成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,814話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】儚く散った初恋…奪われた幼馴染〜俺がギターを捨てた理由〜②(1/2ページ目)

投稿:2024-12-02 01:20:57

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

せいや◆GYglF3I
前回の話

「あん!あん!あん!」#ピンク「今日も中でいい?」#グリーン「うん…良いよ…」#ピンク大好きだった瑠佳…なんでこんな事になったのか。瑠佳を抱いてる男は…僕じゃない。僕の父親は音楽が趣味だった。自前のスタジオを敷地内に作るくらいの音楽好き。その影響で僕は産まれた時から音楽に触れてきた。…

その日、親父が僕の部屋に入るや否や、僕をボコボコに殴った。

渋々、瑠佳と南路永との即席バンドで演奏する曲を書いている時だった。

親父「中学生でありながら!」

問答無用で殴り続ける親父。それを後ろで止めようともしない母親。

「やめろ!なんなんだよ!」

前歯が折れ鼻も曲がった。

血反吐を吐きながら亀のように丸まって必死に耐える。

殴り疲れた親父が言う。

「中学生でありながら!瑠佳ちゃんを妊娠させやがって!」

突然の事に理解が追いつかない。

「何の事だよ!知らねぇよ!」

瑠佳の事は好きだが僕はセックスなんてしていない。

「嘘をつくな!」

また殴られる。防御していなかった為、良いのを貰って気を失った。

数日意識を失い目を覚ましたのはベッドの上だった。

顔は変形し腫れ上がり右手には麻痺が有った。

母親の話では瑠佳が妊娠して俺との子供だと言う。

中学1年生で出産は難しく中絶するそうだ。僕は断じてやってないと言うが、やったのは僕しかいないと決めつけて話にならない。

「瑠佳ちゃんが言ってるのよ!」

なら、DNA鑑定でもしろと言うと、もしお前の子供だったら腹を切れとまで言われる始末。

しかし、結果は当然、白。僕の子供では無かった。両親は謝罪したが僕は許す事は出来ず、親父からもらったレスポールを叩き壊した。

「そこまで怒らなくても…」

母親の心ない言葉に、麻痺した右手を見せてやる。

「この手には必要無くね?」

日常生活には支障は無いが、前みたいにギターを弾く事は出来なくなった。

僕は教師に相談して、両親を告訴する事にした。

そして虚偽の濡れ衣を着せた瑠佳の親に損害賠償をする事に決めた。

瑠佳は泣いて謝ったが許さない。その癖、妊娠させた相手については話さない。自己保身だけの謝罪、僕への償いの

気持ち等無い事は見え見えだ。

瑠佳の両親も僕に何度も謝罪したが絶対に許す事は出来なかった。この件で誰も許すつもりは毛頭無かった。

もちろん、最も許せないのは瑠佳を本当に妊娠させた男。その男を放置して自己保身に走る関係者達、血肉を分けた者でも悉く地獄へ落とす事を心に誓った。

その頃、学校では瑠佳の妊娠と中絶を知らない者はいなかった。

俺に濡れ衣を着せた薄汚いヤリマンだと猛烈なバッシングが始まった。

元々、僕はギターと容姿で女子人気が高かった。しかし、瑠佳が居るからと…僕との交際を諦めていた多くの女子が瑠佳に対して激しい虐めを始めた。

「転校とか逃げるなよ」

僕は瑠佳にそれだけ言って無視するようになった。

瑠佳への虐めは凄惨を極めた。徹底的な無視、靴やカバンや教科書が捨てられる、家に中絶中学生とか落書きされる等多数。経緯を知る教師も虐めを黙認していた。

その頃、フリーになった俺に何人か告白をしてきた。ギターを折った僕でも好きだという女はかなりいた。

その中で瑠佳の親友だった沙織と付き合う事にした。

この事件までは瑠佳と姉妹の様に仲良くしていた沙織。

しかし、今では瑠佳虐めのリーダーだ。

可愛さ余って憎さ百倍。

僕も沙織も裏切られた気持ちで絶対に許せなかった。

沙織と付き合って1週間、僕は沙織の家に行った。

もちろんセックスする為だ。

沙織に誘われた。彼女は当然処女だ。

瑠佳の様な薄汚れた女ではなかった。

沙織は絵に描いた様な優等生タイプ。

おとなしそうに見えても我は強く自分を持っている。そして正義感が強い。

それゆえに今回の瑠佳への怒りは凄まじい。

それに相反して僕に対しては優しい。

中学生にして母性全開で過保護なくらいに僕に甘い。付き合い始めてその態度はより顕著になった。

家族や瑠佳達、そして瑠佳の男…僕の敵と戦う上で唯一無二の味方だ。

面倒見の良い沙織には取り巻きの女子も多い。

瑠佳に比べたら美人ではないが平均よりかは上の容姿だ。

僕は瑠佳達へ復讐する為に好きでもない沙織と付き合う事にしたのだ。

「今日は誰も居ないから…」

初めて沙織の部屋に入る。

参考書や専門書、無機質な勉強に必要な物が殆どだ。可愛いぬいぐるみや漫画本等は一つも無い。

しかし、部屋は綺麗に片付いており、埃一つない。

「お邪魔します…」

「遠慮せず座って…」

コーヒーとクッキーを出して貰った。

クッキーは沙織の手作り今まで食べたクッキーとは比べ物にならないくらい美味しい。入れたばかりの差し歯でもサクッと食べれる歯応え…味だけでなく、僕の状態を考慮している。

「美味しいよ!コレ」

僕も中学生、美味いお菓子に瑠佳への怒りも一瞬忘れてしまう。

「良かった…♡」

生真面目で、あまり笑ったりしない沙織から笑顔がこぼれる。

これまでクールな美人だと思った事は有ったが、初めて可愛いと思った。

気が付けばドキドキしてる自分がいた。

他愛のない学校での話をした後、宿題に取り掛かる。

難問もスラスラ解く沙織、僕が苦手な数学に苦労していると隣に座って丁寧に教えてくれる。

付き合い始めていたが、まだキスもしていない。こんなに近くに沙織がきたのは初めてだった。

女子特有の甘い香り…瑠佳とは違う高級な香りがする。

沙織の家は金持ちだシャンプーとかも高い物なんだろう。

僕に丁寧に宿題を教えながら、時折髪をかき上げ耳に掛ける。その度に良い香りがして、ドキドキする。

「ごめん…勉強に集中出来ないよ…」

「え…?教え方、わかりにくい?」

「違うよ…その…沙織が近くて…ドキドキするんだ…」

沙織の顔が真っ赤になる。

「…◯◯君…」

沙織と見つめ合う…ドキドキが止まらない。僕もまだ中学生、当然童貞だ。

瑠佳とは違う女の子…胸の高鳴りが止まらない。

瑠佳が近くに居てもこんなにドキドキした事はない。

この時…思った。瑠佳も僕以外の男性が近くに来てドキドキしてしまった…そしてセックスしてしまったのだろうか?と…。瑠佳に近づいた男…誰だ…?クラスには居ない。そうなれば思いついたのは南路永…もしかするとあの日、瑠佳はあの男に処女をうばわれ妊娠したのかも知れない。

「◯◯君…私の事…好き?」

告白された時は利用する為にOKしただけだが、今では沙織が好きだと言える。

違うのならこの胸のドキドキの説明がつかない。

「好きだよ…優しくて…賢くて…綺麗だ…」

勉強も出来てお菓子も作れて、思い遣りも有る沙織…僕や瑠佳なんかより、遥かに大人だ…。嫌いになる要素なんて無い。

「私…初めて◯◯君に会ってからずっと好きだった…でも…◯◯君には瑠佳が居て…諦めてた…」

潤んだ瞳で見つめる沙織。

「沙織…」

思わず沙織の手を握ってしまう。

細く小さな手だ。尊敬出来る大人びた沙織も身体は中学生の少女、僕より遥かに華奢で靭やかだ。

「まさか◯◯君と瑠佳がこんな事になるなんて…こんなチャンスもう無いかもって…」

僕は沙織をそのまま抱きしめた。沙織も僕の身体に腕を回して互いに抱きしめ合う。

「私みたいに真面目で…可愛くない女の子…嫌じゃない?」

僕は首を目一杯横に振って答える。

「沙織は可愛いよ!僕は瑠佳なんかより、沙織が大好きだ!」

僕は沙織を強くだきしめる。

沙織の身体は思ったより華奢だ。瑠佳よりも細い。

沙織が目を閉じて唇をそっと差し出す…緊張しながら恐る恐る自分の唇を重ねる。そっと触れるだけの初キッス。

これで良いのか?沙織は嫌じゃないのか?色んな考えが巡るが、キス出来た喜びと沙織の唇の柔らかさに興奮と満足感を覚える。

気持ち悪いと思われたくなくて、舌を入れたり吸ったりなんてする、勇気はまだない。ただ唇を重ねてジッと固まっていた。すると沙織の唇が開きヌルっと舌が僕の唇を割ってきた。僕はその舌を受け入れるべく、唇を開き迎え入れる。

柔らかく小さな沙織の舌…その舌に自身の絡ませてみる。

「ちゅ…くちゅ…」

舌を絡ませ唇を吸う音が静かに部屋に響く。僕の下手くそなキスに、沙織が上手くリードしてくれる。

互いの唾液が混ざり合い、糸を引いていた。

うっとりとした表情の沙織…中学生なのに色っぽい。僕のアソコはジンジンとし、勃起していた。

「セ、セックスしようか…」

「うん…セックス…しよう…」

2人とも初めて同士、セックスといっても何から始めれば良いか分からなかった。

ペニスをヴァギナに挿入する。漫画や動画で知識としては有ったが、実践するとなると訳が違う。何から始めれば良いか分からない。

「オッパイ…触って…」

沙織がブラウスのボタンを外す。

白いジュニアブラを乳房が押し上げている。僕はブラを上にずらして窮屈そうにしていた乳房を露わにする。

プルンと揺れる張りの有る大きなオッパイ。瑠佳の小さなオッパイとは違って大人の女性の様に大きい。

「さ、触って良い?」

「うん…」

恐る恐る触ってみた。柔らかくてスベスベして温かい…張りが有って良い香りがする。乳房の下から手を回して軽く揉んでみる。弾力が有って心地よい触り心地。一時、揉み続けると白く滑らかな乳房の先に有るピンク色の乳首を触ってみる。

「あん…♡」

敏感なのか、乳首をさわると色っぽい声で沙織が喘ぐ。

その可愛いく色っぽい声に僕も興奮する。僕が乳首をクリクリと愛撫すると沙織は声を上げて身体を震わせる。

その反応がうれしくて、沙織の乳首を入念に愛撫する。

「吸って良いよ…♡」

沙織が赤くのぼせた様な顔で僕に言う。

僕は赤ちゃんの様に沙織の乳首に吸い付く。

「はぁ…ん…♡」

吸った瞬間、沙織がビクンと大きく反応した。

僕のオチンチンはカチカチに勃起して包皮が引っ張られて痛かった。

この頃、僕はまだ真正包茎だった。

「ベッドに行こ…♡」

2人とも制服を脱いでパンツとパンティだけになる。白いブリーフと白いパンティ。僕のパンツは我慢汁でねっとりしていた。

「僕…剥けてないんだ…」

恥ずかしいが言わない訳にはいかない。亀頭が完全に露出してない状態でセックス出来るのか不安だった。

それと沙織なら何とかしてくれるという思いも有った。

「見せて…オチンチン…」

沙織がブリーフをズリ降ろす。

ブリーフから解放された僕のオチンチンがピコンと元気よく飛び出した。

ギンギンに勃起しても10センチ程の包茎チンポ。

沙織が手でシコシコ扱く。初めて他人にチンポを触られる。凄く気持ち良い…その瞬間、ブリッ!…と包皮を剥かれた。

今まで少し剥こうとすると痛くて諦めてきていた。

「痛っ!!」

亀頭に引っ付いていた包皮が取れて、亀頭が丸出しになった。

真っ赤な亀頭が現れると腐ったチーズの様な臭いがする。亀頭のカリ首にはみっちりと白い恥垢がこびりついていた。

「大丈夫?痛かったね…」

「大丈夫だよ…それよりオチンチン洗っても良い?」

「じゃあ…お風呂行く?」

2人でお風呂場に向かう。

沙織の綺麗な白い肌がとても綺麗で目が離せない。普段服から出ている手足はうっらと日焼けしているが、胸やお腹、背中は真っ白で美しい。

亀頭がまだジンジンして痛いが、僕のオチンチンは真上を向いて勃起していた。

風呂場に着くと沙織のパンティを脱がせる。パンティの横紐の部分を持ってゆっくり降ろす。マンコに喰い込んでいた所が最後にするっと脱げると、一筋の線が現れる。白い肉が2つ盛り上がり、マン筋を作っている。

中はどうなっているのだろう?子供の頃から瑠佳のマン筋は何度も見てきたが、その中のマンコは見た事なかった。

子供の頃の僕はあの縦スジがマンコだと思っていたのだ。あの頃は、何故僕にオチンチンがついていて、瑠佳には縦スジしか無いのか疑問にも思ってなかった。

脱衣場にも僕の臭いオチンチンの臭いがしている。恥ずかしくて早く洗いたい。

「◯◯君のオチンチン洗ってあげるね…」

そう言うと沙織が僕のオチンチンを握る。カリ首の段差には長年蓄積した僕の恥垢がたっぷり溜まっていた。

「◯◯君の子供チンポ…凄い臭い…♡熟成されたチーズみたい…」

沙織はボロボロと僕の恥垢を指で剥がす。僕は恥ずかしくてチンポがビンビンになってしまう。

「凄い…興奮してるね♡」

沙織が急にチンポに顔を近づけて臭いを直に嗅ぐ。

「凄い…いやらしい臭い…♡」

すると徐ろに沙織が僕のチンポを口に咥えた。

「はむ…♡んちゅ…♡」

「あぁ!き、汚いよ…!」

フェラチオくらいは知識で知っている。

けど…経験するのは初めてだ。

柔らかい沙織の口の中…ヌルヌルと舌がヒリヒリする亀頭に絡み付き、痛みを快感に変えていく。

沙織が口をすぼめると、ジュポ、ジュポと頭を動かす。

「ダメ!あぁ…!!」

ドピュゥ゙!!ドピュ!!ドピュ!

沙織の口の中に思わず暴発してしまう。

気持ち良い…オナニーとは違う最高の射精感を覚えてしまった。

この気持ち良さを覚えてしまったら、この先の人生に於いて女の子を求める事に全てを費やしてしまう程の快感だった。

「ごめん…口に…!」

「けほ…ん…大丈夫…♡私が勝手に舐めたから…気にしないで…」

精液の青臭く生臭い悪臭と恥垢の匂いで噎せそうだった。

「凄い味…♡初めて精液の匂い嗅いだけど…こんな匂いなんだ…♡」

射精を終えた亀頭はジンジンヒリヒリしながら熱く腫れぼったい。

しかし、沙織のフェラチオと沙織の綺麗な身体に興奮し、少しも萎びる事無く真上を向いて勃起している。

「僕も沙織のマンコ舐めたい…」

風呂場に入ると熱いシャワーを出す。

沙織はバスタブのフチに腰掛けると、脚を大きく開いた。

沙織の2枚の肉厚な肉壁の中には薄い皮2枚で閉じたヒダヒダが有る。

初めて見る女の子のマンコ。

同士で見た大人の女性のグロテスクな毛むくじゃらのマンコとは違って綺麗な色をしている。

2枚のヒダヒダの上部で重なる所に小さな小さな突起が有る。

これがクリトリスなんだって思った。

沙織のクリトリスはとても小さい。

米粒より一回り大きいくらいの物だ。

僕はクリトリスに口をつける。

少し汗のしょっぱさと酸っぱい味がする。

「あん…♡」

クリトリスを舐める度に沙織が肩をビクッとさせ、脚を震わせる。

「気持ち良い?」

「うん…少し…恥ずかしい♡」

好きな男の子にオマンコを見られるのは恥ずかしいだろうと思う。

「私の…オマンコ…変じゃない?」

「そんな事無いよ…とても綺麗で…エッチだよ…♡」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを読んでスッキリしたい今日この頃

    0

    2025-02-13 11:46:51

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!