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【評価が高め】カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?①(1/2ページ目)

投稿:2025-05-17 22:03:44

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けんちー◆FFaZeDg

フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。

連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。

地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。

俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、入口のガラス戸は人通りの有る通路には面しておらず壁が有る。ちょうど壁を曲がるとふたつの部屋が向かい合わせになるレイアウトだ。この2部屋に用の有る者しかガラス戸の前に来る事は無い。

当然、そうなるとカラオケ以外の如何わしい行為に及ぶカップルも居る…というか、そういう目的で利用されるのを店側も想定してると思う。

部屋にはティッシュや使い捨てのおしぼり、2部屋部屋にしてはやたらとフカフカしてベッドの様な大きめなソファ…。

以前に若いカップルが行為に及んでいる姿を実際に目の当たりにした事も有り、地元でも有名なスポットでもあった。

1時間程歌った後、嫁が好きなボーイズグループの歌を練習しだしたので、興味が無かった俺は、嫁を一人にしてカラオケ階の下の漫画喫茶に行く事にした。

「ちょっと…私がせっかく歌ってるのに…また漫画?」

「俺、そういうヒップホップとかなんとか興味ねぇから…下でジャンプ読んでくる。何か有ればLINEでもして」

やはり電子書籍より紙の漫画が読むありがたみが違う。

俺は嫁を残して部屋を出た。

すると、向かいの部屋に頭の薄い太ったオッサンが大きなカバンを持って一人で入って行った。

「…あのカバン…サックスとか収納するやつか…」

以前、ここでサックスを練習してる人がいたのを思い出した。

外に漏れ出る音色がなかなか上手で、嫁がめちゃくちゃ感動していた事を…ふと思い出しながら漫画フロアに下り、目当ての漫画を手にする。

…漫画を読み始めて1時間…何時もなら嫁からのLINE攻勢が始まる頃だが、連絡が有る様子もない。

読書の邪魔が入らない事を良い事に、俺は前から読みたかった作品の単行本をゴッソリ抱えてソファに深く腰を沈めた。

…それから30分程して嫁からのLINE。

嫁のLINE「まだ漫画読んでる?」

俺のLINE「戻れってなら戻るけど…今、彼岸島読み始めたとこ」

嫁のLINE「なら…ゆっくり読んだら良いよ…戻る時、必ずLINEしてね」

俺のLINE「うい」

正直鬱陶しい嫁が歌うボーイズグループの歌を聴くより漫画の方が有意義だ。

いざ読書…という時、急に腹が痛みだした。

トイレに駆け込むと下痢。

「そういや…嫁が正露丸の糖衣錠持ってたな…」

俺は上のカラオケフロアに戻り嫁の居るハズの部屋に向かう。

角を曲がり向かい合う個室の前に来た時、サックス親父の居る部屋から男女の荒い息使いが聞こえた。

「オッサン…やるなら大音量にして適当に歌くらい流しとけよ…w」

ガラス戸を覗くと、ちょうど上半身は中に有る壁で隠れているが、騎乗位で交わる男女の下半身が丸見えだった。

白くて丸い綺麗な尻が、オレンジ色の照明に照らし出されながら上下に激しく動き、オッサンであろう男のチンポを深々と何度も受け入れている。

「お…生かよ…w自分らから扉の外は見えなくても、コッチからは壁の関係で丸見えだよ?不用心だなw」

その時、ふと思った…やたらハッキリ男女の喘ぎ声が聞こえる事に…。

「ん?そういや、俺達の部屋、静かだな?」

俺は自分の部屋の扉を開けて中に入る。

居るはずの嫁が居ない。

財布とスマホは持って出ているようだがバックは有る。金目の物は入って無いが薬は入っていた。

俺は薬を飲むと、嫁にLINEをする。

俺のLINE「部屋にいなくね?どこ?」

嫁からの返事は来ない。

ドリンクバーかなと思い部屋を出て嫁を探す。

その時、ガラス戸越しにオッサンと相手のセックスがクライマックスなのが目に入った。

オッサンの腰が白くて大きく綺麗な尻を高く持ち上げ、意外に繊細なオッサンの指が女の尻肉に深く食い込み、互いの腰を極限まで密着させる様に押さえ込む。

オッサンの睾丸が小さくすぼみ、腰はビクビクと何度も痙攣している。

女の尻もそれに合わせてビクビクと痙攣し、互いにエクスタシーとやらを迎えているのが良く分かる。

俺は嫁を探すのも忘れて2人のセックスを食い入る様に見る。

暫く生殖器を深く深く結合させたまま動かない2人。

僅かにビクビクと痙攣し、互いにグッタリしている。

オレンジ色の照明が白い尻の玉のような汗をキラキラと照らし出す。

嫁とはマンネリ気味の俺。

久しくセックスしていない。

余り性的に興奮する事も少なくなっていたが、目の当たりにする他人の生のセックスに興奮を隠せない。

思わず…スマホで2人のセックスを隠し撮りしていた。

見えているのは2人の足と、女の尻、それに偶に見え隠れする2人の結合部だけの絵面。

しかし…リアルのセックス。

下手な動画より興奮する。

やがて女が尻を持ち上げる。

その動きに合わせて、ズルズルとオッサンのペニスが女のマンコから大量の2人の体液を纏いながら抜け落ちる。

女がかなり腰を上げてもまだ亀頭が抜けない。

こんなにも深く女の生殖器に突き刺さっているなんて…と軽く衝撃を受ける

俺のより遥かに長い。

余裕で25センチは有る長いペニス。

女の奥底に種を確実に植え付ける為に存在する様なまさしく生殖器という感じだ。

女が腰を捻ると、やっとペニスが抜け落ちる。

長いチンポには不釣り合いなデカイ亀頭が女の膣口を目一杯広げてから、ボロンと力無くオッサンの腹の上に横たわる。

そしてオッサンの睾丸の上にダラダラと白濁した体液が溢れ落ちてくる。

オッサンの上で腰を掲げる女の白い尻の割れ目、ポッカリと大きな口を広げる膣口から白い精液がダラダラと垂れ落ち、オッサンの股間付近に落ちていく。

「やべ…凄い量…確実に妊娠するやろ…」

女が腹に力を入れたのか、マンコのポッカリ空いた黒い穴が一瞬、ピンク色の肉に変わると、何度か女がいきみだした。

すると、更に膣奥からさっきの数倍の精液がドピュドピュと膣口から流れ出した。

「うお…マンコが射精してるよ…」

ひとしきり女は胎内の精液を吐き出すとグッタリとオッサンの身体の上に身を委ね、何か話しをして身体を動かしている。

俺の位置からでは何をして、何を話しているのかは分からない。

すると2人を撮影していたスマホがブルッと少し振動し、嫁からのLINEが。

嫁のLINE「ごめん…今、トイレ…お腹痛くて…」

俺は我に帰って撮影を終えて、返信する。

俺のLINE「おう…俺もちょうど腹が痛くて正露丸飲んだとこ…昨日食べたのが悪かったかな?お前も正露丸いる?」

嫁のLINE「…私は…いっぱい出たから…いいよ♡」

俺のLINE「俺、薬飲んだけど、まだ腹痛いから、少し籠もるわ…出きったらまた漫画読んでる」

嫁のLINE「うん…了解♡」

嫁のLINEの返信と、何か扉の向こうの女の動きがリンクしている様に思えてしまった。

それより、俺は急いでトイレに駆け込んだ。

早く出したかったからだ。

もちろん下痢なんかじゃない。

ズボンの中の俺のチンポはギンギンに勃起し、射精をしないと収まらない状態だった。

本能的に急いで射精したかった。

トイレの個室に駆け込むと、ズボンとパンツを降ろす。

パンツと尿道に繋がる透明な糸を引くカウパー液。

急いでペニスを乱暴に扱く。

「う、う…こんなにガチガチに勃起するなんて…久し振りだ…嫁とするまで我慢出来ない!」

心で嫁とさっきの女を重ねがら手をシコシコと動かす。

30秒もしないうちに亀頭に登りつめてくる強烈な感覚。

ドピュ!ドピュドピュ!

トイレの床に飛び散る白濁した体液。

さっきのオッサンの精液の十分の一も無い。

もちろんチンポの大きさも俺のはかなり控えめサイズだ。

射精する前のとんでもない興奮…射精の瞬間の突き抜けるような快感…その後にどっと押し寄せてきた虚無感。

「こんな所で何やってんだ…俺は…」

床に散らばる俺の惨めな子種達をトイレットペーパーで拭き取り便器に流す。

「あ〜あ…オッサンの子種達はさっきの女の胎内で役目を果たしそうとしてるのに…俺の子種は…でも…女、顔を見てないけど…良い女なんだろうな…」

そう思った瞬間、嫁の肉体が頭によぎり、オッサンに抱かれていた女と重なった。

「…まさかな…アイツ…面食いの若い男好きだからなw」

ズルハゲのオッサンと嫁がセックスなんてあり得ない。

嫁はボーイズグループとかヒップホップ好きの少しミーハー女だ。

あんな年上のハゲたオッサンなんて相手にしないだろう。

そう思いながら階下の漫画喫茶のソファに身体を沈め漫画を手に取る。

しかし…読む内容が頭に入らない。

嫁の事が無性に気になる。

何度も頭からさっきの出来事を振り払って漫画を読もうとしたが、ついに俺は漫画を片付け自分の部屋に戻る。

すると、俺の部屋が有る通路を曲がってきたオッサンと大通路ですれ違う。

オッサンは荷物を持ち帰る様だ。

相手はどんな女だ?

そう思ってオッサンの後について来るであろう女を気にする。

しかし…誰も来なかった。

「先に帰ったのかな?」

そう思いながら自分の部屋に近付くと嫁の歌声が漏れ出ているのが聞こえた。

何時ものアイドルの歌。

俺は部屋の戸を開けて中に入る。

何時もの嫁の姿。

しかし…何処か肌が赤く火照り艶っぽい。

髪も汗で濡れたのか、少し乱れている。

化粧もかなり剥げており、口紅は欠片も残ってない。

それに…部屋に残る咽るような精液の生臭い臭い。

俺の心「やべ…さっきセンズリこいた時、ズボンにでもついてたかな…?」

嫁にカラオケボックスのトイレでオナニーしたなんてバレたら恥ずかしくて終わりだ。

でも…嫁のさっきまでと違う雰囲気にムラムラしてしまう。

思わず嫁の身体をジロジロと見てしまう。

嫁のミニスカートから生える生足が妙に色っぽくてムラムラする。

さっきの女の足…そして大きく白い尻…グロテスクで巨大なペニスを飲み込むピンク色の女性器…それらを思い出し、嫁の生足に結びつけてムラムラする。

「生足…?あれ?黒いタイツかニーソみたいなの履いてなかったか?」

嫁が少しキョドって歌を中断する。

歌に夢中の様なフリで俺を意識してなかったクセに、俺のこの言葉に反応する。

「え…?あ…え?タイツ…あ、お腹痛くて…また行くかなって、トイレ…だから脱いだの…♡」

「うい…。で…そのタイツは?」

「あれ?何処やったかな…?それより歌!歌!」

何故かタイツの行方如きをはぐらかされた。

俺は歌う嫁の隣に座ると腰に手を掛けた。

「〜♪〜!?ちょ?何?」

「…ん…」

俺は嫁の腰を引き寄せ、顔を優しく手で引き寄せキスをしようとする。

何時もはキス魔の嫁。

喜んでキスするのに今日は何故か顔を硬く背けて拒む。

「だ、駄目!こんな所で…誰かに見られるよ?」

「大丈夫だよ…♡」

俺は半ば無理やりに嫁の唇を奪う。

フッ…と何故かタバコの臭いが嫁の口からした。

俺も嫁もタバコは吸わない。

しかし、直ぐにそのタバコの臭いは生臭い臭いに掻き消される。

腰を引き寄せ嫁の尻が浮いた瞬間、精液の生臭い臭いが強く漂う。

俺の心「!また精子の臭い…でも…俺からじゃなく、嫁からするような…?」

嫁とセックスしたのは先々月だ。

ガキの頃からの幼馴染の嫁。

中学で付き合い始めて、互いに付き合ったのも肉体関係を持った相手も他には居ない。

俺も嫁もそう断言出来るくらい何時もベッタリだ。

少し共依存ってくらいには一緒だ。

そうなると性的な物は結構マンネリになってしまう。

だから結婚して5年、セックスの頻度は減った。

子供もまだ居ない。…ってか生でセックスした事すら無かった。

そんな事より、さっきのハゲオッサン達のセックスに当てられて、俺は嫁を抱きたくて仕方なかった。

「大丈夫だって…前にも見たろ?ここでセックスしてるカップル…それに今日も…」

そう言って俺はスマホの動画を再生して嫁に見せた。

スマホに映し出される騎乗位で腰を振る女とオッサン。

白くて綺麗な肌は嫁そっくりだ

それと対比するようなオッサンの毛むくじゃらで汚い肌。

顔は見えなくても美女と野獣で興奮が高まる。

しかし…嫁の反応は違った。

さっきまで紅潮していた肌の色が青白くなっていく。

「嘘…?え…何で…私…え?」

「ん…私?まあ、凄いだろ?さっきお前がトイレ行ってる間にあのサックスのオッサン、サックスやなくてセックスしてたんやで?」

嫁は俺の手から身体を捩って離れる。

「嫌!ちょ…ダメ…!見たくない!」

嫁はそう言ってソファから立ち上がる。

それと同時に一層強くなる生臭い精液の臭い。

ソファにジットリ湿り残った嫁の尻の形。

「…なんか…臭くね?お前」

「いやーッ!ダメ!」

俺が嫁の腰を掴んで引き寄せ、ミニスカートを捲し上げる。

嫁はタイツどころかパンティも履いていない。

「な…?!パンツは?」

嫁は慌てて俺を振り切り部屋を飛び出した。

俺も嫁の後を追うが女子トイレに駆け込まれてしまった。

他人の目も有り、俺は女子トイレの前を後にする。

どう見てもこのまま追い縋ったり声を掛ければ俺が不審者だ。

俺は部屋を片付け会計を済ませ、車から嫁にLINEを送る。

俺のLINE「なに?どういう事?とりあえず会計して車で待つよ」

嫁からの返事は少し時間が経ってからだった。

嫁のLINE「ごめんね…実は…」

嫁からの返事…。

どうやら嫁は腹痛で少し粗相をした様だった。

その為、汚れたタイツとパンティは捨てたと返事してきた。

俺は嫁が来るのを待った。

「ご、ごめんね…」

戻ってきた嫁。

さっきとは違って生臭い臭いは…やはりしてくる。

狭い車の中…嫁が来た途端に漂う精液の臭い。

嫁は自分から精液の臭いがまだしている事に気付いていない。

俺のムラムラは止まらない。

そのままラブホを探すが嫁はしたくないの一点張り。

セックスもしたいが、嫁のマンコも確かめたい。

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(2020年05月28日)

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