体験談(約 6 分で読了)
現役女子大生の私と隣のボロアパートに住むおじさんたち⑤
投稿:2025-12-24 01:33:32
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私はゆいかと言います。身長は158センチ、Cカップ、友達からは何度かおっぱい綺麗と褒められたことがあります。顔は中の上くらいかな?中高女子校で彼氏はいたことがありません。これは私が大学生の頃の話です。私は高校卒業後、地方にある国立大学の教育学部に進学しました。実家からも離れていたので…
こんにちは、ゆいかです。前回はおじさんたちにゴミに出した使用済みパンツを盗まれてしまったところで終わったと思います。今回はその続きです。あの日以来私は下着がどう使われているのか気になって仕方がありませんでした。ネットで調べてみると、男性が女性の下着を被ったり、ちんちんに巻き付けていた…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
こんにちは、ゆいかです。
前回、おじさんたちに身体中を触られて、舐められて、ちんちんまで入れられそうになった私ですが、あれからも高頻度でおじさんに着替えを見せつけたり、図書館で下着を見せたりと露出を続けていました。
そんなある日のことです。
そんなこんなで月日は流れ私は大学3年生になりました。
3年生になってから数週間して、後輩の男の子(1年生)に告白されました。
あまりタイプではなかったのでお断りしました。
その後立て続けに何人かの後輩くんや同学年、4年生の先輩などにも告白されました。
これまでにも誰かに告白されたことはありましたが、ここまで高頻度で大勢に告白されたのは初めてでした。
友達からは、そもそも、ゆいかが今までそこまで持ててなかったのがおかしいとか言ってもらえますが、内心何故こんなにモテているのか分かりませんでした。
もちろん全てお断りしています。
なぜなら、私には、イケメンとデートするよりも夢中なことがあるからです。
当時の私にとっては男の子から告白される喜びよりも、おじさんたちの視線を感じる方が気持ちがよかったんです。
そんな中、バイト先のA先輩から告白されました。
その先輩は、高身長でイケメン、さらに私の行っている大学の医学部生で将来も有望、ただ女癖が悪いことで有名で、何人もの女の子がこの先輩に抱かれた後で捨てられていました。
男子の間では、A先輩に落とせない女はいないとまで言われていたそうです。
A先輩からの告白ももちろんお断りしました。
その次の日のことです。
「ゆいか!おはよ!」
話しかけてきたのはゆきちゃんでした。
「おはよ、」
「ねえねえ、昨日A先輩に告られったってマジ?」
「マジだよ、振ったけどね」
「あっ振っちゃったんだ、じゃあ鉄壁の女の勝利か」
「鉄壁の女?」
「え、知らないの、ゆいか裏でそう呼ばれてるんだよ?何人もゆいかに告って玉砕してるから」
私にそんな大層なあだ名がついているとは思いませんでした。
「まあ、でもあたしは安心したよ、あんたがA先輩みたいなのに捕まらなくて、ちゃんと見る目あるもんね」
実はゆきちゃんもA先輩に泣かされた一人であるということは知っていましたが、黙っておきました。
ただ、この日から少し変わったことが起き始めました。
帰り道で気配を感じたり、誰かに見られている感覚になることが増えました。
初めはおじさんたちだと思っていたのですが、大学内やバイト先などおじさんたちがいないはずの場所でも感じるようになってきました。
そんな日々が続いたある日、いつものようにゴミ捨て場で山本さんに話しかけられました。
「おはよう、ゆいかちゃん、今日もかわいいね」
「やだもー、何も出ませんよ」
なんてちょっとセクハラっぽい感じの会話をした後です
「最近ちょっと元気なくないか?ため息も増えたし」
さすが普段私の生活を見続けているだけあります。
私はことのしだいを話しました。
「なるほどな、ゆいかちゃん可愛いから、変な輩がストーカーとかしてるのかもな、まあ困ったら言ってよ、俺だけじゃなくて藤田のやつも、きっとゆいかちゃんの味方するから」
この日、私はちょっと山本さんがカッコよく見えました。
それから一週間ほど、やはりあの気配は続きました。いよいよ怖くなってきます。
帰る途中で、後ろを振り返るとなんとA先輩がいました。
「え?A先輩?」
「あれ?バレちゃった?」
「なにか、用ですか?」
「いやあ、俺の誘いを断ったんだ、実は彼氏がいたりしてとか思ってね、色々調べたんだよ」
「え?どういうことですか?」
私が聞くとA先輩は豹変しました。
「彼氏もいねえ、家に帰ってどっか行くとかもねえ、毎日味気のない生活しやがって、挙句の果てに毎朝ゴミ捨て場でおっさんと楽しそうに会話か?俺よりあのおっさんの方がいいんか?あ?」
そう言ったと思うと私の腕を掴んで近くの公園へ連れて行かれました。
祭りの日におじさんたちに触られたあの公園です。
「やだ!話して」
「うるせえ」
そう言ってトイレに連れ込まれ、A先輩は私に覆いかぶさってきました。
この日着ていたのはTシャツとジーンズです。
Tシャツを捲り上げられます。
ブラジャーを外されました。
この日は上下白でヒラヒラのついた買ったばかりの可愛い下着です。
帰ってから山本さんに窓越しにお披露目予定でした。
A先輩がおっぱいをしゃぶってきます。
ジーパンに手がかかりました。
グイッと下ろされてパンツもすぐに脱がされました。
「やだ、やだってばあ、」
私は必死で抵抗しますがA先輩の力には敵いません。
A先輩は私のまんこをべろべろ舐めています。
おじさんたちにされた時と違って高揚感はなくただただ嫌悪感と怖さしか感じませんでした。
A先輩がちんちんを出して私にあてがってきました。
「やだ、それだけは、初めてだから、絶対やめて!」
「うるせえ、黙れ」
そう言ってA先輩は私の顔を何度も殴りました。
私は恐怖と絶望感で泣きじゃくるしかできませんでした。
もうダメだと思った時でした。
「うおおおおおおお」
聞き慣れた声です。
次の瞬間、A先輩は私から引き剥がされて床に倒れていました。
「てめえ、ゆいかちゃんになんてことしてくれてんだ」
そう言ってA先輩を抑え込んでいたのは山本さんでした。
「や、やばぼとさ〜ん」
私は泣きじゃくっていて山本さんの名前を呼ぶので精一杯でした。
A先輩は山本さんの通報を受けて到着した警察官に連れて行かれました。
私もその後事情聴取を受けました。
されたことを一から十まで全部話さないといけなくて、屈辱的な時間でした。
結局この件は示談になりましたがA先輩は大学から姿を消しました。
事情聴取が終わって家に帰るとアパートの前で山本さんが待っていてくれました。
「やあ、ゆいかちゃん災難だったね」
私は山本さんを見るなり抱きついていました。
「怖かったです、本当にありがとうございます」
私は警察署で事情聴取を受けている際、山本さんのことが頭から離れなくなっていました。
そして、いつも性欲のこもった目で私を見て、私の体を触りたいと思ってくれて、でも嫌がることはせずにいてくれる山本さんが少し魅力的に見えていたんです。
「あの、山本さん、この後時間ありますか?お礼させて欲しいんです。」
山本さんは少し戸惑っていましたが了承しました。
私がお礼をするのに連れて行ったのは近所の飲食店などではなく、自分のアパートの部屋でした。
「いいのか?俺なんかが女子大生の部屋に入っちゃって」
「山本さんならいいんです」
そう言って中に入れます。お茶を出してしばらく話をしました。
1時間ほどで山本さんが帰ると言い始めました。
「じゃあ、そろそろ行くね」
「待ってください、お茶出したくらいじゃお礼にならないです。」
「十分だよこんなに長くゆいかちゃんと話ができて俺は楽しかったし十分だよ」
「なんでそんなに帰りたいんですか?」
私は少し怒ったように聞きます。
「だって、こんなおっさんが君みたいな女子大生の家に入り浸ってるなんて誰かに知られたら、ゆいかちゃんがパパ活してるとか、遊んでるとか、変な噂が立っちゃうかもだろ?」
私のことを心配しての言動だったと知った瞬間私の中で何かがぷつんと切れました。
私は立ち上がって出て行こうとする山本さんに抱きつきました。
「お礼、まだ終わってません、私の体じゃダメですか?」
「ゆいかちゃんそれは良くないよ」
私は黙って服を脱ぎ始めました。
あっというまに下着姿です。
下着は昨日A先輩に襲われた時に来ていたものそのままで新しい新品の白い下着です。
「冗談はやめてくれ」
そう言って山本さんは出て行こうとします
「山本さんが出てったら下着も全部脱いで追いかけますよ」
そういうと山本さんは静かにドアを閉めて鍵を閉めます。
「本当にいいんだね」
「はい、私のはじめて、山本さんにあげます」
私は山本さんにキスをしました。
ベットに連れていかれます
「脱がすね、」
山本さんは優しくブラジャーとパンツを脱がせてくれました。
「綺麗な体だね」
そのまま足の先から徐々に上へと舐め始めました。
私の大事な部分を舐めます
「これは毛は綺麗に整えてるのかな?」
「はい、、、」
「ふふ、興奮するね、56にもなって女子大生とセックスできるなんて」
いつもの感じに戻ってくれました。
「やだぁ、恥ずかしいです」
山本さんは段々と上に上がってきておっぱいに到達しました。
「綺麗なおっぱいだ、まあるいお椀型だねえ、薄茶色の乳首もかわいいね」
「もう、いちいち実況しないでくださいよぉ」
一通り舐め終わったところで山本さんが言います。
「そろそろ、挿れていいかな?」
「はい、山本さんのタイミングでいいです」
「ゆいかちゃんのはじめて、もらうね」
山本さんのものが入ってきました。
初めは少しだけ痛かったですが、山本さんが優しくしてくれて段々と痛みが減り気持ち良くなってきました。
「ああ、いい締まりだ、ちんこが溶けちまいそうだ」
「山本さんもっと、ください」
私はもっともっと自分へ性欲を注いで欲しいと思いました。
「もっともっと、ください、山本さん好き、」
自分でも何を言ってんだと驚いていました。
「ゆいかちゃんにそこまで言ってもらえると嬉しいねえ、山本さんじゃなくて、たけひろって呼んでくれないか?」
「呼ぶ、ん、あ、ああン、た、たけひろさぁん//」
たけひろさんの腰を振る速さが段々と上がってきました。
「やべえ、いきそうだ、抜くね」
そう言われた私は無意識に足でたけひろさんを抑えていました。
「抜いちゃやだ、ちょうだい、、、」
私の声により興奮したたけひろさんは
「もう限界だ、出る」
そう言って私の中に出しました。
その日はそのあと何回もセックスしました。
何度か中で出されました。
次の日の朝、目覚めて、やってしまったと思うのと同時にやはり高揚感と清々しい気持ちになりました。
ちなみに妊娠はしませんでした。
この先はまた書きます。
こんにちは、ゆいかです。ついに山本さんと繋がってしまった私ですが、その日以来山本さんと体を重ねることがないまま月日は流れました。ただ、今までと変わったのは私が山本さんに好意を抱いているということです。今までは山本さんにはえっちな目で見られることだけの人という印象しか持っていませんでしたが…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつの間にか続編ありがとうございます
ついに山本さんと重なってしまいましたか
これから2人はどうなるのか楽しみにしてます0
返信
2025-12-31 02:05:38
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