成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,894話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

幼く見える俺は中学生のときに、レジャープールの女子更衣室に潜入した

投稿:2025-06-05 20:36:59

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ななし◆JpJFgiA

中学になっても、小学生と間違われることが多かった。なんなら、小学3〜4年生の平均身長だったのだから、間違われるのも仕方がなかった。

低いのは格好が悪いので嫌だった。

ただ、いやだからといってどうなるわけでもない。牛乳はたくさん飲んだし、睡眠もよくとっていた。それでも伸びなかったのだ。

童顔ということもあり、さらに幼く見えてしまう。

一応、ちんぽには申し訳程度のちん毛が生えてきて、精通を迎えてはいた。

エッチな体験談を読んでいる時に、女湯に侵入した系の話を読んでいた時に、あることを思い出した。

小学5年のときに、リゾートスパに行った時のことだ。

母親がお風呂から出るのを待つ父親から、呼びに行ってきてくれと頼まれたのだ。

その時の俺は気恥ずかしいながら、脱衣所の中に入って呼びに行ったが、誰にも気に留められなかった。

そして、俺はその時から身長は大して伸びていなかった。

今でも行けるのではないか、そう思うと胸が熱くなった。

まず、俺が向かったのは、隣の市のレジャープールだ。夏場の間解放しているタイプの屋外レジャー施設で、小学生のときに自転車で行ったこともあった。

流れるプールや波の出るプール、ウォータースライダーもある本格的なところだ。

そこを選んだ理由としては人でごったがえしていることと、更衣室に監視員がいないことだった。

俺は流れるプールを中心に1人プールを楽しんでいたが、いつも以上に水着の女性に目がいってしまう。

プールに1人で行くこと自体初めてだったため、誰にも気を使わないのは楽だった。

潜ってお尻を眺めたり、軽くぶつかってみたりと楽しんだ。

ここのプールは17時で閉まるので15時を過ぎると帰る人がちらほらとで始める。

16時をすぎると更衣室がごった返す。

更衣室が混み合いすぎて、小さい子などは男女共同のロッカールームで着替えたりもしている。

そして、俺は人の流れに紛れて女子更衣室へと入り込んだが、誰も俺のことなど気にしない。

中は男子更衣室と変わらない。

15室くらいの間仕切りだけのシャワールームと、着脱衣スペースだ。

|シ|シ|シ|シ|シ|シ|シ|シ|シ|シ|シ|シ...

Iシャワールーム

入口

|更衣スペース

|____長椅子__長椅子__長椅子__WC____

ただ一つ大きく違うこと、それは周りが女しかいないことだ。当然小さい男の子はいたりするが、基本的には女女女。

生のおっぱいやお尻を見て、禁じられた花園に潜入したことを実感した。

更衣室の中は思っていた以上に入り乱れていた。

シャワールームを待つ長蛇の列。

待っている人はまだ水着を着ているが、シャワーを終えた人は速やかにどくのが暗黙の了解になっていた。

シャワーを終えたら、身体を拭きながら、更衣スペースに移り、着替えを済ませる。

そんな流れだった。

なので、裸の女性は更衣スペースに多い。

俺は更衣スペースの壁脇にある長椅子に座って、その様子を眺めていた。

小中学生くらいの子だとプール用のラップタオルで身体を包んで着替える子が多かったが、高校生くらいあたりからバスタオルの割合が多くなるようなイメージだった。

まぁ、俺が見た目の年齢を話すのはお門違いかもしれないが。

かなり混み合っていたため、たまに手が届きそうな場所で着替える女性もいた。

俺が座っていた長椅子に2.3歳くらいの女の子を連れた20代くらいの若いお母さんがやってきた。

女性は女の子を椅子に座らせると、自身の身体を隠していたバスタオルで女の子を丁寧に拭き始めた。

俺の目は溢れ出したおっぱいと股間の剛毛地帯に目が釘付けになった。

柔らかそうな震えるおっぱいの上には茶色の乳首がちょこんと乗っていた。

お母さんはじっとしている女の子の身体をテキパキと拭いていく。その度におっぱいがふるふると震えるのだ。

まんこは陰毛の密林に覆われて見ることができなかったが、陰毛ですら普段は見ること叶わぬ聖地なのだ。思わず見入ってしまう。

女の子のお母さんはチラリとこっちを少し蔑んだ目で睨んだように見えたが、何も言わずに作業をこなしていった。

着替えを済ませると女の子を抱き抱えて去っていってしまった。

その後、女子高校生くらいの三人組が俺の座っている長椅子の横あたりで陣取った。

年がわりかし近そうな女の子たちが近くにきて内心ワクワクが止まらなかった。

1人はラップタオルでもぞもぞと着替えていたが、2人はバスタオルだった。

しかも、俺に背中を向けている子は、バスタオルを前に垂らして、友達に前部分を見せないよう気を遣っていたので、お尻が丸見えになっていた。

少し股を開いているので、少し屈むとお尻の穴やまんこの割れ目まで見えてしまう。

陰毛はそれなりに広範囲でお尻の穴まで繋がっていたが、量は多くなかったので見やすかった。

あれがちんぽを挿れる穴なのだと思うと股間が熱くなった。

ぷりっぷりのお尻と綺麗なくびれ、お尻の穴の周りは茶色く沈着していたが、茶色のビラビラまで見ることができた。

3人は楽しく談笑していたが、おっぱい丸出しの1人と目があってしまった。

思わず目を逸らしてしまったが、3人はヒソヒソと話をして、荷物を抱えて離れていった。

もし、係員を呼びに行ったのだとしたらまずいなと思い、俺もそそくさと撤退することにした。

まだ見ていたい気持ちはあったが、長居は禁物。

俺は最後の記念に、人混みのなか、ぶつかるふりをしてお尻を触らせてもらいながら脱衣所を出ていった。

その後、特に何事もなく脱出に成功し、帰路についた。

この日の反省としては、ガン見はバレるし、幼く見えたとしても嫌悪感を抱かれるということだった。

ちなみに、その日の夜のオカズは、

女の子のお母さんに蔑まれた目で睨まれながらフェラしてもらう妄想と、

女子高生3人組を無理やりバックから嵌める妄想で、

4回シコって気持ちよく眠りについた。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:3人
合計 58ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]