体験談(約 8 分で読了)
ミニスカギャルJKに忍び寄る怪しい影
投稿:2025-02-21 21:10:31
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押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…
前回のお話では想像以上にたくさんの評価を頂き、本当にありがとうございます。前回のお話では、文化祭の準備期間に起きた忘れられない想い出を投稿させていただきました。その流れで、今回は文化祭当日に起きた、同じく僕にとって忘れられない想い出をお話したいと思います。何年も前のことなので、会話や心情…
1話、2話とたくさんの評価を頂き、本当にありがとうございます。
今回のお話は、前回の話の続きになります。過去の2つのお話を未読の方は、先にそちらを読んで頂くことをオススメします。
主役は引き続き「優奈」です。
※何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。
文化祭当日。
模擬店での仕事を終えた僕は、仲のいいクラスメイトの男連中と行動を共にしていました。
彼らのことをA、B、Cとします。
他クラスの模擬店で腹ごしらえをして、校舎内を特にあてもなくぶらつき、なんとなくな感じで体育館に流れつきました。
体育館にはパイプ椅子が並んでいました。
僕たちは、前目の空いているところに座りました。
アナウンスによると、次は女子ダンス部のダンスパフォーマンスとのこと。
程なくして、当時大人気だった女性アイドルグループの有名楽曲が流れはじめ、舞台袖からダンス部の女子たちが登場してきました。
全部で15人くらいいた記憶があります。
お揃いではなかったですが皆んなセーラー服を着ていました。
歓声がわきます。
周りの観客が立ったので、僕たちも立ちあがって観覧。
僕は正直、ダンスにあまり興味はありませんでした。
でも、舞台上の彼女たちが着ているセーラー服にはすごく興味がありました。
セーラー服のスカートが、ダンスの動きに合わせてひらひらと揺れます。
実に煽情的です。
やがてサビの部分で、彼女たちがくるりとターンをしました。
スカートが、傘のように翻ります。
目を見開いて、刮目。
……残念ながら、確認できた限りでは、黒のスパッツを履いている女子ばかりでした。
それでも一度に全員のスカートの中を確認できたわけではなかったので、次のサビに合わせて、先ほどとは違う女子たちに照準を絞ります。
目を見開いて、再度刮目。
……またしても、全員が黒スパッツでした。
その後も、何度かターンをしてスカートが翻る場面があったのですが、ことごとく全員が黒スパッツ。
まあ、冷静に考えると、そりゃそうだよねって感じです。
ダンスのときに見せパンを履き忘れるなんて、もちろん全く無いとは言いませんが、滅多に起こることじゃありません。
僕が勝手に期待して、勝手に裏切られた気になってるだけで、これが普通なのです。現実はそんなに甘くはないのです。
ダンス部のパフォーマンスが終わったあとも、僕たちは体育館で時間を潰しました。
やがてBとCが模擬店のシフトの時間になって離席しました。
その後もAとしばらく体育館に残ったのですが、あんまり面白そうな催し物もなかったので、体育館を出ようかという話になりました。
併せて、お腹が減ったので何か食べようという話にもなりました。
当時何を食べに行ったのかは失念してしまったのですが、目的の食べ物を売っているお店は4階にありました。
4階は、校舎の最上階でもあります。
体育館は当然ながら1階なので、体育館を出て、外廊下を進んで、校舎内の廊下も進んで、階段を4階まで上がって、そこから更に廊下を進むという大移動になります。
僕はAとともに体育館を出ました。
体育館と校舎をつなぐ外廊下を歩いていたら、ふと前方に、僕たちと同じ黄色いクラスTシャツを着た女子生徒がふたり並んで歩いてました。
そのうちの1人が、遠目で見てもスタイル抜群で、そして何より、スカート丈がすごく短くて……。
はい。そうです。優奈です。
顔を確認するまでもなく優奈だと判りました。
ちょっとだけ早歩きして、優奈との間合いを詰めます。
優奈の後ろ姿を見据えます。
丈が長めのTシャツから、少しだけ見えている黒いスカート。
そのスカートから伸びている白くて張りのある太もも。
脚が長いからこそ成り立っている膝上推定25cmのスカートが、歩くたびにわずかに揺れて、今にもお尻がチラッと見えてしまいそうで……。
あんな無防備な格好なのに、生パンを履いているだなんて……。
改めて考えてもエロいです。甚だしくエロいです。
さて。
一旦状況を整理しましょう。
前を歩く優奈たち。
その少し後ろを進む僕たち。
一階にはほとんどお店はないので、優奈はこのあと階段を上がっていくことが濃厚です。
優奈の後を追い、直後につけた状態で階段までたどり着くことができれば……。
すなわち、優奈の階段パンチラが拝めるということになります。
外廊下を渡り終えて、校舎内に入りました。
もう一回早歩きをして、優奈の直後を陣取ります。
優奈は歩きながら、クラスメイトの女子と楽しそうに喋っていました。
「あれ最高だったよねー!」
みたいなことを言って笑っていた覚えがあります。
並んで歩いている優奈は、左側を進んでました。
クラスメイトの女子が右側です。
同じく並んで歩く僕たち。僕が右側で、Aが左側です。
上り階段は、右手にあります。
今日のような混雑時には左側通行をしましょうというルールが定められている階段です。
要するに。
このままの状態をキープして、階段を一列に並んでのぼることになった場合。
クラスの女子→優奈→僕→A
という順番で階段をのぼれる可能性が高いです。
優奈の真後ろから、階段をのぼる優奈を拝めるということです。
……ゴクリ。
生唾を呑みます。
階段が近づいてきました。
普段、優奈は階段をのぼるとき、とてもバリエーションに富んだスカートの抑え方をしていました。
具体的には、スカートを全く抑えないときもあれば、片手を添えるようにして抑えるときもあれば、両手でしっかりと抑えるときもあるといった具合です。
なにか法則性があるのかとも思ったのですが、毎日生パンの優奈ですし、おそらくは気分というか、特に考えてなかったんじゃないかなと思います。
ちなみに優奈の場合、スカートがそもそも短すぎるので、抑えないでのぼる場合はもちろんのこと、片手で抑えようが両手で抑えようが、到底隠しきれずに毎回パンチラしてくれていました。
個人的には両手で抑えるバージョンが一番好きでした。
本人が見られたくないと思ってるものを覗いちゃってる背徳感や、頑張って隠そうとしてるのに全然隠しきれてない滑稽な感じにすごく興奮できたんです。
話を戻しましょう。
階段に差し掛かったところで、優奈たちが右手に進みます。
予想通り、階段をのぼってくれるようです。
順番は、クラスの女子が前、優奈が後ろ。
よしっ!と心の中でガッツポーズ。
ルンルン気分で優奈の真後ろを確保しようとしたのですが。
そこで、予期せぬ出来事が起こりました。
……スッ。
横から急に、1人の男性が割り込んできたのです。
階段をのぼる順番が、クラスの女子→優奈→謎の男→僕→Aという並びになりました。
正直、
「おいコラぁぁぁぁぁ!!!なにすんじゃボケぇぇぇぇぇぃ!!!」
と思いました。怒り心頭です。
割り込んできた男は小柄でぽっちゃりで、横顔が一瞬見えた感じだと40歳〜50歳ほどに映りました。
頭髪は薄くなっていてかなり白髪が混じっていたので、実際それくらいの年齢だったと思います。
服装は、黒シャツとチノパン。左手には手提げカバンを携えていました。
階段をのぼりはじめます。
見上げると、労せずに優奈のパンツが見えました。
数時間ぶりの優奈のパンチラです。
薄ピンクの可愛らしいパンツです。
優奈は今回はスカートを抑えないタイプののぼり方をしていたので、かなりの面積を拝むことができました。
……ですが、謎のおじさんにゴールデンポジションを強奪されたせいで、優奈のパンツが遠いです。
本来なら、もっと間近で優奈のパンツを見れたはずだったのに……。
どうして優奈のパンツを知らないおじさん越しに拝まなきゃならんのか。
歯ぎしりが止まりません。不満がジリジリと込み上げてきました。
と、同時に。
僕は、目の前のおじさんのとある挙動に違和感を覚えました。
おじさんが携えている手提げカバン。
その持ち方が、明らかにおかしかったんです。
なんというか、普通は腕を垂らして腰のあたりで握ると思うのですが、そのおじさんは腕を少しだけ上げて体の前で固定して、カバンを浮かせるようにして持っていました。
「が~まるちょば」のパントマイムみたいなカバンの持ち方です。
が~まるちょばの人なのかな?と思いましたが多分違うと思いました。というか絶対違うと思いました。が~まるちょばですらプライベートでが~まるちょばみたいなカバンの持ち方しないだろと思いました。
もしかして……と、僕はとある仮説を抱きます。
もちろん確証なんて無かったのですが、このおじさんの怪しい動きは、もう……明らかに……そういうことなんじゃ……。
心拍が、ドクンドクンと響きます。
おじさんが、が~まるちょばみたいなカバンの持ち方をしていた理由。
それは……優奈のパンツを盗撮しているんだろうと思いました。
そうじゃなきゃ説明がつかないほどに、カバンの持ち方がおかしかったんです。
階段をのぼり、2階に辿り着きました。
優奈はそのまま3階にのぼるようです。
前を行くおじさんも3階へ。
僕たちも当初の予定通り上階を目指します。
上階から降りてくる人の列が途絶えたことで、おじさんの行動が更に過激になりました。
カバンを更に上まで持ちあげて、優奈のお尻にぐっと近づけます。
優奈のパンツが、おじさんのカバンに隠れてほとんど見えなくなりました。
少しでもタイミングがズレたら持っているカバンと優奈のお尻が接触しそうなほどの至近距離。
もしかしたらスカートの裾くらいならカバンと触れていたかもしれません。
あまりにも大胆すぎる犯行です。
もしかしたら、目視でも見えっぱなしになっている優奈のパンチラに興奮して、我を忘れてしまったのかもしれません。
まあ、気持ちは分かります。
僕も優奈のお尻に何度手を伸ばしかけたことか……。
3階に着いたところで、優奈たちは階段をのぼるのを止め、廊下を進みはじめました。
てっきりおじさんも優奈のあとを付いていくのかと思いきや、彼は優奈を追わず、4階への階段を進みはじめます。
僕たちも4階へ。
さっきまで妙なカバンの持ち方をしていたおじさんが、優奈がいなくなった途端、至って普通にカバンを持ちはじめました。
そしてカバンをよく見ると、ファスナーが一部分だけ不自然に空いてました。
おそらくは、その開口部からカメラを向けて、優奈のパンツを盗撮していたのでしょう。
もとより99%クロだとは思っていましたが、カバンの持ち方の露骨な変節を見て、疑惑が確信に変わります。
おじさんは、盗撮犯でした。
優奈のパンツが、見知らぬおじさんに盗撮されていました。
4階まで着いたところで、おじさんは近くにあった男子トイレに入って行きました。
盗撮した映像を確認するためでしょうか。
よもや早速映像を使って……というイヤな妄想も捗ってしまいます。
憧れの女子が、知らないおじさんからスカートの中を盗撮されていた。
その事実が、その衝撃が、じわじわとボディーブローみたいに効いてきます。
これでもかというほどにお尻を至近距離で盗撮されていた優奈。
おそらくはパンツの質感まで筒抜けでしょう。かなりエグい映像が映っていると思います。
あのお宝映像を、おじさんは一体どうするつもりなのか。
個人で鑑賞するのか。
あるいはネットに流出させるつもりなのか。
もしくは販売するつもりなのかもしれません。
流出なり販売なりされてしまったら、世の中のたくさんの変態たちから、大好きな優奈が慰みものにされてしまいます。
そんなの絶対に許せません。
絶対に……絶対に絶対に……絶対に絶対に絶対に……許せない……。
……と、頑張って怒りを覚えようとしてみたのですが。
恥ずかしながら正直に言ってしまうと、怒りよりも興奮のほうが遥かに大きかったです。
大好きな優奈が、盗撮用のカバンを突っ込まれ、これでもかというほどにパンツを撮られまくっていたという状況に、僕はひどく興奮し、半勃起して我慢汁を垂らす有り様でした。
それにしても。
思えばおじさんの動きには一切の迷いがありませんでした。
僕と優奈とのあいだに半ば無理やり割って入ってくるというパワープレイ。
絶対に好機を逃すまいとする意思の強さ。
たしかに優奈のスタイルの良さやスカートの短さは人目を惹きますが、それにしても、まるで優奈が生パンを履いていることを最初から知っていたかのような動きでした。
もしかしたら獲物を物色している段階で優奈のパンチラを見かけたのかもしれませんが、僕は、それとは別にもうひとつ仮説を立てます。
優奈のことを学校外で知っていたという仮説です。
優奈は毎日バスに乗って通学しています。
通勤通学のバスなんて毎日似たような顔ぶれでしょうから、同じ時間のバスに乗っている男性たちは、きっと優奈のことをエロい目で見ているはず。
優奈のことだから、バス停でバスを待つ時とか、バスに乗り込む時とか、あるいは車内で、無防備にパンチラしてしまっていてもおかしくはありません。
要するにおじさんは優奈を毎朝バスで見かけていて、毎日生パンであることを知っていて、遂に我慢できなくなって文化祭までやって来て優奈のパンツを盗撮してしまった、と。
まあ、さすがに飛躍し過ぎですよね。かなり現実味薄めの仮説です。
でも、もしかしたら優奈は、割と普段から日常的にパンツを盗撮されているのかもしれないと思いました。
盗撮犯にとっては、間違いなく垂涎の的でしょうから……。
その日の夜は、スカートの中にカバンを突っ込まれている優奈のことを思い出しながら抜いてしまいました。
すごい勢いで大量の精液が出たので、なんだかちょっぴり罪悪感でした。
たくさんの評価・反響を頂き、本当にありがとうございます。これまで過去三回、ミニスカギャルJKこと優奈が主役の想い出話を記してきました。優奈とのエロい想い出はまだまだたくさんあるのですが、今回は主役を変えて、僕が学校からの下校時に経験した忘れられない想い出をお話させていただきたいと思います。…
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