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短小夫のお兄さんは巨根だった

投稿:2025-01-26 13:14:20

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なっちゃん◆FZdABDU

私の夫とそのお兄さんは、兄弟でも似ていません。

夫はお母さん似で、お兄さんはお父さん似のようです。

お兄さんは、ご両親と実家で同居しています。

ある日、私は、私の実家から送られてきた野菜をおすそ分けに夫の実家に行きました。

家に着くと、お兄さんが出てきました。

「これ、私の実家から送られてきたんです、どうぞ。」

「ありがとう、まぁ、上がってよ。」

「お邪魔します。」

「ご両親はおられないんですか?」

「うん、夜まで帰ってこない。」

「確認してからくればよかった。」

廊下を歩いて行くと、黒い物が見えました。

「キャッ!!ゴキブリ!!」

私は、咄嗟にお兄さんに抱き付いてしまいました。

私の腰がお兄さんの股間に当たりました。

大きなモノの感触が伝わりました。

私は、腰を押し付けてしまいました。

すると、モノが一気に硬くなりました。

「あれは木目だよ。」

「あっ、ごめんなさい。」

ゴキブリの恐怖は無くなりましたが、お兄さんから離れることができませんでした。

「あの、なっちゃん。」

「お兄さん、これ。」

私は、お兄さんの硬くなったモノと接している腰を上下させました。

「これは、不可抗力っていうか。」

「不可抗力?」

私は、お兄さんの股間を握りました。

「凄い、ズボンの上からでも大きいって分かる。」

「ちょっと、なっちゃん。」

「逃げようとしないでこの場に留まるってことは、嫌じゃないんでしょ。」

私は、お兄さんのズボンを下ろしました。

お兄さんは抵抗しません。

私は、パンツの上からお兄さんのモノを触りました。

歯止めがきかなくなった私は、お兄さんのパンツのゴムに手を掛けました。

「下ろしていいですか?」

「いいですよね?」

私は、しゃがんでお兄さんのパンツを下ろしました。

お兄さんのモノを見た時、夫のモノが普通よりも小さいのだと実感しました。

「凄い、大きい。」

「そうかな?俺はこれが普通だと思ってたけど。」

「兄弟なのに、夫のモノと全然違う。」

「こんないいモノを持ってるのに独身なんて、宝の持ち腐れですよ。」

「俺、童貞なんだよ。」

「えっ!?」

私は、立ち上がりました。

「彼女いたことないし、店行ったこともない。」

「風俗荒らしできますよ。」

「行こうと思ったことはあるけど、大分金がかかるみたいだから。」

「私となら金はかかりませんよ。」

「でも、弟の奥さんとなんて。」

「夫とじゃ刺激が足りないんです。」

「セックスしてないの?」

「昨夜もしました。」

「でも、毎回イッた演技してるんです。」

「演技?」

「やっぱり、夫のモノが小さいからイケないのかなって。」

「俺、本音は早く童貞卒業したい。」

「それで相手をイカせられたら。」

「まずは、フェラさせてください。」

「くださいだなんて、こっちからお願いしたいよ。」

私は、再びしゃがみました。

「夫は入れる前に口の中でイッちゃうから、最近はしてないんですけど。」

「あー、フェラしてもらうの初めてだ。」

「すげぇドキドキ。」

「失礼します。」

私は、夫にはしたことがない抱き付きフェラをしました。

「なっちゃん、気持ちいいよ。」

「あー。」

見上げると、お兄さんは天を仰いでいました。

私は、一旦お兄さんのモノから口を離しました。

「私の方を見て、気持ち良さそうな顔を見せてください。」

私は、再びお兄さんのモノを咥えました。

お兄さんと目を合わせながらフェラをしました。

「あっ、あっ、あっ。」

「なっちゃん、なっちゃん、なっちゃん。」

「イキそうですか?」

「なっちゃんのフェラ凄いけど、まだ耐えられる。」

「夫ならもうイッてますよ。」

「早漏なの。」

「挿入時間も短いです。」

「そうなんだ。」

「お兄さんとなら挿入時間も長くなりますね。」

「俺、もう我慢できない。」

お兄さんに手を引かれ、お兄さんの部屋に入りました。

「仰向けになって。」

お兄さんのベッドに仰向けになりました。

お兄さんが服の上から私の胸を揉みました。

「巨乳の奥さんがいる弟が羨ましい。」

お兄さんは私の服を脱がせ、ブラジャーを外さずに下げました。

「外していいですよ。」

「この赤紫のブラ艶めかしい、ブラ残しの方が興奮する。」

お兄さんは、私の胸を激しく揉み扱きました。

そして、私に抱き付き乳首を吸いました。

「乳首の吸いかたが夫より上手くて気持ちいいです。」

「入れていい?」

「こちらから入れてくださいってお願いしたいです。」

「じゃあ、脱がせてもらうよ。」

お兄さんが私のズボンを脱がせました。

「この赤紫のパンツ艶めかしいね。」

お兄さんが私のパンツをずらしました。

「パンツ残しですか?」

「いい。」

「はい。」

「あー、遂にこの時が、俺は挿入するんだ。」

「オナホールじゃなくて、本物のマンコに。」

「ホントにいいの?」

「お願いします。」

「いくよ。」

「はい。」

お兄さんのモノが私の中に入り、気持ち良くて「あっ!」と声を上げた直後に痛みを感じ、「いっ!」と声を上げてしまいました。

短小の夫とのセックスも最初は痛かった、夫のモノでは届かなかった所にお兄さんのモノが当たり、セカンドバージンを迎えたのです。

夫とのセックスでは、あまり気持ち良くなくても気持ちいい演技をしていましたが、痛くても気持ちいい演技をしました。

「気持ちいいです!」

「凄いです!」

「こんなの初めてです!」

「最高です!」

「俺も、俺も最高だよ。」

夫ならもうイッて終わっている時間になってもお兄さんの挿入は続きました。

「イク!」

「イク!」

「イク!」

「イクイクイっちゃう!」

「あー!!」

すると、私の迫真の演技が伝わったのか、お兄さんが挿入を止めて「イッたの?」と聞いてきました。

その時は、痛みから解放されて助かった想いでした。

「はい、イキました。」

「イカせてくださりありがとうございました。」

「こちらこそ、相手になってくれてありがとう。」

「私はもう十分です、お兄さんは私の口の中でイッてください。」

「えっ?またフェラしてくれんの?」

「はい。」

さっきはお兄さんが立った状態でしたが、座っているお兄さんにフェラをしました。

「もうイキそう、俺が上になってパイズリでイッていい?」

「いいですよ。」

お兄さんが私の上になり私の胸にモノを挟みました。

「俺、目の前でイッたなっちゃんを見て感動したよ。」

「光栄です。」

「もうイキそう。」

「挟んだままで顔にかけてもいいですよ。」

「なっちゃんの顔小さいから、上手くかけられるかな?」

「またまた、お兄さんたら、ご冗談を。」

「冗談なんかじゃないよ、小さくて可愛い顔だよ。」

「光栄です。」

「あー!イクよ!かけるよ!」

お兄さんの精液がモロに私の顔にかかりました。

「ごめん、ホントにかけちゃった。」

「かけていただけて光栄です。」

「ご両親がいない時に、また来てもいいですか?」

「うん、おいで。」

お兄さんに「イッた」と嘘を言ってしまいましたが、夫と繰り返しセックスをしてもイケなかったのに「イッた」と言った嘘とは訳が違いました。

「この人と繰り返しセックスすれば、私はイケる!ガチイキできる!」

私の大きな胸は、期待で大きく膨らみました。

-終わり-
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