官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦2(1/2ページ目)
投稿:2025-02-14 22:37:47
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私の名前は渡海誠司、去年定年を迎え充分な退職金と今までの貯蓄があり、延長雇用では働くこと無くのんびりとした毎日を過ごしている。妻には十年前に先だたれ2人の子供は既に所帯を構え他府県に居住している。そんな我家の隣の家は解体され新築に建て直していた。その家も完成を迎え新たな隣人がやって来る。…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
隣の新築に越してきた新婚夫婦の幼妻の美帆を犯してから2週間程経つ。
リビングで犯して以来、私は美帆を放置していた。
たまに玄関先等で顔を合わせるが私は何事も無かったように挨拶をし美帆も極力平静を装って挨拶を交わしていた。
そんなある日私が玄関先を掃除している時、美帆が買物から帰ってきた。
「美帆さん、買物ですかな?また、随分と買われた様子で」
両手にいっぱい入ったスーパーの袋をぶら下げている美帆に声をかけた。
「えっ…あ、はぃ…買いだめしようと思ったので…」
「しかしその量は重かったでしょう、ご苦労さまです」
「いえ…では…失礼します…」
そう言って美帆は玄関先で鍵を取り出そうとする…
その時、買物袋の取っ手の部分が重さに耐えられずに千切れてしまい中を豪快にぶちまいた。
「キャッ…あぁ…」
その声に驚いた私は咄嗟に駆けつけて散らばってしまった荷物を拾い上げていった。
「美帆さん、大丈夫ですか?ちょっと待っててください、替わりの袋を持ってきますので…」
そう言って私は袋を取りに戻り再び美帆の玄関先へと戻る。
美帆は散らばってしまった物を一箇所にまとめている最中で俯く美帆の胸元は大きく開き水色のブラを惜しげも無く見せていた。
私は美帆に近づき言った。
「美帆さん、袋をお持ちしましたよ。これをお使いなさい」
「あ…渡海さん…有り難う御座います」
そう言って私の手から袋を受け取った。
「美帆さん…気を付けないとおっぱいが丸見えになってますよ」
「えっ…」
美帆は慌てて胸元を押さえて顔を赤らめている。
「今日は水色の下着ですな…可愛らしくて良くお似合いですよ」
「や…やめてくださぃ…ご近所に聞かれたら…」
「大丈夫ですよ、こんな小さな声で話してるだけですから聞こえやしません」
「でも…」
「それとこの2週間程のご主人とのセックスはどうですかな?」
「何を…やめてください…」
「相変わらず週に2度ほどセックスされている様子ですが美帆さん…あなたは満足されていない様子…それに体調の変化は無いですか?」
「ほんとに…やめてください…こんな所で…」
「ははは…それもそうですな、では家の中まで荷物お持ちしましょう」
「いえ…大丈夫です…一人で行けますから」
「まぁ、そう言わずに…ほら、早く中に入りましょう」
そう言って私は拾い集めた荷物を袋に入れて持ち、玄関へと進んだ。
「ほ…ほんとに結構ですので…」
「まぁまぁ…早く玄関を開けてください、早くしないとそちらの袋も千切れそうだ」
荷物の重みで袋が伸び切って今にも千切れそうになっている…
美帆は仕方なく玄関を開け中に荷物を運び込んだ。
私も玄関に入った。
「あの…ここで結構ですので…有り難う御座いました」
「いえいえ…リビングまでお持ちしますよ」
そう言ってズカズカとリビングまで入り込んだ。
「あの…困ります…もぅ結構ですので…」
「美帆さん…随分とよそよそしいですな…そんな事ではご近所に怪しまれますよ」
そう…私と美帆はご近所では親子の様に仲の良い隣人と評判だったのだ。
「でも…」
美帆は何かを恐れるように私には近づいてこない。
「美帆さん!」
少し強い口調で美帆を呼ぶ…
「あ…はぃ…」
ビクッとなり身体を縮めて美帆は答える。
「ちょっとこちらに来なさい」
「い…ぃや…です」
手を差し出す私に美帆は答えた。
「ん?嫌なのですか?」
鋭い目付きをして私は強い口調で美帆に言う。
「ごめんなさい…許してくださぃ…」
俯いて小さくなる美帆は肩を窄めて動けなくなっていた。
「美帆さん…そう怖がらなくて良いんですよ…私の言う事に素直に従っていれば何も怖くは無いのですよ」
そう言って美帆に近づき抱きしめる。
美帆は身体を硬直させ私に抱きしめられていた。
「美帆さん…妊娠はしていないのですか?」
「…して…ぃませんでした…」
「そうですか…それは残念…」
美帆の頭を優しく撫で頬に手をやる…
ビクッ…
美帆は震えている…
手で美帆の顎を上に向かせてその若く柔らかい唇にキスをする…
「ぃや!…」
直に顔を背けて拒絶する美帆…
「嫌なのですか!」
ビクッと身体を震わせた美帆は顔を戻し私のキスを受け入れた。
「美帆さん…今日は久し振りに私のペニスであなたのオマンコを可愛がって差し上げます」
「ひっ…ぃや…ぃやです…」
「そうは言っても美帆さんはご主人とのセックスでは満足出来ないでしょう、オマンコが疼いて仕方ないのではないですか?」
「そんな事…無いです…」
「我慢しなくて良いんですよ、さぁ寝室にいきましょう」
美帆の肩を引き寄せて寝室の方へ歩き出すが美帆は歩こうとしない。
「ぃや…やめてください…」
「美帆さん!まだ私の言いつけが聞けないと?わかりました!ではもぅ私は帰りますからね!」
少し大きな声で強い口調で私は言い放った。
「ごめんなさい…待ってください…許してくださぃ…」
リビングの入り口の方へと歩き出す私の腕を取り美帆は言った。
美帆は私の言いつけに背く事は出来なくなっていた。
しかし、ご主人を愛する気持ちで一度は拒絶してしまうのだった。
「分かってくれたのなら良いのです…さぁ行きましょう」
そうして美帆を連れて寝室の中に入る…
「ほほぅ…寝室の中に入るのは始めてですな、この様になっているのですな」
私は寝室の中を見渡して言った。
「そんなに…見ないでください」
「美帆さん…このベッドの位置では私の寝室から丸見えなのは分かりますね、しかしこの部屋の作りからしてここ以外にベッドを配置するのは難しい…」
そう言いながら美帆を抱きベッドに押し倒す。
「いや…やめてください…許してくださぃ…」
美帆は弱々しく抵抗の言葉を口にする…
抵抗しても抗うことは出来ない…と心の中では分かっているのだ。
「美帆さん…邪魔な洋服を脱いでしまいましょう」
そう言って美帆のブラウスのボタンに手を掛ける…
「渡海さん…お願い…許して…」
目に涙を溜めて美帆は懇願していた…
私は構わずにブラウスを剥ぎ取りキュロットも脱がせる…
水色のシルクの下着は少し幼く見え、以前見た情熱的な真っ赤な下着とは色気がかけ離れていた。
「美帆さん…今日の下着はまた随分と幼なく感じますな…私はロリコンではないですが美帆さんのこの下着姿はそそる物が有って良いですよ」
「ぃや…見なぃで…」
美帆はそう言って脚を閉じ腕で胸を隠していた。
「美帆さん、それでは良く見えないでしょう…前にも同じ事を言ったと思いますが、そんな事を繰り返していいんですか?」
「す…すみません…ごめんなさい…」
美帆は震えながら両手を身体の横に下ろしシーツを掴んだ。
同時に脚の力を抜いて内股ではあるがしっかりとパンティを曝け出しパンティで隠されたプクッと膨らむオマンコを見せていた。
「それで良いんですよ、良い娘だ…」
私は全裸になり美帆に覆いかぶさる…
身体を小刻みに震わせている美帆は身体を縮めて私に乳房や股間を愛撫されていった。
「ぅ…ぅ…んんん…ん…ん…ぁっ…ぁっ…はぁ…はぁ…はぁ…」
恐怖による小刻みな震えから徐々に快楽の震えに変わってくる美帆…
ブラをずらされ露出してしまった乳首は大きく硬くなり上を向いている。
コリコリと摘むような愛撫と口に含んで少し噛み舌先でコロコロと乳首を転がす…
「ぁん…はぁぁ…ふぅぅ…んんん…」
懸命に声を堪らえようとするが乳首への刺激で漏らしてしまう…
「美帆さん…気持ち良いでしょう…ご主人はこんなに丁寧に愛撫してくれないのだから」
ご主人とのセックスを覗き見ている私は愛撫はそこそこに挿入され、ご主人に直に射精を果たされ横になり放置される美帆を何度も見て知っている。
淡白なのか2度抱くことは一度もなかった。
「そんな事…なぃ…や…め…て…んんん…許して…ぁ…ぁ…ぁっ…ください…」
パンティのクロッチ部分に触れるとしっとりと湿っており染みを作り出していた。
「美帆さん、オマンコからは既にトロトロのジュースが溢れているみたいですよ…ほら」
私は美帆のオマンコからジュースを指で掬い取り美帆に見せる。
「ぃや…」
私の手を払い除けて濡れてしまっている事を否定しようとする美帆。
パンティの横からオマンコを指で擦ると卑猥な音がしてくる…
クチュクチュクチュクチュクチュ…
「なんですかこの音は…もうこんなにオマンコをトロトロにしてしまって…美帆さんは悪い人だ…ご主人以外の男にオマンコを触らせてトロトロにして濡れてしまっている…」
「違う…違います…濡れてなんか…なぃです…」
「ではこの私の指先に着いてしまっている物はなんですか?ん?言ってみなさい…」
「そ…それは…」
私の指には少し粘着質な透明の液が付着しキラキラと光っている。
私は指を膣に入れ指を曲げてGスポットを激しくかき回した…
グチャグチャグチャグチャグチャ…
「ん…んぁぁぁ!…ぃゃぁ!…ゃめて!…許してぇ!…はぁぁ!…ぁぁぁん…ぁん…ぁん…ぁん…ぁん…んぐぁぁ…ぃっ…ぐぅ…ぃぐ…んぐぅぅ…ぃゃ…ぃゃぁ…ぃっちゃう…ぃっちゃぅぅ…ぅぅぅ!…」
プシャプシャプシャプシャー…
美帆は潮を吹きガクガクと全身を震わせて絶頂していった。
ぐったりとしてしまった美帆に声を掛ける。
「美帆さん、あなたは本当に悪い人だ…こんな老人の指でオマンコを弄られてオーガズムを感じてしまうのだから…しかも潮まで吹いて…」
「はぁ…はぁ…はぁ…いや…はぁ…はぁ…感じて…なんかなぃ…はぁ…はぁ…」
美帆のいってしまった事を否定するその言葉に力なく、それは自身を否定しているようでもあった。
愛する夫以外の男にいかされてしまった…
そして何処かその指を…ペニスを自身のオマンコが求めてしまっている事に気付き、それを否定したかったのだ。
「それでは、美帆さん…私のペニスを咥えてもらいましょうか」
横たわる美帆の上に跨がり、いきり立ったペニスを顔の前に突き出す。
「ひっ…ぃや…嫌です…」
美帆は目の前に突き出された巨根を目にし目を見開いて顔を強張らせ拒否の言葉を口にした。
「ん?嫌?と言いましたか?」
「ゆ…許してくださぃ…お願いします…」
「駄目ですよ、美帆さんは私の言いつけには逆らえないのですから…わかりましたか!」
語尾を強めて私は言う。
「ご…ごめんなさい…します…しますから…」
私は美帆の可愛い口に亀頭を押し込み頭を押さえて抜き差しをした…
「んぐぅぅ!…んんん!…ぐぅぅぅ!…うっ…うっ…ぐぅぅぅ…」
美帆は苦しそうに首を左右に振っていた。
「美帆さん…駄目ですよ!歯をたてては!」
美帆の頭をぐっと捕まえて首を固定する…
「んぅぅぅ…」
息苦しくて呼吸が出来ない美帆は必死に私の腰に手を当てて押し戻そうとしていた。
私は美帆の口からペニスを抜く…
「ぐぁっ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「いけませんねぇ、美帆さん…あなたのフェラは少しも気持ちよくない…やはりオマンコを使ってもらう他無いようですな」
「ケホッ…ケホッ…ぃ…や…ケホッ…です…ケホッ…ケホッ…」
「ん?今、何か言いましたか?」
「ケホッケホッ…許してくださぃ…ケホッ…ケホッ…」
「許してあげますよ、フェラをするのはそんなにむせこんでるのですから…ですからオマンコを使わせて貰いますよ…」
「ぃ…ぃや…やめて…」
引き攣った顔で哀願する美帆…
「ん?まだ私の言いつけを素直に聞けないのですか?どうなんです!」
「ひっ…ご…ごめんなさい…ごめんなさい…」
すっかり怯えきっている美帆を抱き締めて耳元で私は囁きかける…
「大丈夫ですよ…美帆さんが素直に言いつけに従えば…何も怖がることは起こらない…私のペニスでじっくりとあなたのオマンコを可愛がって差し上げますから」
美帆は嗚咽を交えながら涙を流しだした…
「うっ…うっ…ごめんなさい…うっ…ごめんなさい…」
「さぁ、横になって脚を開くのです…私に美帆さんの美しいオマンコが良く見えるように…」
美帆は泣きながら横になりそっと股を開いた。
「そぅ…それで良いのです、良い娘だ…」
そう言って私は美帆のオマンコに顔を埋めオマンコにむしゃぶりついた…
ペチャ…ペチャ…ペチャ…ペチャ…
舌でオマンコ全体を舐め上げ舌先でクリを突き唇で覆って吸い付いた…
チュパ…チュパ…チュパ…チュパ…
「ん!…ん!…んんん!…はぁぁ…ぅぅぅ…ぐぅぅぅ…はぁ…ぁん…ぁん…」
美帆はクリに吸い付かれながら舌先で転がされると腰を細かく痙攣させ悶えている…
クリに吸い付き中指を膣に入れかき回す…
「うぐぅぅぅ…はぁぁ…ぁん…ぁん…はぁぁん…ぃや…ゃ…め…て…ぐぅぅぅ…ぁっ…ぁっ…ぁん…はぁぁん…」
身体を仰け反らせブリッジの様な体勢で激しく身体を痙攣させていった。
プシュ…プシュ…プシュシュシュシュ…
美帆は2度目の潮をオマンコから吹き出す…
「おやおや…また潮を吹き出して、本当に美帆さんは好きものですな…そんなに私の愛撫は気持ちがいいんですか?」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…なぃ…はぁ…はぁ…気持ちくなんて…なぃ…はぁ…はぁ…はぁ…」
息も絶え絶えに美帆は否定する。
「そうですか…それでは本当に気持ちよくして差し上げましょうか…」
そう言って美帆の脚の間に入り亀頭を膣口にあてがう…
「ひっ…ぃや…お願いします…許してくださぃ…もぅ…セックスは…ぃやです…」
「ん?何か聞こえたような…美帆さん、何か言いましたか?」
「お願いします…許してくださぃ…お願いします…」
「そうですか…そんなに私の愛撫から逃れたいのですな。わかりました、お望み通りにペニスをオマンコに入れる事に変更します」
「ち…ちが…っうっ…ぁぁぁん!」
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1: 名無しさん#YRWBQWA [通報] [コメント禁止] [削除]今回も最高でした。美帆さんから求めて来たんですね。きっと、求めてフェラもしていきますよね。
続編期待してます。0
返信
2025-02-15 06:44:24
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(2020年05月28日)
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