体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】宅飲みの王様ゲームした後日談。女子大生編②
投稿:2025-05-30 04:32:07
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僕が大学の時に経験した話に脚色を加えてお話します。当時、大学の同期の男友達の家に入り浸って遊んだりしていたのですが、ある夏休みの日その友達から宅飲みの誘いが来ました。聞くとバイト先の女の子たちと飲むことになったらしいのです。当時そいつには大学に僕も知ってる彼女が居たのですが、飲みの途中で…
需要があるかわかりませんが宅飲みで王様ゲームした後の話を投稿したいと思います。細かい会話の内容等は昔の事なので多分に脚色も加えて書きます。翼の家での宅飲みの後、翼の家に遊びに行ったりすると美樹も空いていると一緒に呑んだりするようになりました。あの王様ゲーム以降は楽しく呑んで終わるみたいな…
美樹とエッチをした後、2人で裸でベッドに横になっていました。
「まだお尻痛いんだけど」と美樹が笑いました。
「ごめんって。でも悦んでたじゃん。美樹ってMっ気あったんだね。」
「ねー。まぁそういうシチュエーションとか想像してたりもしたからね」
「そうなの?」
「うん。今日、確信したよ。私、Mだって」
「俺、意外だったなー」
「そりゃあ、誰にも言ってなかったからね。普通のエッチも良いけどね」
そう言って美樹が笑いました。
「しかし困ったなー。」
「何が?」
「翔との関係っていうのかな。このままズルズル行きそうな気がする。浮気とかする柄じゃないんだけどね」
「まぁそこは俺のせいにしといてよ。別に彼氏と別れてとか言わないしさ。そこはエッチもする友達ってことでさ」
「お互い悪いよねー。」
そう言って笑い合いました。
美樹がシャワー浴びるというので一緒に入ろうと提案しました。
「美樹。俺が洗ってあげるよ」と言いボディソープを泡立て美樹の身体を手で洗いました。
「なんかまだ敏感かも。」そう言って美樹が身体をくすぐったそうにくねらせました。
乳首や女性器などを洗ってると
「お返ししてあげる」
と言って右が僕の体を洗ってきました。ペニスにも手を伸ばし洗ってくれました。
美樹の手の中で再び硬くなっていきました。
「ていうかまだ立つんだ。」
「美樹と違って一回しかイってないし」
「そういう事言うんだ」
と言いながらお互いの身体をシャワーで流しました
「翔の凄いね。仕方ないなー」と美樹がいい僕の前に膝をつきペニスをしゃぶり始めました。
睾丸から裏筋から先端まで丹念に舐めてくれました。
どんどん硬さがまして大きくなっていきました。
「気持ちいい?」
「うん。」
「かわいい」
そう言って美樹がペニスを咥えました。
美樹の口の中は温かくしたが絡みついてきました。
「凄い気持ちいい。」
美樹が一生懸命にペニスを咥えてくれます。
「美樹、イラマチオってした事ある?」
「えー無いよ」
「知ってはいるんだ」
「うん...って恥ずかしいな」
「じゃあしてみようか」
そう言って美樹の頭を掴み腰を振りました
美樹の口の中をペニスで犯しました。
のどに押し付けた時
「んー、んー、」と美樹が涙目になりながら上目遣いで見上げてきました。
ペニスを離すと美樹がこちらを潤んだ目で見上げてきました。
「もう一度頑張れる?」と聞くと
「うん...」
と答えたのでもう一度、美樹の口の中にペニスを突き入れ腰を振りました。
美樹は涙を流しながら受け入れてくれます。
「んーっ!んーっ!」と美樹が僕の腰を叩きましたが、まだ我慢させました。バタバタし始めてからペニスを抜きました。
美樹がむせながら咳き込んでいました。
「美樹、挿れたい」
「うん、ゴム持ってきて」と言われたのでゴムを持ってきてペニスに着けました。
浴室内は狭かったので洗面所にでて洗面台に手をつかせ立ちバックの体勢で後ろから入れました。
美樹の膣口は既に十分に潤っていたのでスムーズに入りました。
「美樹、グショグショじゃん。チンポ口に突っ込まれて興奮してたの?」
「んっ...知らないっ...」
敏感になっていた美樹の身体はすぐに快感の波に襲われていったようでした。しばらくピストンしてると
「ヤバいっ、もうイクっ」というので
「我慢して」と言ったのですが
「無理っ、イッちゃう」と言うので
「鏡見てみなよ。美樹凄い気持ちよさそうな顔してるよ」
と言って顔を上げさせました。
「イヤッ」と言いましたが構わずピストンを続けると美樹がイッてしまいました。
少し鏡から離れ片足上げさせ結合部が鏡に映るようにピストンを再開しました。
「入ってるところ見える?」と聞くと
「見える...恥ずかしい...」と答えました
「めっちゃ愛液垂れてきてるね」
と言いながらピストンを続けました。美樹の耳元で「かわいい」とか「美樹の中、暖かくて気持ちいい」とか言いながら犯していました。
射精が近くなってきたので美樹にふたたび洗面台に手をつかせピストンを早めました。
「美樹、イクよ。」
「うん、うん、私もイクっ」
美樹の喘ぎ声が大きくなる中、先に美樹が絶頂を迎えました。少し後で俺も射精をしました。
ペニス抜き体を美樹から離すとそのまま美樹がその場に座り込みました。
「もう限界。っていうかシャワー浴びた意味ないじゃん。アソコグショグショだよ。」
「あーそうですねー。俺のせいですよー」
そう言って笑い合いながらシャワーを浴びました。
体を拭き髪を乾かし歯を磨き部屋に戻り寝ることにしました。再び寝る格好になりました。
「俺ソファで寝るよ」
「私が寝るよ。翔には狭いでしょ。」
「いや、そういうわけにいかないよ。」
「じゃあ一緒にベッドで寝ようよ。狭いと嫌?」
「良いの?」
「うん。ていうかその方が嬉しいかも。駄目?」
「駄目なわけ無いじゃん。」
そう言って電気を消し2人でベッドに入りました。
「おやすみ」
「おやすみ」
そう言って2人で横になりましたが寝付けません。
しばらくすると
「翔、寝た?」と聞いてきました。
「まだ寝てないよ」と答えました。
少しの沈黙の後美樹が言葉を続けました。
「...ねぇ。私の事どう思ってる?」
「どうって?」
「...好きだったりする?」
「...どういう意味で?」
「ううん。何でもない」
そう言って美樹が僕に背中を向けるように横向きになりました。
「翔、好きな人とか彼女とか作っていいからね。」
「えっ?」
「私も彼氏いるしさ。お互いその辺は自由というかさ。」
「...うん」
「おやすみ」
「おやすみ」
美樹の方を向いて横になりました華奢な小さな背中が呼吸に合わせて深く大きく膨らんだり縮んだりしていました。
しばらくその姿を眺めていました。
「...好きだよ」
小さな声で美樹の背中に向けて言いました。
「...どういう意味で?」
寝たと思っていた美樹から背中越しに聞かれました。
「聞いてたんだ。...任せるよ」
美樹が僕の方に体を向き直しました。
目の前に美樹の顔がきました。
「何それ」
そうあって美樹が笑いました。
笑い終わった後どちらからとも無くキスをしました。
抱きしめながら夢中でキスをしました。
お互いの身体を弄り合いました。
お互いの服を脱がせお互い裸になり全身にキスをしました。
美樹の脚を広げてクンニもしました。
グショグショの膣口もビラビラもクリトリスも全体を愛す様に舌先で刺激しました。
美樹は僕の頭を掴みイッていました。
その後シックスナインの体勢になりお互いの性器を舐め合いました。
しかしゴムが入ってた箱を見ると既にコンドームの箱は空でした。
美樹にそのことを言うと今日は大丈夫だから外に出してくれればそのままで良いとの事だったのでそのまま正常位で繋がりました。
抱きしめ合いながら夢中で腰を振りました。
何度か美樹がイッたあと美樹が上にまたがりました。
僕の上で美樹も夢中で腰を振って何度もイッていました。
僕の上に突っ伏した美樹をしたから突き上げました。
獣の様な声で美樹が喘いでいました。
バックでも美樹を犯した後、最後は正常位に戻りお互い抱きしめ合い舌を絡め合いながら腰を振って居ました。
射精が近いことを伝えるとさらに強く抱きしめてきました。
このまま離れないで私の中で出してと言われたので覚悟を決めて美樹の膣内に射精しました。
3回、4回とペニスが美樹の中でドクッと跳ね精液が放たれました。
その感触をかみしめるように美樹が抱きしめてきました。
愛おしくなりペニスが完全に萎えるまで美樹の中から抜かずに抱きしめ合いながらキスをしていました。
「本当に良かったの?」
美樹を腕枕しながら聞きました。
「何が?」
裸のままで俺の腕の中で美樹が答えました。
「中で出しちゃってさ」
「ねー。出しちゃったね。大丈夫だけど念の為、明日婦人科行ってくるよ」
「ついて行こうか?」
「恥ずかしいから大丈夫だよ。それに翔が来たらお医者さんに怒られるんじゃない?女の子大切にしろって」
「そっかー。」
「それに私がお願いしたことだしね」
「いや、俺も美樹の中でイキたかったもん」
「じゃあ2人の責任だね」
「そうだね」
そう言ってキスをしました。
いつの間にか眠ってしまい、次の日の昼前に二人とも起きてシャワーを浴びて朝食兼昼食を済ませました。
「もう少し早く起きれば良かったなー。そうしたらもう一回くらいエッチできたのに」
「仕方ないよ。昨日あんだけしたんだから。また今度ね」
「うん。」
そう言って二人とも着替えて部屋を出て駅前まで手を繋いで行きました。
「じゃあね。メールするよ」
「うん。ありがとう。またね。」
そう言って美樹と別れ電車に乗りました。
それから美樹とは付かず離れずという感じでしばらく続きましたがそれはまたの機会があればお話しします。
ありがとうございました。
美樹と関係を持ったあと、恋人では無いけど、夜長くメールしたり電話したり、会えばデートしてセックスしてという、ただの友達ではないという関係が続いていました。お互いの本心は言わずに、と言うか僕自身も整理がついてない状態で過ごしていました。そんなある日街を歩いているとナンパされている女子高生を見か…
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1: 名無しさん#ZlJBQWA [通報] [コメント禁止] [削除]美樹さんのMっ気、良いですね。
続きもすごく気になるので、更新お願いしたいです。あと、高校生二人とのお話しもありますか?
こちらも有れば是非お願いいたします。0
返信
2025-06-01 00:52:53
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(2020年05月28日)
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