体験談(約 5 分で読了)
現役女子大生の私と隣のボロアパートに住むおじさんたち④
投稿:2025-05-27 00:51:56
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私はゆいかと言います。身長は158センチ、Cカップ、友達からは何度かおっぱい綺麗と褒められたことがあります。顔は中の上くらいかな?中高女子校で彼氏はいたことがありません。これは私が大学生の頃の話です。私は高校卒業後、地方にある国立大学の教育学部に進学しました。実家からも離れていたので…
こんにちは、ゆいかです。ついに下半身までもおじさんに見せてしまってから数日、ゴミ捨て場でおじさんに話しかけられました。「やあ、君あそこのアパートの子?時々会うね」#ブルー「あ、おはようございます。そうですよ。大学生になって引っ越してきたんです」#ピンク「大学生かあ一人暮らし大変だろ」…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
こんにちは、ゆいかです。
前回はおじさんたちにゴミに出した使用済みパンツを盗まれてしまったところで終わったと思います。
今回はその続きです。
あの日以来私は下着がどう使われているのか気になって仕方がありませんでした。
ネットで調べてみると、男性が女性の下着を被ったり、ちんちんに巻き付けていたりする画像や動画が出てきて山本さんたちもそんな使い方をしているのだろうかと思っていました。
下着がどうなったかは分からないまま季節が巡り、大学2年の夏休みが来ました。
私の住んでいる所の近くでは毎年花火大会をやっています。
私は友人を誘って行くことにしました。
花火大会と言っても小さな湖の上に花火を打ち上げるもので、あまり大きいものではなく、地元の人が集まってくる程度です。
花火大会の日、朝ゴミ捨て場で山本さんに会いました。
「あっ!山本さん、おはようございます!」
「おお、ゆいかちゃんおはよう、そういえば今日花火大会だね、誰かと行くの?彼氏とか、」
「そんな彼氏なんかいませんよ、友達と行きます」
山本さんはニヤニヤしながら、舐め回すように私を見て帰っていきました。
花火大会が始まる1時間前、少し早いですが、家を出ました。
すると後ろから声がしました。
「おーいゆいかちゃん、」
山本さんでした。その背後にはあのもう1人のチビガリおじさんがいました。
「俺たちも今から行くとこでさ、一緒に行こうよ」
私の返事も聞かずに2人は私に並んで歩き始めました。
ちなみにこの時の私は青い花柄の浴衣です。
会場に着くと友人のゆきちゃんが待っていました。
「ゆき!お待たせ」
そう言ってかけよった私を見るなりゆきちゃんが言います。
「その2人は?」
「えっと、近所に住んでる山本さんと、、、」
「ふ、藤田です」
藤田さんというのか、、、
「じゃあ、ゆいかちゃんまたね、楽しんで」
そういうと、2人は行ってしまいました。
「ゆいか、さっきに2人、大丈夫なの?」
「何が?」「何がってなんかちょっと気持ち悪いよ」
「そうかな?2人ともいい人だよ」
「あんたは無防備すぎるのよ!」
そんな会話をしていると
『ドドン!』
花火が上がり始めました。
2人で石段に腰掛け、花火を見ていました。
石段は結構高さのある階段のような感じで、下の方から上の方まで人がいました。
私たちはその中腹くらいに座っていました。
しばらくして、ふと下を見るとおじさん2人がいることに気づきました。
よく見ると私は少し足を開いてしまっていました。
ゆきちゃんも同様に開いています。
おじさんたちの視線は明らかに私たちの下半身に集中しています。
おそらくおじさんたちは私たちを追いかけてきていたのでしょう。
私は気づかないふりをして、あつーいと言いながら、浴衣をパタパタとしました。
そのまま少しめくり、太ももまでを露出させました。
「こぉら!はしたないぞ!」
「いいじゃん、みんな花火に夢中で見てないよ」
私がいうと「それもそっか、」
そう言ってなんとゆきちゃんも足を崩し、私のように太ももまで露出させました。
女子大生2人がパンツと生足をおじさん2人に覗き込まれているという状態です。
おじさん2人は何やら写真や動画を撮っているようでした。
花火大会の後、ゆきちゃんと別れて家に帰る途中、またおじさんたちと出会いました。
出会ったというか待ち伏せしていたんでしょう。
「やあ、ゆいかちゃん、花火よかったねぇ」
おじさんたちがずっと私たちを見ていたのは知っていますが適当に返事をしました。
それから少し歩く間は誰も何も言いませんでしたが、おじさんたちが2人で何かコソコソやっていました。
「なあ、ゆいかちゃん、もう誕生日は過ぎてるよね」
「はい」
「実は買った酒が余っちゃっててさぁ、一緒にどうよ」
そう言われ、一緒にお酒を飲むことになりました。
近くの公園に行きます。
わたしたち以外は誰もおらず、静かでした。
ベンチに腰掛けてビールを飲みます。
喉が渇いていたので美味しかったです。
ビールを飲み終わると、空き缶を捨ててくると言って2人はゴミ箱の方へ行きました。
何かしてくるだろうと思っていましたが、何もされない。少し物足りない気持ちでした。
そこで、私はちょっと大胆なことをしてみることにしました。
おじさんたちが帰ってくる時、私はベンチに横になり寝ていました。
もちろん、寝たふりです。
「ゆいかちゃん、起きてー」
私はうーんと言いながら体をくねらせ、また浴衣をはだけさせます。
浴衣がはだけて太ももが露出した女子大生が、おじさん2人の目の前で寝ているという構図です。
「流石にこのままじゃいかんか、どうする?」
「どうするも、こうするもないだろ!チャンスだよ!」
山本さんの手が私の足に触れてきました。
「おーやわらけえなあ」
「俺にも触らせろ!」
藤田さんも太ももに手を当ててきます。
「おい、そおっと、そおっとだぞ、」
2人が私の浴衣の帯を解き始めました。
夏で暑いのもあり、この日は浴衣の下に下着のみです。
帯が解かれると体にすうっと風が冷たくかんじました。
この日の下着は上下青の大人な下着です。
「おぉぉ、可愛い顔して、エロい下着つけてんじゃねえか、いつも見てるけど」
感嘆の声が聞こえます。
「ずっと窓越しだったからな、ずっと触りたかったぞぉ、ゆいかちゃ〜ん」
『パシャ!ピコン!』写真を撮ったり動画を撮っています。
「おい、早くしろよ」
「わかってるよ!ではでは、」
そう言って山本さんがブラジャーのホックをプチンと外しました。
ブラジャーが取られます。薄茶色の乳首の先に風が当たるのをかんじました。
2人がゴツゴツとした手でおっぱいを揉んできます。
「ああもう、我慢できねえ、」
藤田さんがおっぱいに吸い付いてきました。
「んんン//」
今まで男性経験はなく、初めておっぱいを吸われた私は、思わず変な声が出てしまいました。
「やばい、起きたか」
「うーん」
私はなんとか寝たふり続行です。
山本さんもおっぱいに吸い付いてきました。
乳首をぺろぺろと舐められます。
「おい、下もだ」
今度は藤田さんの手が私のパンツにかかりました。
すっと脱がされます。
これで完全に裸です。
「こっちのお味はどうかな」
そう言って山本さんが私のおまんこに顔を埋めてきました。
「ああぁ、汗とちょっとおしっこの匂い、たまらん」
私は恥ずかしくてしょうがなかったですが、我慢しました。
山本さんはジュルジュルと舐めています。
途中、何度か声が出てしまいましたが、なんとか抑えました。
「はあ、はあ、脱ぎたてパンティー」
藤田さんは私のパンツの匂いを嗅いでいるようです。
そのあと、シコシコシコと音が聞こえてきます。
「うっ!」
藤田さんの声と同時に胸元に温かいものを感じました。
「うっ!」
山本さんも同様でした。
おそらく精子をかけられたようです。
2人は何かで拭き取っていました。
「なあ、もうこのままヤっちまおうぜ」
「待てよ、俺らの見立て通り、処女みたいだぜ」
「どっちが最初かはジャンケンだな」
「女子大生の処女まんこなんて、一生ねえからな」
おじさんたちのじゃんけんの結果、山本さんになったようです。
山本さんがおちんちんを私に擦り付けてきました。
この時は高揚感よりも、恐怖が勝ちました。
「んー、あれ2人ともどうしたんですか?」
私は今起きた風を装って話しました。
「て、あれ?私なんでこんなかっこ、、、キャァぁぁ」
声を出して前を隠しました。ここからのおじさん2人の言い訳は面白かったです。
「いや、えっとね、ゆいかちゃんが急に暑いとか言って脱ぎ始めたんだよ。」
「そうそう、俺たちどうしたらいいか分からなくてさ、、」
「そうなんですかぁ?お見苦しいものを見せちゃいましたぁ」
そう言って、私は立ち上がり、家に帰りました。
私はどうなっちゃうんでしょう?
今回はここまでです。
こんにちは、ゆいかです。前回、おじさんたちに身体中を触られて、舐められて、ちんちんまで入れられそうになった私ですが、あれからも高頻度でおじさんに着替えを見せつけたり、図書館で下着を見せたりと露出を続けていました。そんなある日のことです。そんなこんなで月日は流れ私は大学3年生になりました。…
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(2020年05月28日)
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