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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑤(1/2ページ目)

投稿:2025-05-21 15:21:19

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けんちー◆FFaZeDg
最初の話

フェイクとやらも少し交えるので辻褄が合わない所も有るかもだけど…ほぼ実話。連休最終日、散々遊び倒して何もする事が無く、俺は嫁と夫婦で近所の24hのカラオケに出掛けた。地元のチェーン店。ビリヤードや漫画等色々揃ってる。俺たちの入室した2人とか少人数で利用する小さ目の個室に監視カメラは無く、…

前回の話

「濃い〜サックスオジサンの人妻調教日記」そのタイトルに映る全裸の人妻…俺の嫁、麻衣。見間違えでは無い。確実に…確実に俺の嫁の麻衣だ。手のひらで目線を隠している…が、恥ずかしいのか口元には、はにかんだ笑みがこぼれている。目線を隠しながらも俺の妻として他人に対して本来隠すべき裸体を…不特…

「…え?ちょっと早くない?」

あのままバス釣りなんて殆ど出来なかった。

嫁の不倫…。赤裸々な他人とのセックスを見せられて心穏やかに釣り…なんて不可能だ。

傷心のまま帰宅した俺を嫌そうな表情で出迎える嫁。

不意の俺の早い帰宅が、嫁にとって都合が悪かったのか動揺を隠せていない。

「何処か出掛けるの…?」

嫁は俺の問いに応える事なく、不機嫌そうに化粧の続きを始める。

「ちょっと…話が有るんだけど…」

「あ~うざい!私には無い!」

嫁は不機嫌さを一ミリも隠す事なく身支度をしている。

「…凄い格好だね…もう30前の人妻の服装じゃないよ?」

「あーいちいちムカつく!」

服装だけじゃない…スレンダーだったスタイルもかなり肉付きが良く胸や尻が突き出している。

服装もまるで東横キッズが着るようなフリフリの超ミニスカートに黒の派手なニーソ…身体のラインも丸わかりだ。こんな服を持っているなんて…俺は見たこと無い。

「そんな服持ってたんだ?」

「アンタには関係無いでしょ!?」

「それより話…」

「しつこい!!!」

バンッ!と思いっ切りドアを叩きつけるように閉めると嫁は部屋を出た。

俺は玄関まで嫁の後を追う。

嫁は長いブーツを履くのに手間取っていた。

「ウザい!ウザい!ウザい!向こう行けよストーカー!そんなに私とセックスしたいんかよ!」

ブーツを履くのに手間取ってイライラしたのか当たりが更に強い。

「本当…マジでムカつく…私を見たらヤラせろヤラせろって…んだろ!?あーこの靴も糞うぜぇ!」

イライラして独り言を喋る嫁…。

「そんな格好で何処行くの?」

「あ?知るか!」

忙しく靴を履きバックを手に持つ嫁。

「今日のバス釣り、リョウと一緒だったんだ…」

リョウの名前を聞いてそれまでの忙しない動きをピタリと止めた嫁。

「話が有るんだけど…」

さっきまでの荒ぶった態度が消えた嫁は、俺に答える事も振り返る事もなく玄関のドアを開けて出て行ってしまった。

嫁の行き先…今日のスケジュールはサックス親父のブログで掴んでいる。

今日はサックス親父の行き付けのクラブでアニメ系の有名なDJが来てセッションするらしい。

だからあんなアニメキャラの様な露出の高い格好をしていたのだ。

そして、当然、その後サックス親父とのコスプレセックスが行われるのだ。

この日…嫁は俺が朝仕事に出掛けるまで家に帰っては来なかった。

俺は出社まで寝る間も惜しんで嫁とサックス親父の痴態を収めるブログを読み漁った。

もちろん…情けないが何度もオナニーで自分を慰めながら…。

そして…昼過ぎにはサックス親父の裏ブログには…新しい嫁のコスプレセックスの動画が上がっていたのだった。

夫である俺が嫁と他人がセックスする童顔でシコシコとオナニーをしている間、サックス親父はその嫁と生で濃厚なセックスを堪能していたのだった…。

朝になり職場に出る…無理をして若くして建てた家のローンを返さなくてはいけない…休んだり動揺している余裕は俺には無いのだ。

必死で嫁との事を考えまいと仕事に没頭した。

何時もより真面目に丁寧に熱心に働いた。

動揺している事を…心を乱している事を誰にも感じさせたくなかった…自分自身にも…。

夜になり心身共に疲れ果て帰宅する。

部屋の電気は付いている。

最近では食事も用意されていない。

帰宅したら珍しく嫁はリビングにいた。

ノーブラで着古した家着のティシャツを着て、下はパンティ1枚でソファで寛ぎながらスマホを操作している。

妊娠してムチムチした姿…大きくなった胸がティシャツを持ち上げ、服の上からも乳首の存在が良く分かる。

以前よりも女特有の甘い大周が強くなりやたら色っぽく感じる。

「ただいま…」

「…」

嫁は返事もしない。

俺は脱衣所に行くと服を脱いでシャワーを浴びた。

「ご飯は?」

「…」

「昨日帰って来なかったね…」

「…チッ!」

俺の言葉に厚かましそうに舌打ちをした。

俺は体を拭き自室に家着のトレーナーを取りに行く。

部屋の中ではめちゃくちゃにへし折られたバス竿が有った。

普段なら激昂して嫁を問い詰めるだろうが、その…光景を目の当たりにしてどっと疲れがあふれてきた。

気が付くと後ろに嫁が立っている。

「分からない?私…怒ってんだけど…?」

怒りたいのはコッチの方だ。

しかし…ここは嫁に喋らしておく方が無難だ。情報や心理を掴みやすい。

腕を組んで俺の前に立ちはだかる嫁の姿…。

ティシャツとパンティの間から見える丸みを帯びた妊娠初期の妊婦の下腹部…。

小さなヘソと白く少しポッテリと膨らみパンティのゴムが食い込んでいる下腹部の雌肉…。

そのエロティックな姿に少しムラムラとした情動が湧いたのも事実だ。

「何?」

「何でアンタがリョウ君とまだ繋がってるのよ!」

嫁の表情は愛しい旦那を見る目ではなく、憎々しい仇敵を見下すような目だった。

「いや…突然リョウから誘われて…何年振りかなヤツと話すのも…」

「…それだけ?」

「ああ…何か有るのか?リョウに?」

「…チッ!」

また舌打ちをした。動画内でサックス親父に甘えて献身的に奉仕する女と同じには思えない。

「リョウになんか用でもあった?」

「…」

言葉に詰まっている嫁。

「最近、機嫌悪いね…」

「あ?オメェのせいだろ?」

「何で俺のせいなの?」

「オメェの存在その物が元凶。マジで」

「…」

「…ってか…さっきからわたしの身体ばっかりジロジロ見てない?アンタ」

「…そんな格好してるから」

「見慣れた嫁の身体だよ?今更何?溜まってるの?したいのセックス?」

そう言いながら嫁は自らパンティを脱ぎ捨てて俺の顔に投げつけてきた。

前はチョロチョロと整った陰毛が生えていた嫁のマンコには一本の陰毛も生えて無かった。

「どうしたの…その…」

「…アンタには関係ない」

知っている。昨日のクラブで盛り上がった嫁とサックス親父…イベントが終わり馴染みの客だけが残った時、皆の前で剃毛されたのだ。

その後…客の前でのサックス親父との中出しセックス…。

それだけではなかった。

挿入こそされなかったが、他の男性客達のチンポを愛おしそうにフェラチオし、全員しっかり射精させていた。

もはや行きずりの男と身体を重ねる事も厭わない女になっているのだ。

「したいんでしょ…?セックス…?」

嫁の姿はまるで淫夢の様な妖艶さを纏った娼婦の魅力が有った。

以前のようにスレンダーでおしゃれな嫁ではなく、だらしない弛んだ身体…幼い顔立ちに大人の女の色香を身に付けていた。

「どうしたの…答えない?フフ…そんなに粗末なチンポ勃起させておいて」

「…」

「チッ…!」

また舌打ちをするとティシャツも脱ぎ捨て俺に投げつける。

その…時、嫁の股間からは生臭い精液の臭いが漂ってきた。

「シャワー浴びて寝る!」

後ろを向いて立ち去る嫁。

艶のある髪と白い肌…前とは違って肉付きの良い尻を振りながら風呂場へ向かう後ろ姿に…つい後ろから抱きついて、押し倒して犯したい衝動に駆られる。

そんな俺の心を見透かしたのか、嫁が振り向きニヤリと笑った。

「フフ…どうしたの?襲う気だった…?」

不敵な笑みを残して嫁は風呂場に消えた。

俺は一人自室に籠もりパソコンを立ち上げる。

サックス親父のブログの内容を全て保存していたのだ。

嫁がサックス親父と結ばれてほぼ毎日の様に更新され新しい画像や動画が貼り付けられている。

「麻衣の生理が止まった!でも今日も元気に中出しだよ!」

「人妻、麻衣ついに懐妊!もちろんボクの子供だお!」

ふざけたタイトルが続く…麻衣は俺の大切な嫁だ。

貼り付けられた画像では嬉しそうに笑う二人が映っている…妊娠検査薬を持ち笑う嫁と、陽性反転を示す小窓を笑いながら指差すサックス親父。

もちろん事後なのか二人共に全裸だ。

悔しいが嫁が妊娠しているのは確定だ。

もちろん俺とはセックスどころかキスもしていない。

確実にサックス親父か他の男の子供だ。

他の男…何故か自分で思いながら引っかかる言葉だった。

全裸の嫁が愛おしそうにサックス親父の子供が宿る自分を下腹部を見つめるながら撫でている…その下腹部にキスをしているサックス親父…。

俺にはあんな態度を取りながら、こんな薄汚い親父とは、こんな愛し合う夫婦の様な態度を取る俺の嫁…。

沢山の動画…全てを観るには途轍もない労力を使う。

ハゲは精力が強い。毎日毎日激しいセックスを何回もする。もちろん相手は俺の嫁…麻衣。

どの動画も決まっているのは、デカすぎるチンポが嫁の小さなマンコに当然の様に飲み込まれていく姿が映し出されるという事。

「あん♡あん♡あん♡嬉しい♡やっと妊娠したのね♡」

オッサン「うん…ボク達の愛の結晶だよ♡」

動画の中…珍しく正常位で交わる嫁とオッサン。

オッサン「何時もは妊娠した時と同じ体位の騎乗位が好きなのに…今日は正常位なんだね♡」

「うん…♡なんか…されたいっていうか…なんか分からないけど…正常位で愛されたい気分♡」

オッサン「お腹に赤ちゃんいるから?」

「あん♡分かんないよぉ♡」

オッサン「…でも…旦那さんには悪い事したなぁ…♡麻衣の事、先にボクが妊娠させて…♡」

「良いのよ♡あんなヤツ。アイツの赤ちゃんなんて気色悪い…生であの粗末なチンポ挿入れられるのも…想像しただけで蕁麻疹出そう♡」

言いたい放題だ。しかしこれが嫁の本心なんだろう。

俺との夫婦生活なんて嫁にとっては好きでもない腐れ縁だけの男と余生を過ごすだけの妥協と我慢の日々だったのだ。

「あん♡気持ち良いよぉ♡」

嫁のマンコに他人のチンポが出入りしているシーンがドアップになる。

ぬちゅ♡ぬちゅ…♡ぬちゅ…♡

嫁の愛液がかき混ぜられ、泡立ち…白濁しながら長い長いチンポの竿に絡みついている。

…俺の小さなチンポはガチガチに勃起してしまう。

知らず…知らず…右手がパンツの中に忍び込み、小さな硬いチンポを握りしめる。

「あう…♡麻衣の妊娠マンコ…逝くぅ♡他人汁で妊娠したオマンコ♡気持ち良いのぉ〜♡」

駄目だと思いながらも…指がチンポを握り締め、シコシコと扱き始める。

「くっ…ダメだ…こんな惨めな…」

オッサン「逝くでぇ!中でぇ!麻衣を妊娠させたこのチンポで中逝きせいゃあ!」

ガンガンと…嫁がオッサンに突き上げられる。

生殖器の接写からアングルが変わり嫁の身体が激しく上下しているシーンになる。

嫁の顔は…だらしなく惚けた表情で、小さなプルンとした唇から涎が動きに合わせて飛沫する。

妊娠して大きくなった乳房が上下に円を描くように激しく動き、オッサンの嫁胎内にチンポを打ち付ける動きの激しさが伝わってくる。

「いいぃ♡もっと♡もっと激しくぅ♡はひぃ♡オマンコオマンコぉ♡♡」

俺とのセックスで嫁がこんな声を上げた事なんて一度もなかった。

俺が小さなチンポを打ち付けてもフィニッシュの直前に少し声を漏らすだけ。

こんなにも喘ぎ声を上げ、卑猥な言葉を奏でた事なんて一度もなかった。

オッサン「逝くぞ!逝くぞ!ボクの麻衣!ボクの女ッ!ボクの精液で妊娠させたッ!ボクの女ッ!」

「出してぇ!逝かせてぇ!麻衣を妊娠させた♡そのチンポで♡何度も逝かせてぇ♡何度も妊娠させてぇ♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

射精間近なのかオッサンのピストンも早くなる。

シコシコシコシコシコシコシコシコ!

動画内の2人のカップルの生セックスの動きに合わせて俺も小さなチンポを扱くスピードを速める。

「うぅッ!!」

ピュピュピュ…ピュッ…

小さな俺のチンポから精液が勢い良く飛び出す。

「ら、らめぇ♡逝く♡逝く逝く逝く逝く♡オマンコ駄目ぇ♡逝ってるのぉ♡逝った!逝ったぁ!ぐひッ♡」

白目を剥いて画面の中の淫靡な女が逝きまくっている。

激しく女性器を突き上げられ身体を痙攣させ演技ではなく本気で逝っている。

オッサン「ぐひッ!逝くッ!」

刹那、オッサンがチンポを一気に引き抜くと、ズルッと長いチンポが女の膣口から引き抜かれ、デカイ亀頭から大量の精液がドクッ!…と女の妊娠した下腹部…白い腹の上に一吐きすると、また間髪入れず射精中のデカイ亀頭を女の膣口に埋め一気に一番最奥の子宮まで貫いた。

オッサン「ぐむぅ…」

ドピュ!ドビュー!ドピュッ!!

ドビュルルッ!!

大量の精液が女の妊娠した子宮に注がれる。

俺なんか少し扱いただけで、オッサンよりも先に射精してしまった…。

出し切った俺の精液…量はオッサンの一吐きにも満たない少量だ。

「あぅぅ…あぅぅ……」

力無くグッタリした女がだらしなく股を開いている。

オッサンが今度はゆっくりと女の膣口からチンポを引き抜くと女の膣口はポッカリと穴を開けたまま広がって黒い穴を曝け出す。

カメラが女の膣内を映すと体液でヌラヌラ光る女の膣内の肉が女の荒い呼吸に合わせてウネウネ動いている。

そして…暫くして、女が少しいきむと、膣奥からドロリ…ドロリ…と濃くて大量の精液が勝ち誇った様に流れ出てくる。

俺の射精量の軽く30倍は有るだろう。

濃さも何倍も有る。

惨めに床に吐き出され精子としての役目を果たせずに死んでいく俺の精子。

画面内の俺好みの色白童顔の美人妻の胎内に注ぎ込まれ妊娠という遺伝子を残す役目を真っ当したオッサンの精子。

同じ精子でもえらい違いだ。

羨ましい…こんな女を孕ませられるなんて…こんな女と生セックスを…こんな激しい本物のセックスを出来るなんて…。

こんな女…いや…この女…画面内で俺の知らない男とセックスして…その子供を妊娠している女…この女は…俺の女だ…俺の嫁だ…。

射精した事で急速に冷静になっていく。

激しい激しい敗北感と絶望感…焦燥感が襲ってくる。

激しい嫉妬と自己嫌悪。

手の中にあるピクピクとしなだれる小さなチンポ…。

この粗末な物も俺から嫁を離れさせた元凶の一つだ。

いっそう切り落としてやろうか…とまで思ってしまう。

「…情けな…フン!エロ動画でオナニー?」

その声はパソコンからではなく、俺の後ろから聞こえた。

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(2020年05月28日)

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