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【評価が高め】ネットで知り合った小学6年の12歳の子とHした話。(1/3ページ目)

投稿:2023-03-14 00:56:33

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とむ◆NFmUQnM(神奈川県/30代)

少し前の話

俺の名前は正志、32歳の童貞だった。

ネットでラインの友達を探していた所、小学6年生の美穂ちゃんと知り合った。

最初は美穂ちゃんの学校生活の話や自分の趣味の話をしていたけど、1ヶ月経って仲良くなってきたかな?ってタイミングで冗談っぽく下ネタを言ってみた。

「そういや今日美穂ちゃんと同い年ぐらいの子が俺ん家の近くの公園で遊んでたんだけど、スカート穿いててパンツ見えちゃってたw」

美穂「そーなの?w変態w」

「いや見たわけじゃない、見えたのw」

「美穂ちゃんはスカートとかは穿くの?平気?w」

美穂「穿くけどそういう時は下にズボンみたいなの穿いて見えないようにするよ!」

「そーなんだwその子の事、美穂ちゃんかと思って見ちゃったわw」

美穂「見てんじゃんw変態w」

「その子、白にハート柄の可愛いパンツだったなw」

美穂「きもw」

「美穂ちゃんもそういうの持ってる?」

美穂「んー?まあ持ってるかなぁ?」

「可愛いwちなみに今どんなの穿いてる?w」

美穂「今はー、真っ白だよw」

「やべ、興奮してきたw」

美穂「最低w」

俺はこれはイケると思い、思い切って要求してみた。

「ちなみに...見たいなw」

美穂「えwはずいから無理w」

「お願い...!」

美穂「必死w」

「お小遣いあげるから!」

美穂「ほんと?w」

「うんw会った時ねw」

美穂「会うかわかんないじゃんw」

「美穂ちゃんに会いたいから会いにいくよ!」

美穂「もーwちょっと待ってて!」

「はい!」

この時点でおちんぽビンビンになっていた。

5分ぐらい経って美穂ちゃんから写真が送られてきた。

足を広げて正面から内カメラで撮ったみたいでM字開脚をしてる感じで白のおパンツが写っていた。

「やば、えろ!」

美穂「はずw」

「おちんぽめっちゃ勃ってるw」

美穂「きもw」

若くて綺麗な足。

ふっくらとした、嗅げばおしっこ臭そうな可愛らしい綿おぱんつ。

ネットでしかあまり見れない小学生のパンチラの写真が俺だけ見れている。

「ごめん、射精してくるw」

美穂「射精?」

「そw美穂ちゃんの可愛い白の綿おぱんつ見ながらおちんぽから汁だすのw」

美穂「なにそれw」

「会った時詳しく教えるよwちょっとまってて」

美穂「はーい」

俺は美穂ちゃんとのやり取りをやめ、綿おぱんつを見ながらおちんぽをしごいた。

1分も経たずに大量に射精した。

「終わったw」

美穂「早いのかわかんないけど、すぐでたんだねw」

「そw美穂ちゃんだから早かったw」

美穂「なんかわかんないけど嬉しいw」

俺は初めてといっていい程、賢者タイムに突入せず更に調子乗ってみた。

「おっぱいもみたいw」

美穂「いやむりw」

「何でお願いw」

美穂「それはほんとはずい!むり!」

イケると思ったけど、結構ガチで断ってきた感じがしたからこれ以上要求するのはやめて今度会う方向での話を進めた。

「そういや今更だけどどこに住んでるの?」

美穂「えっとねー」

聞いてみると同じ県内だけど、端っこと端っこって感じで、まあ車で行ける距離だった。

「今度の日曜会おうよ!」

美穂「えw急w」

「予定ある?」

美穂「んー、いやちょうどお父さんとお母さん二人で出かけるっぽくてひまだから友達とあそぼうかなって思ってたとこかな〜」

「はい!決定w」

美穂「ねえw」

「朝行くわw」

美穂「かってにすすめないでw」

それから半ば強引に会う約束をした。

当日、朝9時ぐらいには親が出掛けると言っていたから10時ぐらいに着く計算で自分家を出た。

9時過ぎぐらいに美穂ちゃんから親が出たって連絡きたからスピーカーにして電話を掛けた。

「もしもし?」

美穂「はい」

小学生らしい幼い感じの声だった。

「やほwなんだかんだ電話初めてだねw」

美穂「そうだね...w」

「めっちゃ可愛い声w」

美穂「ありがと...w」

電話を続けながら、車を走らせあともう少しで着くタイミングでお願いしてみた。

「そういやwおぱんつ見せてくれたじゃん?w美穂ちゃんの持ってるおぱんつ他にも見たくて今穿いてる以外に何枚かもってきてほしいw」

美穂「最低wはずいよw」

「お願いw約束通りお小遣いあげるから!」

美穂「もー、わかったw」

「ブラはしてるの?」

美穂「スポブラつけてる」

「じゃあそれも何枚かw」

美穂「へんたいw」

「あとスク水と体操服w」

美穂「まーくんっておねがいおおいよwしょーがないなぁw」

「ありがと!」

そんな感じのやり取りをしていると、美穂ちゃん家の近くに着いたので電話を切り車の中で待つ事にした。

少し待っていると、紙袋を持った可愛らしい女の子が車に近付いてきた。

その子は小さく英字がプリントされた白のTシャツにデニムスカートを穿いていた。

画像や動画でしかあまり見た事がないが、Cカップぐらいおっぱいが膨らんでいて車を降りてよくみると小さい苺柄が沢山ある白のスポブラが透けていた。

俺はそれをみて、すぐにおちんぽがビンビンになった。

「やほw美穂ちゃん?w」

美穂「やほ、そだよw」

「宜しくねw」

「てか、小学生にしてはおっぱい大きいねw」

美穂「いきなりw」

「スポブラ透けてるよw」

美穂「知ってるよ、どうせこういうの好きなんでしょ?w」

「正解w」

俺は美穂ちゃんを車に乗せ、近くの映画館に行った。

美穂ちゃんが見たかったアニメを観て、俺は全然面白く思わなかったけどこの後のために我慢して観た。

映画を観終わり、昼御飯を食べ早速ホテルに向かった。

ホテルの部屋に着き、ソファーに腰を下ろした。

美穂「こういうとこはじめて、なにするの?」

「美穂ちゃんの下着鑑賞会w」

美穂「えーw」

俺は常におちんぽがビンビン状態でいたから、左手で美穂ちゃんの右のふとももを触ってみた。

美穂「ちょっ」

「スベスベw」

美穂「はずw」

左手を横に滑らすように、美穂ちゃんの太ももを撫でた。

最初は小さく撫でて、少しずつ大きく撫でるようにするとデニムスカートが捲れてきて真っピンクの綿おぱんつが見え隠れしてきた。

「おっ!おぱんつみえた!」

美穂「へんたいw」

美穂ちゃんはそういうと手で隠そうとしてきたから、その手を掴んでキスをした。

美穂「んっ...」

「ちゅっ...可愛い...」

美穂「んんっ...」

美穂ちゃんの腕の力が抜けたのを確認して、美穂ちゃんの手を掴んでいた右手を離し、美穂ちゃんの左のおっぱいを揉み始めた。

初めて揉むおっぱい。

Tシャツの上からでもわかる膨らみかけの柔らかい感触。

美穂ちゃんも興奮してきた感じだった。

「んちゅっ...んっ...やわらかっ」

美穂「んんっちゅっ...いやっ...」

「美穂ちゃん可愛いっ...んちゅっ...」

美穂「んんっ...」

この時、小学生とキスをしながらおっぱいと太ももを触っている状況に我慢汁が出ているのがわかった。

5分ぐらいそのままの状態でいて、それから美穂ちゃんの唇から口を離した。

美穂「へんたいっ...」

「美穂ちゃん、可愛いよ...」

右手で美穂ちゃんの両方のおっぱいをTシャツの上から交互に揉みつつ、左手で美穂ちゃんの太ももを撫でチラチラ見えるピンクの綿おぱんつを見た。

美穂「はずっ...」

「最高っ...おちんぽめっちゃ勃ってる...脱ぐね」

美穂ちゃんの前に立って全裸になった。

美穂「お父さん以外のはだかはじめてみた...あとそんなにたってるおちんちん...」

「俺も女の子の裸は美穂が初めてだから変わんないよw」

美穂「www」

俺はそのまましゃがみ、美穂ちゃんの両膝を持った。

「足広げるね」

美穂「うん...」

ゆっくり足を広げ、デニムスカートからチラチラ見えていた小学生のピンクの綿おぱんつがパンモロ状態となった。

美穂「まじはずい...」

美穂ちゃんの恥ずかしがっている姿を伺いながら、綿おぱんつに顔を近づけた。

予想通りおしっこの臭いがした。

美穂「いやっ...」

俺は綿おぱんつの上からロリまんこがあるであろう位置に鼻先をグイグイ押した。

美穂「あっ.....んんっ.」

鼻奥にツーンとくるおしっこの臭いを嗅ぎながら自分のビンビンとなったおちんぽをしごく。

「はあはあっ...美穂ちゃんのロリまんこ..えっちな臭いする...」

美穂「いやっ...んっ...きたないっ...」

今度は綿おぱんつの上からディープキスのように舐め回した。

「んちゅっ...ぺろぺろっ...ちゅっ...」

美穂「あっ....んんっ..」

綿おぱんつの上からとはいえ、小学生がロリまんこを舐められ感じている。

「ぺろぺろっ...きもちっ?....んちゅ」

美穂「...うんっ...はあはあっ...」

しごいているおちんぽから我慢汁が大量に出ている。

そんなおちんぽを美穂ちゃんに舐めさせる事にした。

「舐めてみて」

美穂「え、おちんちん?」

「うん」

美穂が舐めやすいようにビンビンに勃ったおちんぽを持って少し前に倒してあげた。

「おちんぽの先っぽ舐めてみて」

美穂「こう...?ぺろっ」

美穂は舌を出し、一舐めした。

「んあっ!」

一瞬だったが、めちゃくちゃ感じた。

美穂「にがいw」

「気持ちよかったw我慢して続けて」

美穂「へんたいw」

美穂はアイスクリームのように舐め始めた。

「んんっ...はあはあ...きもちっ」

美穂「れろっ...れろれろ...」

「はあはあっ...んんっ」

小学6年の子が俺のおちんぽを一生懸命舐めている。

「美穂...さいこっ...はあはあっ...今度おちんぽ口の中に入れて上下させてみて...はあはあ」

美穂「れろっ....はーい....あむっ」

美穂はおちんぽを口の中に入れ、ぎこちない感じでフェラしてきた。

歯が当たって痛かったが、気持ちよさが勝った。

美穂「くちゅっ...んんっ...んっ...んっ...」

「ああっ..はあはあ...きもちっ...」

美穂「んっんっ....お...おっきい..んんっ」

「はあはあっ...美穂ちゃん...口に入れたままで止まって...んっ」

美穂「はひっ...」

俺は美穂ちゃんの後頭部に両手を置き、ゆっくりと腰を動かし始めた。

奥まで行きすぎないようにおちんぽの先っぽを美穂ちゃんの口に出し入れする。

美穂「んんっ...」

「きもちっ....はあはあっ...やばっ」

すぐにイきそうになり腰を動かすのをやめた。

美穂ちゃんの口からおちんぽを抜くと、M字開脚の格好で座った。

美穂「なにその格好w」

「足でいじってほしい、靴下脱いで」

美穂ちゃんは靴下を脱いだ。

「左足は膝を立てて、右足はちょっと貸して」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    美穂ちゃんは生理あったのかな?小学生妊婦、見たいような、、、。

    0

    2023-03-14 03:15:20

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