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【評価が高め】平凡な恋愛より人の嫁を寝取る楽しさを覚えた俺。

投稿:2024-12-21 20:23:08

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熟女のマーチ◆E4V1dBI(千葉県/40代)

自分でも悪い奴の部類に入る奴だと自覚をしている。しかし止められない。

これを初めて体験したのは19歳のとき。親戚の家で家族と食事をした日の事。

当時専門学校に通っていた俺は、親戚の家から学校が近かったから泊まって翌日に学校に通う事となった。

うちの家族は20時には帰り、俺が一番風呂を頂き、その後に幼い従兄弟たちがおばさんにあたる、翔子さん31歳とお風呂に入った。そのお風呂に入っている隙にこっそり脱衣所に忍び込み、翔子さんの温もりたっぷりのブラジャーとパンティを持ってトイレに直行!

白をベースにピンクや黄色の刺繍の花が付いたLサイズのパンティ。裏地には黄色の縦ジミ!もちろん思い切り嗅ぐ!

おしっこの匂い!頭がクラクラするほどの興奮!

ブラジャーもセットの白。サイズはAカップとガッカリする貧乳。

でも…憧れの翔子さんのおっぱいの香り…

ちんぽは暴発寸前!しかも痛くなってきた!

翔子さんのパンティを嗅ぎながらブラジャーをちんぽに巻き付けて擦る!

秒で出てしまった。幸いなことはブラジャーに射精しなかったので、戻せばこの事はバレずに済むという完全犯罪。

洗濯機に戻してリビングでテレビ鑑賞。おじさんも続いてお風呂に入り、翔子さんは子供たちを寝室に寝かせに行った。

おじさんも明日は早いからと寝に行こうとすると翔子さんが俺の布団を持って来てくれた。従兄弟たちは眠ったようだ。

翔子さんと2人きり。

「どうだった?」

「何が?」

「私の下着。手に取ったんでしょ?」

心臓が止まるようなことを日常会話のようにサラッといきなり言われ、返答が出来ない俺。

「ふふっ、気づいてないと思ってた?下着はわざと見えやすいところに置いていたのよ?」

髪をかきあげた瞬間にシャンプーの香りがする。

「それに…8枚かな?私のパンティ盗んだでしょ?ブラは1枚かな?まな板だから興味なかったのバレバレ(笑)」

完全に当たっている。貧乳過ぎて翔子さんのおっぱいには興味がなかった。

「まだまだ分かってないなぁ。貧乳も良いのよ?」

そういうと俺の手を掴んでおっぱいを触らせてきた!

「んっ、感度は凄く良いんだから…こうすると…あっ!」

俺の指の先で突起周囲を撫でるとエロい声を出して悶える。

「ねっ、ねっ?はぁはぁ…もう凄く興奮して乳首も立っちゃってる…」

俺と目を合わせながら翔子さんはパジャマのボタンを上から一つ一つ外していく。

そして脱いでしまった!

大きくもなく小さくもない黒寄りの茶色の乳首。

「まだ、少しなら母乳が出るのよ?飲んでみる?」

やらしい薄目で微笑みながらおっぱいを俺に差し出してきた。

口に含んでチューチュー吸う。

あっ、少し甘みが…

「ふふっ、〇〇くんも私の母乳を、飲めたようね!あっ!すっご~い!立派なモノ持ってるじゃない!」

翔子さんはズボンの中で勃起したちんぽを見て、目をキラキラさせていた!

「ねっ?ねっ?良いでしょ?」

翔子さんは手早く俺を脱がして待望のちんぽに出会った!

「いや〜ん!こんなおちんぽ見たことないわ〜!もう無理!」

俺のちんぽにしゃぶりついてきた!あの翔子さんが淫乱丸出しで俺のちんぽを咥えているなんて!

「んぐ、んぐ、んぐ、んぐ!ぷはっ!おいしい~!ザーメンの味もするわよ〜!やっぱりさっき出したのね!嬉しい♡」

俺はもう我慢ができなくなり、翔子さんのパンティの中に手を突っ込んだ!

「翔子さん!俺、もう無理だよ!」

「ふふっ、触ってわかってるでしょ?グチョグチョグチョオマンコだからいつでもどうぞ♡」

そういうと寝転んだ。パンティには大きなシミが!パンティの表まで汁が滲み出てきそうだ!

「〇〇くん…パンティ…脱がせて?」

目がいつもの翔子さんではない!オンナだ!

パンティに指を掛けると翔子はお尻を少し上げてくれ、パンティを下げていく。

膝まで下げるとパンティとオマンコをヨダレ以上の粘液が糸を引いている。

「〇〇くんで、こんなに濡らしちゃった…」

俺はパンティを脱がし終えると、ついマジマジとパンティを眺めてしまった。

「パンティ、欲しい?ううん、私達の結ばれる記念に〇〇くんにもらって欲しいの。良い?」

「もちろん!翔子さんからパンティを貰えるなんて!」

「ふふっ、可愛い!じゃ…来て…」

両足を大きく開き、両手の人差し指の腹の部分でヒダを左右に開いてピンクのオマンコを見せて待ってくれた。

俺はオマンコに亀頭を密着させて翔子さんを見た。いつもの翔子さんが俺のちんぽを待ち望んでいる。

「本当に挿れていいの?」

「もう!野暮な事は聞かないの!女がオマンコ拡げてるのよ?おちんぽ挿れる以外に何があるの!」

と初めて怒られた。

意を決して俺はちんぽを押し込む!

「はぁ~ん!」

セクシー女優のようにやらしい声をあげる!

おじさんに聞こえなかったかビビる!

「う~ん、大丈夫よぉ〜。うちの人は落語をイヤホンで聴きながら寝るから…ねぇ、突いて?」

ピストンするたびにオマンコからクチュクチュと音が聞こえてくる。

「私、こういう女なの。おちんぽが本当に好きなスケベなの。だからエッチなこと大好きなの!特に生で中出しが♡」

「えっ!中出し!良いの?」

「もちろんよ?だからいっぱい好きにしてくれたら良いのよ?」

最高の言葉だった!

早いとか構うことはない!

俺と翔子さんのぶつかり合う音が部屋に響く!

「うぅぅぅぅーっ!うぅぅぅぅーっ!!」

泣き顔で口を押さえて耐えている!

「うっ!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

人生初の人妻中出し!

人の嫁を汚す。

こんなに気持ち良くて支配欲が満たされるとは思わなかった!

「はぁはぁ、たくさん出てるのを感じるわ。一緒にイケて良かった…」

そのまま抱き合う。

翔子さんの身体の温もり…

ちんぽから伝わるオマンコの温もり…

興奮はまだ増す!

ちんぽは全く萎えていない!

「ふふっ、まだ硬いね!良いわよ?」

俺は再び翔子さんのオマンコを突く!

「はぁん!あんっ!あっ!あっ!あっ!凄い!一番気持ち良いところをずっと!あんっ!ずっとおちんぽが当たってる!」

「翔子さん!オマンコ気持ち良いよ!」

「あんっ!嬉しいわ!あっ!いっぱい気持ち良くなってね!」

「翔子さん!もう出すよ!」

「良いわよ!全部私の中に出して!あっ、あぁぁぁーっ!」

翔子さんは全身を痙攣させ、俺は翔子に2度目の中出しを終えた。

「凄いわ…こんなにたくさんイカされたことないわ…ねぇ、これからも時々挿れてくれない?お小遣いも渡すし、もちろん下着は好きなだけあげるから。ね?」

「翔子さん、俺の子供産む事になるよ?」

「大丈夫よ。適当にあの人ともしておくから。」

そういうと今度はバックで突いてとお願いされた。抜かずに体勢を変える。

「オマンコに精子がいっぱい入ってるのを感じるわ!中出しは辞められないわ!特にバックは凄く感じるの!イキ過ぎておかしくなりそうだわ!」

翔子さんは涙とヨダレを垂らしながら喘いだ!

「あぁーっ!!!」

仰け反ったあとに突っ伏して失神した。

人妻夜這いのようで更に興奮して構わずこのまま2回射精した。

ブリブリと音をさせながらザーメンがたくさん流れ出てきた。

人妻中出し。

この楽しさを知ってしまった俺は、ハーフのモデルをしている巨乳女とすぐに別れる決意をした。

家庭を持ちたくない!人妻を好きなだけ喰う人生を生きたい!

それから意識の戻った翔子さんから今後もセックスしてほしいとお願いされた。

案の定、翔子さんは妊娠。誰も俺の子供とほ思っていないので安心して楽しい日々が始まった。

-終わり-
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