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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】妹(中〇1年生)に誘われて中出しH(1/2ページ目)

投稿:2020-08-02 08:45:51

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地球人◆OZZGRTQ(10代)
最初の話

つい先日の話です。5つ歳の離れた家の妹(J〇1、細い有村架純似)がいます。妹は結構夜更かしをするみたいなのですが、「夜中まで起きて何やってんだ?」そう思いましたが別に深く疑問に抱く事はありませんでした、その時が来るまでは…ある日学校の後のアルバイトが遅くまであった為帰りが遅く、自分の布団…

前回の話

前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます、恥ずかしながら続編です。最近自分の投稿をたまに読むのですがまるでエロ小説みたいだなって感じてます、この家に生まれて良かったなって思ってます。妹は中〇1年生の有村架純似のショートカット、胸はまな板、生理はまだです。この間妹がYou…

前回まで読んで下さった皆さんありがとうございます。

なんやかんやでまた投稿させてもらいます、誤字脱字あったらすいません

妹(彼女)は中〇1年生、有村架純似で黒髪のショートカット、生理はまだでまな板です。

ある日自室で鬼滅の刃(21巻)を読んでいる時でした。

部屋にノックする音が響きました。

「入りたまえ」

「失礼します」

いつもこんな調子です。

「どした?」

「…お願いが…」

「小遣いか?」

「…ちょっと欲しい」

今度の放課後、友達と本屋に行くのに小遣いが欲しかったみたいです。

「可愛い妹の頼みだからな」

カッコつけて3000円程出そうとしたら財布の中には大事にしてる2000円札と小銭しかありませんでした…。

「ちょっとコンビニで万札崩してくるから待っていたまえ」

「ほんと!?わかった!」

チャリでコンビニのatmを目指しました。

10分程で家に帰り、部屋で妹に3000円渡しました。

「こんなにいいの?ありがとう兄ちゃん!」

と100点の笑顔をくれました。

「可愛いなコイツ〜」と思っていると妹は言いました。

「ところで兄ちゃん何買ってきたの?」

ただatmを使っただけです、何も買ってません。

「……」

「……ただatmで降ろしてきたな?」

「…はい」

カッコ悪さ100点を貰ったと思います。

「無いなら無いって言えば良いのに…」

「だって彼女の頼みじゃん?」

「恥ずかしいからやめろ」

続けて言いました。

「でもありがとね」

感謝されて素直に嬉しかったです。

「今日兄ちゃんの部屋で寝ていい?」

「もちろんどうぞ?」

「風呂入ってくる!」

妹は風呂を上がって少ししてから俺の部屋にきました、そのタイミングで投稿用にスマホのボイスレコーダーを起動させ、麦茶を妹用に持ってきました。

「パジャマ新しいの買ってもらったんだ!」

見た事の無いピンクでミニ丈のワンピースのパジャマを見せる様にくるりと回りました。

「パンツ見えるぞ?」

「何色だと思う?」

「……黒のレース」

「……バカなの?」

違った様です。

「何色なの?」

妹は少し意地悪な笑顔をしながらワンピースを少しづつめくりながら言いました。

「正解は〜…」

「越後製菓!」

「スパンッ!」と割と強めに頭を引っぱたかれました。

「ホントにバカじゃないの!?」

「いや、だって…」

「もしかして興味無い…?」

少し寂しそうな顔をしてたのを覚えてます。

「ゴメンなさい…」

正座で説教くらいました、そこは載せない事にしました。

「せっかく可愛いの選んだのに…」

「俺のために選んでくれたの?変な事言ってゴメンね…気をつけるよ」

「そういう顔するの卑怯だよ…」

「だって可愛いからつい…」

「…しょうがないなぁ!」

妹はワンピースをめくりあげました。

妹は白地で横にリボンがついたパンツを履いていました(解けないヒモがついたパンツ)。

「…可愛い?」

「すごい可愛いよ!似合ってる!」

「ホント!やった!」

妹は満面の笑みでした、そんな妹に聞いてみました。

「てかなんでそんな報告?」

「可愛い方が良いかなって思って…」

少し意地悪に聞いてみました。

「そりゃそうだけど…何の為に?」

「その方がおっきくなると思って…」

「何がおっきくなるの?」

少し恥ずかしそうに答えました。

「その…兄ちゃんのおち〇ちん…」

「大きくなったらどうするの?」

「……この間みたいにシて欲しい…」

シて欲しいみたいです、さすがぷっちょでオナ二ーする妹です。

「Hしたいの?」

「…うん、気持ちよくして欲しい」

「…風呂入ってくるからちょいとお待ち」

「わかった!」

自分も風呂に入ってきます、部屋を出てから妹に麦茶(媚薬入り)を持っていきました。

妹に「麦茶用意しといたから飲んでいいよ」と伝えると「ありがとう!」と受け取ってました。

いつもより長めに風呂に入って、親が寝て誰も居ない居間で、媚薬が効く頃まで適当に時間を潰してから部屋に入りました。

部屋に静かに戻っていくと、ふすまの奥から「んっ…あっ」と言う声と「クチュクチュ」と音がしました。

タイミングを見計らい自分の部屋に入ると妹は布団の中に入っていました。

「っ!?」

「何してんの?」

意地悪に聞きます。

「何もしてないよ?」

布団を勢いよくめくりました。

「ちょっ!」

兄の布団の中でワンピースをたくし上げてパンツを降ろし、自分の指でオナ二ーをしていました。

「そんな見ないでよ…」

「待てなかったの?」

「そうじゃないけど…なんかシたくて…」

「みさきって兄ちゃんの布団でオナ二ーするくらいHなんだね」

「…ゴメン」

ちょっと意地悪しすぎたのか涙目です、ちょっと心が痛みました。

「気にしなくていいよ」

そう言い頭を撫でました。

そのまま2人で布団の中に入りタオルを妹の下に敷きマ〇コを愛撫していきます。

「んん!今はっダ…メ…!」

「ダメ?」

そういい手を止めました。

「そのダメじゃなくて…」

「どうして欲しい?」

「…あたしを触って欲しい」

愛撫を再開します。

「んぅ!…ソコっ…!」

クリ〇リスを撫でて行くと愛液が増えてきます、媚薬の効果からか前回より多いです。

「なん…か今日っ…変っ!」

更に愛液が増えてきます。

「もうイッちゃう!」

いつの間に覚えたのか、そんな事を言い直ぐに軽くお漏らしていました。

「ホントにイッちゃった…」

本人も驚いてました、もう目がトローンとしてます。

妹の手は自分のモノに伸びてきました。

小さな手で上下に動かしてきます。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ…」

顔が近くなりキスをしました。

「ふっ…んっ」

舌を潜り込ませるとさすがに驚いてましたが、すぐにマネをして同じように舌を絡めました。

「ん…んぅ…」

息がしづらそうですが、長いことしていました。

「ぷはぁ…」

いつの間にか手コキをやめていました。

「口でして?」

「うん…」

ゴソゴソと布団の下側に潜り込んでいました。

自分の下腹部から暖かい感触と「ニチュ!ニチュ!」と音がします。

「そのまま口で…!」

妹は口の中で舌を使い刺激してきます。

「この間より上手になったね?」

妹は1度口を離してこう言いました。

「フェラの練習したんだよ!」

「え?まさか他の男の人と…?」

「違うよ!魚肉ソーセージで練習してみたんだ、形とか似てるし!」

妹はフェラの練習をしていてくれていたみたいです。

妹の舌での責めが気持ちよすぎて直ぐにイッてしまいました。

妹はそのまま目の前まで上がってきてどうすれば良いかとコチラを覗き込んでいます。

「そのまま飲める?」

妹は頷くとまた飲んでくれました。

飲み終わった妹は「やっぱちょっと苦い…」と言ってました。

「じゃあ今度はみさきのを舐めてあげるね」

そういうと仰向けで寝た妹の足を大きく開きクリ〇リスをクン二を始めました。

「舐められちゃってる…」

わざとぴちゃぴちゃと音を立てて舐めました。

「恥ずかしいって!」

そんな言葉お構い無しに今度は舌を中に入れていきます。

「っ!舌入れてる!?」

中を縦横無尽に舐めていきます。

「変っな…っ感じ!ダメ!」

「わかった」

そう言うと一旦舌を抜きます。

「アソコ舐められるのは恥ず…」

言葉の途中で舌で妹のア〇ルを責めていきます。

「そこ違うからぁ!」

無視して舌でほじる様に責めていきます。

「そこに舌なんか入らないから!恥ずかしいから!」

心の中で「この穴にオモチャ入れたけどなぁ」と考えてました。

「そこお尻の穴だよ!?間違ってない!?」

そう少し大きな声で訴えていました。

「オカン達起きるぞ?」

「兄ちゃんが変な所舐めるからでしょ…っ!」

小さな声で反抗してきました、さすがに恥ずかしさからか涙目だったので辞めてあげました。

「誰にも見られた事ないのにお尻の穴舐められた…」

「小学生の時に一緒に風呂入った時見えてたぞ」

「…っ!言うなぁ!」

「だから声デカいって…」

「…兄ちゃんはあたしのお尻の穴好きなの?」

「うん」

「…変態」

「ダメ?」

「…恥ずかしいからお尻はダメ」

さすがにダメでした、やはり普段出る事しか無い穴に入られそうになったのは恥ずかしかったみたいです。

「じゃコッチは?」

と、言い濡れたマ〇コに指を2本入れました。

「っ!なっ!」

「動かして良い?」

「…もう好きにしてよ」

お尻を勝手に舐めたせいかちょっと怒ってます。

指2本で妹の弱点を強めに責めていきます。

「だっ…から!…ん…ぁ!…ソコ…変んっんぅ…だって!…あっ!」

途中から喘ぐのか話してるのかわからなくなっていました。

「んんっ!イッちゃう…!」

そこでまた止めました。

「…いじわる」

「そろそろ入れて良いかな?」

そう聞くと妹はこう答えました。

「…いいよ」

ふざけてお尻の穴に当ててみました。

「絶対入らないから!そこ汚いの出るトコだよ!?」

「意外と入るかもよ?」

「入れたらホントに怒るよ?」

「冗談だヨ」

「絶対本気だったでしょ?」

これ以上は辞めました、意識のある時にア〇ルは無理そうです。

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(2020年05月28日)

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