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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】大学生のころの彼女が巨根のおじさんに寝取られた③(1/2ページ目)

投稿:2025-01-06 18:26:55

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA
最初の話

大学生のとき、バイト先のスーパーで知り合った彼女を副店長に寝取られた話しです。登場人物俺・大学4年生・・大学1年の時からスーパーの品出しのバイトをしている多分フツメン。彼女・美桜・・大学3年。俺とは違う大学。2年の時から同じスーパーのレジのバイトをしている。今田美桜ににているので美桜とし…

前回の話

前回の続きです。木下はベッドに仰向けになって美桜にフェラをうながした。美桜はちょっと躊躇しているようだが、ゆっくりと木下の下半身に近づいて行った。美桜「ほんとに1時間で終わりですよね?」#ピンク木下「ちゃんとやってくれたらね」#ブルー木下は美桜をさらに促した。美桜は、木下の両…

動画を再生すると今回は、木下が美桜を介抱しているようなところから始まった。

介抱と言っても、木下がニヤニヤしながら、無言のままどんどん美桜の服を脱がせていくだけだ。

美桜は、酔って寝ているのか、かろうじて寝てはいないが意識がはっきりしていないのか、無言のまま木下にされるがままだ。

あっさりと全裸にされた美桜がベッドに仰向けに寝ている。

木下もすぐに全裸になって、美桜のすぐ脇に座った。

木下「美桜ちゃんだいじょうぶ?」

木下の巨根はすでにギンギンに反り返っている。

美桜は寝ているのか無言だ。

木下は、美桜の美巨乳を触りはじめた。

木下「やっぱり最高だな」

木下は両手で美桜の両方の美巨乳を軽く揉みながら、乳首を舐めだした。

美桜は一瞬ピクっと動いたが、寝ているようだ。

木下は美桜の顔をのぞき込んでニヤニヤしている。

木下は右手で美巨乳を触りながら、左手を美桜のマンコにもっていった。

木下「美桜ちゃんもうびちゃびちゃだね。これなら俺のデカいチンポもすぐ入るね」

木下はニヤニヤしながら美桜の顔をのぞき込んだ。

美桜はまた一瞬ビクっとしたが寝たままのようだ。

木下は美桜の両足の間に座り、足を開き、膝をたててM字開脚の形にした。

木下は美桜のマンコをペロペロと舐めだした。

美桜「んんっ・・・」

美桜の表情が一気に崩れてた。

木下はさらにじゅるじゅると音をたてて美桜のマンコに吸い付いた。

美桜は、右手を口のあたりに持っていって声を我慢しているようだ。

美桜「んああっ・・んんっ・・」

美桜はちょっと声が漏れているがそれでも寝ているのか?さすがに起きているのか?木下にされがままだ。

木下は美桜のマンコを舐めたまま、両手を美桜の膝のしたから伸ばし、美桜の美巨乳を揉み始めた。

美桜「んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

美桜の声がさらに漏れてくる。

木下は美桜のマンコから顔を離し、ギンギンの巨根を美桜のマンコの入り口で擦りはじめた。

木下「美桜ちゃんぬるぬるで凄いよ~入れて欲しそうだから入れちゃうよ~」

木下は美桜の顔を覗き込んでニヤニヤしている。

美桜「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

美桜は目は明けていないが、両手で口をふさいで、声を我慢しているようだ。さすがに起きているだろう。

木下は、ギンギンの巨根を美桜のびちょびちょであろうマンコにゆっくり突き刺した。

木下「ガンガン締め付けてくるじゃん」

木下はゆっくりと腰を前後に動かし始めた。

美桜は全く拒否する様子はない。両手で口を押えているがエロい喘ぎ声は完全に漏れている。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下は美桜の口をふさいでいる両手を掴んで、美桜の体の横に持っていきベッドに抑えつけた。

木下「美桜ちゃん最初から意識あったでしょ?バレバレだよ。」

木下は美桜に自分の顔を近づけてニヤニヤしている。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・ああああっ・・」

木下は数回強くギンギンの巨根で美桜の濡れ濡れマンコを突き上げた。

美桜「んああっ・・あああああっっっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下「正直に言わないとやめちゃうよ~美桜ちゃん正直に言ってごらん・最初からやるつもりだったんでしょ~」

木下はゆっくりと腰を動かしている。

美桜はもう普通に受け入れている。

美桜「ああ・・ああっ・・はぁはぁ・・違うんです・・はぁはぁ・・最初からとか・・」

木下はギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したままだが、腰の動きは止めていて、美桜の美巨乳を両手で揉んでいる。

木下「なにが違うの?違わないでしょ~」

美桜「お酒飲んでたら、ちょっと・・はぁはぁ・・そういう気分になって・・だから最初からとかじゃ・・はぁはぁ・・」

木下「ふ~ん。とりあえずそういうことにしてあげるよ。でも俺の家にはヤるつもりできたんでしょ。」

木下は美桜の乳首を指で軽く弾くように弄りはじめた。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

美桜の喘ぎ声がだんだん大きくなる。

木下はギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したままゆっくりと腰を動かしている。さらに美桜の両方の乳首を弄っている。

木下「俺は美桜ちゃんのことでわかったことが二つあるんだよね~」

美桜「ああっ・・ああっ・・はぁはぁ・・なん・・なんですか・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下「まずは乳首がかなり敏感。」

木下は美桜の乳首を摘まんでコリコリしたり、指先で転がすように撫でたりしている。

美桜「ああああっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

美桜は体をビクビクさせながら喘いでいる。

木下「おっぱい触ってほしそうにしてるよねいつも。」

木下は、ギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したままゆっくりと腰を上下左右に動かしながら、美桜の乳首を弄っている。

美桜「ああっ・・ああっ・・そんなことないです・・んんっ・・ああっ・・触ってほしいなんて・・はぁはぁ・・」

美桜も声を我慢することもなく素直に喘いでいる。

木下「敏感なのは認めるよね?でもこんなデカいエロいおっぱい、持ってるだけで触ってください、見てくださいってとらえるよ男は」

美桜「んああっ・・そんなこと・・言われても・・ああっ・・はぁはぁ・・」

美桜はだらしなく口を開けていて、視線も定まっていない感じだ。

木下「マンコの締め付け凄いな。美桜ちゃんもうヤバそうだから」

木下は美桜の腰のあたりをしっかりつかんで腰を強く動かし始めた。

美桜の濡れ濡れマンコにギンギンの巨根を何度も強く突き刺した。

美桜「んああっ・・・ああああっ・・ヤバい・・ああっああああああ・・」

木下「とりあえず一回イケよ」

美桜「ああああっ・・ヤバいヤバい・・あああああっっっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

美桜は激しく叫ぶように喘いで、体をビクビクと震わせた。

木下は、ギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したまま腰の動きを止めた。

美桜は力が抜けたようにぐったりしている。

木下は、美桜の美巨乳を乳首ごと包むように揉み始めた。

木下「また大声でエロい声出してたな。そんなに隣人に聞かれたいか?両隣とも男の一人くらしだからな。今頃美桜ちゃんのエロい声でオナニーしてるぞきっと」

美桜は体を多少くねくねさせるが脱力してようで木下に弄られるがままだ。

美桜「違います・・はぁはぁ・・そんなの・・違う・・はぁはぁ・・」

木下「こんなエロい体で、デカいエロい声出してんだから、見られたいし聞かれたいんだろ?」

木下は美桜の乳首をコリコリと刺激したり、美巨乳を揉んだりしてニヤニヤしている。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・んああっ・・」

木下「ほら~めっちゃぎゅんぎゅん締め付けてくるじゃん、美桜ちゃんのエロマンコ~」

木下「美桜ちゃんのもう一つわかったことは、エロいこと言われたら喜ぶってことだよ」

木下は、ギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコから抜いた。

木下「美桜ちゃん見てみ~美桜ちゃんのマンコ中心にベッドの上びちゃびちゃだよ~。漏らしたみたいになってんじゃん。」

美桜は自分のマンコを中心に直径50センチ以上あるだろう大きなシミをチラッと見てすぐに顔をそむけた。

美桜「いや・・あの・・すいません・・」

木下「全然気にしないで~。美桜ちゃんのマンコがこんだけ喜んでるってことでしょ。」

木下は仰向けになっている美桜の体を少しだけ横向きにして、上側になった美桜の右足を自分の左肩に乗せるようにして美桜の足を大きく開いた。

美桜は、木下にされがままでいる。

木下はそのまま、美桜の濡れ濡れのマンコにギンギンの巨根を突き刺した。松葉崩しに近いだろうか。

美桜「んああっ・・はぁはぁ・・」

木下は、ゆっくり力強くギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺し続けている。

美桜の美巨乳がブルン、ブルンと木下が突き刺すたびにエロく大きく揺れる。

美桜「ああっ・・ああっ・・ああっ・・ああっ・・」

木下「ほら、みんな美桜ちゃんのエロ声聞いて勃起してるぞ。」

美桜「ああああっ・・ああっ・・そんな・・・」

木下「ほらまたぎゅんぎゅん締めてつけてる。マンコは正直だな。」

美桜「そんなの・・んああっ・・違います・・ああっ・・」

美桜のかわいい顔がどんどんエロくだらしなくなっていく。ヨダレなのか汗なのか、美桜の顔のあたりのベッドも、かなり湿っているようだ。

木下はゆっくり力強くギンギンの巨根で美桜の濡れ濡れマンコを突き刺し続ける。

木下「松田なんかいっつも美桜ちゃんのエロいおっぱい想像してオナニーしてるって言ってたぞ。あんなエロい体してる方が悪いんだから想像で犯しまくってるってよ。妄想の中の美桜ちゃんめちゃめちゃエロいんだってよ」

【松田は、俺たちと同じスーパーでバイトしている陰キャっぽい男子で、俺とタメで、美桜の1つ上で、美桜と同じ大学のやつだ。美桜とは学部が違うので学校での接点はほぼないと言っていた。俺も、バイト中にシフトがかぶれば多少会話するってくらいだ。見た目は、細身の真面目そうな感じだが、木下とエッチ系の話しや風俗の話しで盛り上がってる印象はある】

美桜「松田さんが・・・ああああっ・・ああっ・・そんな・・うそでしょ・・」

木下「ほらまた締め付けちゃって~美桜ちゃんわかりやすいよな。あんなエロオタクにおかずにされて喜んでんのか。それとも松田が好きとかか?」

木下が片手で美桜の美巨乳を鷲掴みにした。

美桜「好きなわけないです・・ああっ・・」

木下「そこは完全否定か。松田もかわいそうに。かわいそうだから、松田に妄想より本物のほうがさらにエロいって教えてやろうか」

美桜「ああっ・・ああっ・・そんなのダメです・・絶対言わないで・・ああっ・・」

木下「事実なんだからいいじゃん。おっぱいもプルンプルンだし、乳首も敏感だし、マンコはすぐに大洪水だし。エロい視線感じて興奮して、エロ声聞かれて喜んでるエロエロ女子じゃん。美桜ちゃんの出勤昨日でラストだったんだからもういいじゃん。学校でもほとんど会わないんだろ?」

美桜「んんっ・・でも・・ああっ・・バイトの中で広まったり・・ああっ・・そんなのダメです・・」

美桜は、松田から俺に伝わるのを警戒したのか、エロい喘ぎ声の中でも、ここだけはしっかり嫌がっていた。

木下「じゃあ松田に言わないでやるから、正直に答えてもらおうかな」

木下は、美桜の右足を自分の肩からおろし、美桜の両足をМ字にして大きく開いて正常位の状態にして、ギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したまま軽く前傾して美桜に顔を近づけた。

木下「この前俺とヤッてから今日前までの間に、何回デカいバイブでオナニーした?」

木下は腰をゆっくり前後に動かしている。

美桜「ああっ・・ああっ・・そんなバイブとか・・・ああああっ」

木下「俺のチンポくらいデカいバイブでオナニーしまくってるって自分で言ってたじゃん」

木下はニヤニヤしながら美桜の顔をのぞき込んでいる。

美桜「そんなこと言ってない・・はぁはぁ・・言いましたか?・・そんなに・・ああっ・3回か4回くらいとか・・しか」

木下「4回だな。美桜ちゃんわかりやすいな。そのうち何回俺のチンポ思い出しながらヤッたんだ?」

木下は美桜の乳首を指で弾きながらニヤニヤしている。

美桜「んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・そんなことは・・」

木下「4回全部か?正直に言わないと松田に話すぞ~」

美桜「ああっ・それはだめ・・言いますから・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下は美桜にゼロ距離くらいまで顔を近づけた。

美桜「2回か・・・ああっ・2回くらい・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下「2回くらい?正直に言わないと~」

美桜「3回です・・ああっ・・はぁはぁ・・ホントです・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下「3回も俺のデカいチンポ思い出してオナニーしてくれたのか~ありがとう。正直に言ってくれたからまたイカせてやろう」

木下は前傾の体を少し起こして、美桜の腰をがっちりつかんで、ギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したまま、強く激しく腰を振り出した。

美桜「ああああっ・・ああっ・・あああああっっっ」

美桜も全く遠慮することなく思い切り喘ぎ叫びだした。

美桜「ああっ・・もうヤバい・・ああっ・・ヤバいぃぃっ・・あああああっっっ」

美桜は喘ぎ叫びながら全身を大きく震わせた。

木下「相変わらずすぐイクな~。俺もイクぞ。」

木下も美桜の中に出したようだ。

木下はギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコから抜いて一度画面から消えた。

美桜はぐったりして、足を開いたまま、仰向けになっている。

木下がもどってきて仰向けになっている美桜の横に座った。

木下の巨根はギンギンに反り返ったままだ。

木下は立ち膝状態でギンギンの巨根を美桜の口元に近づけた。

木下「美桜ちゃん口開けて~」

美桜は、木下のギンギンの巨根の先のほうを素直にチロチロと舐めだした。

木下はギンギンの巨根を美桜の口の中のさらに奥へと押し込んだ。

美桜はすぐにむせてしまった。

美桜は、仰向けのまま木下ギンギンの巨根を凝視している。

木下「やっぱりデカすぎるか~。じゃ美桜ちゃんのエロエロおっぱいで挟むしかないな」

木下が美桜の乳首にギンギンの巨根の先を押し当てた。

美桜「ああああっ・・」

美桜が急に大きな声で喘ぎだして上半身をねじった。

木下がニヤッとして美桜の美巨乳を掴んで自分のギンギンの巨根を美桜の乳首にグリグリ押し当て始めた。

木下「やっぱりな。美桜ちゃん絶対これ好きだと思ったんだよね~」

美桜「んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・ああっ・・」

美桜は激しく喘いでいて、木下の巨根から離れようともしていない。

木下「オナニーするときは、自分でバイブを乳首にグリグリしてるんだろ?」

木下はギンギンの巨根をさらに強く美桜の乳首に押し当てている。

美桜「ああっ・・そんなんことは・・・はぁはぁ・・ああっ・・」

木下「正直に言わないと松田に話すだけだよ~」

美桜「はぁはぁ・・ああっ・・ああっ・・はぁはぁ・・あの・・ちょっとだけすることも・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下は美桜から離れてニヤニヤしている。

木下「じゃ、俺のデカいチンポをバイブだと思っていつもやってるみたいにオナニーしてみて。」

美桜は上半身だけ軽く起こした。

美桜「いやいやそんなこと無理です。」

美桜もさすがに本気で拒否しているようだ。

木下は美桜に近づいてギンギンの巨根を見せつけるようにビクビクさせている。

木下「じゃ松田に話す。てか今電話しようかな」

美桜「絶対ダメですそんなの」

木下は、ベッドの脇からスマホを手に取った。

木下はスマホを操作して画面を見せている。

木下「ほらオナニーしないと電話しちゃうよ~。」

美桜「でも・・恥ずかしすぎるし・・」

美桜は拒否しながらも、木下のギンギンの巨根を凝視している。

木下はスマホをタップした。

スマホのスピーカーで、ライン電話の呼び出し音が鳴る。

美桜はあわてて木下からスマホを奪おうとするがかわされる。

美桜「わかりました。わかりましたから。しますします。」

木下は電話を切って、美桜をМ字に足を開いて座るよううながし、ギンギンの巨根を立ち膝で美桜の美巨乳のあたりにくように調整している。

美桜はジッと木下のギンギンの巨根を凝視してフリーズしている。

木下は美桜にギンギンの巨根を握らせて、美桜の乳首にギンギンの巨根の先を押し当てた。

木下「ほら美桜ちゃんオナニーしてごらん。オナニー始めてくれたらスマホ置くから」

美桜は木下のギンギンの巨根を右手で握り、自分の乳首に押し当てた。

美桜「んんっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下はスマホを横に投げ置いた。

木下「全然いつもどおり自由に使っていいからね。俺のチンポをバイブだと思って」

美桜は、自分の上半身ごと木下に近づくようにして、さらに強くギンギンの木下の巨根を自分の乳首に押し当てた。美桜の美巨乳に木下の巨根がめり込む。

美桜「ああっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下「左手はどうするのかな?マンコ?もう片方の乳首?」

木下がスマホを拾うとするしぐさをする。

美桜は右手で木下のギンギンの巨根を自分の乳首に押し付けたまま、左手を自分のマンコに持っていき、撫で始めた。

美桜「ああああっ・・はあっっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

木下「美桜ちゃんほんとエロいね。俺にオナニー見られて嬉しいでしょ?興奮してるでしょ?」

木下は、自分から美桜の乳首にギンギンの巨根を押し付け、もう片方の乳首を指でコリコリし始めた。

美桜「ああああっ・これヤバっ・・ああっ」

美桜の左手の指が2本、濡れ濡れのマンコに入っている。

木下「美桜ちゃん止まらなくなってきたね。オナニーするときは最後どうやってイクの?」

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