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体験談(約 41 分で読了)

【超高評価】ズリネタにしていた玲奈の処女を奪った(5/6ページ目)

投稿:2025-02-26 22:11:02

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本文(5/6ページ目)

「ぁぁんっ、やばいっ、、ぁんんっ、!!」

俺たちはお互いに舌を絡め合わせ、奪い合うようなキスをした。

玲奈の中は休まることなく強く俺の息子を締め付けて離さない。

「玲奈の中めっちゃ締め付けてくるっ、、めちゃくちゃ気持ち良い、、!」

「ぁんっぁんっぁんっ、!んっ、、やばいっ、、もうイきそうっ、!」

玲奈は先程とは裏腹に俺の唇を求め、両手両足で俺の身体を強く抱き締めてくる。

こんな可愛い子が俺の身体を求めてくるなんて、、、こんな最高なことあっていいのか、、

「パンッパンッパンッ!!チュッチュッ、、ハァハァハァハァ、、」

小屋の中からは聞いてるだけで発情しそうなほどいやらしい音が響き続けている。

「玲奈ぁ、、玲奈気持ち良いよっ、!玲奈の身体最高すぎるっ、!そろそろイきそうっ、!」

「ぁんっんっんっ、ハァハァ、、私ももうイっちゃうっ、!」

「玲奈ぁ、、玲奈のおっぱい、太もも、身体付き全部エロすぎるっ、!」

「ぁんっんっんっ、!そんなこと言われたらもっと興奮しちゃうよぉっ、、」

「そろそろマジでイクッ!!中に出していい?」

「ぁんっぁんっぁんっ、!うんっ、!今日安全日だから大丈夫ぅ、、中に欲しいよっ」

「まじで最高ぉ、、イクイクイクッ!!!」

「ぁんぁんっ、!!はぁんっ、、んっ、私もイクイクッ!!」

「ドピュドピュドピュッ!!」

「ぁぁぁぁんっ、!!中にっ中にあったかいのきてるよぉ、、きもちいぃぃ、!!」

「んっんっ!!玲奈の中に俺の精子中出しっ!!玲奈のマンコに精子全部搾取されてるっ」

お互い同じタイミングで絶頂を迎えた。

玲奈の腟内は俺の射精に呼応するように激しく開閉を続け、精液を一滴残らず搾取しているようだった。

玲奈の魅力的な身体は強いオスから精液を絞り取るためにあり、完全にメスの役目を全うしていた。

俺が全ての精液を注ぎ込み終えても、玲奈の腟内は俺の息子を求めており、しばらくの間、腟内が活発に動いていた。

「ハァハァハァハァ、、、」

そして玲奈の身体から役目を終えたと言わんばかりに力が抜けていき、完全に脱力しきっていた。

俺が息子を抜き取ると、腟内からは2度の射精後とは思えないほど粘度の高い精液が大量に溢れ出してきている。

俺の身体も玲奈を孕ませるための射精をしていた(後日確認したが、妊娠はしていなかった)。

「中イキ初めてだったでしょ?」

「、、うん、、、//」

「人生初の中イキはどうだった?」

「外でイクのと全然レベルが違う、、気持ち良すぎて頭おかしくなる、、///」

こうして無事、俺は玲奈の処女を奪うことに成功し、ついでに大量の中出しでマーキングまで行なった。

今考えても、玲奈との初体験は人生最高の瞬間だった。

そして俺たちは雪が収まるまでの間、身体を暖めるという名目の元、性欲が尽きるまでお互いの身体を求め合った。

気づけば雪は収まっており、くもりガラスの窓からは晴れ間が差し込んでいた。

すると、何やら外から物音が聞こえる。

「玲奈?そこに玲奈がいるのか!?」

どうやら誰かが俺たちのことを発見してくれたらしい。

その声に気がついた俺たちは必死で外の者へ自分たちの存在を伝えた。

「え!?弘樹!?外にいる弘樹なの!?」

弘樹というのは川谷のことである。

どうやら玲奈とはぐれてしまってから必死に捜索をしていたらしい。

「そうだよ!俺だ!玲奈無事でよかった。1人でいるのか!?」

「いや、、!佐々木と一緒!たまたまはぐれたところで合流できたの」

「佐々木も!?そうか、佐々木もいなくなったって班員の奴らが今探してるところだよ」

「そうなのか!やっぱり探してくれてたんだな」

「2人ともなんともないか!?早く出てこいよ!」

その言葉を聞いて、無事助かって安心した思いが一気に崩れ落ちた。

なぜなら、、、

「現在進行形で玲奈と立ちバック中だからだ」

「!?!?!?!?」

「(やばいやばい!!!私たち2人とも服着てないよ!!)」

「(まずい!!このまま川谷に小屋に入られたら人生終わる!!)」

しかし、俺たちは入口のドアに目をやると、入った時に施錠をしていたことを思い出した。

「(とりあえずドアの鍵は閉めてるし、いきなり入ってくることは無いな)」

「ここがドアか!」

川谷はドアを見つけた様子で、施錠されたドアを開けようとしてきた。

「(とりあえず、ドアが壊れて内側からも開かないってことにするか、、!)」

玲奈は頷き、ドア越しの川谷にその事を伝えた。

「ドア開かないよね、?この小屋古いからなのか、内側からも開かなくなっちゃって、、」

「そうなのか、、それは困ったな、、」

そんなことをしていると、外の声が騒がしくなってきた。

「川谷!そこに佐々木がいるのか!?」

どうやら俺を探しに来た相澤の声のようだ。

他のメンバーも全員一緒らしい。

川谷は相澤に全ての事情を説明している。

とにかくこの状況がバレるのはまずい、、、この小屋の中は精液や玲奈の愛液が混じったいやらしい匂いが充満しているため、服を着て出ても何をしていたかバレる可能性がある。

「、、そういえば先生達は?」

俺は外の相澤に問いかけた。

「それがまだ撤収時間になってないからお前らが居ないことバレてなくて、その時間までは俺たちで探そうってなって、」

おいおい、こいつらは超ド級のアホなのか?

そこは怒られるの覚悟して早く報告して先生達含めて急いで探さないとダメだろ。

このアホさ具合なら小屋を見つけてなければ俺たちは確実に凍死していたな、、、

とはいえ、こちらからすれば好都合だ。

先生に報告してないならそのまま戻れば怒られずに済みそうだな。

「だから見つかって本当によかった!!あとはこのドアさえ開けば!!」

川谷は必死にドアノブを回そうとしている。

、、、、、

俺は今玲奈とセックスをしている最中。

外の奴らはドアを開けられず、中には入れない。

その2つの条件を理解した時、俺は立ちバック中の玲奈の真っ白で美しい背中のラインから、すべすべで柔らかな尻を見つめ、まだ息子が玲奈の中に挿入されたままなことを確認した。

この状況、、めちゃくちゃ興奮する、、、

俺は抜けそうな息子をゆっくりと玲奈の中に押し戻した。

「ぁんっ!?!?!?」

玲奈も俺が行為を再開させると思ってなかったようで、驚きと喘ぎが混じったような声を出した。

「玲奈!?なにかあったか!?」

「(ちょっと、、!今動かすのやばいって、!)いや!なんともないよ!?」

「(ラスト1回だけ!!このまま終わるのは無理だ。)」

「(でも外の人達にバレちゃうってっ、!)」

「(声出さなければ大丈夫!!お願い!!最後までイかせて!!)」

俺は徐々にピストンの速度を早めて行った。

外では開かないドアを何とか開けられる手立てを皆で話し合っている様子だ。

「(ぁんっぁんっ、、気持ちいいっ、、!チンチン奥まで届いてるっ、、ダメっ声出ちゃいそう、!)」

玲奈は両手で自分の口を覆い、必死に声を押し殺す。

「トンットンットンッ!!」

俺の身体と玲奈の尻が当たる度に、低くいやらしい音が響く。

その音は今のところ外の雑音に混じって、相澤達にには聞こえていないようだ。

「(あーーこの身体まじで最高ぉ、、玲奈が声を押し殺す度に腟内に力が入ってめちゃくちゃ締め付けられる。)」

俺は玲奈の両乳を揉みしだきながら玲奈の奥を突き刺すような感覚で腰を振った。

「(おっぱい揉まれながら奥突かれてるぅ、、精子を奥に植え付けるためのセックスされてるぅ、、私またこのまま種付けされちゃうかもっ、、)」

すると外から中の様子に対する声が聞こえてきた。

相澤と髙橋が川谷のいない所で話しているらしい。

「佐々木さ、もしかして玲奈と中でヤってたりして笑笑笑」

「それはやばい笑笑。流石にないだろ笑笑」

「そうだよな。もしヤってたら羨ましすぎる」

「俺が2人きりだったら絶対ヤってるな」

その会話は、普段玲奈が周囲の男子からどう思われているのかを伝えるには十分すぎた。

「(やっぱ玲奈は男共からエロい目で見られてるんだよっ!!)」

「ぁんっ、、んっんっ、!ぁんぁんっぁぁっ」

外の会話を耳にした瞬間、玲奈のリミッターが外れたように喘ぎ声が大きくなり始めた。

押し殺していた声は、自分がズリネタにされている自覚を抱いた瞬間から抑えられなくなっていく。

「(男共の前でその喘ぎ声を聞かせてやれ!)」

俺は更にピストンのスピードを早めていく。

「ぁんっぁんっんっ、、(これ以上早められたら声押し殺せない、!もう無理ぃぃ)」

その声は確かに外の奴らに届いていた。

「、、おいおい、、今中からめちゃくちゃエロい声聞こえなかったか、?」

「聞こえた、、玲奈の声に似てたよな、?」

その瞬間、小屋から離れていたメンバーも全員小屋の近くに寄ってくる音が聞こえ、くもりガラス越しに相澤達の姿が見えた。

くもりガラスのため、外から中の様子をハッキリと見ることはできないだろう。

こちらからも外から覗いているのが誰かまでははっきり分からないが、服の大体の色とシルエットは分かるので、恐らく外からは玲奈と俺の肌色のシルエットが若干分かるくらいにしか見えていないはずだ。

むしろそれは好都合。

玲奈のおっぱいの大きさや乳首の色、身体付きはまったく分からないものの、俺に犯されているという事実だけが外からは分かる。

俺だけが玲奈の身体を目でも身体でも独り占めした状態で、玲奈との性行為を見せびらかせるという最高の状態ができた。

「おい、!まさか、、2人とも今ヤってるのか、!?」

俺も玲奈もその質問には答えない。

「おい、答えろって!!」

「いやでも、この長髪のシルエットは玲奈だ。全身肌色ってことは今その中の玲奈は全裸ってことか!?」

外の奴らも段々と中の状況が理解できてきたらしい。くもりガラスからは大勢でこちらを覗き見る様子が見えた。

「(今外の男達に玲奈の身体見られそうになってるよっ。多分めちゃくちゃボヤけて全然はっきり見えないと思うけど、セックスしてることはバレたな)」

「ぁんっぁんっ!!ぁぁぁ、ハァハァ、、(皆こっちみてる、、皆私のセックス見たいんだ)」

俺はファンサービスをするかのように、大袈裟に腰を振った。

「立ちながらヤってるのか!玲奈の喘ぎ声エッロ、、佐々木羨ましすぎる、、」

「はっきり見えないけど玲奈の身体めちゃくちゃ白そうだな。おい!佐々木中の様子教えろよ!」

俺は外の野次をフル無視し、玲奈を犯し続けた。

「やばいムラムラしてきた、、玲奈の裸見たい、、玲奈で抜きてぇ、」

「玲奈が今そこで犯されてるんだ、、ガチでエロい、、俺もヤリてぇ」

次第に外野の野次は見境が無くなってきている。玲奈もリミッターが外れ、喘ぎ声がますます大きくなっている。

「玲奈ってこんな声で喘ぐんだ、、声もめっちゃエロい」

「佐々木の奴、玲奈の身体独り占めなんてズリぃぞ!!」

するとその様子を見た川谷がこちらに近づいてきたようだ。

「なんで皆窓に集まってんだ!?早くドアを開けないと!」

「ハァハァ、、お前の彼女、、今中でどうなってるか知ってるか?」

「どうって、、助けを待ってるんだろ、?」

「この声聞いてみろよ」

「ぁんっぁんっぁっんっ、!!気持ち良いっ、気持ち良いよぉぉ、、」

「おい、、玲奈、?この声はどういう事だ?」

「弘樹ぃぃ、、ごめんねぇ、、私佐々木とヤっちゃったぁ、、ぁんぁんっ、!」

「嘘だろ、、?」

「やべぇww、玲奈クッソエロい、、」

「おい!佐々木この窓開けてくれよ!w、玲奈の全裸俺らにも見せろww」

「ハァハァ、、見せるわけねぇだろ。こんないい身体誰にも見せられるか」

「ハァハァ、、奥ぅ、、もうイキそうだよぉ、、」

「パンッパンッパンッパンッ!!」

「んっんっんぁぁぁんっはぁんっぁんっ!」

ピストン音と玲奈の喘ぎ声は、完全に外の奴らを発情させるためのものと化していた。

幸い、外が雪山で服を脱げない状況だったおかげで外野がその場でシコり始めるという地獄みたいな状況からは逃れたが、むしろ外野からしたらこんな興奮する状況でシコれないという生き地獄のような仕打ちになっているはずだ。

川谷は自分の彼女を寝盗られて放心状態のようだ。

もしかしたら玲奈の処女はあいつが貰っていたかもしれないのな、、、ww。川谷、おつかれww

「あーー、玲奈の身体最高すぎて何回でもイける、、そろそろイクっ!!」

「ぁぁぁんっ!私ももうだめぇ、、!イクイクイク!!」

玲奈はクラスの男子共と彼氏に自分の喘ぎ声を聞かれながら絶頂した。

俺は自分の体内に残っている全ての精液を玲奈の中に押し込むように最後の種付けをした。

俺はついに玲奈の初めてを全て奪ったのだ。

玲奈の全裸を見て、乳首の色や陰毛の濃さを知り、身体中を舐め回して唾液でマーキングし、おっぱいを好き放題に揉みしだいて、乳首もしゃぶり尽くした。

そして玲奈が何年もずっと大切に守ってきたファーストキスと処女をいとも簡単に奪ったのだ。

俺は圧倒的な優越感を覚え、それはまさに人生史においても最高の快感を味わった瞬間だった。

俺は息子を玲奈の中から抜くと、再び濃い白い液体がタラタラと床に垂れた。

「(皆の前でセックスしちゃったね)」

「(うん、、//)」

俺たちは見つめ合って微笑み合い、最後にキスをして抱き合った。

俺は少ししゃがんで玲奈のおっぱいの目の前に顔を近づけると、ピンクの乳首を舐め回し、勃起させた。

「ぁん、、」

玲奈は訪れた快感に身体を少し捻りながら、俺の頭を優しく撫でてくれた。

俺はビンビンに勃った乳首の少し横に唇をしっかりと付け、思い切り吸い込んだ。

「チュチュッ!!チュッチュ!!」

「ぁぁん、ちょっと、、強いよぉ、、」

俺が口を外すと、白くて大きなおっぱいには大きくて赤いキスマークができていた。

玲奈の傷1つない完璧な身体に唯一と言っていい赤い傷。

これが俺と玲奈がセックスをした証になったのだ。

これにて玲奈のマーキングが完璧に終了した。

その後、身支度を済ませて外に出ると、男共は俺に群がり、小屋の中で起きたことに対して問い詰めてきた。

俺はドアの鍵の件も含め、色々とはぐらかしながらその場を収めた。

玲奈はというと、自分の性行為を周囲に見られたことで小屋から出ても完全にメスの顔になっており、男共からしたらむしろ話しかけずらいように映ったらしい。そして全ての問い詰めが俺に集中した(むしろ玲奈に向かなくてよかった)。

川谷はというと小屋から出てきた玲奈を見て、そのメスとして変わり果てた雰囲気に絶望していた。

本来なら自分が処女を貰い、自分の女に変えたかっただろうに、自分だけの玲奈を皆のものにされてしまったことで意気消沈といった様子だ。

俺も玲奈も気まずくてその場では話しかけられなかったが、後日2人は別れたと聞き少し申し訳ないような嬉しいような、、、

修学旅行が終わると、俺は相澤や高橋、その他の男子達に玲奈との行為について匿名グループを介して問いただされたのだが、撮影した玲奈の全裸や御奉仕フェラを誰にも見られたくなかったので、動画内の音声だけを抜き取って配布することで決着した。

匿名グループ内の男子は外から見た山小屋内の景色と、録音をズリネタに今日もオナニーに勤しんでいることだろう。

とはいえ、相澤と高橋については仕方が無いので玲奈が顔を隠して俺の息子を加えているシーンを拡散禁止であげることにした。

顔や乳首、生尻が写っている訳では無いが、谷間や身体のライン、色白な肌は写っているのでかなり満足していた。

また、当時の玲奈との行為を事細かに説明してやった。

すると、2人はそのままトイレに駆け込み、数分後にスッキリした顔で戻ってきた。

完全に今、あいつらは玲奈で抜いてきたな、、、

そして気になるその後の、玲奈との関係はと言うと、、、、

特に進展はない、、、、

玲奈との関係が悪化したとかではなく、本当にあの日のことがなかったかのような態度で接してくるのだ。

俺としてはあの日のようにまた熱いセックスをしたいと望んでいるのだが、玲奈側からのアプローチは全くと言っていいほどないのだ。

あの日、俺は玲奈の処女を奪い、何度も種付けをし、何度もイかせたのに、、あれは夢だったのか、、

その後も俺は、こっそり撮影した写真や動画で玲奈の全裸とご奉仕フェラを見ながら毎日抜いている。

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