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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑩(1/2ページ目)

投稿:2025-05-30 17:56:55

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けんちー◆FFaZeDg
最初の話

フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…

前回の話

焦りと余裕…相反する感情が交錯していた。最近の劇的な自身を取り巻く人間関係の変化に戸惑い疲れていたのかも知れない。嫁を早く取り戻したい…しかし、あの2人の濃厚な野外生セックスを見てしまっては、2人の間に俺が入り込む余地が無いのでは…という不安で一杯になった。嫁が失踪してから3ヶ月…俺の知…

「どうしたの?早く中に入って…お仕事疲れたでしょ?お風呂も沸かしてるよ♡」

この半年間の出来事が何も無かった様に嫁が俺を出迎える。

「ちょ、お前…なんで…」

「何?どうしたの?早く靴脱いで…」

玄関に屈んで俺が脱いだ靴を揃える嫁。

胸元が開いた服から、妊娠して大きく膨らんだ乳房がはち切れそうになっている。

「…ちょっと…アナタ!私の胸ばかり見て…♡エッチな事考えてたでしょ?」

そう言いながら、顔を赤らめ胸元を手で隠す。

「い、いや…そうじゃなくて…」

「なぁに?…もしかして…御飯やお風呂より…?もう…エッチ♡」

「いや、いや、なんで居るんだよ!」

嫁はキョトンとした表情で俺を見つめプッ…と噴き出した。

「なんで…って…私の家に私が居て何かおかしい?」

「…い、いや…でも…」

「でもも、何も無いでしょ?アナタの奥さんが家で待ってただけよ?さあ…」

嫁が俺の手を取りリビングへ導く。

「髪伸ばしてるの?女の子みたいで似合ってるわ♡うふふ♡」

背広を脱ぐのを嫁が手伝い脱いだ服をハンガーに掛ける。

「あら…随分、痩せたわね?本当に女の子みたい♡」

「いや…お前…ハゲ親父と不倫して…離婚届置いて出て行ったじゃん!」

「う〜ん意味わかんない♡何言ってるでしょうね〜?パパは♡」

嫁はそう言いながら大きく膨らんだ下半身を撫でている。

「いや…その子…俺の子じゃ無いし…」

「もう!2回も私と生で中出しセックスしておいて!無責任だよ?」

確かに…中出しセックスはしたがアレは嫁が妊娠3ヶ月を過ぎてからの事だ。

とっくに妊娠している女とセックスして妊娠させる事なんて出来ない。

「それは俺の子じゃない!」

「それって…酷い…私の赤ちゃんだよ?もちろんアナタの赤ちゃんでもあるんだよ?」

コイツ…とぼけるにも程が有る。

嫁が戻って来るのは想定していた俺の作戦通りである。

タケダを俺が誘惑し嫁と仲違いさせ、別れさせる作戦だった。

しかし…こんなにも直ぐ…厚顔無恥にもドストレートに家に戻って来るのは想定してなかった。

せめてそこは実家にでも帰って、諸々の謝罪や何やらを俺にして関係修復に努めるモノだろう。全てを無かった事にするとは…嫁の胆力や作戦に呆気に取られる。

「さあ…パンツも脱いで…♡」

嫁にパンツを下ろされる。今日は男物のパンツを履いていて幸いだった。最近では女装していなくても女物のパンティを履いている事が多かった。

「はい…左足上げて…」

パンツを脱ぐ為に足を上げる。

「そっちは右足!もう♡」

嫁にパンツを脱がしてもらう。まるでお母さんに面倒をみてもらう小学生みたいだ。

「あら…ナプキン?いっぱい血がついてる…?もしかして…痔?大丈夫?」

「…お恥ずかしい…」

「仕方ないわよ…アナタが悪い訳じゃないし♡」

排泄器官なのに生殖器として使用した俺が悪いと言えば悪いのだが…。

タケダのデカマラに犯されまくった俺は切れ痔になっていた。その為、女物のパンティではなく男物のパンツとナプキンを使用していた。

ガチガチに勃起しているの事にはあえて触れてこない嫁。

「はい!お風呂行ってきて…♡」

嫁のペースに乗せられお風呂に入る。

湯船に浸かると仕事疲れもあり一気にリラックス出来た。

バタン…。

風呂場へ続く脱衣場の扉が開く。

浴室のすりガラスの向こうにゆっくり動く肌色のシルエットが見える。

ガラララ……。

浴室の扉が開いた。

「湯加減…どう?私も入っちゃおうと思って…♡」

久し振りに間近で見る嫁の裸体。

俺の記憶に残る嫁の姿ではなくなっていた。確かに…動画や青姦で妊娠した嫁の姿を見た事は有るが間近で本物を見るのは今が初めてだ。

スタイル的に一般基準で評価すれば、ふくよかになり悪くなったのかも知れない…が、とてもエロティックだ。

妊婦の子を宿した神秘的な姿に魅了される。

青白い血管が肌に透き通る白く大きな乳房…。張りが半端ではない。

黒く大きくなった乳首…。

広がって茶色くなった乳輪…。

それよりも大きな存在感を出す丸く大きく突き出た下腹部。

元々痩せ型だった嫁…孕めば下腹部が強調され妊婦だと一目瞭然だ。

「…ゴク…」

俺の性的嗜好にドストライクな嫁の裸体…。

「ちょ…ちょっと…何か答えてよ…ジロジロ…身体ばかり見て…♡恥ずかしいよぉ…♡」

嫁が恥ずかしそうにしながら浴室に入ってくる。

「い、い、いや…久し振りというか…その…凄く…綺麗で…」

「何?見慣れた自分の奥さんの裸よ…?でも…ありがとう♡」

湯船の中では小さなキノコがガチガチに茹で上がっていた。

「…私も浸かっていい?」

嫁が掛け湯を何度かする。

長い髪を結って後ろにまとめ上に向け髪留めで止める。

白いうなじがとても女性的で魅力的だ…どんなに女装の腕を磨いても男には出せない女の魅力という物がある。

それを嫁の一つ一つの所作や身体から痛感した。

掛け湯を終え嫁が立ち上がり、片足を上げて湯船に入ろうとする…その時、お腹が重いのか少しフラつき体勢を崩した。

「あ、危ないよ…」

俺は湯船から素早く身体を起こして、嫁の手と腰を抱え優しく身体を支える。

「ありがとう…♡やっぱり優しいねパパは♡」

そう言いながらゆっくりと湯船に浸かる嫁。

さっき湯船の縁を跨いだ時、嫁のマンコが一瞬丸見えになった。

以前より…かなり剛毛になっていた。

「ふう…いいお湯ね…♡あら…?」

嫁が俺の股間に手を伸ばす…。

「もう…勃起してるじゃない♡何を考えてるのよ♡」

「い、いや…それよりも…」

「…セックス…セックスしたいの?」

勃起した俺のチンポをシコシコしながら嫁が見つめてくる。

勃起しているという事はそういう事なのだろう。

「いや…その…したい…けど…それより…」

湯船の中では、嫁の手が優しくシコシコしたり金玉を揉んだり、俺のチンポを愛撫している。

「もう…変な事…聞かないなら…しても良いよ…♡」

お風呂で仲直りセックスして今までの事を全部水に流す。お風呂だけに…ってな訳にはいかない。ちょっとしたワンナイトラブ不倫ですら離婚理由になる。不貞は夫婦間に於いて深刻な過失。不貞とは女性器に男性器を挿入する行為をいう…と法律でも明記されている。

まして俺の嫁に至ってはセックスレスに家事放棄、最後に一番深刻なのは不倫相手の子供を人間しているという事だ。

嫁の月齢だと堕胎なんてとっくの昔に不可能だ。

シコシコ…シコシコ…♡

「…オチンチンはもう…奥さん許してあげて…って言ってるよ?」

チンポが喋る訳なかろう。

しかし…嫁の妊婦特有の妖艶さと甘美な女の臭い…肌に伝わる柔肌の触感に精神がチンポ脳に支配されそうになっている。

「…オッサンとはどうなったの…別れたの?」

「オッサン…?別れるも何も私はずっとアナタの物よ…♡」

アナタ…?前はアンタ呼ばわりだったクセに…。

嫁が俺の上に対面座位の姿勢で抱きついてくる。湯船の中でも伝わってくる柔らかな肌の質感と豊満な重量感…俺が華奢なのもあるが、少し持て余す、ずっしりとした肉々しい感触が心地よい。そして、その肉体から醸し出される芳醇な女の臭い…俺がどんなに女を装っても絶対に出せない色香だ。

色仕掛けで嫁を取り戻したのに…色仕掛けで無かった事にされようとしている。因果応報か…いや、違う…先に裏切ったのは嫁だ。

悪いのは嫁達だ。あんな事が無ければ俺がリョウやタケダに抱かれる事も男の娘に目覚める事も無かった。

仮に嫁を許して夫婦関係を修復しても、俺の中な産まれてしまった男の娘の俺はは消せやしないのだ。

「好きよ…♡愛してる…♡」

嘘こけ!ってツッコミを入れたくなる。

「ん…ちゅ…♡」

対面座位で向かい合う中、嫁が濃厚なディープキスをしてくる。グイグイと舌をねじ込んで俺の舌に舌を絡めてくる。

柔らかな舌の感触と嫁の熱く甘い吐息にチンポは更にガチガチに勃起していく。

「…んちゅ…♡…吸って…♡」

ひとしきり唇を吸い合うと嫁が乳房を両手で持ち上げ俺の顔の前に差し出す。

白い乳房…湯船の湯が表面を艶々と光らせ黒い乳首がツンと勃起し眼前に差し出される。

「ちゅうぅぅ〜♡」

思わず乳飲み子の様に嫁の乳首に吸い付く。大量の母乳が口内に広がる事を想像したが意外にも一滴の母乳も出ない。

「あふん…♡もう…そんなに…ガッツか無いの…♡ん…気持ち良いよ…♡」

乳房を揉み乳首を必死に吸う。

妊婦の乳首、妊婦の乳房…嫁の劇的な身体の変化に興奮が収まらない。

「あぁ…もう…♡そんなに吸っても…まだオッバイは出ないよ…♡」

胸元で赤子の様に乳首を吸う俺の頭を優しく撫でる嫁。

「あっ…!いい…♡ん…♡♡」

俺の頭を強く抱き締め自分の乳房に押し付ける。少し息苦しいが柔らかくて暖かい嫁の胸の心地よい感触に安心感と母性を感じてしまう。

まるで赤ちゃんになった気分で嫁の胸元で甘えてしまう。

久し振りの嫁とのイチャイチャタイム…昨日までの殺伐とした異常な日々…裏切り者の女なのに…仲の良かった頃を嫁の胸の中で思い出してしまう。

「…寂しかったよ…ムギュ…♡」

「ヨシヨシ…♡いい子ね…♡んちゅ…♡」

優しく頭を撫でると俺の顔を引き寄せ優しくキスをする嫁。

妊娠し大きく突き出た下腹部が俺の腹部に押し付けられその存在を知らしめる。

タケダの胤で孕まされた嫁の子宮…その胎内にいるのはタケダの分身なのに…そんな事どうでも良いくらい嫁の事が愛しく感じてしまう。

「んちゅ…♡大丈夫…この子は私の子…私の子という事は…アナタの子なのよ…♡」

嫁が湯船の中で俺のチンポを掴むと自身のマンコに導く。小さくてもガチガチに勃起した俺のチンポが嫁の膣口にヌルっと触れた。

「書き換えて…アナタが…♡この子が他人の精子と私の卵子が混じり合って出来た子だと思うなら…♡沢山…沢山、私の中に…アナタの精子を注ぎ込んで…アナタの遺伝子で上書きしてぇ…♡♡」

嫁のヌルヌルした膣口が亀頭を捉えている。後少し嫁が体重を掛ければ完全に俺と嫁は…。

「ねぇ…このまま…ね?♡アナタはどうしたい?」

「ぅううう…」

嫁を許せない気持ちと、このまま全てを許して…嫁の中に包まれたい気持ち…2つの想いに揺れ動く。

「ねぇ…♡あぁん♡許すと言ってぇ♡全て許して…私を突き上げてぇ…♡♡」

このまま…挿入すると嫁を赦して受け入れる事となる。刹那の感情に負けて、この先他人の子供の父親として生きていく惨めな人生を送る事を選択するのか…それとも…嫁の事を払い除けて男らしくきっぱり拒絶するのか…。

俺は決断した。

「あ…ぁ…愛してるよ♡麻衣…♡許すよ許す…だから…ずっと…♡」

「あ…あ…嬉しいぃ♡ありがとう♡愛してるわ…アナタ♡♡♡」

ゆっくりと嫁が股間に体重を掛ける。

チンポがヌルヌルとした心地よい感触に包まれる。暖かくて心地よい。

短いチンポが根元まで嫁の軟肉に飲み込まれた。

俺は負けた…嫁の誘惑に負けた。

嫁の本心は分からない。この利己的で自己中な女の口先3寸を信じるのは、オレオレ詐欺に引っ掛かる年寄り以下の不用心なお人好しだ。

それでも…好きになった弱み…子供の頃からのずっと一緒だった親よりも身近な存在。情も有るし、やっぱりその女としてな魅力にも勝てない。

「あぁ…気持ち良い…♡小さくても…こんなにも…あぁ…♡アナタのチンポだから…愛してる人のチンポだから…小さくても気持ち良い♡」

そんなに小さい小さいアピールされたら複雑な気持ちになる。

よがってくれているが…麻衣を狂わせたタケダのイチモツの凄さは俺の身体にも刻み込まれている…。生殖器同士が絡み合う摩擦が生み出す快感ではタケダの物とは比べるまでも無いだろう。

もし…本当に感じているというなら、それは雰囲気に流されているだけに過ぎない。

タケダのデカマラ…思い出しただけで…肛門が切なくなる。

また…あのチンポに犯されたい。タケダの精子を俺のケツマンコにたっぷり注ぎ込んで欲しい…。

嫁がタケダとの不倫に走った気持ちは、タケダの物になった俺が一番良く知っている。

「んちゅ…んちゅ…♡好き好き…♡」

ちゅく…ちゅく…♡パチュパチュ…♡

対面座位で濃厚なキスをしながら生殖器を絡め合う。

「次は…アナタの赤ちゃん…次こそはアナタの赤ちゃん…妊娠するからぁ…今回だけは…許してぇ…♡あぁ…ん…♡アナタぁ…産ませてぇ…他人汁で妊娠した赤ちゃん…産ませてぇ…♡」

「あぁ…産んで…産んで良いよ…一緒に育てよう…」

愛してやまない嫁…幼馴染で何時も同じ時を同じ道を歩んできた唯一無二のパートナー。振り返れば俺の人生の殆どが嫁との人生だった。

その嫁が俺という存在がいるのに、あえて他人と本気の生セックスを望んで行い妊娠した。日常から掛け離れたアブノーマルなカラオケボックスでの赤の他人とのセックス…。しかもあのタケダのデカマラだ。アレを咥え込んで狂わない女も、狂わない男の娘もいないだろう。

あの出来事が起きるまで退屈な日々だった事は否めない現実だ。

マンネリ…では片付けられないくらい淡白だった俺と嫁との性生活…昨今の政治不信から潜在的に持っていた子育てへの絶大な不安…。子供は要らない。それが俺の結婚生活のスタイルだった。その為コンドームは必ず装着していた。

しかし、俺自身も男の娘になって初めて理解した。

妊娠する可能性無いセックスなんて女性にとってオナニー以下の興奮出来ないつまらない行為なのだ。しかも相手は男の魅力を全て持ってない様な短小包茎のナヨナヨチー牛の俺だ。嫁の欲求不満がどれだけだったかは想像に難くない。

嫁のアブノーマルな性欲を理解していればこんな事にならなかったろう。

小学生で援交…学生で妊娠、中絶…。

そんなスリリングな性体験を積み重ねてきたら貞淑で貞操観念を守りながら生活するなんてとんでもない苦痛だ。

結婚生活で必要なのは我慢ではない。

良く結婚には3つの袋…堪忍袋がいるとか言う輩がいるが堪忍袋に全て押し込めて我慢するのではなく、旦那と嫁、その人間性や本質を理解し受け入れる事が大切なのだ。我慢ではなく理解。

俺はこの事にやっと気付いたのだ。

嫁の欲求不満を解放させてやらなければならない。

どれだけ言葉を交わそうがどれだけ怒りをぶつけようが嫁の本質は変わらないだろう。それは俺も同じだろう。

それに…今この時…他人の子供を胎内に宿す嫁と風呂場でセックスをしている興奮と快感…。あの日のカラオケセックス以前の嫁とのセックスとは比べ物にならない強烈な興奮と快感が確実に有る。

目に見えない想いや想像ではなく…今ここにある現実が全てだ。

寝取られた焦燥感や挫折感…男としての敗北感…本来ならもう懲り懲りだと思う負の感情を欲している俺がいる。

認めたくは無いが俺は寝取られ癖が猛烈に有るようだ。

屈強な男達に犯されて喜びを感じる男の娘としての一面と併せて、俺の本質は強烈なドMなのだ。

「ぁああ…前は…以前はこんな小さなチンポ嫌だったのに…ぁああ…♡気持ち良い…♡」

「麻衣…気持ち良いかい?…良かった…♡嬉しい…よ麻衣が感じてくれて…♡」

「…なんか…なんか…違うの…アナタ…変わった?前と全然…ああ!」

嫁の豊満な肉体を上下に揺さぶり下から突き上げる…。

湯船には激しく波が生まれ浴室にお湯が溢れる。

「凄い…色っぽいし…なんか…凄くエッチな雰囲気が…ああ…♡」

男の娘に目覚めてから普段の男の俺にも女の様な色香が染み出してきていた。

所作や身体付きも女っぽく染まってきていた。嫁は俺のその部分に触発されているのだろう。

嫁も知らなかった俺の隠れた部分に無意識で触れ興奮しているのだ。

「ダメ…悔しい…いつもアナタが先に逝ってたのにぃ…嫌っ…嫌っ…!」

「どうしたの?」

嫁の身体の反応…豊満な肉体がビクビク痙攣している。密着した肌から伝わる感触…もう嫁は我慢の限界。逝くまいと必死に唇を噛み締め耐えているが…。

「ダメぇ!んちゅ…♡ちゅう♡んんん~♡」

嫁は強く俺の顔を抱き締め激しくキスをしながら腰をガクガクと震わせている。

「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

グッタリとし俺に身体を委ねる嫁。

俺は腰をゆっくりと動かし始める。

「あ!あ…ぁ…ん♡らめぇ…逝ってるの…もう…♡動いちゃらめぇ♡」

俺の小さなチンポの動き一つで嫁の背中が反り内腿が痙攣している。

妊娠して子宮が膨らみ俺の小さなチンポでも嫁の子宮口に易易とアプローチ出来る。

コリコリした子宮口…ポルチオの触感を亀頭に感じる。

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