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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】親の店を継ぎ幼馴染と共に生きる約束をした日に、約束の儀式(セックス)をした話(1/2ページ目)

投稿:2025-03-05 17:10:12

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本文(1/2ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/20代)

「俺」は埼玉の片田舎に住んでいる。

家は由緒ある刀鍛冶屋だ。

江戸時代から続いている。

だが平和な現代に刀などは必要ない。

今は包丁などの調理器具を作って販売している。

これはその俺が中3の頃の話。

近所には同級生の幼馴染「心月(みつき)」が住んでいる。

店の2階にある俺の部屋で、よく心月と一緒に勉強をしている。

俺も心月も勉強が得意ではない。

しかしやや成績が良い心月に、俺は頼っている。

この日も俺は心月と勉強をしていた。

「私そろそろ帰るよ」

「ちょっと待ってくれ!」

「なんでよぉ…」

心月は顔をしかめてそう言った。

「まだわからないところだらけでピンチなんだよ!」

「私も自分の勉強しなきゃだし、あんた明日数学、私は国語だから」

「とにかく明日からは自分一人でやってよね」

心月は冷たい態度のまま、階段を降りていく。

焦っている俺はそれを追いかけた。

「待ってくれ!心月ィ!!」

がばっ!!!

俺は後ろから心月を抱きしめて止めた。

「ちょっ…恥ずいっ…やめっ…抱き着くなぁ!」

心月は抵抗した。

そのまま踏ん張って前に歩こうとした。

俺はその力に負け、ズルズルと引きずられていく。

徐々に心月を掴んだ腕が下がっていく。

肩から胸のあたりまで下りた。

むにゅう…

俺は心月のおっぱいを潰すように掴んだ。

「いやぁ!!!やめてよぉ!!!」

凄い力で腕を振りほどかれた。

しかし俺は諦めず、心月の腰あたりを掴んだ。

すると心月のスカートがずり落ちた。

その下のパンツごと、一緒に。

ズルぅーーーっっっっ!!!

バタン‼

俺はスカート、パンツと共に床に伏せた。

「ーーーーっ!!!」

「あ」

俺は床から上を見上げた。

赤ちゃんみたいにプルプルな心月の尻が見えた。

正面を見た。

心月の足の隙間からは玄関に設置した大きな鏡が見える。

その鏡越しに心月の生えそろった陰毛を確認した。

「いぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」

俺はかかとで顔面を蹴られた。

バキィッッッッ!!!!!!!!!

_______________

俺は一旦部屋に戻っていた。

スカートとパンツを履きなおした心月もいた。

唇を切って、鼻からも流血した俺は心月に介抱してもらった。

「痛いよ…」

「ごめんって…」

「でも自業自得だからね」

「他の女の子だったら警察の案件よ」

相手が心月でよかった…と心から思った。

「もう…明日のテストこれでピンチだわ…」

「まあでも元々そんなに成績よくないだろ」

「あんたに言われたくないわ…」

「俺は最悪、この店を継いでいけばいいし…」

「お前も勉強できなかったら、一緒にこの店継いでくれよ」

「えっ………?」

心月は顔が紅潮しつつ、複雑な表情をした。

「お前、数学得意じゃん!だったら色々任せられる所あるわ」

「………まあ…考えてもいいけど…」

「マジ?」

「私たち2人で継ぐってことよね?」

「そうだぞ」

「それって私たちが夫婦になるってことよね?」

「え?そうか…そうなるよな」

「ならその前に、恋人になって、結婚するって過程があって…」

「………おう…ドキドキ」

「約束の儀式をしよう…」

「儀式?」

「目を瞑るから…わかるでしょ?最初にすること…」

心月は俺の方を向いて目を瞑った。

いくら馬鹿な俺でも理解できた。

俺は心月の顔に近づいた。

可愛い顔をしている。

ずっとこいつの近くにいたから今までは分からなかったけど。

最近、心月が他の子よりも美人だって気が付いた。

俺はその心月の唇に、自分の唇を重ねた。

「ん…ちゅ…んちゅ…」

この後どうしていいかはわからない。

だがとりあえずしばらくの間、唇を離さずにいた。

_______________

唇に感覚がなくなってきた。

俺はまだ物足りない気分だった。

「まだ少し目を瞑っててくれよ」

「え…うん、わかった…」

俺は履いているパンツを下ろした。

そして勃起したチンポを心月の口元に持ってきた。

心月は俺の亀頭に唇をつけた。

「ちゅ…ん…なにこれ…」

心月は目を開いた。

「…………っっっっ!!!」

心月は声にならない叫び声をあげた。

「あんた…なにやってんのよ!!!」

「恋人になるんだから…いいかなと…」

「確かに恋人ならするけど…心の準備が…」

「でも嫌ならこうならんだろ?」

俺は心月のスカートをめくって、パンツの沁みたところを触った。

「……!!!」

「濡れてるんだろ?これ」

「わ、わかった…わかったって…」

「これから…しよ…?恋人の儀式」

「ハッキリ言えよ」

「…せ…セックスをするのっ!これから…」

心月とセックスをすることになった。

ずっと一緒に過ごしてきた幼馴染と。

俺は早速心月の胸を揉んだ。

もみもみ…

「早速ね…」

「子供の頃から知ってる人とこういう事するの…」

「少し抵抗あったりとかしないの?」

「ん?俺はむしろ興奮するけどね」

「え…きも…」

「えぇ?だって昔風呂入ってた時とは違う成長したのが見れるんだろ?」

「ヤバい発言だそれ」

「まあもうお前は陰毛ジャングルなのは見ちゃったけど」

「…これはもうあんたが結婚してくれないと嫁に行けないわ…」

「今度はおっぱいの方を見せてくれ」

俺は心月の上半身の服を脱がせた。

服の下には脱がせやすいタイプのナイトブラ?を着ていた。

俺は服と一緒にソレを剥した。

ぼるんっ!!!

すると心月の山頂が2つ現れた。

「ずいぶん育ったな…想像以上だ…」

「想像してたの…?」

「まあな…小6くらいから急にデカくなってきたよな」

「変態…」

「いつから一緒に風呂に入らなくなったっけ」

「…うーん…小6か…中1くらい…」

「部活で忙しくなっていつの間にかだよな」

「違うよ…身体が育ってきて恥ずかしかったからだよ…」

「お前も意識してたんか」

「だって…俺くんどんどん筋肉質になって…」

「その…皮…剥けてきてたし…」

「いや私の身体が育ってて恥ずかしかっただけだし…!!!」

「もしかしてお前めちゃくちゃエロい事ばっか考えてる?」

「あんたがそうだから移っただけ…」

「その割にさっきパンツ降ろしたときも濡れてたぞ」

俺は股間を足で踏みつけられた。

ギュウウウウ…

「うおっ…!」

「別に一緒にお店やらなくても良いけど?」

「他にカッコイイ人と付き合って結婚してもいいし」

「同じクラスの高橋君とかいいよねぇ…」

「やめっ…」

俺の踏みつけられたチンポは我慢できなかった。

びゅるっ…………!!!

「えっ…」

俺は射精した。

精子は俺のお腹に飛び散った。

「ごめ…出ちゃった…ていうか…すごっ…!!!」

「なんかごめん…儀式の前に出しちゃって…」

「お前…別の男でいいとか言うなよ」

「へっ?」

「お前…高橋のチンコ入れたいのかよ」

「そういうわけじゃ…」

「俺はずっとお前しかいないと思ってたからな」

俺は心月のスカートやパンツも脱がせ、全裸にした。

「俺くん…っ!!!急に恥ずかしいよ」

「舐めろよ」

「…はい…」

俺は立ったまま心月を膝間づかせ、奉仕させた。

「ん…ちゅぱ…こう?」

「そうだぞ…」

「ん…にゅる…なんか変な味する…」

「俺の精子だわ」

「えぇ…なんか…大丈夫これ?」

「その内それを体内にぶち込むんだからいいだろ」

「……変なこと言わないでよ…」

しばらくは心月が俺に奉仕する音が響いた。

「ちゅぱ…ちゅる…にゅぽっ…んちゅ…」

「俺くん…」

「なんだ」

「もうこんなに硬い…」

「お前の口の中が気持ちいいからさ」

「もう挿れたい…これ」

「わかった」

「もう我慢できないかも…覚悟もできてるよ」

「うん」

「初めは私が上になりたい」

「ああいいぞ」

心月が上になって俺にまたがった。

その身体は小刻みに震えている。

「無理するなよ」

「うん…まだ動かないでね…」

俺はチンポを心月の入口に誘導し、心月の両手を握った。

心月はゆっくりと腰を落とした。

にゅ…にゅぷぷ…にゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ…!!!

「入ってく感覚って…すげえ気持ちいいな…」

「ただ…すぐに出そうだ…」

「奥にあたった…♡」

「根本まで…全部入った…」

「痛いのはちょっとだけかも…」

「そうか」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話ですね!是非続きをお待ちしております!

    1

    2025-03-05 23:08:07

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