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【評価が高め】代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!「巫女候補、柚花ちゃんの面接】

投稿:2024-11-15 12:59:56

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名無し◆JmZWclA
前回の話

代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!【巫女候補、千尋ちゃんの面接】我が家は代々続く神社の神主をしています。村の鎮守の神様って言うよりもすこし規模の大きな神社を主として、近隣にある小さな神社もみさせて頂いています。神社の経営ってのも、なかなか景気によって左右されるので、私も継ぐべき…

我が家は代々続く神社の神主をしています。

昨日同様に本日は、年末年始の巫女さんのアルバイト候補の面接2日目です。

本日は面接2人目の現役の女子高生〇〇柚花ちゃんです。

健康そうで、活発そうな利口そうな子です。

一般的な面接のあと、私は例の質問に入りました。

「巫女は、神様にお支えする大切なお仕事です。よって、体が穢れていてはいけないのですが、その様な体験をされたことはありますか?」

「もちろん、ありません。そういった経験は全くありません。」

「処女ということで、間違えありませんか?」

「もちろんそうです。間違いありません。」

はっきりと柚花ちゃんは言い切りました。

「では、別室にて白衣(びゃくい)にお着替えの後、お声がけ下さい。」

柚花ちゃんは別室に移動し、着替えています。和装をしたことがないのか、時間がかかっていました。

「着替えられました。」

柚花ちゃんの声が聞こえました。

私は急ぎ柚花ちゃんのいる別室に移動し、さらに柚花ちゃんを連れて、またその隣の布団の敷かれた部屋に移動しました。

「はい、では先程お聞きしました、柚花ちゃんが本当に穢れがないのかの、確認をさせて頂きます。」

「お布団の上で仰向けとなって横たわって頂いて下さい。」

「本当に確認されるのですか?」

「もちろんそうですよ。神様の手前、必要なことです。」

柚花ちゃんは目に涙を浮かべて、言ってきました。

「そんな、柚花、誰にも裸を見られたことなんて無いんです。なのに、こんなところで、いきなりなんて酷すぎます。」

「柚花ちゃん、何か勘違いをされていませんか?」

「何もここでイタズラをしようとしているのでは無く、私も神の使いとして、業務として確認させて頂くだけですよ。」

「しかも、この神社という聖域において、こんなところと言うとは、貴方や貴方の家族に大きな罰が当たりますよ。」

「そんなつもりじゃ。」

「もしかして、神様の前で先ほどお聞きしたことは嘘だったのですか?」

「そんなことはありません。嘘の1つもありません。私は何の経験も無く、疾しい点はありませんよ。」

「こんなところって言ったのは、謝ります。でもそれは......」

「私たちのお仕えしている神様を冒涜したのですよね。それは明らかですよね。」

「.......はい。」

「嘘はついてないのですよね。」

「はい。」

「それなら確認させて頂くことは可能ですよね。」

「.......はい。」

「ならば、確認させて頂きます。」

「布団の上に、仰向けになって寝転んで下さい。」

柚花ちゃんは泣きながら、仰向けに横になりました。

私は柚花ちゃんの足元に膝をつき、柚花ちゃんの白衣の裾を捲ろうとしました。

柚花ちゃんは捲られない様に強く襦袢を押さえています。

「やっぱり、嘘をついていたんだね。もういいよ。柚花ちゃんが神さまに嘘をついていたって、神様にお伝えするし、何なら柚花ちゃんと柚花ちゃんの家族にバツを与えてもらう様に祈りますよ。」

「そんな、嘘はついていませんよ。それに家族は関係ないじゃないですか。許して下さい。」

「柚花ちゃんが嘘をついていないって証明できたらいいだけだよ。簡単なことじゃないですよね。」

柚花ちゃんはしばらく考え込みました。

打開策を考えているのでしょう。

「僕もそんなに暇じゃ無いんだから、これ以上、柚花ちゃんの茶番に付き合ってられないよ。」

「もう、いいよね。」

「ちょっと待って下さい。見せます。確認してもらっていいですから、家族を巻き込むのはやめて下さい。」

「柚花ちゃん、ちょっと待ってよ。何も僕は、柚花ちゃんの家族を貶めたいんじゃないんだよ。僕も柚花ちゃんが嘘をついていないことを証明したいんだよ。」

「もう決めました。見て確認して下さい。」

私は再度、柚花ちゃんの襦袢の裾を、左右に広げました。

柚花ちゃんの身体は、不安からか震えています。

柚花ちゃんも下着をつけていました。

高校生らしい、ストライプ柄のショーツです。

「これ、脱がさせてもらうね。」

ショーツに指をかけ、下ろそうとしました。

一瞬、妨げようと柚花ちゃんの手が動きましたが、何とか自身で止めていました。

ショーツを下げ、足首から抜き取りました。

柚花ちゃんは歯を食いばって屈辱に耐えています。

柚花ちゃんはアソコの毛も少な目ではありますが、一切の手入れもされていないよ様です。

目尻からは涙が伝わって流れ落ちるのも見てとれました。

ハンドライトを付け、柚花ちゃんの脚をM字に開かせました。

覗き込むと、白いカスだらけです。

性交の経験者なら、こんなカスだらけってことは無いですし、手入れもされていて当然です。

よって、この瞬間にも柚花ちゃんの処女が確定したとも言えます。

しかし、私は

「いっぱいゴミがついているね。これじゃ確認できないよ。少しゴミを取るね。」

と言って指でゴミを擦り取りました。

「痛い。」

強く擦ると、柚花ちゃんが痛がりました。

「ごめんね。痛かったんだね。指は痛いんだね。どうしよう?」

私は考え込む素振りをしました。

そして、

「これなら痛くないよ。」

と言って顔を柚花ちゃんのアソコに近づけました。

そして、徐に、舌を伸ばし、柚花ちゃんのカスを舐め取りだしました。

実際には舐め始めたというのが適切なのでしょう。

それに柚花ちゃんも気がつきました。

「そんなところ舐めちゃ嫌だ〜。」

柚花ちゃんは大きな声をあげました。

目からはボロボロにと大粒の涙がこぼれています。

「違うよ。柚花ちゃんのためにカスを舐めとってあげているんだよ。」

わざと音を立てて、ペチャペチャ舐めていきます。

そのうち、柚花ちゃんの反応も変わり出しました。

「えっ、うそ、えっ、えっ。」

柚花ちゃんは明らかに感じ始めていました。

さらにペチャペチャと音を立てて舐めます。時に、アソコやクリトリスを強弱をつけて吸ってみました。

「あっ、あっ、何これ、あっ、嫌〜。」

そう叫ぶと、柚花ちゃんは絶頂を迎えていました。

柚花ちゃんのアソコは、口をパクパクさせていました。

開けた口の中には、はっきりと処女膜が見てとれました。

「柚花ちゃん、確認できたよ。」

「処女膜も、きれいにあったよ。」

「それと、カスをとっていただけなのに、いってしまうって、柚花ちゃんがエッチな子だということも分かったよ。」

柚花ちゃんは顔を真っ赤にしていました。

「最後に、気持ち良かったの?」

と聞くと、柚花ちゃんは、恥ずかしそうにはにかんでいました。

「柚花ちゃん、巫女さんで採用するよ。毎日、気持ちよくなりたかったら、いつでも言ってくれればいいからね。」

と、伝えると、

「毎日なんて、柚花、そんなにエッチな子じゃないですからね。」

と、言っていました。

たまには、舐めて欲しいとの言い換えなんじゃないかなと、一人勝手に理解していました。

これでようやく、2人目の面接も終わりました。

明日は3人目の面接となります。

お読みいただきありがとうございました。続きは、みなさんの反応次第で検討させて頂きます。

この話の続き

代々続く神社の神主を継いでみたら大変だった!❸巫女候補、朋花ちゃんの面接】我が家は代々続く神社の神主をしています。昨日同様に本日は、年末年始の巫女さんのアルバイト候補の面接3日目です。本日は面接3人目の現役の女子大生〇〇朋花ちゃんです。真面目そうで、純粋そうな子です。一般的な面接…

-終わり-
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