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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑤(2/2ページ目)

投稿:2025-05-21 15:21:19

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本文(2/2ページ目)

そこには嫁が全裸で立っていた。

イヤホンをしていたせいで嫁が部屋に入ってきたのに気付いていなかったのだ。

シャワーを浴びて寝る…と言った嫁の言葉に油断し警戒して無かった。

寝てない疲れもまた思考を鈍らせる。

幸い俺自身の身体がモニターと嫁の間にあり、嫁からはパソコンに映るセックス動画が自身の物だとは気付いていなかった。

「…そ、そうだよ…悪い…」

「…くさ…精子臭い…もう射精したんだ…」

俺はそっとオッサンのブログから離れ他のエロ動画のフォルダに変える。

「床に撒き散らして…ちゃんと自分で掃除してよね…」

「…ああ…」

嫁が胸を揺らして近付く。

やはり…エロティックな身体だ…顔も本当に可愛い顔をしてる。

「何…?シコシコしたばっかりなのにまた勃起してきてるじゃんw」

ナマの嫁の裸体に興奮が抑えられない。

「…したいんでしょ?…セックス…」

「…馬鹿にするなよ!」

「何切れてんのよ」

嫁が目の前に立ちはだかる。

嫁の顔を睨みつけるが…ついつい以前よりも大きくなった乳首や無毛のマンコに目が奪われる。

「目線!…それに…ますます勃起してるやんw小さいけど必死でwww」

モニターの前に座っている俺の小さなチンポに手を伸ばしてくる。

俺は咄嗟に身を捩って嫁の手がチンポに触れるのを避ける。

必然的に嫁の全裸の身体が俺の顔近くになり乳房に顔が触れる。

暖かくて柔らかい感覚が頬に伝い…甘く女の臭いが鼻腔をくすぐる。

「あん♡」

もつれ合う様な感じでバランスを崩し、俺の上に嫁の身体が覆いかぶさる。

その時、嫁の大きな乳首が俺の鼻先で擦れ声が漏れた。

俺は思わず嫁の細い腰を手で抱き寄せた。

「セックス…セックスしたい?」

もちろんしたい。嫁の事でずっと頭が一杯だった。

しかし…見ず知らずの男と不倫関係を持ち、今まで俺を拒み続けてきた嫁…。

その子宮には俺以外の男の胤が宿り育っている。

その証拠が今の嫁の身体の変化だ。

あらためて目の当たりにすると動画内の嫁の妊娠が事実で有る事を実感してしまう。

あれだけ拒んできた俺とのセックス…嫁に何か魂胆が有るのは見え見えだ。

しかし…。

「したい!!!」

そう叫ぶと華奢な嫁の身体を抱き締め、そのまま俺のベッドへと押し倒した。

「あん♡乱暴にしないで…え?あん♡」

俺は押し倒した嫁の両足の足首を両手で掴むと思いっ切り左右に開いた。

パックリと開いた嫁のマンコ…。

久し振りに見る嫁の実物のマンコ。

以前よりヒダヒダが大きく膨らみ茶色く黒ずんだ小陰唇、豆の部分が剥き出しになって大きくなったクリトリス。

前は足を開けても膣口が塞がっていたのに、今はポッカリと大きな口を広げている。

そして…開いた膣口からは、ほんのりと俺が先程吐き出した液体と同じ臭いがする。

知らない嫁のマンコ…しかし…動画では良く知っている。

現実だ。

嫁の不倫も妊娠も…3ヶ月間のサックス親父との調教も…。

俺の知らない所でこんなにも変わってしまった嫁。

策略なのは間違い無い。

離婚した時、自分に有利になる様に俺に暴行させたいのかも知れない。

既に妊娠しているのに俺と一度セックスさせて俺の子供だと偽る為の作戦かも知れない。

しかし…理性より欲望が圧勝していた。

「好きだ麻衣!愛している!愛している!ぬちゅ…」

俺は嫁のマンコにシャブリついた。

久し振りの嫁のマンコ…生臭くて苦い味がする…。

嫁は洗って大丈夫だと思っているのかも知れないが…散々サックス親父に中出しされたザーメンがまだまだ残っている。

「あん…♡いきなり女の子のアソコに貪りつくなんて…♡あ…ぁあん…♡」

俺は一心不乱に嫁のマンコを舐める。

チュゥ〜ぅぅ…

膣口に唇を付け膣内の精液を吸い出す。

ズルッと時折精液の固まりが大量に口内に吸い出されてくる。

気持ち悪い…赤の他人の精液…それを愛する嫁の膣奥から吸い出している。

中に出されて何時間も経っているだろう…嫁もシャワーで何度も洗ったのかも知れない。

しかし…サックス親父のザーメンは俺の薄い精液とは違い何時間も何日も嫁の膣内に留まり妊娠させようとしているのだ…。既にその役割は終え嫁は子宮にサックス親父の胤を育てているというのに…。

「あぁぁぁん♡…どうしたの?そんなに…あん♡…オマンコ吸わないでぇ…♡気持ち良い…♡」

このまま挿入しても俺の小さな小さなチンポでは嫁の胎内の他人の精液を全て掻き出す事は出来ない。

嫁の膣口付近をピコピコと出入りするだけの粗末なチンポだ。

男の亀頭のカリ首の返しの本来の役割は、女から他人の精液を掻き出し自分の精液に置き換えるための物だ。

自分の種を残す為の生存戦略。

俺のチンポはその機能が圧倒的に低い。

だから…今更だが…せめて今嫁の膣内に残る他人の精液は吸い出して置きたい。

俺の口内をもその存在で犯すサックス親父の精液…。

吐き出す訳にもいかずそのまま飲み込む。

俺もサックス親父の遺伝子に汚されていく。

「はぁん♡…どした?…凄いよ?…何時もはクンニなんて…汚いって嫌がる…の…に♡あぁぁぁ…♡」

サックス親父に調教開発されてマンコの感度が凄く上がっている嫁。

前はクリトリスしか余り感じない女で膣口や膣内の反応は鈍かった。

しかし…俺が唇で膣内の精液を吸い出しながら時折舌を差し込むとビクンと身体を仰け反らせて感じている。

嫁の足の力が抜けていくのを掴んだ手から伝わる。

少し腰を浮かせて目一杯自らの意志で足を開く嫁。

俺は手を離し嫁の乳房に手を回す。

「ぁああ…ん♡ダメ…あっ!」

乳房を一揉みし、指先で乳首を摘む。

以前と違い硬く大きくなった乳首…乳房も張りが有って本当一回り大きくなっている。

「ちゅう…ちゅ…好きだ…好きだ…麻衣…」

俺は必死で嫁への想いを声にする。

応えて欲しかった。

しかし…嫁は喘ぎ声こそ上げるものの、以前のように「私も好き♡」とは応えてくれない。

「愛してる麻衣!麻衣は?麻衣は俺の事…」

「あぁぁぁ…乳首…乳首良い♡乳首コリコリ…気持ち良い…♡あぁぁぁん…もっと…もっとオマンコ吸って…♡」

あえて大きな喘ぎ声で誤魔化し俺への気持ちは口には出さない。

何か目的が有るのか…策略か何かで俺と肉体関係を結び既成事実は作っておきたい。だが…本心だけは曲げられなくて俺を好きとか愛してるとかは死んでも言いたくないといった所だろう。

「…良いよ…♡挿入れて…♡」

俺は粗末な愚息が鞘を求めて限界になってるのに気付いた。

数分前に射精したのにビンビンで硬く…ちょこんと立っている。

動画内で見るチンポとは存在感そのものが違い過ぎる。

俺はベッドの引き出しから俺用のSSサイズのコンドームを取り出す。

「…良いよ…着けなくて…生で生で…生で挿入れて…」

嫁が俺のチンポを指先でつまみシコシコしながらコンドームを取り出すのを制止する。

嫁の魂胆が大体分かってきた…そんな手には乗らない…。

「でも…今まで一度も生でなんて…」

「良いよ…したいでしょ…生で…♡」

ここで流されてはいけない…。

嫁の思う通りにしては今後俺の立場がドンドン不利になるのは目に見えている。

しかし…。

ぬちゅ…。

「あ…ん」

「は、初めての生のオチンチン…凄い感触…気持ち良い…。」

負けた。俺は嫁に負けたのだ。

欲求…欲望に…嫁の魅力に…嫁が好きだという気持ちに負けたのだ。

粗末なチンポにも伝わる未体験の極上の感覚。

「す!凄い!ああぁッ!!!」

暖かくてヌルヌルして適度な圧迫が心地よい。

ゴム付きセックスでは味わえない感覚。

こんな気持ち良い感覚をサックス親父はあのデカいチンポで堪能していたのだ。

俺の小さなチンポより面積も広く膣圧も強く感じ取れただろう、俺の触れられ無い嫁の膣内の場所をタップリ堪能していたんだろう…何より嫁の胎内に自身の子供を宿らせる事が…。

嫁の膣口に粗末な俺のチンポが触れるとヌルッと飲み込まれ一瞬で嫁の下腹部と俺の下腹部がぶつかり挿入は完了した。

勃起してもたった9センチの俺のチンポ…。どう頑張ってもギリ10センチに届かないチンポ。

膣口に触れてから一瞬の挿入…。

しかし…情けない俺が射精してしまうには充分の時間だった。

ピュピュピュ…

「あぁぁ…♡ご、ごめん…逝った…」

「ええ!?もう?」

余りの早漏ぶりにさっきまで喘いでいた嫁も真顔になる。

コンドームをしていれば10分は我慢できていた…しかし…生のマンコの感触…この3ヶ月欲してきた嫁、そして…他人のモノになってしまった嫁とのセックス…興奮も相まって一瞬で射精してしまった。

恥ずかしさと情けなさも有るが…どんな形でも初めて生で嫁のマンコを堪能し初めて嫁の胎内に射精出来た事に俺の中では満足感が蠢いていた。

俺は小さなチンポを嫁に突き立てたまま嫁の身体を強く抱きしめると何度も愛してると唱えた。

しかし…決して嫁が応えてくれる事は無かった…。

「もう…中に出して…妊娠したかもよ…」

嫁は目的を達して満足した表情を称えていた。

地獄の様な日々の中でも、愛する嫁と生セックス、生中出しと…極上の体験を得る事が出来た俺…。

その代償は俺に重くのしかかる事になる。

後日…大変な苦難と絶望が俺を襲った。

---------------続くかも…?

今回も、突然可愛い女の子が現れたり…なんて俺に都合の良い超展開が無くて少しつまらなかったかも知れません。

現実は厳しいだけです。

皆様の高評価、コメントが執筆の励みになります。

応援宜しくお願いします。

この話の続き

現実の巷に多数転がる寝取られ話…。殆どの主婦人妻が程度の差こそ有るが不倫を経験している令和の時代。平穏そうな家庭でも1割以上が托卵だという統計を目にした事もある。現在進行型のリアルな寝取られ…俺が体験した事だけを書くのに敢えてこだわりたい…。リアルな現実、俺の苦悩に満ちた日々…そして…

-終わり-
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