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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑫(1/3ページ目)

投稿:2025-06-05 14:05:48

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けんちー◆FFaZeDg
最初の話

フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…

前回の話

昨日の夜、突然嫁が帰ってきた。明け方までたっぷりと愛してやったせいで嫁はグッスリと眠っている。俺には嫁が眠っている間に片付けないといけない事があった。それは大量に隠している女装用のアイテム。いつかは俺の性癖をカミングアウトする時が来るかもしれないが、今はその時では無い。俺は仕事前…

??「あん…♡赤ちゃんがびっくりしちゃうからもっと優しく…♡」

何時ものカラオケボックス…俺はまた女

抱いていた。

その女は綾香でもハルカでも…まして俺の嫁でもない女だった。

若く張りのある丸く白い尻に気を使いながら腰を打ち付ける。

「あ…強かった?ごめん…」

??「うん…安定期に入るまでは奥まで突かないでね…♡」

「俺のチンポでも?」

??「もう…自虐ネタ嫌い!ケイくんの長さでも女の子は充分満足なんだよ♡」

「ごめん♡ごめん♡デカチンに嫁を寝取られてからチンポにコンプレックス持ってんだよ…」

??「もう♡今度は…自分が寝取ったクセに…♡」

「旦那とはしてないよね?」

??「うん…言われた通り、妊娠してから1回だけ…」

「疑ってる?旦那?」

??「ぜんぜん…アイツ、私が他の人となんて夢にも思ってないから…」

彼女の身体を労わるように優しくストロークする。

振動が下腹部に伝わらない様に優しく優しく粘膜と粘膜の摩擦だけを味わう様にゆっくりと亀頭を膣壁に滑らせる。

彼女の子宮には今俺の子供が宿っている。

??「あん…♡こういう優しいセックスも…気持ち良い…♡」

「旦那…楓華の事を信じ切ってるんだな…」

楓華「違うよ…そんなんじゃない…アイツ…私の事を相手にする男なんて自分以外いないって高を括ってるから…馬鹿にしてるのよ…私の事を…あぁ…ん♡」

片脚を持ち上げ背面側位本格的で楓華と繋がる。俺の位置からも彼女との結合部が丸見えだ。男性器が彼女の中に出入りしているのが良く見える。生で繋がり絡み合う俺達の生殖器。視覚的な興奮も刺激的だ。体位的な関係から時々抜けてしまう俺の短いチンポ。抜けては挿入れる…その繰り返しもまた興奮する。

妊娠中の楓華…まだ妊娠一ヶ月を過ぎたばかり…激しいセックスは流産の危険性がある。

余り深い挿入にならない背面側位で交わる機会が増えた。

「悪い旦那だな…でももっと悪いのは旦那以外の男の赤ん坊を子宮に宿してる楓華の方だな…」

楓華「あぁ…ん♡本当に悪いのは結婚前の女を寝取って孕ませたケイくんだよぉ…♡」

「良く言うよ…親友から俺を寝取ったのも君だろ?」

楓華「うふふ…私達…似た者同士かもね…♡あぁ…ん♡んちゅ…♡」

楓華が振り向いて俺の唇を吸う。

俺の本当の嫁はもう既に臨月…俺以外の男の種で孕んだ愛するオレの嫁…。

そして、ここにも旦那以外の男と交わりその種で子宮に子を宿す女がいる。

→→→→→話は2カ月前。

この頃、俺は綾香と偶然出会い結ばれた。

綾香は妊婦の嫁とデカマラタケダとの展望台青姦を目撃した3人組女性の一人だ。

偶発的な事故という偶然の出会いから、俺と結ばれた処女…綾香…。

話は綾香との関係が始まって一月が過ぎるか過ぎないかの頃だった。

…人の経験人数が多い少ないが決まるのはその人の魅力や容姿も影響するが、圧倒的に影響する要因は出会いが有るか無

義母ハルカとの近親相姦、処女綾香とのセフレ関係…そして2人の男達との体験。

30年間、嫁しか知らなかった俺が、嫁の不倫を切っ掛けに、僅か数カ月で男女複数を相手した。

そして、俺の中で新たに芽生えた人格。

人生の大半を捧げた最愛の嫁の最大の裏切りに精神の均衡を保て無くなっていた。そして産まれた男の娘の俺…タケダに名乗った偽名を使って、みゆきとでも名付けようか。

狂いに狂った俺の人生設計と性生活…。

しかし、この異常な性生活すら序章に過ぎなかった。

もうすぐ嫁も臨月を迎えようとしていた。

タケダと嫁の関係に動きもなく徐々に希薄になり、俺と嫁との関係は凪いだ海の如く平穏な日々が過ぎていた。

それに反して俺と綾香とのセフレ関係は更に濃密な物になっていた。

初めて心から意気投合した相手…セックスの相性も良かった。

良識有る人には不快かも知れないが堕胎有りきでの中出し三昧のセックス…。

しかし、これも嫁とタケダの異常なセックスを見せつけられたが故、性癖を歪まされた者の悲劇。

俺も綾香も被害者なのだ。

この頃、俺は仕事帰りに綾香のアパートに寄り関係を持つのがルーティンになっていた。

「ただいま…綾香…♡…?誰かお客様?」

狭いアパートの玄関に見慣れない女物の靴を見つけた。

綾香「あ…ケイ…おかえりなさい♡」

???「お邪魔してまーす♡」

来客は綾香の仲良し3人組の一人、楓華だ。モチのロンだが妊婦嫁とタケダの展望台セックスを目撃している3人組の一人だ。

楓華「もしかして、私お邪魔虫?」

綾香「もしか…じゃなくてお邪魔虫♡」

楓華「良いなぁ…綾香は…こんなイケオジ捕まえてくるんだから!事故もわざと急ブレーキしたんじゃない?」

綾香「何言ってんの!楓華だってもう直ぐ結婚式でしょ?!」

楓華は来月、長年付き合った同級生と結婚式をあげる新婦だ。

最近やたらと綾香の家に来ている。

「最近やたら楓華ちゃん来てるよね?まさかマリッジブルーの相談とか?」

軽い冗談のつもりだった。

楓華「…」

綾香「ちょっ…!バカ!ケイのそういう空気読めないとこ!」

「…マジ?…え?…その…ごめん…」

綾香「もう!楓華のマリッジブルー、ケイにも責任あるんだからね!」

なんで俺が楓華のマリッジブルーに関係してんだ?理不尽な叱責に頭クエスチョンマークだらけだ。

楓華「やっぱり…羨ましいなぁ…」

いちゃつく俺達をしみじみした目で見つめる楓華。

綾香「もう!楓華…元気出してよ!」

心の問題が解決してないのに周りからとやかく言われても元気なんて出るもんじゃあない。

ちゃんと問題を解決するか、その問題を互いに心から共有するか…でしか周囲の人間が、問題を抱えるその人に効果的に出来る事はないのだ。

「どうしてそんなに結婚に対して不安が?」

綾香「もう!相変わらず直球が過ぎるんよぉ!」

聞き難い事だからと避けていたら問題は解決しない。相談者側からが言い難い事もある。ここはノンデリカシーが売りの俺がズバッと本質に切り込む。

楓華「いや、良いよ楓華…ケイくんのそういう所が良いんだよ♡じゃあ…2人に相談に乗って貰おうかな…?」

綾香「え?2人?ケイも?」

楓華「ケイくんも関係有るんよ…」

楓華が俺に視線を送る。

目が合った瞬間、ドキッとしてしまう。

この目線には覚えが有る…これは異性に対して好意を持っている時の目だ。

俺に視線を合わせながら前髪を直している。女が男の前で前髪を気にするのは好意の現れなのだ。

楓華…見た目は北川景子を小さく華奢にして、少しぽっちゃりさせた感じだ。

顔付きのせいで少しキツい印象を受けるが思慮深くて3人組のリーダータイプ。嫁やハルカさんの様な顔スタイルとも完璧なモデルタイプには負けるが万人受けする美人タイプだ。欠点と言えば胸が少し残念な事だ。胸さえ有れば完璧に近付くと思う。

そして3人組の中で唯一彼氏持ちだ。

もう一人の娘はまた次の話で…。

綾香「何?ケイが?」

楓華「うん…私…アナタ達を見て、本当に彼と結婚するのが幸せなのかなぁ…って」

「彼とは付き合い長いの?」

楓華「うん…中学時代から…ずっと彼だけで…」

まるで少し前の俺だ。俺も中学入学前に嫁と付き合いだしてから嫁以外との恋愛経験は無かった。

楓華「彼って、俺様タイプで私はなんでも言う事を聞く都合の良い女みたいな扱いで…」

綾香「でも…楓華の事を一途に思ってるよ?浮気とかの話は聞かないし…」

楓華「多分、それもアイツがモテないから浮気してないだけで、チャンスが有れば分かんないよ…」

「それはあるよ。据え膳食わぬわって話もあるし」

綾香「もう!横から要らない事ぉ!」

楓華「ううん…その通りだよ…私も彼との結婚決めたのも、もう新しい誰かと恋愛なんて無いって諦めたから…」

「そんな時に綾香が俺と出会って付き合ってるのを見て何か心にしこりが出来たと…」

楓華「うん…もしかしたらこれから彼よりもっと素敵な人が現れるかなぁ…って、このまま好きでもない彼とダラダラ付き合ってるからって理由で結婚してもいいのかなぁ…って悩む様になって…」

「でも、彼より素敵な人がこの世に居るとは限らないよ?」

楓華「いるよ…いたもん…」

綾香「…」

「何処に?誰?」

顔を真っ赤にして目を背ける楓華。

綾香「…やっぱり…そうじゃないかなぁって思ってた!」

「どういう事?」

綾香「鈍感!」

楓華「ごめん…綾香…綾香の大切な人って知ってるのに…気持ちは押さえきれなくて…いけないって頭で思っても…心はドンドン好きになって…」

「いくら俺が鈍感でも…分かった気がする…」

楓華「ケイくんが好きなの…♡ごめん…綾香…」

綾香「…仕方ないよ…楓華が好きになるのも当然だよ…私だって大好きだし…♡」

楓華「なんか…ケイくんの雰囲気とか…けっこう思い遣りが有って優しい所とか…なんというか…良いなあって…思って見てたら…いつの間にか気になって気になって…」

綾香「私の所に来てるうちに好きになったのか…余所の芝生は青く見えるってやつかな?」

楓華「だからケイくんみたいな人が世界には居るなら彼との結婚は辞めようかなって…」

「俺はこの世に俺しかいないよ?俺みたいな…だけで我慢できるの?また彼との結婚決めた時みたいに妥協するの?俺でなくても構わないの?楓華は誰が好きなんだい?」

楓華「…」

綾香「…」

楓華「いや…ケイくんがいい…ケイくんじゃなきゃイヤ…」

綾香「…私もケイが好きだよ!でも、楓華も大切だよ…どうしたらいいの…」

楓華「私も…綾香が大切…」

2人の表情が暗く沈む。

俺は立ち上がり2人を両手で抱き締めた。

2人の顔に挟まれる様に顔を埋め2人に頬擦りする。

「ならいいじゃん…2人とも俺の恋人になれば…俺は綾香も楓華ちゃんも好きだよ♡」

俺は綾香にの方を向きキスをする。

綾香「んちゅ…♡…ちょっ…ヤダぁ♡んちゅ…♡」

今度は楓華の方に振り向きキスをする。

楓華「んちゅ…♡え…んちゅ…♡ケイ…くん…♡♡」

「2人とも今日から俺のモノだ!」

夕暮れが部屋を赤く照らす…そこには2つのシルエットがあった。

一つは全裸の綾香…そしてもう一つは全裸の楓華。

楓華「本当にいいの…?」

綾香「うん…私は2人とも好きだから平気…ウジウジ考えて2人とダメになるよりケイが考える様に割り切ってこうした方が絶対に幸せだよ…」

「結婚や交際…固定観念に縛られた男女の関係に振り回されて皆が傷付くより、こうした方が絶対に幸せだよ…」

2人を抱き締めてキスをする。

綾香「良いよ…先にセックスして…ケイと楓華で…」

楓華「いいの…?綾香?」

綾香「いいの…♡寧ろ見てみたい…大好きな2人がセックスしてる所…♡」

楓華「なら…綾香…見てて…私がケイくんと結ばれるところ…♡」

楓華の腰に手を回して引き寄せる。

楓華「ケイくん…好き…♡本当は初めて見た時から気になってたの…」

「うん…俺も好きだよ…♡んちゅ…♡」

俺の好きは…やりたいから好き。女なら皆な好きだ。やれる女は皆好きだ。

綾香の見守る中、楓華を抱き締めキスをする。

そのまま楓華をベッドの上に仰向けに寝かせる。

綾香と毎日の様にセックスしているベッドだ。

綾香「綺麗だよ♡楓華…♡」

楓華「は、恥ずかしよ…綾香…♡」

俺とベッドインした楓華をワクワクしながらジッと見つめる綾香。

自分と付き合ってる俺が楓華とセックスしようとしている事に嫉妬するより、好奇心と興奮が上回っている。

楓華の方は恥ずかしいのか脚を堅く閉じ、胸元を手で隠している。

羞恥心の無い女より、恥じらいを持つ女の方が俺も興奮する。

これから楓華の心の皮を1枚ずつ剥ぎ取り赤裸々なセックスで彼氏から全て奪い取ってやる。

ワクワク感と興奮で俺も高まっている。

小さなチンポがビクビクと堅く硬く勃起し、楓華の貞操を奪おうと雌穴に狙いを定めている。

しかし、まだ早い。楓華の脚は閉じ受け入れの準備は出来ていない。

たっぷりと綾香の前で愛撫し辱め、楓華自ら懇願して俺のチンポを受け入れさせるのだ。

楓華「んちゅ…♡ん…♡あぁ…♡ん…好き…ケイ…♡ん…♡」

楓華の頭を撫でながら、ネットリとディープキスを交わす。

暫く互いの唾液を交換した後、唇を離す。

楓華の舌と俺の舌が唾液の糸を引く。

楓華の舌が俺の舌が離れて行くのを名残惜しそうにヒクヒク動いている。

俺はそのまま舌を楓華の首筋に這わせる。

楓華「あぁ…ん♡」

ビクッと一瞬身体を震わせる楓華。

そのまま舌を這わせ胸元へ…。さっきまで手で胸元を隠していたのを手を退けて俺を受け入れる。

豊満とは言えない乳房…だが感度は良さそうだ。

白くて柔らかい乳房を経て、小さく勃起した乳首へアプローチする。

人の顔がそれぞれ違う様に身体つきもぜんぜん違う。

楓華の乳首は小さいが感度が良い。

舌先で触れるとビクビクと身体を仰け反らせる。

楓華「気持ち良い…♡彼…愛撫とか全然してくれないから…♡あぁ…ん♡」

「さっさと挿入れて自分だけ逝ってしまうタイプ?」

楓華「あぁ…ん♡そうよ…自分だけ気持ち良くなって…満足しちゃう様な人…あぁ…!」

楓華は乳首が弱い様だ。舌先で転がし、少し前歯で甘噛みしてみる。

楓華「ひゃう!良いぃ♡」

甘噛みされるのが痛気持ち良い様だ。

俺は甘噛みで乳首を固定し舌先でチロチロと乳首の先端を責める。

楓華「あはぁん…♡それ…凄く良いぃ♡」

楓華がシーツを両手でグッと握り俺の愛撫を受け入れる。

綾香「楓華エロい…♡めちゃ感度良くない?はぁ…♡はぁ…♡」

綾香がベッドの横で食い入る様に俺達の逢瀬を鑑賞している。

綾香の右手は自らの股間を弄り、左手は乳房を持ちながら指先は乳首を捏ねくり回している。

「綾香…興奮してるね…♡良いよ…綾香も後でたっぷりしてあげるから自分で暖めておいて…♡」

綾香「ダメ…エロ過ぎて…ケイと楓華が目の前でセックスしてるなんて…凄く興奮する♡♡♡」

綾香の股間を弄る手がドンドン速くなる。

綾香「あっ!あっ!あっ!あぁ…!」

「ダメだよ…勝手に一人で逝っちゃ…」

綾香「でもぉ♡手が止まらないのぉ♡」

楓華「綾香の喘ぎ声…凄くエッチ…♡あぁ…ん♡」

綾香「楓華の声も素敵だよぉ…♡だから私…我慢出来なくてぇ♡」

甘えた様なアニメ声で喘ぐ綾香。

押し殺した様な声で切なく喘ぐ楓華。

喘ぎ方も人それぞれだ。

そろそろ楓華のオマンコを生で見てみたい。

俺は乳首から下腹部へ…そして恥丘へと舌を這わせる。

両手で太腿を開ける。先程と違い力が抜けゆっくりと脚が開いていく。

白くて滑らかな若い女性らしい綺麗な脚が開き付け根には黒い陰毛に守られた陰裂が露わになる。

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(2020年05月28日)

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