体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】教育をした22歳の後輩とまさかの(1/3ページ目)
投稿:2024-12-21 17:35:54
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初めての投稿なので読みづらい部分があるかと思いますがご愛嬌でお願いします。まずは簡単なスペックから。俺(以下A):177cm、細身、よく爽やか系と言われる。同期(以下M):157cm、細くはないがボチャでもない、愛嬌のあるEカップ。Mとは部署は違うが同期で社宅も同…
お久しぶりです。前回までは同期のMとYの話でしたが、今回は後輩のHとの話になります。MとYの話が気になる方はこれまでの投稿をお読みください。俺(A)177cmの細身、既婚。後輩(H)160cmくらい、細身、Dカップ俺は今年の4月から課の教育係になり、新入社員や異動…
お久しぶりです
以前はMやY、Hの話でしたが、今回は別な子との話です
俺(以下A)28歳、177cm、既婚
N、22歳、164cmくらい、Cカップ、綺麗な顔立ち
Nは新入社員で、配属後僕が2ヶ月付きっきりで業務を教えた教え子です。
最初は人見知りで会話も続かなかったり、緊張しているせいで目つきがキツくなったりと、なかなか手のかかる後輩でした。
でもなんとか独り立ちできるようにまで成長して、今は同僚とも楽しそうに会話しているのを見て、手のかかった分「成長したなぁ」という親心みたいなものが芽生えていました。
そんなNですが、配属当初話せる人が同期以外だと教育係の僕くらいだったこともあり、その後も僕にはかなり懐いてくれていました。
僕としては女性として見るというより教え子という風に見ていたので下心はなかったです。
しかし去年の夏に会社の飲み会の席で、
僕の前にNとその同期女子、横には僕の一つ下の女性が座っている時に
「Nちゃん推しメンとかいるの〜?」
と女子先輩から質問され、
「推しですか??ん〜…まぁ…」
と濁してしたNですが、
「Aさんだよねっ笑」
と同期女子に暴露されました笑
僕は内心(まぁ教育で一緒にいた時間長いから話しやすいって意味かな〜)なんて思って聞いていたんですが、
「!!ちょっと!言わないでよ!」
と顔を真っ赤にしながら焦った様子で僕を見る目が不意にも可愛いと思ってしまいました。
とりあえずその場では
「ありがとね笑」
と大人の対応をしましたが、内心はドキドキしてました
そんなこともあり、その後会社でNを見るとなんだか意識してしまう時もありましたが、(こんな事でドキドキすんな俺)と言い聞かせて振る舞っていました。
そんな日々が続き去年の冬、僕1人で関東に出張に行った帰りのことです
羽田空港で搭乗待ちしていたんですが、雷の影響かなんかで乗る予定だった飛行機と後続の飛行機も欠航となるアクシデントがありました
もう今日は帰れないんですが、「会社からはできるだけ帰ってこれるようにキャンセル待ちとかしてほしい」という鬼畜な指示があり、ホテルを探しながら保安検査場の中で待っていました。
すると
「Aさん??」
振り返るとNがいました。
「N!なにしてるの??」
「遊びに来てたんですけど、なる飛行機欠航になっちゃって…」
「Aさんもですか?」
「そうなのよ、でも会社がキャンセル待ちしろって」
「まじですか?笑この人の多さなら無理じゃないですか?」
「ね〜。とりあえずホテルは見てるんだけど、どんどん埋まってってる笑」
「私も諦めて明日帰ろうかと思ってます!明日休みなんで笑」
「俺もそうしようかな。どの道待っても無理だろうし」
「そうしましょ!」
ということで急遽一泊することになったんですが、
問題はここから。
ホテルが取れない…
明日も空港来なきゃいけないので、あまり遠いところはちょっと。
2人でスマホと睨めっこしてたとき、たまたま一部屋空いたのでとりあえず予約。
これで1人分は確保した訳なんですが、もう一部屋が取れない。
(このまま部屋取れなかったらNに泊まらせるか…
最悪俺はちょっと遠いけど同級生東京にいるから泊めてもらうか…)
と考えたのでNから離れてホテルに電話し、予約者をNに変更してもらった。
「Aさんはどうするんですか?!」
「!なんで後ろにいんの?」
「なんとなく…それよりAさんはどこ泊まるんですか!?」
「俺は同級生のとこでも行こうかなって」
「近いんですか?」
「まぁちょっと遠いけど…」
「………」
「私が別なとこ泊まります!ネカフェでもラブホでも」
「いやいや、N泊まりなよ。女の子だし」
「……」
「取ってくれた部屋ってツインですか?」
「確か」
「じゃぁ……」
「一緒に泊まりましょう!」
「は?」
「だから!一緒に泊まりましょう!ツインなら2人いけますよね!」
「いやいや笑いけるいけないじゃなくて…笑Nがいやでしょ?」
「…私は嫌じゃないですけど…」
「え…」
「ん〜…でもな〜…」
「泊まるだけです!何もしません!」
「それはこっちのセリフなのよ笑」
「笑笑」
「もう時間も遅いですし、ご飯も食べたいから、ね?大丈夫ですよ!」
「…じゃぁ…お言葉に甘えて…」
「はい!」
ということで、再度ホテルに電話して2名に変更してもらった。
その後2人でご飯に行ったんですが、その話は割愛…
帰り際にコンビニで着替えとか追加のお酒とかを買ってホテルに着いたのは23時ごろ。
「お腹いっぱいです。お酒も美味しかったです!」
「N先にシャワー行っておいで〜」
「いいんですか〜?じゃお言葉に甘えて!」
Nがシャワーを浴びている間テレビをつけて一息ついていると、ふと今の状況がやばいことに気がついた。
(Nが今シャワー浴びてる…出てきたら風呂上がり見れる…?)
でもNに手を出すわけにはいかない
高まる感情を必死で抑えていると
「お待たせしましたー!次Aさんどうぞー」
と風呂上がりの色っぽいNが出てきた。
冷静を装いながら
「はいよ〜」
とシャワーに逃げ込む。
シャワーを浴びながら、この後どうやって自分を保つか考え、手を出したら社会的に抹殺されるという心持ちで行くことにしました。
そのあとNはソファみたいな椅子みたいなやつに座って、僕はベットに座りながら買ってきたお酒を飲みながら話をしていると
「Aさんってモテませんか?」
「なんで?モテないけど笑」
「いや、モテるだろうな〜って思って」
「それがねぇモテないのよ。仮に今モテても結婚してるし…笑」
「Cさん(僕の奥さん)羨ましいですもん」
「ありがとう笑でもNもモテるでしょ」
Nに彼氏がいることは教育の時の話から知っていました。
「そんなことないですよ笑」
「彼氏とは最近遊んでんの??」
「向こうの休みと合わないんで会ってないですね〜」
「今彼氏の話はいいですよ笑」
「Aさん子どもとかって考えてるんですかー?」
「まぁいずれね」
「Aさんの子どもイケメンになるんだろーな〜笑」
「どうでしょう笑」
「子作りしてるんですか?笑」
「さらっと聞くね下ネタ笑」
「勢いで聞いちゃえばいけるかなーって笑」
「スピード違反です」
「だめかー笑、で?笑」
「そんな知りたいの?笑」
「知りたいです笑」
「あんましてないよ笑」
「えー!なんでですか?」
「なんでって…んーなんとなく?」
「その…元気にならないとか?」
「あ、それはなる!」
「なるんだ笑」
「じゃ普段どうしてるんですか?笑」
「分かって聞いてるね」
「さぁ??笑」
「1人でしてるよ笑」
「キャー笑どんなの見るんですか??笑」
「普通の普通の笑」
「普通のって言われてもー笑」
「Nだって見るでしょ?笑」
「秘密でーす笑」
「せこいぞ笑」
「笑…じゃぁAさん私でいけますか〜?笑」
「…秘密です笑」
「あ、ずるい!黙秘なしです!」
「なんでよ!」
「いいから〜。じゃYESかNOで!」
「…〜…イエス」
「キャー!笑ありがとうございます笑」
「なにに笑」
「笑てかAさん手大きいですね」
「それはよく言われる」
「ちょっと触ってもいいですか?」
「いいよー」
と言ってNは俺の横にきた。
「わっ全然大きさ違う」
「てか綺麗ですね」
Nは僕の手を撫でたり握ったり。
しばらくして僕の手を触ってるNの手が止まりました。
ん?と思ってNを見ると僕の目を見つめてきました。
(やばい…)
僕は目をそらしましたが、Nは僕の手を引っ張り目をきてきます。
「…嫌ですか?」
「いや、嫌とかじゃなくて」
「Aさん…」
もうこうなって無視したら逆に失礼です。
僕はNを見つめました。
「……」
そっと顔を近づけて優しくキス
Nを見ると顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに
「しちゃった///」
「なにもしないんじゃ笑」
「無理に決まってます笑」
「好きなんで//」
そういってNから唇をあわせてきました。
僕が舌を出すとNもそれに応じて舌を出してきます。
「はぁ…ん…ん〜…」
Nの髪を右手で撫でながら左手はNの胸へ
「ん///」
Nはさらに激しく舌を絡めてきます。
「ん…はぁ………はぁ……ん…」
僕はNの後ろに移動して足の間にNを入れます。
そして後ろからNのおっぱいを服越しに優しく触ると
「恥ずかしい…///」
「可愛い」
服を捲り上げ、ブラも上にずらして生おっぱいを触るとスベスベして張りのある、でも柔らかい綺麗なおっぱいです。
「綺麗だね」
「恥ずかしいです…」
乳首は触らずにしばらく揉んだあと、乳首に触れると
「んっ…ん」
ビンビンに立った乳首がありました
ビンビンの乳首を摘んだり、コリコリしたりすると
「んっ…//.」
Nは顔をこちらに向けてキスをせがんだきました。
「はぁ……はぁ……んっ……ん…」
そろそろかと思いNのズボンを脱がせようとすると腰を浮かせて手伝ってくれます。
再度後ろから足を開かせてパンツの上から触ると、パンツ越しでもクリがどこにあるのか分かるほど大きくなっていました。
その大きくなったクリを触ると
「んっ…///」
「ここ?」
「(コクッ)…」
指で上下になぞってあげるとパンツがヌルヌルしてきました。
「…恥ずかしい///…」
僕の腕を掴んで恥ずかしそうに俯くNの顔をこちらに向かせキス
「はぁ……んっっ//.……んっ…」
「気持ちいい……」
もうパンツはヌルヌルすぎて糸引くんじゃないかってくらいです。
パンツの上から手を入れて直接Nのまんこに触り、膣に指をあてると、もうトロトロ
その愛液をすくってクリを触ると
「(ビクッ)」
「あ……ぁぁ……んっ……んん!」
僕の腕を掴む力が強くなります。
「ぁぁぁ…っ……んん〜っ…だめ……」
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(2020年05月28日)
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