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【超高評価】ズリネタにしていた玲奈の処女を奪った(3/6ページ目)
投稿:2025-02-26 22:11:02
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俺が玲奈のおっぱいを揉むほどに玲奈の身体が熱くなっていくのがわかる。
アイスが溶けていくかのように、玲奈の身体はどんどんと硬さが解れ、柔らかくなっていった。
「、、ぁん、、んっ、、」
玲奈は口元に手を置き、なるべく声が出ないようにしているが、俺が優しく揉む度に抑えられない声が出ているようだ。
玲奈の身体が緩んでいくのと対照的に、玲奈の乳首は先程よりも固くなっており、少し触れるだけでも声が漏れるほど敏感な様子だ。
「乳首触られるの好き?」
「、、触られたことないから変な感覚でゾクゾクする、、//」
「もう寒くないでしょ?」
「、、うん、むしろ熱いくらい、、笑」
確かに部屋の気温は変わっていないはずだが、俺たちの体温は上昇し、暑さを覚える程にまでなっていた。
俺は玲奈の服を脱がせ、上裸にさせた。
玲奈は両手で恥ずかしそうに胸を覆い、乳首を隠している。
今俺の目の前には、何度抜いたか分からないほどオカズしているあの玲奈が上裸になっているのだ。
「玲奈の身体エッロ、、おっぱい大きいね」
「恥ずかしい、、//」
「誰にも見せたことない?」
「ないよ、!!///」
「誰にも見せてない玲奈の裸を最初に見れるの嬉しすぎる、、」
俺はゆっくりと玲奈の腕を胸元から退かした。
ついに、夢にまで見た玲奈の生おっぱいだ。
今まで相澤からもらった水着の写真で谷間を見て散々抜いていたのに、ついにその本人の裸を今から目にする。
こんなの他の男子に言ったら一生の自慢になりそうだ。
俺は視線を玲奈の胸元へ移した。
玲奈のおっぱいは色白で非常に美しかった。
シミは一切なく、まるで大きなマシュマロのようだ。
乳輪は大きすぎず小さすぎず丁度良い大きさで、肌色寄りの薄ピンクの乳首だ。
玲奈の上裸はあまりにも魅力的で、世界中の誰もが虜になりそうなほどエロい身体をしている。
この顔で、この身体、、まるでモデルのような、、まさに存在が奇跡的と言いたくなるほど完璧なルックスだった。
「めちゃくちゃ可愛いくてこの身体付きは反則だって」
ついつい本音が漏れてしまった。
「もう、、、恥ずかしいって//」
俺はとうとう欲求を抑えられず、玲奈の乳首にしゃぶりついた。
「ぁぁん、、あったかぁい、、」
相変わらずビンビンの乳首を俺は自分の唾液でマーキングするかのように隅々までしゃぶり尽くした。
玲奈の誰にも汚されていないおっぱいを自分が最初に汚しているような感覚は圧倒的な優越感を覚えた。
その後、俺は玲奈の身体の全てを舌で確かめるように、上半身全てをしゃぶりまくった。
「ぁんんっ、、んっんっ、、」
玲奈は身体中を舐められる初めての感覚にかなり興奮している様子で、俺に舐めて欲しい箇所を指示するように身体を動かしている。
俺はその指示に従いながら、入念に玲奈のスベスベの身体を自分のものにしていった。
玲奈は滑っている途中に若干汗をかいていたようで、脇の辺りからはすこし酸っぱい味がしており、俺はその汗を1滴たりとも残さないように入念に舐めまわした。
「ぁんっ、、ハァハァ、、わんちゃんみたいで可愛い、、//」
「ハァハァ、、玲奈の身体美味しすぎる」
俺はそのままゆっくりと玲奈の履いているズボンを下ろしていく。
下には白色の可愛い下着を付けており、色白でムチムチの太ももとの相性は抜群だ。
「下半身もエロいね」
「普段もそんな目で見てるの?」
「うん、、スカートの丈短すぎるからめちゃくちゃエロいって思ってた。」
「佐々木も私の事そんな目で見てたんだ」
「ごめん、傷ついた?」
「いや、佐々木って結構真面目だからそんな風に見てるなんて、どんなに真面目に見えても結局はアホ男子高校生なんだなって思って笑笑」
「アホは余計だろ笑」
俺はゆっくり玲奈の太ももに手を置き、撫でるようにその感触を確かめた。
俺は玲奈を長椅子の上に仰向けにして寝かせ、指先から入念に舐め始めた。
「ぁんぁんっ、、そんなっ、とこ汚いよぉ臭いと思うし、、」
「全然臭くないし、めちゃくちゃ美味しい」
俺は玲奈の足の指の1本1本を丁寧に舐め回した。
「ぁんっ、、指の間に舌が入る感覚気持ちいいかもっ、、」
どうやら玲奈は足先も性感帯らしい。
俺は徐々に下から体の中心に向かって玲奈を舐め回す。
太ももにも傷跡やシミなど一切なく、絹のように白い。
「スカートの下にこんなムチムチの太もも隠してたんだね」
「何それ悪口?笑」
「いや、極上の褒め言葉」
学校の男子諸君よ、君たちが血眼になって見ていた太ももを今から味わい尽くします。
玲奈の太ももはおっぱいとは違うハリがあり、これはこれで最高だ。
足を舐め回され、玲奈は思わず膝を曲げたが、股間周辺の下着からはみ出ている肌がムチムチでかなりエロい。
そしてついに股間の付近にまで到達すると、俺は玲奈のパンツに手を掛けた。
「まってぇ、、さすがにここはちょっと恥ずかしいかも、、//」
「大丈夫だよ。玲奈のマンコ舐めたい。」
「え、舐めるの?恥ずかしい、、//」
「ちょっと気になってるでしょ?笑」
「んー、、、」
「パンツの下ぐしょぐしょ過ぎてパンツ濡れてるの知ってるよ」
「、、もう、、!//」
俺は直ぐに玲奈のパンツを下ろした。
とうとう俺は玲奈を全裸にすることに成功したのだ。
この瞬間を何度望んだか。
玲奈の身体を何度想像して抜いたか。
玲奈の全裸と聞いて、見たくないというものは絶対に一人もいない。
ついに玲奈を生まれた時の姿にしたのだ。
「キャッ、、」
玲奈は恥ずかしがり股間を両手で覆ったが、あまりにも愛液が溢れすぎていて周りはヌルヌルになっており、いやらしい色気のある匂いが玲奈からムンムンと溢れ出ている。
その瞬間、この匂いは男を発情させる匂いだと本能的に確信した。
この匂いを嗅いだ男は必ず玲奈に引き寄せられ、性欲を爆発させてしまうだろう。
玲奈は男共を発情させる天才なのかもしれない。
俺はこの匂いを嗅ぎ、俺自身に玲奈を種付けしろと訴えられている感覚だった。
それくらい玲奈の匂いは強く、エロかった。
俺はその匂いに引き寄せられるように玲奈のマンコに顔を近づけた。
「お風呂はいってないから、、」
「こんなエロい匂い放って、身体がクンニされるの待ってるのにそんなの関係ないでしょ」
俺はゆっくりと玲奈の手を退けるとついにマンコとご対面だ。
玲奈のマンコは非常に綺麗で、まったく黒ずんでいなかった。
そして下の毛は予想外に濃く、あまり整えられていないのが誰にも汚されていない感じがしてむしろ良い。
「玲奈って下の毛濃いんだね」
「ちょっと、!!そんな事言わないでよ恥ずかしいってば!!」
玲奈は再び俺の顔を押し退けて両手でマンコを隠した。
「いや、むしろ俺だけが玲奈のことを知ってる感じがして良い。」
「何それ、、笑」
「他の男子からしたら玲奈はパイパンだと思われてるし、そのギャップがそそられるんだよ」
「私の下の毛の話なんてしてるの、?」
「うん、みんな玲奈の下の毛のこと気になってるよ」
「嘘でしょ、、?笑」
「嘘じゃないよ。玲奈はみんなからエロい目で見られてるんだよ」
俺はそう言うと再び玲奈の手を退かし、玲奈の愛液を全て摂取するかのようにマンコを舐め始めた。
「、ぁぁぁんっん!!舐められてるっ、、私の汚いところ舐められてる、、」
「汚くないよ。みんな玲奈のマンコ舐めたいって思ってる」
「みんな私の事エッチな目で見てるんだぁ、、」
やはり玲奈のマンコはぐしょぐしょで、先程よりもかなり強くエロい匂いがしてくる。
俺は丁寧にクリトリスをなぞりながら舌を動かした。
「ぁぁんっ、これやばぃ、、こんな感覚知らないぃぃ、、」
玲奈の腟内は激しく動いており、その中に何かを欲するように開閉を繰り返している。
男共が知らない玲奈のマンコの味。
塩っぱくて酸味が少しある。あまりにも美味い。
俺は夢中で舐め回した。
「んっんっ、、ハァハァ、、わんちゃんみたい、、//」
玲奈は俺の無我夢中な姿をみて、ニコリと笑った。
俺は更に舐めるスピードを早めた。
「ぁぁんっ、やばいっ気持ちいいっ、、」
玲奈はクラスの男子に全裸を晒し、自分の1番恥ずかしいところを舐められ、快楽に溺れている。
全男がこの瞬間、自分と代わって欲しいと羨ましがってるに違いない。
「やばいいぃぃぃ、、そろそろイクっ、!!」
玲奈は太ももで俺の顔を挟み込み、マンコに俺の顔を押し付けて離さなかった。
スカートの下の、眺めることしかできなかった玲奈の太ももに挟まれクンニを求められている。
俺は両手で玲奈の柔らかなお尻を掴み、揉みしだきながら身体を固定させた。
玲奈の太ももと尻はおっぱいとはまた違った柔らかさで、俺はそれに包まれ、最高の気分だ。
いやらしい匂いに、柔らかい感触、エロい見た目、感じられる五感全てで俺も満たされている。
「気持ちいいいいぃぃぃ、、!!イクイクイクイクッ!!!」
玲奈は全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
しばらく太ももで俺の顔を離さず、舐められた余韻に浸っている。
俺がマンコから口を外すと、しばらく痙攣が続いており、玲奈の身体がビクビクする度におっぱいや太ももが柔らかそうに小刻みに揺れている。
玲奈からすれば初めての感覚で刺激が強すぎたのか、俺に構う余裕も無さそうだ。
そこで俺はポケットからスマホを取り出し、仰向けになって全裸状態で痙攣する玲奈の姿を顔もバッチリ映った状態で無音カメラでこっそり動画撮影した。
絶頂状態の玲奈の顔、呼吸とともに揺れる白くて大きなおっぱい、引き締まったウエスト、M字開脚をし、痙攣とともに揺れる太もも、誰にも知られていない濃いマン毛、それでいて誰にも汚されていない白くて綺麗で愛液まみれのドロドロなマンコ。
俺のスマホの画面にはその全てが鮮明に保存された。
「ハァハァ、、、」
「少し落ち着いた?」
「、、うん、、これやばぃ、、」
少し落ち着いた玲奈は椅子の上で体育座りをして局部を隠しながら、照れた表情で嬉しそうに笑った。
「彼氏いるのに他の男に身体中舐め回されてイかされちゃったね笑」
「絶対秘密だからね、、//」
「分かってるよ」
そして俺は、玲奈の隣に座りキスをしようとした。
「、、キスはダメ、、//」
「え、なんで?」
「ファーストキスは好きな人とするって決めてるの」
「え、こんな身体中舐め回されといて?」
「けど、!!それとこれとは別だから...//」
まさかここまで来て玲奈にキスを拒まれるとは思わなかった。
玲奈にとってそれほどまでにファーストキスは大切なもののようだ。
「じゃあさ、俺のも触って」
「うん、、いいよ」
「それはいいんだ笑」
「、、うん、、//」
玲奈の謎ルールはよく分からないが、玲奈自信が発情してることはよく分かった。
俺の息子にもかなり興味を示している様子だ。
俺はズボンとパンツを下ろし、下半身裸の状態になった。
俺の息子はだいぶ前からずっとフル勃起状態で、信じられないほど我慢汁でベトベトになっていた。
「佐々木もベトベトじゃん笑」
「、、うるせぇ」
「佐々木も上の服脱いでよ。私ばっかり恥ずかしい」
「わかった。」
俺もついに全裸になり、玲奈はその姿をじっと見つめている。
「え、なになんかついてる?」
「いや、意外と筋肉あるなって、、」
俺は学校では部活にも所属しておらず、体育祭なども割と手を抜くのでヒョロガリだと思われてる認識はあった。
しかし、筋トレを日課にしているし、体づくりには手を抜いていないので筋肉量には自信があるほうだ。
「かっこいい?笑」
「ちょっとだけね!?」
「あのさ、こうすると気持ちいいらしいんだよ」
俺はそう言い、全裸のまま玲奈と抱き合った。
「はぁぁぁんっ、、、やばい確かにこれ気持ちいい」
俺たちはお互い生まれたままの状態で肌を密着し合った。
玲奈の匂い、体温、全身の柔らかさ全てを感じ取り、まるで玲奈が自分の女になったような感覚になった。
玲奈の身体はすっぽり俺の中に埋まり、全身で玲奈を包み込むと、玲奈は少し安心したような表情を浮かべていた。
「確かに、、裸同士で抱き合うの結構好きかも、、」
俺たちはお互いの身体を確かめ合いながら、強く抱き締めあった。
外気は冷たかったが、俺たち2人の身体には温もりがあった。
「、、ちょっとさっきから腿に当たってるんだけど、、」
「もう爆発しそう、玲奈早く触って」
「うん」
俺たちは再び椅子に座り、今度は玲奈が俺の息子をゆっくりと握った。
玲奈の手は先程とは違い温かく、そして柔らかった。
「あー、もう気持ちいい、、玲奈の手柔らかぁ、、」
「チンチンってこんな感じなんだ。めちゃくちゃ硬い、、」
あの玲奈が俺の息子を握っている。
そう考えるだけでも既に射精しそうだ。
「握ったまま手を上下に動かしてみて」
「こう、?」
玲奈は優しく息子を握り、ゆっくりと手を上下に動かし始めた。
「そうそう、めっちゃいい」
玲奈の手つきは若干ぎこちなかったが、そのぎこちなさが男性経験がないことを物語っており逆に興奮した。
「もう少し強く握って、もう片方の手で乳首弄ってみて。」
「うん」
玲奈は俺の指示通りに奉仕をしてくれた。
「乳首も固くなってきた、、//」
「あーー、玲奈にしごいて貰ってるなんて信じられねぇ、最高すぎる」
「そんなに?笑」
「いやまじで。目の前に全裸の玲奈がいるだけでもとんでもないのにまさか俺のチンチンも握ってるなんて、、この想像だけで一生抜ける」
「ふーん、、//。私ってそんな感じなんだ。」
その様子を見て、玲奈は自分が性的対象にされていることに対して満更ではないような態度をとっていると感じたため、そっち方面で攻めることにした。
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(2020年05月28日)
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