体験談(約 17 分で読了)
【名作】からかい上手な社長の娘の教育係を押し付けられた話(2)(1/2ページ目)
投稿:2025-10-05 21:47:35
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俺がまだ若手営業マンだった入社3年目(26歳)の頃の話です。やっと仕事にも慣れて自分の業務をこなしながら、先輩の雑用や事務をすることに生意気にもうんざりしていた。そろそろ俺にも雑用を引継ぎできる後輩が欲しいと思っていたら、新卒の女子が配属されることになった。「杉本、今度うちにくる新人の教…
山奥のキャンプ場まで星空を見に行ってから、穂乃花との距離はだいぶ縮まったと思う。
休憩時間は一緒にコーヒーを飲みに行くし、仕事終わりにも週ニ回以上は飲みに行く関係になった。
ただ星空を見に行ったときに、穂乃花にキスされたことの真意を聞くことができないでいた。
そしてその帰りにラブホに寄って欲しかったという言葉が本気だったのか、いつものからかいだったのか。
26歳にもなって彼女がいたこともない俺には、穂乃花はまったく理解不能な生き物だった。
美人でかわいくて、本当かどうかわからないけどDカップだと公言する穂乃花は社長の一人娘だ。
絶対に手を出すわけにはいかないが、正直に言うともう好きになっていた。
そんな俺の気も知らずに、穂乃花はあいかわらず俺をもてあそんでくる。
今日も明日朝一で田辺課長が会議で使う資料を作成するために残業していると、穂乃花からLINEが届いた。
忙しいので後にすればいいのに、どうしても気になって見てしまう。
「うわっ!なんだこれ?」
「どうした?なにか問題があったのか」
「いえ、大丈夫です。なんでもないです」
思わず大きな声が出てしまい、田辺課長に反応されてしまった。
穂乃花が送って来た画像は、試着室で赤いブラを身に着けている胸元のアップだった。
抜けるように白い肌にきれいな鎖骨と、深い胸の谷間まで写っている。
充分におかずになるエロ画像を先輩に送ってくるなんて、いたずらの範囲を超えているぞ。
そう思っていると今度は黒いブラを身に着けて、肩紐がわざとらしく落ちている画像だった。
「新しい下着を選んでます」
「どっちが似合うと思います?」
どっちもめちゃくちゃ似合っていたが、あえて既読スルーにしてやることにした。
でもどうせ穂乃花には俺が慌てふためいている様子が、手に取るようにわかっている気がする。
またスマホが震えて新しいLINEが届いた。
よせばいいのに見てしまうと、紐パンの結び目と紐を指先でつまんだ画像だった。
「下はやっぱり紐パンがいいですよね?」
俺はスマホをキーボードの上に落としてしまい、せっかく作ったデータの一部を壊してしまった。
結局終電近くまで作業して、やっと資料を提出することができた。
翌朝あくびをかみ殺しながら出社すると、穂乃花がむっとしている。
「拓海さん、昨日LINEの返事くれなかったの、ひどいですよ」
「ひどいって…昨日は終電近くまで残業してたんだから、仕方ないだろ」
「どっちがいいかくらい教えてくれてもいいじゃないですか。返事くれないから両方買っちゃったんですよ」
「え?あんなエロい下着買ってどうするんだよ」
「エロいくないです!かわいいでしょ?」
「だいたい、俺の意見なんて聞いて参考になるのかよ」
「男性の意見が聞きたかったんです。こんなこと聞けるの、拓海さんしかいないし」
これはどういう意味なんだろう?
男として見てないから、俺になら聞けるということか?
あのエロい下着は俺以外に見せるために買ったのだろうか?
もしそうだとしたらと考えると、胸が苦しくなるくらい嫌な気分になってしまった。
その週末に穂乃花といつものガード下の居酒屋に飲みに行くと、バーベキューに誘われた。
「今度の日曜日に河原でバーベキューをするんですけど、拓海さんも来ませんか?」
「いいけど、他に誰がくるの?」
「拓海さんが知らない人ばかりですよ」
俺が知らない穂乃花の友達に混じってバーベキューに参加すると、仲が良い会社の先輩という紹介になるのだろうか。
もしかすると参加者の中に紐パンを見せたい男がいるかもしれないと思うと、参加しないわけにはいかなかった。
そして日曜日になると、また駅前まで穂乃花が社長のSUVに乗って迎えに来てくれた。
グレーとピンクの体にフィットした長袖とジーンズ姿なのは日焼け対策だろう。
「何も用意してこなかったけど、本当に手ぶらでよかったの?」
「ぜんぶ向こうで用意してくれているから、大丈夫ですよ」
穂乃花の運転で高速に乗ると、また自然豊かな景色が広がるインターで降りた。
今回はナビを頼りに目的の河川敷に到着すると、すでにバーベキューを楽しんでいるグループがいる。
穂乃花は車を駐車すると、なぜかカヌーに乗っているグループに話しかけた。
「すみません、カヌーの体験会に2名で予約している高梨ですが」
「高梨様ですね。お待ちしてました」
カヌー体験会というのぼりが立っている受付ブースで穂乃花が何やら書き込んでいる。
「ちょっと、カヌーやるなんて聞いてないんだけど」
「バーベキューの前にカヌーの体験会があるんですよ。バーベキューの参加費が3千円です。カヌーの試乗は無料なんですよ!」
またやられたと気づいたときは遅かった。
ジーンズを脱いだ穂乃花は下にレギンスとショートパンツを履いていて、上も長袖の水着を着ていたのだ。
「俺、水着も着替えもないんだけど」
「大丈夫ですよ!今日はカナディアンカヌーだから、意外と沈まないんですって」
一人乗りのカヤックに乗っている人が多かったのだが、穂乃花が試乗したいのはボートのような形をしたカヌーなのでひっくり返ったりしないみたいだ。
「じゃあ、なんで穂乃花は水着なんだよ」
「絶対沈まないってことはないみたいなんで」
やっぱり沈むかもしれないらしい…。
ここまで来てやらないわけにはいかず、受付をしてくれたお姉さんから一通りのレクチャーを受けた。
ライフジャケットを身に着けると、いよいよカヌーに乗ることになった。
「それでは杉本さんがカヌーが揺れないように押えて、高梨さんが前に乗ってください」
穂乃花が乗り込むとけっこう揺れる。
その後でお姉さんがカヌーを押えてくれて、俺も後ろに乗り込んだ。
教わった通りにパドルでこぎ出すと、思ったより簡単に前に進んだ。
「私と拓海さんって、仕事もカヌーも息がぴったりですね!ちゃんとまっすぐ進んでますよ!」
「カヌーをやろうなんて思ったことなかったけど、楽しいし気持ちいいもんだな」
カヌーの体験会をやる場所なので川の流れも緩やかで、頬を撫でるように吹く風が気持ちいい。
俺と穂乃花は息を合わせてカヌーを操作していたが、慣れたころに穂乃花がパドルを川に差して船をまっすぐ進めようとしてバランスを崩してしまった。
「わわっ拓海さん!助けて!」
穂乃花が川に落ちそうになって、助けようと慌てて俺が立ち上がったために見事にひっくり返ってしまった。
二人とも川に落ちてしまい、体験会のスタッフの助けでなんとか岸に戻ることができた。
「あははっまさか本当に川に落ちるとは思いませんでしたね」
「まさかって…俺は本当に着替えがないんだけど」
「大丈夫ですよ。こんなこともあろうかと、着替えは用意しておきました」
車から穂乃花がユニクロの袋を出して渡してくれた。
中にはTシャツとハーフパンツと下着、タオルが入っている。
「車の中で着替えましょう。拓海さんは前で、私は後ろの席で着替えますね」
運転席に入るとサンシェードで前を隠して、座席を濡らさないようにジーパンと下着を先に脱いだ。
「でもカヌー楽しかったですね」
「そうだね。穂乃花に誘われなかったら、一生乗らなかったと思うよ」
普通に会話しながら、ふと気づいてしまった。
衣擦れの音がしていて、今後ろを振り返れば穂乃花も裸になっていることに。
でもそんなことできるはずもないと思いながら、バックミラーが目に入ると穂乃花の生まれたままの姿が映っていたのだ!
先輩として穂乃花の裸を盗み見るなんて最低なことだ!
と思いながらもバックミラーから目が離せない。
穂乃花は座席を濡らさないように水着を脱いでいて、素っ裸で濡れた髪を拭いていた。
俺がバックミラーを見ていることには、まったく気が付いていないようだった。
白く豊かな乳房は穂乃花の言う通りDカップはありそうで、桜色のほどよい大きさの乳輪の中心には控えめな乳首が尖っている。
穂乃花が長い髪を丁寧に拭いていると、その動きでおっぱいがプルプルと柔らかそうに揺れ動いている。
「でも川の上って思ったより風があって気持ちよかったですね」
「あっうん…そうだね」
もう俺は穂乃花の裸が気になって、話なんかほとんど聞いていなかった。
形がよくてきれいな乳房に対して、腰の位置が高くてきれいにくびれている。
お腹にはほとんど無駄な肉がなく、揃えたふとももの間から微かに恥毛がのぞいている。
俺も髪や体を拭きながら穂乃花と同じ空間で素裸でいることに、異常に興奮してしまっていた。
すぐに勃起していたチンコをこっそり触りながら、俺は穂乃花の肢体を盗み見ることをやめられない。
「一度カヌーをやってみたかったんですけど、さすがに付き合ってくれる女の子の友達なんていなくて」
「まあ、そうかもな」
不自然にならないように少しづつ着替えを進めて、上半身だけTシャツを着るとバックミラーを凝視する。
何かしゃべりながら穂乃花がショーツを履こうと足を浮かせると、秘められた場所のきれいな縦筋を拝むことできた!
穂乃花のマンコはきれいな薄いピンク色に染まっていて、ぴったりと割れ目がきれいに合わさっていた。
まぶしいほど白くまろやかなお尻まで見ることができたが、パステルグリーンのショーツに包まれて割れ目は見納めになってしまった。
その後も穂乃花がブラを着ける姿を目に焼き付けると、俺も急いで下着とハーフパンツを履いて先に車から降りた。
「やっぱり着替えるとさっぱりしますね」
ジーンズとTシャツというシンプルなファッションでも穂乃花はかわいかった。
「ぷぷっ拓海さん、私が選んだTシャツ、めっちゃ似合ってますよ笑」
穂乃花が用意したTシャツはかなり昔のマンガのキャラが大きくプリントしてあって、はっきり言ってクソダサかった。
「おい…絶対笑いものにしようとして選んだだろ?」
だがカヌースクール主催のバーベキューが始まると、意外にもダサTがウケて他の参加者と楽しく交流ができた。
「拓海さん、じゃんけんでどっちがビール飲むか決めましょう」
「いいよ、帰りは俺が運転するから穂乃花は飲みなよ」
「えっいいんですか?拓海さん、優しい!」
「最初からそのつもりじゃん!一度くらい遠慮しろよ笑」
穂乃花は缶ビールを飲みながら焼肉をもりもり食べていて、色気も何もあったもんじゃなかった。
でも無邪気にはしゃぐ穂乃花はとてもかわいくて、見ているだけで幸せな気持ちになった。
「今日はお疲れさまでした」
カヌーを指導してくれたスタッフのお姉さんが話しかけてきた。
「こちらこそ、色々教えてもらってありがとうございました」
「二人とも息がぴったりで上手に操作してましたね。付き合っているんですか?」
「やっぱり、そう見えますか?」
「いえいえ、会社の後輩なんです」
「そうなんですか?とってもお似合いに見えますけど笑」
「じゃあ、拓海さん、付き合っちゃいますかぁ笑」
「いや、そういうこと軽々しく言うなよ」
「拓海さん、照れてるぅ笑」
「かわいい先輩ですね笑」
飲んでもないのに真っ赤になっている俺を、穂乃花とお姉さんにいじられまくってしまった。
帰りに社長のSUVを走らせていると、いつの間にか穂乃花は寝入ってしまっていた。
酒が入ったせいかもしれないけど、俺の運転に安心しきって寝ているかと思うと、ちょっとうれしかった。
普段は俺をおちょくってばかりいる穂乃花だが、子どものようにあどけない顔をして寝ていた。
穂乃花は本当にかわいい顔をしていて、ふっくらした頬や柔らかそうな唇に触れたくなる。
そしてバックミラー越しに見てしまった白くて豊かな乳房や、清楚できれいな割れ目を思い出すと股間が熱くなってしまう。
もうすぐ社長のマンションに着くから起こそうとすると、穂乃花がわかっていたかのように目を覚ました。
「ふわぁ…ここどこですか?」
「もうすぐ社長のマンションに着くよ」
地下の駐車場にSUVを駐めると、穂乃花がバックミラーを動かした。
「ん?どうかした?」
「拓海さん、ちゃんと運転前に確認しないとダメですよ。きちんと後ろが写ってなかったんじゃないですか笑」
ドキっと心臓が跳ね上がった。
まさか、穂乃花は後部座席がミラーで見えていたと知っていたのだろうか?
いや、こいつのことだからいつものイタズラかもしれないが、自分の裸見せるドッキリなんてあるのか?
俺が顔を真っ赤にして慌てていると、ニヤニヤ笑いながら先に車を降りてしまった。
「今日はつきあってくれて、ありがとうございました」
「じゃあ、明日また会社で」
マンションのエントランスで穂乃花と別れようとすると、タワーマンションの重厚な自動ドアが開いた。
入って来たのは社長で、小さなポメラニアンを連れていた。
大柄で強面の社長が小型犬を連れている姿は、不似合いすぎてむしろかわいいぐらいだ。
「パパ、おかえりなさい」
「おお。ん?杉本、何してんだ」
「今日は杉本さんに付き合ってもらってカヌーの体験会に行ってたの」
「社長、それでは失礼します」
「杉本さん、バイバイ」
穂乃花が抱き上げたポメラニアンの前足を振っている。
まさか社長と鉢合わせするとは思わなかったのでびっくりしたが、社長も娘の前ではピリピリしたところがないことがわかった。
いつものいかついオーラはなかったが、娘が男と出かけていたのが不愉快そうな顔をしていて、社長も普通の父親なんだと思うと少しおかしかった。
カヌーに行った次の週はしばらく出張に出ていて、夕方に戻ってきて翌日にプレゼンで使う資料を急いで作らなければならなかった。
だがメールを確認すると穂乃花に依頼していたデータが来ていない。
「高梨さん、昨日まででお願いしていた売上データの加工はできてる?」
「え…締め切り昨日でしたっけ?」
嫌な予感がした通り、穂乃花はメールを確認すると珍しく焦った顔で謝った。
「すみません…来週と勘違いしてて、まだ手を付けてません」
「いや、俺もメールを送っただけで確認してなかったのが悪かったよ。とりあえず、帰るまでにできるとこまで進めてもらえるかな」
「わかりました」
もう定時まであまり時間がなかったが、穂乃花がモニターをにらみながらデータの加工を始めてくれた。
俺も数値を入れる部分以外の資料を集めて作業を始めた。
夜の10時を回るともう事務所には俺と穂乃花しかいなかった。
「穂乃花、もう遅いから帰っていいよ。あとは俺一人でできるから」
「大丈夫ですよ。元々私のうっかりのせいだし、グラフの作成までできますから」
「ありがとう。すごく助かるよ」
穂乃花の持っていたチョコレートと缶コーヒーだけで作業を続け、日付が変わったぐらいにやっと資料が完成した。
「あとは取引先に向かいながら田辺課長にチェックしてもらうことにするから」
「よかった~!どうなることかと思いました」
穂乃花が両手を突き上げてバンザイをした。
「タクシー呼ぶから、穂乃花は早く家に帰りなよ」
「拓海さんはどうするんです?電車終わっちゃったでしょ?」
「そうだなぁ…駅前のカプセルホテルかサウナにでも泊まるよ」
「それなら、うちに泊まってくださいよ」
「え?やだよ!社長の家なんて泊まりたくないって」
「実家じゃないですよ、私のマンションです」
穂乃花は社会人になったのをきっかけに実家を出て一人暮らしを始めたらしい。
「え?でもおんぶして送ったとき、実家に帰ったじゃん」
「だって拓海さんが実家に連れて帰ってくれたから、あの日は実家に泊まっただけですよ」
「そういうこと、もっと早く教えてくれよ」
「だから、今教えたじゃないですか。さ、一緒に帰りましょう!」
穂乃花が一人暮らしを始めたマンションは、実家にも会社にも近くて徒歩20分くらいだった。
「どうりで朝早く来れるわけだな」
「拓海さんはギリギリすぎますよ。もっと早く来れないんですか?」
「朝弱いんだよ。誰か起こしてくれなくちゃ無理だな」
そんなことを話していると穂乃花のマンションに着いてしまった。
セキュリティがしっかりしていて、一人暮らし用みたいだけど安くはない造りに見えた。
途中で寄ったコンビニで買い込んだ缶ビールで乾杯すると、疲れた体にアルコールが染みわたった。
「くぅ~っ今まで一番おいしいです!自分のミスで残業になったのに」
「まあ、みんな失敗して仕事覚えていくもんだから」
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