

バチンっ!

再びお尻を叩きました。

「ごめんなさい!分かります」

「どうなってるの?」

「グショグショに濡れてる...」

「下着もグショグショだよ。」

下着に手をかけ脱がせました。

「もう少し脚拡げてお尻突き出して」

僕に言われるがまま美樹が少し脚を拡げました。

膣口からは愛液があふれ太ももを伝い垂れ始めてます。

「よく見えるよ。愛液ドロドロだね」

「恥ずかしいから言わないでよ...」

そのまま赤くなっているお尻を舌先で舐めたりキスしながらクリトリスを刺激し始めます。

「アッ...気持ちいい...」

「美樹、かわいい」

愛液はどんどん溢れ喘ぎ声もどんどん高くなっていきました。

「そう言えば美樹さ、俺とのエッチ思い出しながらオナニーとかしたりした?」

「...知らないっ」

「教えて。俺は美樹のこと思い出してしてたよ。」

「...してたよ。」

小声で答えてきたので聞こえないふりをしました。

「聞こえないよ」

「...」

バチンっ!

「イッっ!」

「答えて」

「してたっ、私もしてたよ」

「嬉しいなー」

「恥ずかしい...」

「美樹、お願いがあるんだけど。オナニー見せてくれない?」

「えー。恥ずかしいよ」

「お願い。美樹のいやらしい所みたいよ」

「えー」

「お願いっ」

「...この事、誰にも言わないでよ」

そう言って美樹が自分の手をクリトリスに当てオナニーを始めました。

「んっ...」

「そんなふうにオナニーしてるんだ」

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(2020年05月28日)

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