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【超高評価】ズリネタにしていた玲奈の処女を奪った(2/6ページ目)
投稿:2025-02-26 22:11:02
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玲奈は俺が後ろを向いたことを確認すると、着替えを始めた。
背後から着脱音が聞こえてくる。
今この瞬間に、俺がいつもズリネタにしている玲奈が真後ろで、、しかも俺の服に着替えていると思うと、危機的状況にも関わらず少し興奮してきた。
「下着まで濡れてるんだけど、、外した方がいいよね、、?」
「、、うん、、、」
なんと、玲奈は今俺の背後でブラを外そうとしている。
振り向きたい気持ちと、振り向いたら確実に嫌われるという気持ちがせめぎ合って、とにかく俺の息子はギンギンになっていた。
「あれっ、?」
なにやら玲奈の様子が騒がしい。
「どうした?」
「、、、手が冷たすぎて上手く動かないっ、」
どうやら体温が低すぎて手が上手く動かないらしい。
背中越しでも玲奈が脱衣に苦戦しているのが分かった。すると、玲奈は諦めと恥ずかしさが入り交じったようなため息を1つした後に、俺に話しかけてきた。
「あのさ、ブラのホック、、外してくれない?」
!?!?!?
まさかの!?玲奈の下着を俺が外す!?
俺は衝撃的な依頼にかなり動揺した。
やはり玲奈は自力で下着を外せないらしい。これは助けない訳にはいかない。
「、、お、おうわかった。振り返っていい?」
「うん、、」
俺は恐る恐る振り返ると、流石に玲奈は上着を肩にかけて背中を隠していた。
「上着捲らずに背中に手を入れてホック外して」
「わかった」
「絶対見ないでよ!?」
俺はゆっくり上着の下に手を潜らせ、ブラホックの位置を探した。
背を向けた玲奈に近づくと、少し濡れた身体からはほのかにいい匂いが香ってくる。
さらさらの長髪からは玲奈の匂いを強く感じた。
緊張で震える手と、上着で隠れて位置を上手く掴めず、俺は誤って玲奈の背中に手を触れてしまった。
「キャッ!!冷た!」
「ごめっ、!!」
一瞬触れた玲奈の背中はとても暖かく、そして柔らかかった。
あの玲奈の生肌に触れてしまったという興奮と玲奈の体温で俺の息子は信じられないくらいフル勃起をしていた。
そしてやっとホックを見つけ、ゆっくりと外していく。
ブラホックを外すのなんて人生で初めてだったが、案外上手に外すことが出来た。
「外せたよ」
「ありがとう。そしたら後ろ向いといて!!」
俺は玲奈に言われるがまま再び背を向けた。
そして玲奈の着替えが終わり、振り返る許可を貰った。
振り返ると俺の服を着た玲奈の姿があった。
自分の服を着ている玲奈の姿は俺からしたらかなり違和感がある。
「やっぱサイズ少し大きいな。大丈夫?」
「これくらいなら大丈夫!貸してくれてありがとう!」
俺の服は裏起毛だし先程よりは暖かいはずだ。
しかし、玲奈の様子が少しおかしい。
「なんでずっと腕組んでるの?」
「、、ノーブラだもん、、//」
「あ、、そうか、、」
考えれば当然だが、玲奈は今下着を付けていないため、上裸のまま俺のインナーと服を来ている状態だ。
俺の服に玲奈の生肌が直接触れてると思うとかなり興奮する。
「ちなみに下は?」
「流石に下は履いてるよ!!!//」
「ずっと腕を組んでる訳にもいかないだろうし、上着を着た方がいいよ」
「そうね。だけど私の上着濡れてるから今着ると貸してもらった服も濡れちゃう」
「じゃあはいこれ」
そう言って俺は自分の着ていた上着を玲奈に被せた。
「え、でも佐々木寒くない?」
「いや、俺も今玲奈が来てるのと同じやつ着てるからそんなに寒くないよ」
「、、ありがとう、、」
玲奈は俺の上着をしっかり羽織り、前のチャックを閉めた。
着替えが終わると、俺たちはカイロを開封して温まることにした。
玲奈も徐々に身体が温まってきたようで、顔色も戻り、身体の震えもなくなっている。
今のところ俺たちが助かるにはとにかく雪がおさまったら再び外に出て助けを呼ぶか、奇跡的にスマホの電波が繋がることにかけるしかなさそうだ。
スマホもずっと充電が持つ訳ではないので、なるべく使わないように気をつけながら過ごした。
俺たちは学校でそれほど話すような仲ではなかったが、この危機的状況でとにかく2人で話をして寒さを凌いだ。
助かるか分からなかったが、そんな中でも玲奈と初めてこんなに沢山話ができて嬉しかった。
そうして1時間程度が経過した頃、、
「グウウウウ、、」
「、、玲奈、お腹空いた、?」
「、、、恥ずかしい、、//」
どうやら玲奈のお腹が鳴ったようだ。
玲奈自身はめちゃくちゃ恥ずかしがっていたが、確かに最後の食事から時間が経っているので仕方がない。
正直俺もお腹は空いていた。
「チョコレート食べるか」
「うん」
俺と玲奈は数少ない食料を口にした。
量は少ないが、やはり何も食べないよりは大分いい。
「あ、俺もう水筒の中身空だったんだ」
俺は小屋に着く前に既に飲み干しており、もう中身が残っていなかった。
「あー、じゃあ私の飲んでいいよ」
そう言って玲奈は俺に水筒を渡してきた。
「え、いいの?」
「こんなやばい時にそんなの気にしてられないでしょ。けど飲みすぎないでね!!」
まさかこんなところで玲奈と関節キスができるなんて。
俺は口をゆすぐ程度に少量だけ玲奈の水筒の水を飲んだ。
心做しか甘い匂いがした気がして、少し興奮した。
外は先程よりも天候が悪化しているようだ。
「あのまま外にしたらまじで死んでたかも、、」
「有り得る、、」
それにしてもここはどの辺なのだろうか。小屋があるということはスキー場からそう離れた場所では無いのだろうが。
既にはぐれてから数時間は経過しているため、俺たちが行方不明になっていることはメンバーの奴らも既に気づいているだろう。
「もし無事帰れたとしてもめちゃくちゃ怒られるだろうな笑笑」
「もう生きて帰れればいくらでも怒られるよ笑笑」
俺達はそんな冗談を交わしながらとにかく天候が良くなることを待ち続けた。
そんな俺たちの期待とは裏腹に一向に天候は良くなる気配を見せない。
俺たちは次第に体温が低下していくのを実感していた。
「さっきより寒くない、?」
「そうかも、、」
先程までは玲奈に上着を貸しても余裕があったが、俺も徐々に体温が低下し、身体の震えが起き始めた。
「あーー、寒い寒い」
「ちょっと動いて身体温める?」
「けど余計な体力は使わない方がいいかも」
「確かに」
そして少しの沈黙が流れたあと、
「それか一緒にくっつくか!笑」
俺は冗談交じりそう言うと、
「うん、そうしよう」
なんと、予想外にも玲奈が乗ってきたのだ。
「まじで?」
あまりに予想外の回答に、俺は思わず聞き返してしまった。
「え、なんで?寒いでしょ?」
玲奈は至って普通と言わんばかりの反応だ。
「なんでって、彼氏いるのに他の男とくっついてもいいの?」
「いや、今そんなこと言ってる場合じゃないでしょ」
玲奈はそう言うと、地面に座っている俺の近くに寄ってきて、俺の隣に座ると、羽織っていた上着を2人の上から被せてくれた。
俺と玲奈は2人で密着しながらなるべく上着が身体にかかるように身体を小さく丸めて体育座りをし、お互いの体温を感じ合った。
玲奈からは先程下着を外した際にした甘い香りがしており、触れ合っている腕や太ももは非常に柔らかかった。
俺は玲奈の体温で温まるというより、興奮と緊張で心拍数が上がることによる体温上昇のほうが正しいように思えた。
こんなに近くで玲奈を感じたことはなかったので、俺の息子は再びギンギンになっており、性欲が強くなっていくのがわかった。
「やっぱくっついてる方があったかいね」
「そうだな、、」
玲奈はなんとも思っていないのだろうか。
俺は必死に自らの性欲と動揺を隠して玲奈と会話を続けた。
「玲奈の手めっちゃ冷たいな」
俺はそう言いながら玲奈の手を握った。
「わー、佐々木の手あったかぁ」
すると玲奈は温もりを求めて俺の手を握り返してきた。
玲奈の手は小さくて非常に冷たく、そして柔らかかった。
修学旅行中、オナ禁状態で3日目に突入していた俺にとって、玲奈の手に触れているだけでズリネタにできるほど性欲が溜まっていた。
「こうすると暖かいよ」
俺はそう言って自分の腕を捲り、玲奈に触らせた。
「わー!あったかい!」
玲奈は喜んで両手で俺の腕に触れ、なるべく接触面が広くなるように大きく手を広げて握った。
「意外とたくましいんだね」
玲奈は俺の腕を筋肉を確かめるように触れ、その手の触れ方と柔らかさは俺をかなり興奮させた。
「玲奈の身体まだ冷たい、、」
今度は俺が玲奈の服の袖を捲り、腕を握った。
「佐々木の手あったかー」
俺が逆に触られたら引かれるかもしれないと少しだけ危惧していたが、そんな様子はなさそうだ。
俺は玲奈の腕から手にかけて、冷たさを取り除くように握った。
そして玲奈の肌の柔らかさを味わっていた。
次第に俺たちは隣合わせから2人で向き合って座るようになり、互いの腕に触れ合って体温を共感しあった。
「、、あったくなってきた?」
「、、少しずつね、、」
玲奈も人の温もりに触れるのが心地いいらしく、俺が玲奈の身体に触れても拒絶してこなかった。
「今度はこうするともっとあったかいよ」
俺はそう言って玲奈を抱きしめた。
「キャッ、!」
玲奈は最初は驚き、身体をビクッと動かしたが、先程より暖かいようでそのまま受け入れた。
「ほんとだ。あったかい笑」
玲奈の身体はとても柔らかく、めちゃくちゃいい匂いで、俺の身体におっぱいが当たっている。
しかも下着をつけていないので、その先に2つの固いものの感触が感じられた。
俺が玲奈の背中に手を回して強く抱きしめると、玲奈のおっぱいは俺の身体に強く押し付けられ、乳首が当たっているのも分かる。
その感覚がかなり気持ちいい。
すると玲奈も俺の背中に手を回して、強く抱きしめ返してきた。
「あったかいね」
「、、うん、、」
俺たちは少しの間、お互いの体温を確かめ合うように抱き合っていた。
「玲奈、、かわいい、、」
「、、え、?笑」
「実は玲奈のこと気になってた」
「、そうなの、?」
「うん、、だから今すごい緊張してる」
「えー、笑。恥ずかしいよ、、//」
「ほら、ここ触って」
俺はそう言って玲奈の手を俺の心臓に触れさせた。
「ほんとだ。凄いドキドキしてる、、」
「あったかい?」
「うん、あったかい。」
そして今度は玲奈の手を服の下に潜らせ、直接俺の胸の辺りに手を触れさせた。
「この方があったかいでしょ?」
「うん、あったかいね。」
玲奈は自分の手を引くことなく、俺の胸に手を当て続けた。
「玲奈はドキドキしてる?」
「、うん、、してるかも、、」
「確かめていい?」
「うん、、//」
俺はゆっくり玲奈の胸の上部に手を当てた。
玲奈の心臓も服越しに鼓動が分かるほど心拍数が上がっている。
そして下着をつけてないこともあり、俺が触れたところは手や腕とはまた違う柔らかさがあった。
俺は既に性欲が爆発しそうで、今すぐにこのおっぱいを揉みしだきたい気持ちになっていた。
その気持ちを押し殺し、少しずつ玲奈の身体に触れていく。
「俺も入れていい?」
「、、いいよ、、//」
そしてゆっくり玲奈の服の下に手を潜らせた。
人生初めての女子のおっぱい。
しかもそれがあの全男達の憧れである玲奈のおっぱいだ。
こんなに最高なことがあるだろうか。
俺がゆっくり手を前に進めると、ムニュッとした柔らかな感触に当たった。
「、、ぁん、、」
玲奈は本当に微かに喘ぎ声のようなものを発していた。
玲奈のおっぱいは非常に柔らかく、既に乳首はかなりビンビンにたっていた。
そして予想通りその感触は天にも登るほど最高の柔らかさだ。
俺は手を大きく広げ玲奈のおっぱいを掴み、心拍数を確かめるために少し圧力をかけた。
手のひらいっぱいに感じる圧倒的触り心地の玲奈のおっぱい。
まさかこのおっぱいに自分の手が届くなんて、、、最高すぎる。
「さっきより心拍数上がってるね」
「だって、、こんなことするの初めてだもん///」
やはり玲奈は処女だ。しかもこのおっぱいも誰にも揉ませたことの無い新品。
その第1号になれたことを心の底から喜んだ。
俺は既に玲奈のおっぱいに夢中になっており、気づけば両手で感触を味わっていた。
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