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白川真冬の受難(AV出演編)(1/2ページ目)

投稿:2026-03-18 23:01:28

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春夏秋冬◆gXVHSAA(20代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「嬉しい……やっと一つになれるね……」

「そうだな……俺も嬉しいよ……」

今日この日、わたし白川真冬(しらかわまふゆ)はずっと大好きだった幼馴染の文也(ふみや)お兄ちゃんと結ばれます。

初めて会った時からずっと大好きだった初恋のひと。小さい頃からアタックしてきたけれど、最初は全く相手にされませんでした。

でも少しずつ女性として認めてもらえるようになって、ようやくお付き合いすることになって……。

「あれ?ど、どこに入れれば……」

「そこ違っ……!もっと下……」

「ごめん、緊張してて……!」

「だ、大丈夫だよ。焦らずいこう?」

「あっ!ここかな……?じゃあ入れるね……?」

「うん……」

高校入学と同時に告白を受け入れてもらってから1ヵ月。今日は3回目のデートで、初めてのキスをして、その流れでお兄ちゃんの部屋まで来てしまいました。お父さん、お母さん、わたしは大人の階段をのぼります。

「ふんぬ……」

「痛っ!痛い!そんな乱暴しちゃ……」

「えっ?!あっ、ごめん!!」

「ちょっとずつ、ちょっとずつだからね……?」

「分かった。ゆっくり慎重に……はぁ、はぁ……あっ!もう出るっ……!!」

「えぇ?!お兄ちゃん!ちょっ……待って!!」

ピュルッ……

入ってすぐ出ちゃった。文也お兄ちゃん緊張しすぎたのかな……でも……。

「ごめんっ!……でも真冬のすごい気持ちよくてつい……」

「ううん、いいんだよ」

初めては上手くいかないとも聞くし、これも良い思い出になる……よね……?

***

「なぁ、真冬。なんか最近変じゃないか?」

「え?そんなことないけど……どうして?」

「だって最近顔色悪いみたいだしさ……」

「あー、勉強とか部活で忙しかっただけだよ」

文也お兄ちゃんは鋭い。でも本当の理由は言えない……。

「ありがとう、心配してくれて。でも大丈夫!気を付けるから!」

わたしはお兄ちゃんが本当に大好きです。だから、これを知られるわけにはいかないのです。お兄ちゃんに嫌われたくない……。

「そうか……あのさ、今度の日曜日に遊びに行かないか?どこか行きたいとこある?」

「ごめん……日曜日は先約があって……」

「そっか、じゃあまた予定合わせてデートしような」

ごめんなさいお兄ちゃん。行きたかった……とても行きたかったけど、わたしにはできないのです。

「真冬ちゃん、ちょっといい?」

「ひぅっ?!」

びっくりした……。クラスメイトの美咲ちゃんに突然声をかけられて声が出ませんでした。

「ごめんねぇ、驚かせちゃったね」

全然申し訳無さそうな感じで美咲ちゃんは続けてきます。

「例の件なんだけどぉ……日曜日の10時にいつものところね」

「あの、日曜日はやっぱりその……」

「なに?文句あるの?」

「そういうわけじゃ……ないです」

「じゃ、もう他に言うこと無いから。来なかったら……分かってるよね?」

美咲ちゃんが去っていきます。今日は気分がすごく悪い……早く帰って寝ないと……。

***

日曜日。わたしは憂鬱な気持ちを抱えたまま約束の場所に向かっています。本当は行きたくない……でも行くしかありません。わたしは重い足取りで歩き続けます。

「きっともう皆揃ってる……急がないと……」

待ち合わせ場所は隣町にある繁華街です。駅からは遠く、人もあまり近寄らないような不気味な一角にあるラブホテル。わたしはそこに向かいます。

「やっぱり真冬ちゃんは重役出勤かー」

「時間通りに来たことないよな」

「俺らの時間奪ってる自覚ある?」

「もう大物女優気取りってか?」

着くなりみんなから馬鹿にされます。もう慣れっこなので何も感じません。

「撮影始めるぞ。冒頭の自己紹介からな」

「はい……」

ベッドに座り、カメラに向かって話しかけます。

「ど、どうも……。白川真冬です。15歳の高一です。今日は彼氏とのデートを断って……おじさんたちと遊びに来ました……。今日はいっぱい可愛がってください……」

「たくさん出してあげるからなw」

「いやー、前回の撮影マジ良かったわ」

みんな嬉しそうに笑っています。わたしは恐怖で顔が引き攣ってしまうのを堪えます。

「ほら、自己紹介が終わったらやることは?」

「……はい」

わたしは前回言われた通り服を脱いでいきます。下着姿になったところで男性の一人がベッドに押し倒してきました。

「いいねー、真冬ちゃんの体は一級品だぜ」

わたしはカメラを構えた別のスタッフの前で辱めを受けます。

「おいおい、彼氏くんに悪いと思わねぇのかよ。へへっ、俺が彼氏ならこんな姿見たら幻滅するぜ」

わたしは……わたしは……。嫌なことを思い出しました。全部あの時の過ちが始まりでした……。

***

それは文也お兄ちゃんと結ばれてすぐのこと。わたしは隣の席で仲良くなった美咲ちゃんと街を歩いているときに声をかけられました。いわゆるスカウトというものです。モデルにならないか?という内容でした。わたしって可愛いのかな?と少し嬉しくなりついて行ってしまいました。

話を聞いていくうちに怪しいと思い帰ろうとしたのですが、断ると怖い人たちが来て無理やり車に乗せられました。そのままホテルに連れていかれ、撮影が始まりました。

悲鳴をあげても誰も助けてくれません。当然です。美咲ちゃんは男の人の仲間でした。わたしを嵌めるためについてきていたのです。こうやってターゲットを見繕って闇で売られているビデオに出演させると良いお小遣いになると言っていました。

そこでわたしは襲われ、犯され、散々弄ばれました。何度も泣いて許しを請いましたが聞き入れてもらえず、最後まで抵抗していましたが力及ばず……。しかもそれを撮影されてしまったのです。もうわたしは終わりだと思いました。ですが、彼らの要求はまだ終わっていませんでした。

毎週のように呼び出され、卑猥なポーズをさせられて撮影されたり、知らない人たちの玩具にされたりしました。拒否するとその映像をバラ撒くと言われてしまい従うしかありませんでした。

そして今日もまた……。

***

「おらっ!もっとチンポに媚びろよ」

「ほら、真冬ちゃんはこれが欲しいんだろ?」

「っ……ジュルッ!ジュルッ!」

わたしは両手で男の人のモノを握り必死にしゃぶります。口の中いっぱいに広がる生臭さと苦味……それでも一生懸命奉仕します。

「出すぞ……受け止めろ……」

「んぐっ!?」

ドビュルルルーーッ!!

喉の奥に熱いものが流れ込んできます。慌てて飲み込むと同時に身体中が汚されます。精液まみれになったわたしを見て周りの男の人たちが下品に笑っていました。

「いつも通り彼氏に連絡するシーンも撮るぞ」

「はい……」

わたしは震える手でスマホを取り出しメッセージアプリを開いて文也お兄ちゃんとのトーク画面を開き文字を打ち込んでいきます。

『今日は一緒に遊べなくてごめんね?』

送信ボタンを押す前に監督さんが近づいてきて画面を覗き込みます。

「おいおい、こんなんじゃダメだろ」

「え……?」

「こういう時はエロい自撮りを送るのが礼儀ってもんだろ」

「そ、そんな……」

「できないなら完成品を彼氏くんに送ってやろうかなー」

「……わかりました」

言われるままに写真を撮ります。裸で自分の大事な所を広げている姿……。

「撮れました……」

「どれ、おーいいねいいね。これを送るんだ」

「……はい」

『今日は一緒に遊べなくてごめんね?代わりと言ったらなんだけど……プレゼント♡』

指先が止まりません。お兄ちゃんにバレちゃうかもしれない……でも逆らえない……お願いだから気づかないで……。祈るように送信ボタンを押します。

既読がつくのが早い……怖くて仕方ありません。数分後に返事が来ました。

『先約があったんだよな?画像は嬉しいけど……これは流石にまずいだろ?』

優しいなぁ、文也お兄ちゃんは。いつでもわたしのこと心配してくれます。それに引き換え周りにいるのは……。

「チッ、ノリの悪い男だな」

「まぁいいじゃん。三擦り半の早漏野郎より俺らの方が満足させてあげてるし」

「たしかにww」

わたしの恋人を馬鹿にするこの人たち……絶対に許せない……。

「おい、何睨んでんだよ?」

「っ!」

「お仕置きが必要だな」

「ま、待ってくだ……あぁっ!?♡」

もがいても逃げられません。ショーツの中へ手を入れられ、割れ目をなぞられます。

「ひゃうっ!♡」

「ここ弱いんだよなー?すぐに濡れる淫乱マンコだ」

「ち、違っ……!ああぁっ!♡」

「違わないだろ。ほら、音聞こえるか?」

くちゅっ……♡ぬぷっ……♡

水音が耳に入ってきます。嘘……わたし……なんで……こんな人たちに触られてすぐ感じちゃうの……。

「あ、あの……や、やめ……」

「だったらなんで洪水起こしてるんだよ」

「それは……」

「それにここなんてこんなに大きくしちまってまあ」

クリトリスを摘まれると電気が走ったような快感に襲われます。

「ひぃんっ!?♡」

「可愛い声出すじゃねぇか。こっちも好きなんだろ?」

「いや……それ、はぁっ……だめぇ……♡」

クリトリスへの愛撫が始まると頭が真っ白になります。気持ちいい……。ダメなのに気持ち良すぎて何も考えられない……。

「んひぃっ!♡ああぁっ!♡」

「おいおい、イキそうなのか?」

「ち、違う……もんっ♡」

「なら我慢勝負だ。俺のを先にイカせられたら合格にしてやるよ。耐えられなかったら中出しな」

「えっ……」

「ほら、いくぞ」

そう言って男の人……わたしのお父さんくらいの年齢のおじさんがズボンを脱ぎ始めます。既に大きくなったモノが飛び出してきました。怖い……大きい……。お兄ちゃんのとは比べ物にならないくらい凶悪なモノがわたしを狙っています。

「そ、そんな……むりです……」

「はいスタート」

ズプゥゥッ!!!

無情にも開始の合図とともに挿入されました。ダメ……大きすぎる……こんなの耐えられないよ……。

「ああぁっ!♡だめっ♡イッちゃうっ♡」

「真冬ちゃーん?雑魚マンコすぎじゃなーい?ww」

「や、やめ……ああぁっ!?♡」

「俺はまだまだイかないぜ?」

「だめっ♡やっ♡負けましたぁ♡負けましたからっ♡もう許して下さいっ♡」

「んー、でも俺がイクまで時間かかりそうだしなぁ」

「お願いしますっ♡なんでもしますからぁっ♡」

「だってよ?みんな?」

「お、言ったな?確かに聞いたぜ」

「真冬ちゃんにはこれから沢山のおじさんのチンポと遊んでもらうからな」

「えっ……な、何を言って……♡」

周りには五人の男の人が列を作っていました。まさか……この人達と順番にセックスしないといけないってこと……?もうイキたくないのに……。

「やっ……!文也お兄ちゃん……助けて……♡」

「おいおい、セックス中に他の男の名前呼ぶなよ」

「そんな余裕あるなら動いてもいいよな?」

「あ゛あぁっ!?♡待ってぇっ!激しいのっ♡だめぇっ!♡壊れちゃうぅっ!♡」

パンッ!♡パンッ!♡バチュン!♡

激しくピストン運動が開始されます。子宮を突かれる度に意識が飛びそうになります。こんなの勝てっこないよ……。

「んほぉっ!?♡おぐっ♡そこっ♡だめぇっ!♡」

「ここが弱点か?徹底的に責めてやるよ」

「ああぁっ!♡だめっ♡しんじゃうっ♡しんじゃいましゅっ♡」

「おらっ!イケッ!イキ狂え!」

「いぐぅっ!!♡」

プシャァアッ♡ジョロロォ〜ッ♡

勢いよく何かを吹きながら盛大に絶頂してしまいます。それなのに、おじさんの動きは止まりません。

「まっへぇっ♡いまいったばかりなのにぃっ♡またイグゥッ♡」

「まだ終わりじゃねぇぞ!」

「お゛ほっ!?♡しゅごいっ♡おかしくなるぅっ♡」

「出すぞっ!しっかり受け止めろっ!」

「だめっ♡中だけはっ♡中だけはらめなのっ♡赤ちゃんできちゃうからぁっ!♡」

「孕めっ!」

ドビュルルルーーッ♡ビューーーッ♡

文也お兄ちゃんとは違って大量の精液が注ぎ込まれます。お腹の中に熱いものが広がっていくのを感じます。ああ……また膣内に出されちゃった……。

「ぁ……♡ぅ……♡」

「ふぅ、よかったぜ真冬ちゃん」

「あーあ、彼氏以外のザーメンでお腹膨らんじゃってるねー」

「真冬ちゃんの浮気者w」

「次は俺な」

「あっ、やぁっ……!♡」

休む暇もなく次の相手が始まります。文也お兄ちゃん……助けて……。

ズブブッ!♡

「お゛ほっ!?♡」

今度は後ろから貫かれました。さっきとは違う角度で当たって変な声が出てしまいます。

「おぉ、これはなかなか締まるなぁ」

「おっ♡おっ♡」

「真冬ちゃんバック好きなんだ?」

「ちがっ♡すきなんかじゃっ♡」

「嘘つけ。こんなに締め付けといて」

「んひぃっ!?♡」

クリトリスを強く摘まれます。その瞬間全身に電気が走ったような衝撃を受けました。そして同時に絶頂を迎えてしまいます。

「あへぇっ!?♡イクゥッ!♡」

「おお、すごい締まりだな。すぐイキやがる」

「ぁ……♡はひゅ……♡」

「真冬ちゃんのイキ顔可愛すぎるんだけどwww」

「ほら、こっち向けよ」

「んぶっ!?♡」

口の中に何か硬いものが入ってきます。苦い……生臭い……これは……。

「歯立てるなよー?」

「んぐっ!?♡おごぉっ!♡」

頭を掴まれ容赦なく喉の奥まで犯されます。息ができなくて辛いです。でもなぜか気持ちいい……。

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