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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】巨乳後輩のDからHカップまでの成長過程を独り占めした話 ⑤(1/2ページ目)

投稿:2022-07-30 23:30:09

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ゆでたまご◆KQhUCXA(20代)
最初の話

10年ほどの前の話ですが、そんな話をここで投稿しようと思います。当時中学3年に上がった俺は、水泳部に所属しており、5月にもなると新入部員が入ってくるのだが、この中に後におっぱいお化けとなるマナ(仮名)がいた。顔はけっこう可愛らしい感じだ。身長は150〜152、…

前回の話

多数の続編希望や、コメントなどありがとうございます。おかげでモチベ上がっておりますが、自分の都合上投稿頻度が遅くなるので了承願います。今回はGWマナ宅お泊まり編です。それでは。マナの処女を貫通したあの日から、春休み中時間を見つけては2人で密会し、お互い全裸になり欲望のままに抱き合…

今電車乗ってて、隣にマナみたいな小柄でナイスバディなJKが隣にいるので思い出したかのように続き書いてます。

夏服かつ暑いので汗で少しブラが透けちゃってるのが最高ですね。おっぱい星人の僕の推測によると多分F〜Gカップです。

この子を好き放題食ってる彼氏がいるのかと思うと羨ましさでいっぱいです。

マナをHカップになるまで独り占めしたこの体験談ですが、この回含めてあと3話で終わりになります。

それでは今日は夏のプールと事後編です。だらだらと書き連ねていきます。

楽しいGWも明け、俺もマナも部活に勤しんだ。

俺はもう高3だから今年で引退、それからは受験。

部活終わりや放課後に時間が合えばマナと一緒に帰ったりはしていたが、デートしたり家に連れ込んだりというのはほとんどなかった。

8月に入り、高校ラストの大会を迎えた。

学校は違えど、マナも出る。

3年生のほとんどの人は大抵ここで引退する。俺も例外ではなかった。

しかし引退試合の前日、俺はというと38度を超える熱を出し、熱が下がり切らないまま初日のレースに挑んだ。

結果、わかりきっていたがタイムもボロボロで順位が一つ足りず予選落ち。

「ラストの試合で熱入りすぎたわ〜」

とか言いながら周りにネタにしていたが、裏方でマナは泣いていた。

マナの泣き顔は初めて見た。

「な〜んでお前が泣いてんだよ〜!」

保冷剤をセームタオルに巻きつけ、おでこを冷やしながらからかうように言う。

自分でそう言うと今更ながら悔しさが出てきて惨めな気持ちというかよくわからない感情になった。

次の日もレースはあるのでその日は帰ってから速攻で眠りにつき、次の日に備えた。

翌日、若干だるさがあったが熱は下がっていた。

そしてこの日のレースは決勝にも残り、表彰台には届かなかったものの満足のいく結果だった。

試合後は3年生のご飯に行こうと言う話になったが、マナとの約束があったので断りマナとこっそり合流して一緒に帰った。

近くでご飯を食べ、電車に乗って最寄り駅まで。

電車から降り、少し距離のある家まで一緒に並んで歩く。

マナ「久しぶりにまともなこんめ見たかったな〜」

こんめとは個人メドレーの略。

「バック※終わって死ぬかと思った。ひとかきひとけり苦しすぎ笑」

※バック…背泳ぎのこと。体位ではない。

マナのレースも見たが、特に覚えていない。

ただ覚えているのは、きつきつの試合用の水着だと持ち前の巨乳はあまりわからないということがわかったくらいだ。

だが、周りと見比べると胸元にパンパンに詰まっているのがわかるし、ウォーミングアップの時の普段着の水着の存在感は抜群だった。

試合の日に何考えてんだって意見もごもっともだが、試合前は1週間オナ禁するのでどうしても反応してしまうことがある。申し訳ない。現にこの時2人きりなのでムラムラする。

マナ「そういえば勉強してるの?大学は?」

「明日オフだよね?」

逃げるかのようにスルーする。

マナ「試合の次の日だからまぁ練習ないけど、デートのお誘い?」

「嫌か?」

マナ「良いけど、あ!プール行きたい!」

「じゃあ決まりで。」

そのプールの場所は最寄りから二駅の所にある。屋外で、夏だけオープンしている。かなり長めの流れるプールや、スライダーもありけっこう人も集まる所だ。

一緒に泳いだことはあってもそういうプールで遊んだことは無かったのでそれはそれで楽しみだ。

閑静な住宅街を抜け、人気の少ない竹藪の中の道を抜けていく。

隣のマナの方を見やると、暑さで首筋に汗が光り、シャツの立派に膨らんだ胸元部分は汗でへばりついている。

一歩、一歩と足を前に出すたびもう爆乳と言って差し支えないおっぱいがゆっさゆっさと大きく揺れる。

周りを見渡し、誰もいない、来ない気配なのを確認すると立ち止まりマナに声をかけた。

「なぁ……」

俺は両手を少し広げ立ち尽くした。

マナも周りを見渡すと満面の笑みで胸元に飛び込んできた。

食べてといわんばかりの立派な果実を俺に押し当てられ、そのままキスをした。

長めのオナ禁のせいか我慢に耐えかね、そのままおっぱいに手を伸ばす。

マナ「も〜、それはダメだよ〜」

ニコッと笑いながら諭されるが、そのまま揉み続ける。

もう手に収まりきらないほどに育った果実をしきりに揉む。

その後後ろに回り込んで汗が滴る首筋を舐めながら両手で揉む。

マナ「ちょっと!外でこれ以上はやばいって!」

「大丈夫、ちゃんと人来ないか見てるから」

マナ「いやいやそういう問題じゃっないぃっ」

服の上から右側の乳首をつまむ。

マナ「ふぅんっ」

ビンゴ。

そのまま両手で乳首を摘んで楽しむ。マナは焦りもあってどんどん汗をかく。

「暑い?じゃあ脱がないと」

不審者みたいに息を荒くしながらシャツをガバッと捲り上げる。白いダサめのブラ(未成年感があって俺は好き)があらわになる。さっき揉みすぎたせいかブラのカップ部分から右側の乳首が少しハミ出ていた。

マナ「いやっ、ちょっと…」

マナは周りを見渡すが誰もいない。来る雰囲気もない。

そのままブラをカチッと外し、正面に回って半立ちの姿勢でしゃがみこみ、ブラを上にまくってでかすぎる乳房と豆乳首にご対面。そのまま吸い付いた。

マナ「んんっ…あっ…はぁ…こんな…」

谷間はべっとりと汗で濡れており、汗を全て絡め取るかのように乳房を舐め回し、乳首を重点的に責める。

マナの背が小さめなのでかなりしゃがまないと届かない。

マナ「あっ…はぁ…んっ…」

両手で絶えずぐちゃぐちゃに揉みながら乳首舐め、乳房の汗を唾液に塗り替えていく。

反対の乳首も舐めようと思ったその時、

マナ「はい!終わり!」

その声とともにシャツを下ろされ、揉み揉みタイムは強制終了した。

マナ「夏休みなんだから今じゃなくてもいつでもできるじゃん。理性くらい持ちなさい」

年下に説教され、情けない気持ちでいっぱいになりつつ、ごめんと一言。

そのまま歩き出そうとしたが、マナがノーブラのままなのに気づき、俺が直してあげた。

直すどさくさ紛れに生のおっぱいを服の下から一揉みして睨まれたが、ノーブラでその辺歩くよりマシだろ笑と言いつつうやむやにする。

そのまま歩き出し、3分ほどしておっさんとすれ違った。マナに止められなかったらヤバかったかもと思いながらも、そのおっさんの目線がマナの胸元に固定されてるのは笑いそうになった。

マナの家の前まで送り、また明日と、にこやかに手を振るマナが愛らしい。

家に帰ってからは風呂に入って速攻で寝た。

マナ「おはよう」

集合場所のプール前で、帽子を被ったマナに声をかけられる。

「おはよう」

あと少しで開園?だが、券売り場にはもうそこそこ人が並んでいる。

後ろに並び、マナと雑談しているうちに入れるようになり、一旦着替えのため別れてからプール内で合流した。

着替えは俺の方が早かったため先にプールで待っていた。水着は去年海に行った時に使った黒の短パンみたいなシンプルな水着で挑んだ。

ビキニで来ないかなぁ…

数分してマナが現れた。白に花柄のワンピースの水着で、胸元にギャザー?があり想像以上にオシャレだった。

だが上から覗き見える谷間の強調がそれなりに強く、肩には水着の日焼け跡がくっきり残り、もしビキニだったらと考えるとごくりと唾を飲む。

「それいつ買ったん?」

おそるおそる聞いてみる。

マナ「この前」

だからいつだよとか思いつつも手を取り、まだ人が少ない流れるプールに足からちゃぽんと入った。

2人でキャッキャと流れに任せたまま水をかけあったり、借りた浮き輪に2人でしがみついたりで思う存分いちゃついた。

いずれ人が多くなり激しい水かけなんかはできなくなり、手を繋ぎながら流れに乗って歩いた。

マナ「乗っていい?」

何のことかわからなかったが、俺の返事を待たずしてマナは俺の背中に飛びついてきた。

おんぶ状態になり、俺の背中に胸を押し当ててくる。

「当たってんだけど」

マナ「んー?」

何のことかわからないと言わんばかりに俺の肩の上に手を回し、ニヤつきながらマナが覗き込んでいるのがわかる。

俺の仕込みのおかげか、それともモテる女の自覚が芽生えたのか、自分の武器を理解しているかのような振る舞いに心がゾクゾクとしたのを今でも覚えている。

昔はまじまじと胸を見られるのが嫌で限界まで隠していたのが懐かしい。

マナ「よいしょ」

体勢を直すふりしてボインっとまた胸を押し付けてくる。あざとい。

「こんなこと俺以外にはするなよ。」

独占欲丸出しの、ダサい男の台詞がつい出てしまう。

マナ「えへへ〜、当たり前じゃん!」

そう言いながら後ろの人からは見えないように肩にキスされた。

後で絶対犯してやる。そう思いながらチンコはギンギンだった。

ボッキも治り、流れるプールを出てスライダーへと向かった。

俺が先に滑り、後から滑ってくるマナを見ていたが、プールにザバンっ!とダイブする時に体育座りのまま後ろにひっくり返り、まんぐり返しみたいな体勢になり水の中に消えた。笑ってしまった

立ち上がり、水着の紐が肩からずり落ちており、一瞬ポロリしているかと思ったが、乳房が少し見えた程度だった。だが、俺の後ろから中学生らしき集団の、「おぉっ!あぁ〜〜」「え!でかっ!」と小声で騒ぐのが聞こえてきた。

マナ「いや〜、スピード出てちょっと怖かった〜。あ、喉乾いたな」

水着を直しながらこっちにむかって歩きながら言う。

俺は財布を取りに行き、お金を取り出し、マナに渡す。

「俺の分も買ってきて。」

マナ「途中ナンパされたらどうする?」

「きゃーって叫んだら助けてあげる。」

マナはふっと笑いながら小銭数枚を握りしめ売店に向かって行った。

マナを見守りつつ、暑いので日陰に逃げて一息つきボーッとしていると後ろから肩をつつかれた。

振り返ると同時に話しかけられた。

「肩すごいですね!何かスポーツとかされてるんですか?」

正直覚えてないけど、こんな感じで話しかけられた。前にはフリフリの水着に身を包んだ女の子と白のビキニで派手な感じの女の子が2人いた。

これ逆ナンか?、肩幅が広いことが生きるとは思わなかった。

少し話してみると、相手は大学生らしい。高校生と思われてないらしく、会話はそこそこ弾んだ。

だが、肝心の胸は全然。顔は確かに可愛いがおっぱい星人の俺には全く響かない。

マナ「ん、これ。」

マナが戻ってき、オレンジーナを渡してくれる。

この一瞬のやりとりのうちにいつのまにか2人はどこかは消えていた。

「ありがとう、お疲れ様。」

マナ「モテモテじゃん」

「妬いちゃった?」

マナ「別に」

飲み物で一息つき、

マナ「ね、今日家空いてる?」

「空いてるけど、もうプール出るの?」

マナ「出よ。なんか暑くて疲れちゃった。」

結局家に行くことになり、更衣室で着替えて外に出る。

マナは電車で来ていたが俺は自転車で来たので2人乗りで家まで向かう。

俺は汗をかきながら自転車を漕いでいるが、後ろからマナがぎゅーっと抱きついてきたので可愛いと思ったが束の間、2分後には正直暑苦しくて鬱陶しかった。

家に着くなり、扉を閉めた途端にマナの方からキスしてきた。

「落ち着け笑部屋でクーラーつけてから。」

マナのお尻をさすりながら部屋に行き、クーラーをつけて服を脱ぎ上裸になる。

まだクーラーは効いていないがマナはキスをねだってくるので応える。

マナ「んっ……」

キスしながらパンツの上から竿を撫でる。

こんなことされると俺も我慢できない。

服が汗でしっとりとしており、胸元を掴んで胸を揉み、布団の上に仰向けで寝かし、両乳を掴みながら谷間に向かって顔を埋める。

「はぁ〜、マジたまんね〜、高一でこの乳は反則だろ…」

「今日めっちゃおっぱい見られてたじゃん」

「そういえば、ポロリしそうになったね、歓声上がってたよ」

恥ずかしい言葉を投げかけながら服を捲り上げピンクのブラ越しに汗ダラダラの谷間に顔を埋める。

汗の匂いと谷間から香る独特の良い匂いが混じり合い、複雑な匂いがした。

たまらずブラを外す。

日焼けと対照的に真っ白な乳房が豆みたいに小粒の乳首と共に現れ、心臓がドクンと跳ね上がる。

何度やってもこの時の性的興奮の昂まりが俺は好きだ。

正面から形を変えるくらいぐにゃぐにゃと鷲掴みにしながら、

「なんでこんなに大きくなったの?」

マナ「んー、なんでだろう…」

「俺のこと考えてたらこんなデカくなっちゃった?笑」

マナ「その説はあるかも…」

ふざけて言ったつもりだが思わぬ返事に興奮し、乳首に吸い付いた。

マナ「んん〜っ、んっ……」

すでに乳首はビンビンに勃っており、少し舌を弾くとマナが反応する。

唾液を塗りたくり、手に収まらない乳房を内側に寄せると乳首がくっつく。

「俺のこと考えすぎてこんなにデカくなったの?変態じゃん…」

マナの身も心も潜在的な意識すらも支配しているような気がして最高だった。

そのまま両方の乳首を口に咥え、舌でビチャビチャとわざと音を立て舌でいやらしく弾く。

マナ「はぁっ、あっ…ああぁ…ヘンタイじゃないもん…はぁっ」

隣でゆっさゆっさと揺らすマナと並んで歩いてる最中、通りすがる男が鼻の下伸ばしながら覗き込むほど注目を集めるおっぱいを食いまくる。

それに両乳首舐めは露骨に反応が変わるので気分が良かった。

「でも最高……マナが男のこと考えて乳デカくする変態で良かった…」

マナ「だから変態じゃないっ!あぁ…」

たまらず下に手を伸ばす。今まで1番濡れていた。その瞬間、

マナ「待って…」

俺の手を止め、泣きそうな顔で見つめてくる。

(もしかして今日生理なのか?)

少し落胆する自分に腹が立ったが、そうではなかった。

マナ「もう…いいから……早く入れて欲しい…」

「何を?」

ニヤつきながら返す。

マナ「これ…」

パンツの中で暴れ出しそうな竿をさすりながらマナが言った。

パンツを下ろしてマナに舐めさせ、俺は引き出しに入ったゴムを手を伸ばして取り出す。

マナのしみだらけのぐちょぐちょパンツを脱がし、ゴムを装着する。

「股広げて」

横に目を逸らしながら仰向けでM字開脚する。

両膝を掴んで入口にチンコを押し当てる。

割れ目を行ったり来たりさせ、少し焦らす。

マナは泣きそうな顔になっており、マンコはヒクついていたのでなんだか可哀想になり、そのまま押し込んだ…

マナ「はぅぁっ……」

眉間に皺を寄せ、目を瞑りながら声が漏れる。

「おちんちんどう?」

マナ「…き、きもちぃぃ……」

そのまま腰を動かす。でかすぎて少し外側に逃げる爆乳が上下にゆっさゆっさと大きく揺れる。

マナ「あぁんっ、はぁっ、あっ、あっ、」

「おちんちん好き?」

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