体験談(約 4 分で読了)
閉店後の銭湯でこっそり全裸マッサージしてくる彼女。オナホを使って手コキ&その後我慢できず無責任中出し連発。
投稿:2025-04-28 21:38:08
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今日は開店から例にもなく人が押しかけてとても忙しかった。それに今日に限って何かとトラブル続きで僕とIは休まる時間もなく対処に奔走させられた。ようやくポツポツと人が帰りはじめ、賑いも落ち着いてきたところだ。「よし…これで後は最後のお客さんが帰るまで番台で待機して、その後清掃だね。」#ピンク…
[前回のあらすじ]実家が銭湯で手伝いをしている僕(K)はある日、同じ銭湯でバイトをしている同級生の女子(I)に、業務後に女子浴場でオナニーをしているのを目撃されてしまう。Iと僕はそういう雰囲気になり、お互いの初体験を済ませた。夕暮れ時、客も帰り閑散とした銭湯で二人の男女が絡んでいる。前に清掃…
「あーラストさっきのおっさんだよなぁ」
「そうだねぇ」
「あ〜早く帰れよ〜」
「どうして?」
「え〜…?いや、別にぃ?」
Kは僕の目をまじまじと見ている。視線だけで僕をキュン死させようとしてくる。
「もうビンビン…」
いきなりちんこをモミモミしてきた。
「くっ…」
チュッ。
「鼻息も荒いね」
「ッ」
「辞めろよ…」
「あともう少しだけだから頑張ろうね♡」
「な、なんの話だよ」
「分かってるくせに笑」
無愛想な男性客が藪から棒に暖簾をくぐってきたので、僕達は咄嗟に表情を作り直して退店間際にしっかり行儀よくお辞儀をした。
これで義務は果たした。
「帰らんの…?」
「帰っていいの?」
「別に…自分で考えれば」
「じゃあ、帰るね〜」
彼女はそそくさと荷物を片付け始めた。番台から立ち上がろうとした、その腕を僕は咄嗟につかんでしまった。
「?」
「風呂入ってけよ…」
にやりと彼女は笑って
「じゃあ、お言葉に甘えて」
紅色の暖簾の隙間から顔を見せ
「いつでも着ていいからね笑」
「…」
もう無責任な事はしないって決めたのに。
葛藤の末、女子の脱衣場には罪悪感を感じながら服を脱いでる僕がいた。
浴場と脱衣場を仕切るガラスのドアは曇っているが、それが彼女が浴場にいることを暗示している。
僕はそのことだけで興奮が抑えられない。
「あ…今日は遅かったね笑」
「…」
図に乗るのが癪だったので返事はしない。でも、ちんこだけは正直だ。ビンビンに反り返ったちんちんは脳の司令に抗うかのようだった。
少し彼女と離れたところから湯船に入る
「なんで離れるの」
容赦なくIは間合いを詰めてくる
「なんか…最近素っ気ないね」
「サァ…疲れてるからかなぁ」
「淋しいよ」
「…ごめん」
「ねぇ…こっち向いて」
眼前にはKの乳首がぷるんと在る。
揉みたくなる衝動を必死に抑える。
「触っていいよ」
気づいたら手が伸びていた。手の甲から、指先から柔らかい感触が伝わってくる。
「なんか最近おっぱい大きくなっちゃった。」
「…へぇ」
「…ねぇ、そこに横になって」
湯船のそばに茶色の用意周到にタオルが敷かれていた。
「マッサージしてあげるよ」
ポチャっと湯船から出てタオルのところに横たわった。
彼女は洗面台からボディソープを取ってきて僕の体に垂らした。
「ねぇ…毛剃ったでしょ?」
「え…?いや?」
「嘘だ笑」
「ほらこことか」
少し剃り残しがあってザラつく脛を触ってくる。
「嫌かなと思って」
「元々、薄い方だったから気にすることなかったのに」
「でも、見て。私もここ剃っちゃった」
「…本当だ」
彼女は自分のパイパンマンコを見せつけてきた。
少し剃った形跡が見られるのがたまらなくエロかった。
「えっちでしょ」
「えろ…」
僕のちんこは射精するときみたいに脈打ってた。
「じゃ、はじめるね。痛かったら言ってね」
僕:コックリ
おヘソから首、脇にかけて彼女の手がボディソープを伸ばす。
「脇生えてないの、クラスでKくらいじゃない笑」
それから乳首、首、鎖骨と手を伝わせる。
「そんなピクピク言っちゃって。全身性感帯なの?」
彼女はそういいながらそっと鼠径部に手を置いた。
そしてちんこをニギニギしてくる。
「ここが一番凝ってる」
「や…やめ…出ちゃうから」
Iはパッと手を離した
「あぶな…ちょっとドクンドクンいってた」
「今日はまだィかせないから…」
「ねえ、今度は反対になって」
彼女は僕の体に乗って親指でマッサージをする。
「気持ちいい?」
「うん」
タオルを我慢汁で濡らしてしまっていた。
「はい仰向けに戻って」
そう言うと僕の体から降りて後ろ髪をヘアゴムで縛った。
そういえば、僕が精子をぶっかけたヘアゴムだ。
「じゃあ、手コキするね」
僕のちんこをしごくのと連動して、彼女の胸も揺れている。確かに前より大きくなった気がする。
僕は彼女のまんこに手を伸ばして指を挿れる。
ぐっちょり濡れてる。
「私はいいからぁ…ちんこに集中して//」
ちんちんはひしひしと限界を迎えつつあった。
「そろそろかも…」
するとIは寸止めしてきた。
「うううぁあ」
あともう一擦りでいけそうだったのに
Iの手にはいつの間にかオナホが握られていた。
「前に欲しいっていってたから…私からの誕生日プレゼント」
「誕生日…3ヶ月後…」
「いいから」
すでにぐちょぐちょのちんぽは彼女の手でオナホデビューを飾った。
「どお?」
「Iの膣と似てる」
「なにそれ」
射精感は突然襲ってくるものだ。
「あーーーー待ってー」
僕は直ぐにオナホからちんぽを抜き、容赦なく彼女のまんこに挿入して中でイってしまった
「ちょっと〜」
「ごめ…」
「責任とってよね」
そういってまんこを開いて見せつけてくる。
僕はさっきまでの変なプライドとか自制心とかは吹き飛んでしまった。
「ぐちょぐちょにしてい?」
僕はIのおっぱいを鷲掴み、無我夢中で腰を振った。
「クリたってる…」
「やぁ…やぁ…めて」
彼女の余裕の無い顔に耐えきれない。
「ごめん…正直今日全然我慢できない」
「いいよ…出して…」
ぴゅるるるる
「はーーはぁ…」
「はぁはぁ」
親が帰ってくる音がして、僕たちは慌てて浴場を後にした。
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(2020年05月28日)
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