体験談(約 7 分で読了)
彼氏に乗せられてしまった他人棒体験①
投稿:2025-05-02 17:03:01
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25歳の商社に勤めるOL美穂です。彼氏とは美味しいお店に行ったり旅行に行ったり、週に1回か2回私のアパートやホテルで会って楽しい関係で満足していました。
部署は違いますが同じ会社で話題もいっぱいあるし、付き合ってるのは誰も知りません。
彼氏一筋で彼が喜ぶんなら何でもしてあげたいと思っています。
彼氏に内緒にしてる話ですが、彼との楽しみにしてた夏の旅行が急な仕事で中止になった時はショックで投げやりになり、知り合いに合コンに誘われて行ってしまいその時に誘われた男と関係してしまった事があります、半年ほど続きました。
彼氏は会社の中でも制服姿の私と階段ですれ違う時なんかに手を絡めたりタッチしたり私をときめきさせます。
最近、「美穂ってさ、前はジャニーズのファンだっよね、タトゥー入れてる奴とか筋肉モリモリはどうなの?会社では中年オジサンなんかにも好かれてるけどオジサンとのこと妄想する?怒んないからさ教えて?」
かなり酔ってる時にベッドの中で聞いてきました。
「エッなんで?タトゥーとか茶髪とかドキドキするかもね笑」
「そうなんだ、そういう奴に抱かれてる美穂はエロだろうなぁ」
「えっもうエッチなんだから
」
そんなことを言ってきます…酔うとついつい口が軽くなってしまいます、合コンのことは話してませんが。
私のアパートはリビングキッチンと寝室が別にある間取りです。その日は外で飲んでから私のアパートで又飲んでました、明日が休みでかなりのアルコールが身体に染みてました。
「美穂さ、友達呼ぶけどいい?近くにいるって言うんだ」
「えっ誰?」
酔ってるんで曖昧に答えました
「タトゥーの男、OL好きらしいよ、一緒に飲みたいって言ってきて」
「えっ冗談でしょ笑OL好みって結構いるよね笑」
「連れてくるから、このミニスカートスーツ着てて、目隠しするから場所は分からないようにするから大丈夫だからね」
突然の展開によく理解しない内にストッキングをはいて白いミニスカートスーツに着替えて化粧もしました。
本当なの、いつもの彼氏の冗談かな、飲み物ないから買いに行ったかも?
しばらくして、インターホンがなり鍵を開けると彼とジャンパーを抱えジーパンとTシャツを着た短めな髪の男が大きめのサングラスをかけ立ってました。
両腕にはタトゥーが見えた。私より2つ年下で自称アキラと言ってます
中に入りソファーに座るとサングラスを取り、「あっどうも」と言いながら私をジーと見ました。
私はどうしたらいいか分からない。
「ネット見るよりエロいすね、ミニスカートと黒いストッキングがたまらないですね!」
買ってきてビールを喉に流しながら座っている私をジロジロ見てくる。何?この状況?彼氏に目で訴えかける。
彼氏は飲もうか、ジンライムにハイボール、チーズも買ってきたよ、少し話すと音楽関係と飲食店でバイトもしてるらしい、何故私のことをインターネットで見たのか、彼氏には聞きたいことが沢山あるけど…
楽しい飲み会が好きな私はアルコールを口にする度に口が滑らかになってきます、みんなそうでしょうが、近くで見るタトゥーには何故か怖さもあります。
「回りにはOLとかいないで本当に目の保養になりますよ、たまりませんね、スマホで撮っていいですか、顔は撮りませんから頼みます」
「美穂いんじゃないのマスクすれば」
「そうすか、出来ればヒールも」
玄関から赤いパンプスを持ってきた。そして立ったり、座ったり、脚を組んだり、酔った勢いでセクシーポーズもしてしまった。
「最高すね、モデル代払うんで又お願いしますね、これを機会に」
男がトイレに言ってる間に彼氏がソファーの隣に座り肩を抱いて、
「刺激あって楽しいね、もっといい刺激あげるからね」
「タトゥーの男にドキドキするだろう、へその下は蛇がいるかもね」
スーツの上衣を取りブラウスの背中や肩を擦ってきました。脚がふらつく程飲み午前1時になっています。男がトイレから戻り彼氏に代わって私の右横に座ってきた。
「まだ飲んじゃいます?」
「かなり飲んだわね、休みの前の日は楽しいわね」
男はTシャツを脱ぎ、私の肩を抱いてきた、二の腕から肩にかけてのタトゥーが私に密着する。
彼氏が照明を弱める。
酔ってベロンベロンの状態、何でも面白いと感じ理性は普段の半分以下、テンション優先の躁の状態に。
上半身裸の男の右腕が肩に回され強く引き寄せられ「えっ何するの、襲われる笑」
寄せられ唇に何のためらいもなく自分の唇を重ねてしまいました。ホワイトムスクの香りが漂ってる…彼氏は視線に入らないとこで見てます。
「もう強引なんだからー」
「こういうの好きなんで、唇柔らかくて最高ですね、この唇でここ締めつけて欲しいですよ」
「何言っんの、エッチなんだから」
「OLにやってもらうの夢なんですよ笑」
「どうしようかなぁ?」
唇を重ねながら男の右手がブラウスの上から胸を触ってきます、唇は首筋や耳の回りをはい回り、気持ちよさが肩から背中に広がります。
右手がスカートの中に、ガータレスストッキングを着けていたので、ショーツとストッキングのすき間の肌に男の指が触れます。
「もうたまんないよ」
男がジーパンとトランクスを脱ぎ捨てました。裸の男がブラウスとタイトスカートの私を唇と指で燃えさせそうとしています。男の物は立派に大きくなっていました。
男に目でうながされ男の物に唇を被せてしまいました。彼氏とは違う匂いがします。
男は髪を撫で、背中を擦りスカートの中に手を入れて私を困らせます。アルコールによって理性が薄くなってしまった私は、彼氏にするように舌を絡め口をすぼめ男の物を味わいます。目の奥が熱くなるのが分かります。
「ミニスカートのOLにチンポしゃぶらせて最高!玉も舐めてくれよ美穂ちゃん」
煽るように私の顔を見ながら言ってきます。
無言で男の玉を下から舐め上げました、汗の匂いが官能を揺さぶります。男の手がスカートを捲り上げショーツの上から擦ってきます。
「エロい美穂ちゃん赤いヒールがそそるよ」
「もう、変な事言わないの」
ソファーに座った男のタマタマをひとつずつ口に含み舌を絡めました
「凄い美穂ちゃんこんなの初めて、凄く気持ちいいよウーン堪んないよ」
男は舐めやすいようにソファーに浅く座りアナルまる見えの格好に、そばにいる彼氏にやってあげてるようにアナルからタマタマまで舌を滑らせました、ときおりタマタマを口に含み強く転がすと苦痛の表情をしてました
男は私からタイトスカートとショーツを脱がしブラウスとブラも取り外しました、私のパイパンにしてるオマンコ露わに晒されました、タッチしている時に男は気づいて喜んでました、黒いガーターレスストッキングと紅いヒールの嫌らしい格好にされ四つん這いにされました
男は私の横に座り首筋から背中を舐めはじめました、背中を焦らすように8の字で舌を這わせます、そして首筋から真っ直ぐ舌がお尻の割れ目近くまで来て又首筋に戻ります、何回かそれが繰り返しました、
私は早くお尻の割れ目に舌を当ててアナルにも触れて欲しいそしてもう蜜が溢れている嫌らしい沼にも舌を突っ込んでと欲してます、背中や太ももに鳥肌が立ちお尻辺りが快感で震えてしまいます
ついに四つん這いの私の後にしゃがみ込みました、
「美穂ちゃんお尻高く上げてね」
「凄いね美穂ちゃんオマンコから愛液が溢れて太ももまで流れてるよ」
「そんなスケベな言葉言わないでアキラ君恥ずかしい」
初めて名前を口にしてしまいました
舌は背中からお尻の割れ目そしてオマンコまで伸びてきました、焦らすように柔らかい浅めのタッチです、そして今度はオマンコを触れないでお尻の穴を何回も行き来してきます
彼氏は隣の部屋でビールを飲みながらスマホを見ています、私とアキラ君の会話や私の感じる声も聞いています、私は彼氏を裏切っているのか、彼氏が喜ぶ為に年下の男に身体をまかせているのか頭の中は少し混乱していますがアキラ君がしてくるやり方は私の好きなやり方なのは確かです、これ以上乱れたらどうしよう感じる声をいっぱい出してもいいのか混乱してました
彼氏「ビールがなくなったんで買ってくるね」そして部屋から出て行きました、私とアキラ君は「えっ?」と!
途端にアキラ君が嫌らしくオマンコを舐めてきました、「彼氏いないよ、思い切って乱れていいよ」
「何でそんなエッチな事言うの、困るでしょ私…」
舌がオマンコ深く入り込んで動き回っています、
「それ凄くいいのアキラ君上手いぃー」
「美穂ちゃんオマンコも嫌らしく収縮してもっと欲しいって言ってるよ」
「美穂ちゃんオマンコ両手で開いて」言われた通り両手でオマンコを開きました、アキラ君はその大きさ位に口を開けてオマンコに口を付けて舌は円を描くように回りを舐め上げたり、クリトリスをトントンしたりオマンコの穴に入ったり出たりし、大きく開けた唇は小刻みに振動させます、
飛んでもない快感が下半身を襲います、舌はクリトリスを小突きオシッコの出る穴まで刺激してきます
「アキラ君凄く気持ちいいの、こんなの初めてよオマンコが痺れてきてもう変になりそうよ」
さらに両手の指は乳首を摘んだり擦ったり、全体を揉んだりさらに快感を打ち込んできます
「オマンコとオッパイだなんて、こんなの初めて感じ過ぎる手変になりそう」
オチンチンが入る前にこんな高められたら私どうなるか期待と怖さで鳥肌がたってしまいました
アキラ君の唇はクリトリスに吸い付き回りを舐めたり舌でノックしたり、オッパイの手と指も嫌らしく動いてます
「美穂ちゃんこんなスケベなオマンコしてたら皆んな狙ってこないの、彼氏一筋だなんて勿体ないね、デカいチンポも入れたいだろ、どう本音は?」
「クリトリスいいアキラ君もっと吸ってお願いよ」
「浮気告白したら、もっと嫌らしい事してあげるからね美穂ちゃん、これはどう?」
クリトリスを2回吸い上げてから舌はオマンコの穴にヌルヌルと入り込む、それを何回かされました
「それいいアキラ君上手い上手い最高よ、浮気なんかしてないのよ信じてお願いよ」
気持ち良さで腰が自然と浮いてしまいます、あーこれで逝くかも…
「美穂ちゃん今彼氏いないし絶対に言わないから浮気告白してよ、美穂ちゃん何人ののチンポ入れたの」
アキラ君の舌はオマンコとアナル交互に入ってきます、そしてアナルに舌でピストンの動きが、そして両脚を広げ頭の方に押します、舌は前より深く入ってます、
「ねぇーアキラ君、私アナル舐められて逝くかも、凄くいいの、もう痺れて困るの」
「そうかそうか、逝かせてやるから、何本のチンポをオマンコに入れたんだ、言っちゃえよ美穂ほらほら」
逝きたい、そこに絶頂が…
「ごめんなさい…2人とやりました、本当にごめんなさい浮気してしまって…」
アキラに責められて告白してしまいました、一回話すと催眠術にかかったように何でも話してしまいました、話すと自分も興奮して来ました
「彼氏と会えなくて誘われた合コンに行きました」
「スケベなOLだな美穂は、オマンコが疼いて我慢出来なかったのか?」
「違うの夏の旅行行けなくなって…それで寂しくて」
「それでパイパンオマンコ触らせたか?」
「本当違うの無理矢理いっぱい飲まされて」
アキラ君はクリトリスを吸い上げて乳首を指で挟んで全体を揉んできました
「それでオッパイ擦り付けて発情してホテルに付いて行ったんだ、本当に美穂はスケベなOLだな」
「アキラ君クリが気持ちいいの舌で逝きそうなの、もうたまんない」
「ごめんなさい、ホテル行きました、オマンコも見せました、オチンチンも入れてもらいました、彼氏に絶対言わないでね、話したから逝かせてねぇー逝かせて」
アキラ君は上唇でクリトリスを刺激しながら舌をオマンコの中に入れて激しく動かし、乳首を絶え間なく触ってくれました
「凄いそれオマンコの穴が気持ち良すぎるクリが痺れるオッパイもいい………逝くーーー」
凄い絶頂に達っしてしまいました
まだオチンチンが入ってないのに舌で逝かされるなんて、雲の上で快感の余韻に浸っています、時おり下半身に心地よい震えがきます
アキラ君は私を横向きに抱き片脚を私の脚の間に入れてきました、耳元で「2本目は誰のチンポここに入れてんだ」
と膝で私のオマンコを刺激してきました
続きます
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