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体験談(約 41 分で読了)

【超高評価】ズリネタにしていた玲奈の処女を奪った(1/6ページ目)

投稿:2025-02-26 22:11:02

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本文(1/6ページ目)

えむ◆M3cSRQk

高校2年生のとある日の昼休み。

俺(佐々木)はクラスメイトの相澤と高橋と昼飯を食べていた。

視線の先にはクラスの一軍女子の姿があり、俺たちはぼんやりとそれを見つめていた。

相澤「やっぱ玲奈が1番可愛いな」

高橋「あぁ、そうだな、飛び抜けてる。」

俺はそんな2人の会話を聞きながら、視線を女子グループ全体から玲奈1人に移していた。

東浜玲奈。クラスメイトだ。

顔は可愛らしく、髪型はポニーテール、身長は160cm程度で、とにかくスタイル抜群である。

制服越しでも分かる大きなおっぱいに、細いウエスト、短めのスカート丈の下に見える色白の太ももは細すぎず太すぎないという、完璧な身体付きをしている。

気づけば俺の視線は玲奈の顔からおっぱい、太ももへと移っていた。

「佐々木お前、玲奈のこと見すぎじゃねw」

「おまっ、!声でかいって、、」

俺は相澤に茶化され、慌てて玲奈から視線を外した。

「彼氏とかいんのかな?」

「いないって聞いたことある」

「そうなんだ」

その話を聞いて、少し安心する俺がいた。

「てことは処女?」

「そうじゃね?」

「いいな〜彼氏になったら玲奈の処女貰えんのか」

「付き合いてぇ」

玲奈の処女。

玲奈の身体を初めて味わえる奴とか羨ましすぎる。

あの服の下に秘めたいやらしい肉体を見ることは男達の永遠の願望だ。

そんなことを考えていると、相澤がニヤニヤした表情で話し始めた。

「お前らさ、この前の玲奈のストーリーみた?」

「この前?いつのやつだ」

「3日前くらいかな、俺さ見ちゃったんだよね」

「え、なにを?」

そう言うと相澤はニヤついた表情そのままにスマホを開き、俺らに写真を見せた。

それは玲奈のストーリーのスクショだった。

玲奈が更衣室の鏡越しに自撮りをしている姿が映っており、顔はスマホによりほぼ隠れていたが、水着姿の上半身はバッチリ映っていた。

「え!?これ、玲奈?」

思いの外大きな声が出てしまい、慌てて口を塞いだ。

「お前うるさいって!ww。まぁ顔ははっきり分からないけど、玲奈以外ありえないよな」

「おっぱいでか!谷間ガッツリ写ってんじゃん」

「まじでやばいよなww」

「載せてるの全然気づかなかった」

「俺もたまたまインスタ開いたら玲奈がストーリー載せてて開いたらこれで、急いでスクショしたらその後すぐ消されてたw」

「ミスって載せちゃったんじゃね、?」

「多分な。見つけてめちゃくちゃ興奮してクソシコったww」

「これは凄いな、、」

俺もその写真を見て一瞬で息子がギンギンになっていた。

隣の高橋も相澤のスマホを食い入るように凝視しており、獲物を捉えた獣のような表情をしていた。

「相澤、俺も抜きてぇ、それ送ってくんね?」

高橋は恥ずかしげもなく相澤に懇願したが、俺もこの写真の価値を一瞬で判断し、羞恥心を捨て被せるように高橋に便乗した。

「俺も欲しい!!」

相澤は俺たちの本気の態度を面白がりつつ、勿体ぶった態度をとりながら口を開いた。

「仕方ないな、1週間昼飯奢りな?」

そして俺は安すぎる対価を支払ったことで玲奈の水着写真を手に入れたのだ。

俺と高橋は相澤への感謝を伝えると、相澤はとある提案をしてきた。

「玲奈専用のLINEグループ作って逐一玲奈の写真共有しようぜ」

俺と高橋は相澤の神のような提案に乗っかるように、即座にLINEグループを作成した。

玲奈は自分の写真をインスタ載せるタイプだが、どの写真も肌の露出は少なく、たまに載せるスタイルがはっきり見える写真や、スカートやショートパンツなど短めの服を着ている時の太ももを見て抜いていた。

そのため、今回のこの写真はかなり貴重なものであり、完全に家宝レベルのオカズだ。

顔は隠れていたが写真を見れば見るほど玲奈本人。

頭の中で想像した玲奈の裸とほとんど遜色なく、イメージ通りの色白でスベスベな肌と大きなおっぱい、程よく引き締まったウエストは「私の身体でシコっていいよ」と言われているかのようなほど魅力的だ。

そして俺はその夜、玲奈の水着姿を舐め回すように何度も見て精子が尽き果てるまで抜きまくった。

玲奈も、まさか一瞬だけ間違えて載せてしまった写真でクラスの男子にオナニーのオカズにされているなんて思いもよらないだろう。

誰にも見せてなかった身体を一瞬のミスでクラスの男子に晒されてると思うと、余計に興奮を掻き立てられた。

次の日、学校へ来るや否や相澤が俺らの元へ駆け寄ってきた。

「お前らどうだった?w」

「めっちゃ抜いたわ」

「俺も5回はシコった」

俺も高橋も昨日の夜はかなり充実したオナニーライフになっていたことは間違いない。

もしあの写真が出回ったら学校中のほぼ全員の男子が昨日オナニーをしたに違いない。

「あの写真を見れたのは俺たちだけだとしてもさ、玲奈ってほぼ全員の男子にオカズにされてるよな?」

俺がそう言うと、相澤も首を深く縦に振り、俺の言葉に同意した。

「間違いない。絶対みんな玲奈で抜いてる」

すると高橋が、面白い提案をしてきたのである。

「匿名のグループ作って情報交換できないかな?」

「それって玲奈をオカズにする男子を匿名で募って、みんなで玲奈で抜くってこと?」

「そういうこと」

「めっちゃアツい!あり!」

「ありかもしれない、、!」

そうして俺たちはとあるSNSを用いて匿名のグループチャットを作成し、少しずつ同志を集めていった。

最初は3人で玲奈のオカズを共有するグループだったのだが、匿名ということもありその規模は瞬く間に大きくなっていき、メンバーが20人以上もいるグループへと成長していった(しかし、水着写真だけは3人だけの秘密にしておいた)。

また、情報漏洩を防ぐためにかなり厳しいルールを設けた。

今では20人以上の男子たちが玲奈をズリネタにしてると思うとかなり興奮する。

匿名というところが非常に良かったのか、規模が拡大するにつれ、玲奈のSNSを逐一報告するだけでなく、玲奈を盗撮したり、玲奈の顔写真に精液をぶっかけた写真を投稿する奴まで現れ、玲奈は男子たちのオカズに成り果てていた。

そしてグループのメンバーが50人に到達目前の頃、年が明けていよいよ一大イベントである修学旅行を迎えようとしていた。

相も変わらず俺たちは玲奈でシコる生活を続けていたのだが、グループでは不穏な噂が流れてきた。

「玲奈に彼氏ができたらしい」

どうやら隣のクラスのイケメン男子川谷と付き合ったらしい。

修学旅行直前ということもあり、川谷から玲奈に猛アプローチをかけ、玲奈が受け入れたそうだ。

匿名と言えど、玲奈の匿名グループに参加するためには俺たち3人の承諾が必要なため、俺はこのグループに入っている奴らを全員把握している(グループに参加した後は匿名でやりとり可能)。そのため、川谷はグループに入っていないことは知っていた。

そして、川谷の玲奈を独り占めしようとする姿勢にはグループの皆がいただけない様子を示していた。

俺たちはその結果に酷く落胆する反面、川谷に反抗するかのようにグループのメンバーの玲奈ニーの勢いも増していた。

「川谷も彼女がこんなに大勢の男のオカズにされてるなんて可愛そうww」

「玲奈の身体はみんなのもの」

「れなぁ、、顔マンコ気持ちいい、、(顔にぶっかけた写真)」

そして皆のヘイトが川谷に集中する中、とうとう修学旅行がスタートした。

俺たちの高校の修学旅行は冬に雪山に行くというもので、各々やりたいことを決めてグループを作り、スキーやスノボーを楽しむも良し、雪遊びをするも良し、近くの温泉に行ってゆっくり過ごすも良しといったかなり自由度の高いものになっている。

俺は相澤と高橋を含む数人グループでスノボーをやることになっており、全員経験者ということで許可された範囲の中でもいちばん難しいコースを滑ることになった。

玲奈もどうやら彼氏を含む男女グループでスノボーをやることになっていたらしいが、俺たちとは別のグループということもあり、スノボー中の関わりは特になかった。

修学旅行は3泊4日。日中は散々雪山を滑りまくって、夜は友達同士で大盛り上がり。

最高の修学旅行だ。

そんなこんなであっという間に3日目を迎え、俺たちはその日も予定通りスノボー三昧の一日を過ごすことになっていた。

早朝、身支度を進める中、意気揚々と相澤が話を始めた。

「今日はさ、昨日より難しいコース滑ろうぜ」

昨日より難しいコース?

俺たちは最難関コースを滑っているはずだが、

俺が相澤の発言に違和感を覚えていると、その思いを代弁するかのように高橋が聞き返した。

「難しいって、今滑ってるところが最難関だろ?」

俺も高橋に同調した。

すると相澤はその返答を想定してたかのように話を続けた。

「実はさ、あそこからちょっと離れたところに裏コース的なのがあるらしくて、めちゃくちゃ面白いって噂があるんだよ」

「まじで?」

「でもそれって、学校側が指定している範囲外だよな?」

「そう。だけど最終的には脇道から元のコースに戻ってくるから絶対バレない」

「なるほど、でもちょっと怖いなw」

「なにおまえビビってんの?w」

「ビビってねぇよ!!」

「だよな?佐々木もまさかビビってるなんて言わないよな?」

「、ビッビビってねえよ!」

俺たちは相澤の挑発にまんまと乗ってしまい、結局今日はそのコースを滑ることに決まった。

俺ら以外のグループのメンバーも同調圧力的なものに屈し、結局全員が相澤の提案に乗る形となった。

「大丈夫だって、最終的には元のコースに戻ってくるから。それに俺たち全員経験者だから余程のことがない限り全員余裕で滑れるからさ。」

俺たちの中には別のコースに不安を覚える奴が少なからずいたと思うが、みんな相澤のその言葉を自分に言い聞かせるかのように自分の不安な気持ちを押し殺しているようだった。

そこから俺たちはリフトでいつものスタート地まで行き、そこから相澤の案内で別コースを滑っていった。

確かに、相澤の言った通り、俺たちが2日間滑っていたコースよりもレベルが高く、同じコースばかりで慣れてしまっていた俺たちにとって、かなり刺激的だった。

最初は不安な気持ちで始まったが、次第に身体も温まってきて、気づけば不安など忘れて皆新鮮なコースに夢中になっていた。

しかし、その日はいつもより風が強く、視界が非常に悪かった。

そしてなんと、1番後ろを滑っていた俺は気がつけば周囲に誰も居なくなっていたのだ。

「あれ、確かみんな前にいたはずなのに、なんで誰も居ないんだ、、」

そう、、未知のコースと悪天候が重なり、俺は皆とはぐれてしまったのだ。

楽しい気持ちが次第に不安な気持ちへと変わっていく。

俺はまだ近くにいるかもしれない仲間を必死に探すように、懸命に雪山を下った。

しかし、難易度が高いこのコースで、仲間を探しながら滑るなんてちょっとスノボーをかじってる程度の俺にはかなり難しく、とにかく転ばずに滑るだけで精一杯になっていた。

そしてどんどんと時だけが流れ、ついには完全にメンバーからはぐれてしまったのだ。

もう近くに仲間がいる様子は全くない。

スマホを確認したがあいにくここは圏外になっている。

もしかしたら俺がいないことをあいつらは気づいてすらいないんじゃないか。

下手したらこのまま、、、凍死、、?

そんな不安が俺を襲う。

体力が残っているうちに可能な限り帰れる道を探しを続けるしかない。

そう思い動き出した時、少し先に人影が見えた気がした。

もしかしたら相澤!?それか高橋!?

そんな淡い希望を抱きながら、俺はその一瞬見た人影を目指して滑った。

徐々に近づくにつれ、その影は段々と鮮明になってきた。

その正体はやはり人みたいだ!

俺はそのシルエットが鮮明になるにつれ、気持ちが高鳴り、ついにはその人に追いつくことができた。

近づくとその人は雪山に座り込んでおり、足にはスノボーの板が着いている。

「あの!!」

俺が後ろから声をかけると、その人はすぐさまこちらに振り返った。

「!?」

「え、、!?玲奈、!?」

なんとその人の正体はあの東浜玲奈だったのだ。

「え、!!佐々木、!?」

玲奈の表情が、驚きと喜びが入り交じったような様子に変わった。

「もしかして、玲奈のグループも裏コース滑ってたのか?」

玲奈「そう、、ってことは佐々木のグループも、?」

どうやら玲奈のグループでも裏コースの噂が広まっていたようだ。

俺たちはお互いに1人じゃなくなったことで喜びあった。

やはり危機的状況でも誰かが居ると少し安心する。そしてその相手がまさかあの玲奈なんて。

俺は命の危機にも関わらず、少しこの状況に興奮していた。

とはいえ、問題が解決した訳では無い。

俺たちはとにかく生存できる可能性を力の限りに模索することにした。

ここからは板を外し、歩いて元のコースに戻ることにした。

2人の記憶をなんとか照らし合わせ、雪山を進む。

しかし、本当に今ここがどこで、どう進めばいいのか分からなくなってしまったので、とにかくこの雪山を下るしかない。

気温が低く風が強いため、体力の消耗が激しい。

これは時間との戦いだ。

俺たちはこれ以上はぐれないように細心の注意を払いながら進んだ。

すると、俺の目にとあるものが映った。

「、、あれって、もしかして建物?」

俺が玲奈に問いかけると、玲奈も俺の指の方向をじっと見つめ、対象物を確認する。

「、、、あ!!ほんとだ!あれ建物だよ!!」

なんと、前方に小さな小屋のようなものを発見したのだ。

俺たちはとにかくそこに急いだ。

近づくと、やはり小さな山小屋であり、「避難山小屋」という表記を発見した。

「避難山小屋だ!ひとまずここに入ろう!」

俺たちはまるでもう助かったかのように喜び、急いでその山小屋に入った。

中はかなり古く、食料やストーブなどは置いてなかったが、風も防いでくれるし、思ったより寒くない。

しかも小さいがトイレもついており、数日なら用を足すこともできそうだ。

ひとまずここにいれば、雪風を耐え凌ぐことが出来る。

俺たちは身体中についた雪を払い落とし、とにかく暖を取ることにした。

「小さいけど、山小屋があって良かった。」

「ほんとに、あのまま死ぬかと思った」

「危なかったな。ひとまずこの雪が止むまで休もう。」

「そうだね、、ちなみにスマホは、、圏外だ、、」

「俺もだ。あとは今何持ってる?」

「使えそうなものだと、まだ開けてないカイロと、チョコレート、水筒ぐらいかな、」

「俺もカイロはあるな。あとは着替えと水筒、お菓子も持ってるな」

2人の持ち物を合わせればとりあえず1、2日くらいは最悪凌げそうだ。

「あーーー、寒い、、」

玲奈は小屋に入ってからも青ざめてずっと震えている。

「もしかして服が濡れてるんじゃないか?」

「あー、そうだめっちゃびしょびしょ」

「着替えは?」

「ない」

「まじか、、でもこのまま濡れたままだとやばいよな、、俺の着替え使う?」

「佐々木は服濡れてないの?」

「俺は大丈夫。これに着替えていいよ」

そう言って俺はインナーと服を玲奈に渡した。

「ありがとう...//」

「、、、ん?」

「あの、、着替えるから、、」

「あー!ごめんごめん!」

俺は玲奈の恥ずかしげな表情を見て慌てて後ろを向いた。

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