体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】プールの着替えで同級生の裸を見て、おっぱいを揉んだ話
投稿:2025-04-08 22:47:06
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今からするのは、当時小6だった俺(翔太)が夏休みに体験した話だ。
俺は、親友の遥希と一緒に夏休みのプール開放に来ていた。
学校のプールで自由に遊べる時間だが、下の学年が多く、同級生はあまり来ていなかった。
数少ない同級生の中で俺たちが一緒に過ごしたのが、奏音と唯花だった。
夏なのに全く日焼けしていない色白の肌に、スラっとした細身の身体の奏音。
程よく日焼けして、体操の習い事でよく運動しているスタイルのいい身体をした唯花。
どちらも可愛いし性格がいいし、笑顔か素敵な女の子だ。2人のことが嫌いな男子なんていない。
むしろ、性に目覚めてきた俺たち男子は、一度はエッチな姿を想像しただろう。少なくとも俺と遥希はそうだった。
そんな2人がプールで遊んでいて、俺たちに声をかけてきた。舞い上がった俺たちは、いつもよりテンション高めにはしゃいだのを覚えている。
開放時間のギリギリまで遊んだ俺たちは、荷物を持って着替えに行こうとした。
俺「じゃ、着替えに行きますか」
遥希「なんで6年の着替え場所あんなに遠いかなー」
奏音「あ、わざわざ3階まで行ってるの?」
俺「いや、当たり前だろ?」
唯花「実は…私たち1階の空き教室で着替えてるの!」
遥希「でもあそこ鍵かかってるだろ?」
奏音「それがなぜか開いてて…上がるのめんどくさいし空き教室行く?」
まさかの女子2人のルール違反だったが、3階まで着替えに行くのは本当にめんどくさい。俺たちは誘いに乗って空き教室へ向かった。
奏音「ほら、開いてるでしょ?」
俺「ラッキー!よっしゃ、着替えよーぜ」
そう言った瞬間、気づいてしまった。
今からこの美少女2人と同じ空間で着替えるのか。
俺は着替える手を止めて2人の方を見ていた。
巻きタオルで隠しながら、水着を脱いでいく。
足元から丸まった水着を抜き出したとき、2人はタオルの下で裸なのだと思うと…俺は勃起してしまった。
唯花「あれ?翔太と遥希どーしたの?」
奏音「ほんとだ、着替えないの?」
遥希「あ、いや、着替えるよ…」
隣にいた遥希も同じだったようだ。お互い膨らんだ股間を見て、少し笑い合う。
唯花「あ!もしかして…」
俺「な、なんだよ!」
唯花「2人ともエッチなんだー」
遥希「いや、ちが…」
奏音「えー?何?どーしたの?」
そこから俺たちは、唯花が勃起について説明するのをただ聞くしかなかった。
奏音はそういう知識がまだあまり無かったようで、説明されると顔を真っ赤にして俺たちの股間を見ていた。
唯花「で、どっちの裸を想像したの?」
俺「それは…」
遥希「どっちもだろ…な?」
俺たちは頷き合う。タオル1枚のままの2人がいては、勃起は治まらなかった。
奏音「大丈夫…?痛くないの?」
俺「痛くはないけど、水着できついかな…」
唯花「じゃあ脱げば?」
奏音「大丈夫だよ!弟いるから見慣れてるし!」
遥希「いや、そういう問題じゃ…」
にやにやしている唯花と、本気で心配そうな顔をする奏音。
俺は、こんな可愛い女子2人になら見られたいと思ってしまった。我ながら変態だ。
俺「じゃあ、悪いけど苦しいから…」
そう言うと、俺は水着を一気に脱ぎ捨てた。勃起した肉棒を奏音の方に向ける。
奏音「え…嘘…全然違う…」
顔を真っ赤にして俺の肉棒を見つめる奏音。弟と比べたら勃起している時点で全く違うだろう。
唯花「遥希はいいの?」
遥希「いや、俺は…」
唯花「そう?じゃあ奏音、翔太のおちんちん近くで見よ?」
奏音「え…うん!」
俺の足元にしゃがんで肉棒をまじまじと見る2人。
俺「…あぅ」
唯花が指で突くと、情け無い声が漏れてしまう。奏音は慣れてくると、唯花の真似をして指先で肉棒を触り始めた。
奏音「ねぇ、硬いと思ったらこっちは柔らかいよ!」
唯花「本当だ…」
奏音が睾丸を指先で撫で始めると、俺は限界だった。
俺「ちょ、ストップ!」
奏音「あ、ごめん!」
俺「俺だけ裸なの恥ずかしいからさ…2人もタオル取れよ」
唯花「えー、翔太エッチ!」
俺「ちんこ触ってる時点で2人の方がエロいだろ!」
奏音「確かに…」
俺「ほら、遥希も!」
遥希「え?俺!?」
俺「当たり前だろー」
遥希も水着を脱ぐと、勃起した男子2人がタオルを巻いた女子2人の前に立つ構図になった。
遥希「ほら、脱いだぞ…」
唯花「もー、しょうがないなぁ…」
唯花がタオルを緩める。足元にタオルが落ちて、裸体が露わになった。
引き締まった細身の身体に、微かに膨らみ始めた胸、割れ目が綺麗に見えるアソコ。
流石に恥ずかしいのか、顔を赤くしてこちらを見つめる唯花に、俺はドキッとしてしまった。
唯花「…ほら、奏音も!」
奏音「うぅ…恥ずかしいよぉ…」
顔を真っ赤にしてこちらを見た後、そっとタオルを緩める奏音。タオルが落ちれば、白い肌の裸体が露わになった。
唯花よりも幼いと思っていたが、胸やお尻の膨らみが唯花よりもはっきりしている。もちろんまだ膨らみ始めだろうが、十分な刺激だった。
俺「なぁ、2人は俺のちんこ触ったんだから…おっぱい触らせろよ」
唯花「え!?それは…」
奏音「本当に言ってる…?」
遥希「確かに…俺も触りたいけど…」
唯花「遥希のは触ってないでしょ!」
奏音「じゃあ翔太は…」
俺は唯花の目の前に立った。唯花は胸をこちらに向けて目を逸らしている。
恐る恐る手を伸ばして、唯花の胸を手のひらで包むように触った。
唯花「緊張する…」
小声で呟く唯花を見ると、意地悪したくなってしまう。俺は指で乳首を捏ねてみた。
唯花「あっ…それは…もう終わり!」
一瞬感じたような仕草を見せたが、やり過ぎたのか終わってしまった。
奏音「次はわたしだね…」
手を後ろに組んで胸を強調する奏音。同じように手のひらで包み込むと、唯花より柔らかさが感じられた。
調子に乗った俺は、揉みながら乳首も刺激する。
奏音「あぅ…翔太…触り方がえっちだよぉ…」
顔を赤らめて目を潤ませた奏音と目があったその時、教室の前を低学年の子どもたちが笑いながら走り抜けていった。
俺たちはびっくりして動けなくなり、しばらく顔を見合わせた。
俺「そ、そろそろ…着替えて帰ろうか?」
奏音「うん、そうだね…」
誰も喋らず着替えると、俺たちは学校を出た。
その日は唯花と奏音の裸、胸の感触を思い出して何度も扱いた。
これが、俺の夏休みの思い出の始まりの1日だ。
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