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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】小6の頃からずっと懐いてくれてる中1女子。処女を奪った次は生中出しをした

投稿:2026-01-06 14:30:31

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名無しの人◆cBFhGEA(東京都/20代)
最初の話

他人には言えないJSと遊んだ時の話です。春になって間もなく、大学の講義が午前だけだった日です。夕方にコンビニに行くために家を出た際、隣の部屋に住んでいるスカートにTシャツのJS(ランドセル背負っていたので、すぐ小学生と分かりました)が座り込んでいました。その時は、余計なトラブルを起こした…

前回の話

俺はマンションに一人暮らしをしているのですが、隣の部屋のJS6のサクラちゃん(仮)と仲良くなって、素股を繰り返していました。そんな関係が続いて1年ちょっと経ち、サクラちゃんも中学に入学。制服を着て来るようになりました。身長はあまり変わらず、胸は大きくなってます。Cカップくらいです。相も変…

大学生の俺「ライト(仮)」はマンションの隣の部屋に住む小6女児「サクラちゃん(仮)」にエッチを教えた挙げ句、中1になってすぐに処女を奪いました。

それからは毎週、サクラちゃんにエッチな喘ぎ声を上げさせながら中出ししてました。

その日は、大学から帰る途中でした。

カフェの横を通り過ぎようとした時、店内に女子中学生の三人組を見かけました。

サクラちゃんと同じ学校の制服だなーと、思っていたら、その三人の内の笑顔が可愛い一人が小さく手を振ってました。

誰かと思ったら、サクラちゃん本人でした。二人と何か話した後、すぐにカフェを出てきました。

そして、すぐに俺の腕に抱きついて来ました。

「一緒に帰って良いですか?」

サクラちゃんは自分のCカップおっぱいを俺の腕に「ぎゅっ」と押し付けました。

最近、俺のツボを刺激するおねだりが上手くなってる気がします。

「いいよ」

「ありがとうございます」

視界の端に、サクラちゃんの友達二人がニヤニヤする顔が写ったので、イタズラ心みたいなのが働いて、見せつけるように頭を撫でて、軽くキスしました。

人通りの少ない所なので、友達二人以外に見てる人はいないので、本当に見せつけてるだけです。

するとサクラちゃんは、顔を真っ赤にして少し俯きました。可愛くて仕方ありません。

もうすでにチンコはビンビンなので、すぐに帰ることにしました。

「入って座ってて」

そう言って、先に部屋行くように促しました。

多分、すぐ襲うと激しくなる。サクラちゃんのことを思うからこそ、一回冷静になってもいい。

そう思っていましたが……。

「あ、あのっ!」

サクラちゃんは俺の手を掴むと、頬を赤くしながら自分のおっぱいに押し付けます。

やばい。チンコが痛い。今すぐ犯したい。そう思う心を抑えようと……。

「今すぐ……しないんですか?」

もう何でもいいや。

俺はサクラちゃんにキスしました。舌を入れて、サクラちゃんの整った歯列と熱い吐息を感じて、気分は大分上がりました。

「んんっ…………エッチ……しよ?」

何か、今日はやたら積極的だ。

ただ、だからなんだという話。目の前の愛おしい1年生JCがおねだりしている。それ以外の情報はいらない。てか汲み取れないぐらい理性ぶっとんだ。

「きゃ……」

俺はサクラちゃんを抱き抱えて、制服のままベッドへ押し倒しました。

そのまま、シャツのボタンを外して、キスをしながらおっぱいを揉みます。

「んっ!んん……んんっ!んっ!」

サクラちゃんが腰をくねらせながら震えていました。

俺はゆっくりとスカートの中に手を入れて、ショーツの上からマンコを撫でました。

すると、そこはすでにグショグショに濡れていました

「サクラちゃん。もう濡れてる」

「あ……それは……その……」

サクラちゃんは耳まで赤くなりながら、口元を手の甲で隠して言った。

「外でキスされてから……エッチな気分になっちゃって……」

ああ、やばい。可愛さが限界突破してる。

俺はサクラちゃんのショーツをずらして、クリを弄りました。

「あ、ま……待って……すぐ、イッちゃ……うぅ!やっ!イクっ!」

サクラちゃんの膣から白濁した愛液が溢れてくる。

俺はショーツを脱がして、ゴムを取り出した。もう挿入したい。

それをサクラちゃんは横から手を出してくる。

「私が……付けていいですか……?」

「やったことある?」

「無いですよ!ライトさん以外に……相手いないですし……」

サクラちゃんは息切れしながら、俺のチンコにゴムを当てる。

ただ、上手く入らないのか、モジモジやっていると、サクラちゃんが爪でゴムを切ってしまいました。

俺はすぐ代わりを出そうとしましたが、なんと、もう空でした。

「ゴムないなら、やめよっか?」

「いやっ……!私、このまま終わらせてほしくない……」

「でも、間違って妊娠は……」

「生でしよ。私、ピルあるから……お願い……エッチな気分、抑えられない」

俺も理性が抑えられない。

サクラちゃんに後ろを向かせて、バックで挿入しました。おっぱいを揉みながら、何度も突きました

「あっ!あぁ……すごい……やっ!はぁ……」

「やばい。サクラちゃん……めっちゃいいよ」

サクラちゃんの膣の肉感が直接伝わってきて、ゴムでするよりも数倍気持ちいい。それはサクラちゃんも一緒みたいでした。

「やっ!イクっ……イクイクイク……イクっ!」

サクラちゃんは全身を震わせながら、俺のチンコを強く締め付けました。

「サクラちゃんばっかりイクね」

「うん……気持ちいい……ねぇ」

「何?」

「こっちでシたい」

そう言って、サクラちゃんは俺と向かい合って、座位で続きをせがんできます。

「座位が好きなんだ?」

「だって……温かくて……ライトさんを、感じれるから……」

俺はサクラちゃんに挿入し直して、ゆっくりと突き上げます。

「んんっ……あっ……やっ……あっ、あっ……あっ、んんっ!」

「サクラちゃん……可愛い……好き……」

「私も……大、好きぃ…………ああっ!イッちゃう……やだ……」

「イッていいよ」

「だめ……っ!一緒にイキたい……はぁ、ああっ!んっ……」

サクラちゃんは我慢してるのか、膣がさらに締め付けられた気がします。

「ああっ!ダメ……っ!イクっ!ああっ!」

「サクラ……うっ!……はぁ、はぁ」

結局、サクラちゃんは我慢しきれずに先にイキましたが、その締め付けで俺も生中出ししてフィニッシュしました。ほぼ同時です。

「……好き」

「私も……好き」

何度もキスをして、落ち着いた頃、俺はサクラちゃんの制服を直して上げました。

「ごめん、シワになっちゃったかな?」

「大丈夫。ねぇ、また今度、生でしてくれますか?」

「分かった。エッチな気分になったら、俺のとこおいで」

「うん。大好き」

そう言ってサクラちゃんはキスをして、帰宅しました。久しぶりに激しくやったせいで、シーツがシワクチャの愛液だらけになってました。

(サクラちゃん……めっちゃ濡れてたな……)

そんな感想を抱きながら、シーツを洗濯してました。

今日はここまでにします。

この話の続き

俺「ライト(仮)」#ブルーはマンションの隣の部屋に住む小6女児「サクラちゃん(仮)」#ピンクにエッチなことを教えた挙げ句、中1になってすぐに処女を奪い生中出しをしました。サクラちゃんが中学2年生になった年。その日は小さな神社で夏祭りがありました。サクラちゃんが綺麗な浴衣を着て、縁日を楽しんで…

-終わり-
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