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体験談(約 5 分で読了)

2025年4月29日 (水)兄貴と婚約者のエッチな音に興奮してオナったけど、兄貴の家にいられず叔母の家に行きました

投稿:2025-05-07 00:00:11

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アブさん◆MDREAhk(東京都/20代)

今年のGWは頭がグチャグチャになった。

小学時代の初恋相手の叔母さんとの距離が急に縮まった。

キッカケはものすごく下品。

でも、自分の浅はかでバカバカしい本性をさらけ出し、本能のままに叔母にぶつけたら、彼女も心を開き、秘めた色情を俺にだけに見せてくれた。

というか…見せ始めているという方が正しいかも。

アブノーマルが好きな俺なので、皆さんに読んでもらいつつ、叔母への欲情を高めるために、このサイトに投稿したいと思います。

現在進行形だし、ちょっとでもエッチであれば書こうと思うので、その要素が少ないこともあると思いますが、起こったことをそのまま書きたいと思います。

また、クドイ表現があるかもしれないですが、その時の会話もできるだけ、そのまま書きとめているつもりです。

そんな日記的なものを暖かい心で、読んでいただけると嬉しいです。

4月28日(火)の夜に

「俺さん!お兄さんに洗濯物と食事を持って行ってあげて!」

と母親から言われたので、1週間分の朝食と洗濯物を持って兄貴に家に行った。

そして、そのまま兄貴の家に泊まることにした。

このこと自体は問題ない。

むしろ片道2時間かけて通勤している俺を気の毒に思った兄貴が

「お袋を見てくれてありがとうな!毎日2時間通勤はキツイだろうから、俺の家を使ってくれてもいいぞ!」

と言ってくれたので、その言葉に甘えているのだから、感謝しかない。

また、その話に便乗した母親が

「俺さん!じゃあ、実家から行くときはお兄さんの食事と洗濯物を持って行ってあげてよ」

と頼んできたので、それも引き受けている。

中央官庁に勤めている兄貴は最近の国際情勢の関係で忙しく、夜中に帰って、朝に出勤する状況。

母親が心配するのも当たり前だし、それもいい。

でも…朝方6時頃に物音に目覚めた。

それは、隣の部屋から

「ギシギシ」

とリズミカルに何かが動いている音だった。

なんとなく予想がついたので、

思わず壁に耳と着けてその声と音を聞いていると、

「舐めて…もっと強く!」

という兄貴の声と

「ジュボジュボ…ジュボジュボ…ハァ~ン♡」

と何かを強く吸い付く音と女性の喘ぎ声が響いていた。

「プハ~♡ハァハァハァ…かた~い。すごいわ!」

「ンン…ハァ~…美咲のフェラ…気持ちいい!」

「嬉しい…ねぇ~、私のアソコも舐めて?」

という甘い会話があったかと思ったら

「キャ!!…イヤ~ン♡」

ガタンという大きな音と激しい声が聞こえた

「おい!そんなに大きな音と声を出すなよ!」

「だって…そんなに急にクリを舐められると刺激的すぎるわ。力が抜けてオシッコでちゃう…」

「そうしたら、飲んであげるよ!」

「バカ♡」

という中央官庁に勤めているエリートとは思えないエッチでアホらしい会話が続く。

そして、

「クンニで行くのはイヤ!オチンチンでイカせて!」

と美咲さんが喘ぎながら、叫び出した。

「だから、大きな声を出すなって!弟が起きるだろ!」

兄貴の冷静な声が聞こえた後は単調にベッドがきしむ音が聞こえた。

しばらくして

「フッ…フッ…」

「ハァ~ハァ~」

という二人の喘ぎ声と共に、

「パン…パン…パン…パン」

という下半身をぶつけ合う卑猥な音が聞こえる。

しばらくその音が続いた後に

「もうダメだ!イク!」

「アァ~ン♡」

と声が聞こえた。

やがて、音も声もなくなり、静寂になった。

そして、落ち着いた声が聞こえた。

「ヤバ…出しちゃった!」

「フフフ…私も気持ち良かったわ。最高!スゴイ勢いで入ってきたわ♪」

どうやら中に出したらしい。

やがて、ドアを開けて二人でシャワーを浴びに行ったようだ。

ちなみに美咲さんは都市銀行からの職員だが、兄貴の中央官庁に出向していた。

俺も会ったことがあるけど、頭の切れるスーツとハイヒールがよく似合うキャリアウーマンという感じ。

しかも、その割に性格も温厚で笑い顔を絶やさない清楚な人だ。

読者の皆様は中条あやみを想像していただけるといいかも。

兄貴の情報によれば相当な激務をこなしているらしい。

俺から見たら、清楚で才色兼備でタフな彼女とエリートの兄貴が隣部屋で淫らに乱れている…それだけで下手なAVよりも興奮する。

彼らが風呂場でシャワーを浴びている微かな音を聞いた後に、興奮冷めやらず、こっそりと

隣の部屋に入ってしまった。

「モワッ」

とした妙な熱気が俺の身体を包む。

そして、精子のイカ臭い香りが充満し、床に兄貴と美咲さんが脱いだ服が散乱している。

その中に、美咲さんのブラとパンティもあった。

ブラはまだ生暖かくて、下着フェチの兄貴のためにセックスしている間中着けていたようだ。パットの部分からは香水と汗が入り混じったエッチな雌の香りがそそっていた。

しばらく堪能した後に、ショーツに目を移す。

濃紺の思ったより地味なやつだが、股間部分が大きく変色している。

香りもイカ臭くなく無味無臭。

「美咲さんの汁…」

思わず、独り言が出るほど、興奮してしまい、スマホで写メを撮る。

そして、チンコを出して、そのショーツの股間部分に

擦り付けてシコシコした。

ひんやりした美咲さんの愛液がチンコの裏側を刺激する。

アッと言う間にカチコチになり、10回くらいショーツでチンコを包んでシコッただけで、強烈な射精感が沸き上がる。

「ヤバ」

慌てて、ショーツからチンコを離し、そのままトイレに直行。

ドピュド…ドピュ!

と激しく放出。

だがスッキリしたとたんに、ものすごい虚無感が…

次に自身に対する嫌悪感が急激に沸き上がった。

兄貴と美咲さんのセックスを盗み聞いて、それに飽き足らずに、彼女の下着をオカズにオナニーをする自分のバカバカしさに。

しかも、彼らは今年の10月に結婚する予定だから、美咲さんは兄嫁になる人だ。

その彼女のブラとショーツでオナニーをするなんて、ヤバすぎる。

そんなことを考えているうちに、兄貴の家に今夜泊まることが耐え切れなくなった。

そもそも美咲さんにどんな顔をして接すればよいのか…勃起してしまったらどうするのか。

恐怖心すら芽生えた。

だから、二人がシャワーから出る前に家を出た。

そして、最寄り駅の中にあるモスバーガーで朝食を摂りながらぼんやりと外を眺める。

今夜はどうしようか…

兄貴の家には行きたくないから、LINEで兄貴に

「せっかくの休日だから、美咲さんと水入らずで過ごしてくれ」

と送っておいた。

今すぐは実家にも帰りたくない。

罪悪感や虚無感を抱えたまま、母親に会えば、勘づかれるかもしれない。

言い訳して、一人でどこかに泊まることも考えたけど、一人だと余計に落ち込む。

30分ほど思い悩んだ挙句、とりあえず叔母の家に行くことに決めた。

で、母親に電話をした。

「もしもし、俺だけど、兄貴の家に美咲さんが来ているんだよ。そんな中、お邪魔するのも悪いから、今夜どうしようかと思って…」

「ふ~ん、そうなの?」

なんでわざわざそんなことを言うの?っていう口調だ。

「いやね…暇だから久々に桃子叔母さんのところはどうかと思って」

「あ、そうなの?桃子叔母さん、喜ぶわよ!あそこは旦那さんがいなくて、一人で子育てしていて大変じゃない。手伝ってあげてよ!」

正直、女所帯のモモちゃんの家に行くと言ったら怒られると思ったけど、意外にすんなりだった。

そして、朝早いから叔母さんにもLINEで連絡をした。

「ご無沙汰!モモちゃん、今日、そっちに行っていいかな?」

しばらくして、LINEの返信

「俺さん、ご無沙汰。いいわよ!嬉しい~♪今日は仕事だから21時に来てくれる?」

「了解!」

桃ちゃんにLINEをして、少し落ち着いた。

夜まで時間を潰して桃子叔母さんの家に行った。

-終わり-
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