体験談(約 9 分で読了)
妻がPTA役員たちに廻された話
投稿:2025-08-18 12:58:25
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体験談(約 9 分で読了)
投稿:2025-08-18 12:58:25
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[プロローグ:俺の過去]
俺、砂川が、莉子を自分のものにするためにレイプや木崎を使っての工作、田原などを使っての調教など行うのか。
何故、俺はそういう人物なのか。
それは過去の体験が大きく影響している。今回は、その過去を書こうと思う。
[妻、綾乃]
俺の人生は、何一つとして不自由がなかった。大手企業に勤め、大阪市のベッドタウンに居を構え、学生結婚した非の打ち所のない完璧な妻に恵まれた。
それは、今から20年前、俺が29歳だった頃の話だ。
1つ下の妻の綾乃は、女優の吉岡里帆を思わせる愛らしい顔立ちに、B88(Fカップ)の豊満な胸と、女性らしく引き締まったW56H89という体型をしていた。彼女は俺の自慢であり、俺の満ち足りた日々を象徴する存在だった。
そんな完璧な妻、綾乃は、近所の付き合いにも積極的で、子供の入学とともに小学校のPTA役員を引き受けていた。
[夏祭り会場:歪んだ優越感]
夏祭り当日、PTAの模擬店はごった返していた。俺は自分の担当するくじ引きのブースにいたが、その視線は常に、わたあめブースにいる綾乃に向けられていた。
「奥さん、わたあめ作りうまいねぇ」
男性役員の一人が、下品な笑い声を上げながら綾乃の身体に触れようとする。
綾乃が困ったように距離を取ろうとすると、男たちはさらに下卑た笑い声を上げた。俺は、その光景を目にしながらも、自分の持ち場を離れることができなかった。
完璧な俺の妻に、下劣な欲望をむき出しにする男たち。その様子を眺めていると、なぜか高揚している自分に気づいた。
それは、俺の所有物を他の男たちが品定めしているようで、たまらない優越感を俺に与えた。
[居酒屋:打ち上げの夜]
その週末、子どもを綾乃の両親に預け、夫婦で居酒屋に向かった。店の奥には、PTAの役員たちが集まっていた。
俺は、他の役員の女性たちに話しかけられ、その対応に苦慮していたが、俺の視線は綾乃のいるテーブルに釘付けになっていた。
あまりお酒に強くない綾乃だが、周囲から、かなり飲まされて居るようだった。
「綾乃ちゃん、次これ飲んでみてや」
男性役員の一人が、綾乃に日本酒の瓶を差し出し、綾乃のグラスに注いだ。
綾乃は困ったように微笑み、一口だけと断りを入れたが、男たちはそれを許さなかった。
「一口なんて言わんと、一気に飲んでくれよ。奥さんの喉がどんな音を出すのか、俺らも楽しみにしとるんや」
「〇〇さん、本当にやめてください。酔っちゃうので…」
綾乃の言葉に、男たちは笑い声を上げた。
「大丈夫大丈夫!酔った綾乃ちゃんも、絶対可愛いやろ!」
綾乃は、男たちの勢いに負け、グラスの酒を一気に飲み干した。
「綾乃ちゃん、もうちょっと飲めるやろ?」
「もう…無理です…」
綾乃は顔を赤らめ、呂律が回らなくなってきた。男たちは、そんな綾乃を見てさらに盛り上がっている。
一人の男が楽しそうに彼女の腰を抱き寄せると、綾乃は必死に身をよじって抵抗するが、その手は虚しく空を掻いている。
すると、別の男が綾乃の太ももに手を置き、そのままゆっくりとスカートの裾を捲り上げた。
綾乃は驚き、その手を払いのけようとするが、別の男が彼女の手を掴み、その場に押さえつけた。さらに別の男が、綾乃の胸元に手を伸ばし、乳房を揉みしだいた。
綾乃は身動きが取れず、ただ震えている。
その様子を見ていた他の男性役員たちも、面白がって綾乃の周りに集まり、あっという間に人垣ができた。もう綾乃の姿は見えない。しかし、人垣の向こうから、男たちの下卑た声と、綾乃の弱々しい抵抗の声が聞こえてくる。
「胸、でけーな!旦那さんのチンポ挟んだりしてるの?気持ちいいんやろ?」
別の男が、さらに卑猥な言葉を投げかけた。
「おい、綾乃ちゃん、スカートの中見せてくれへんか?どんなパンツ履いてるんや?」
「いや、やめてください…」
綾乃の悲鳴に近い声が聞こえる。男たちの笑い声はさらに大きくなり、綾乃の声は次第にかき消されていく。
「こんなとこで濡れたらあかんで!早く俺らに見せてくれよ!」
俺は、聞こえてくる声から、彼らが綾乃の何を弄んでいるのかを想像した。
スカートの中に手を入れられ、下着を引っ張られているのだろうか。それとも、服を脱がされ、むき出しにされた身体を触られているのだろうか。
想像すればするほど、俺の肉棒が熱を帯びていく。
「あら、砂川さん。顔が真っ赤よ」
女性役員の一人が、面白そうに俺の顔を覗き込んできた。
「もしかして、奥さんが気になっているのかしら?ふふ、奥さんはモテモテね」
俺は何も言えず、ただ口元を歪めることしかできなかった。
俺の股間が、想像を絶する熱さで膨れ上がっているのを、女性たちは明らかに気づいている。
彼女たちの好奇心に満ちた視線が、俺の身体に突き刺さる。屈辱と、そして高揚感が、俺の全身を駆け巡った。
しばらくして、女性役員の一人がかなり酔いつぶれ、トイレで吐き始めた。俺は、その介抱に付き合わされ、ようやくその場を離れることができた。
席に戻ると、一次会はそろそろ終了の時間になっていた。綾乃はテーブルに突っ伏しており、顔は赤く、着ていた服は乱れていた。
ブラウスのボタンが一つ外れ、ブラジャーのレースが見えている。スカートの裾は捲れ上がり、ストッキングには伝線が走っていた。綾乃の隣に座っていた男性役員が、その太ももを撫でているのが見えた。
「よっしゃ、二次会行くぞ!」
PTA会長の男が、高らかに声を上げた。大勢でカラオケボックスに行くことになった。
俺は綾乃を連れて帰ろうとしたが、男性役員たちがそれを許さなかった。
「ご主人、こんな時くらい、ゆっくり遊びましょうよ!さぁ!奥さんっ!カラオケ!カラオケに行きましょう!」
道中も、綾乃は一人では歩くのが難しいくらい酔っていて、男性役員たちに支えられていた。
もちろん、ただ支えているわけではない。一人の男が綾乃の肩を抱き、別の男が腰に手を回す。
さらに別の男が、綾乃の胸に触れていた。綾乃は、されるがままに、ただ虚ろな目で歩いていた。
[二次会:見えない密室]
俺は、PTA会長の男に腕を掴まれ、半ば無理やり二次会のカラオケボックスへと連れて行かれた。店内に入ると、大勢の役員たちが三つのグループに分かれ、それぞれ別の部屋へと入っていく。
俺は、女性役員たちに「さあ、砂川さんもこっちよ」と腕を引かれ、綾乃とは違う部屋に入ることになった。
綾乃がどの部屋に入ったのか、俺にはわからない。
しかし、彼女の周りにいた男たちが、下卑た笑い声を上げながら、奥へ続く通路へ消えていくのが見えた。
俺が入った部屋では、女性たちがマイクを握り、楽しそうに歌っていた。しかし、俺の耳には、彼女たちの歌声は全く届いてこなかった。
俺の頭の中は、綾乃が今、あの部屋で何をされているのかという想像で支配されていた。
カラオケボックスの個室に入ると、先程俺の勃起に気づいたらしい女性役員たちが、面白がるように俺に絡んできた。
「あら、砂川さん。さっきは大変だったわねぇ。もう落ち着いた?」
一人の女性が、ニヤニヤしながら俺の太ももに手を置いてきた。別の女性も、「もしかして、うちらの誰かにドキドキしちゃった?」と、わざとらしく胸を押し付けてくる。
「もしかして、その、おっきくなってるのは、奥さんへの想いが溢れちゃったから?」
別の女性が、俺のズボンの上からまさぐり始めると、別の女性が「あら、まだ元気じゃない」と笑った。彼女たちは、俺の反応を楽しんでいるのだ。
「砂川さん、奥さんが今頃どうしてるか、気になるの?」
彼女たちは、俺の意識が綾乃に向いていることを見透かしている。
「男の人たちと楽しんでるかしら?奥さん、ああ見えて、ああいうの好きそうじゃない?」
「砂川さんのちんぽと、うちらの旦那たちのちんぽ、どっちが大きいのかなぁ?奧さんに聞いてみたいわ」
どうやら、この女性役員たちは、男性陣に、チヤホヤされる綾乃のことを快く思っていないらしい。
俺は曖昧に笑ってごまかそうとしたが、彼女たちはさらに大胆になっていく。
俺は、彼女たちの挑発に乗るまいと必死に抵抗するが、半ば強引に体を触られたり、逆に彼女たちの体を触らされたりしているうちに、時間は過ぎていった。
綾乃のいる部屋がどこなのか、聞き出す隙も与えられない。
俺の意識は、絡みつく女性たちの感触と、綾乃が今どうしているのかという焦燥感の間で揺れ動いていた。
もしかしたら、もう手遅れかもしれない。想像は最悪の方向へと膨らんでいく。
男たちは、酒を飲ませた綾乃に何をしているのだろうか。
カラオケの音量に紛れて、綾乃の抵抗の声や、男たちの喘ぎ声が聞こえているのだろうか。
完璧な俺の妻が、今この瞬間も、どこかの密室で汚されていく。この歪んだ想像が、俺の股間をさらに熱くさせた。
[絶望の密室]
俺は、意を決して「ちょっとトイレに」と告げ、女性役員たちの輪から何とか逃げ出した。
背後から「えー、つまんない!」という声が聞こえるが、構うものか。
俺は、廊下の奥へと足を進めた。各部屋のドアの一部がガラスになっており、中の様子がわずかに見えた。楽しげに歌う人々、酒を飲む男女。その中に、綾乃の姿はなかった。
一番奥の部屋に近づいた時、カラオケの重低音に混じって、廊下にまで漏れてくる男たちの下卑た声が聞こえた。
「おい、もっと声出せや!旦那の前でこんだけ喘いだら、どんな顔するやろな!」
俺は、その声に心臓が跳ね上がった。間違いなく、PTA会長の声だ。
震える手でドアのガラスを覗き込む。
そこには、俺の想像をはるかに超えた光景が広がっていた。
ソファに全裸で仰向けに寝転んだ綾乃。
その上には、PTA会長と思われる男性が、正常位で深く挿入していた。
綾乃は、完全に意識を失っているわけではないようで、虚ろな目で宙を見つめている。
その彼女の顔の部分には別の男が跨り、無理やりフェラチオをさせられていた。
「んんっ…ふ…んんっ…やめ…て…」
綾乃の口からは、拒絶の言葉と同時に、歪んだ喘ぎ声が漏れていた。
「もっと上手くやれや、奥さん。こんなんじゃ旦那も満足せんやろ!」
別の一人が、綾乃の豊満な胸にしゃぶりつく。乳首を強く吸い上げながら、男は唾液で綾乃の白い肌を濡らしていく。
「んんっ…ああ…いやっ…○○さん…っ…」
綾乃は、男たちの名前を呼びながら、必死に拒絶の声を上げる。
しかし、その声は男たちの卑猥な言葉にかき消されていく。
「なーにが、いややねん!身体は正直やんけ!」
「見ろや、こんなに濡れてんぞ!旦那にはこんなに見せんやろ!」
別の男が、綾乃の手を取り、自身のチンポを握らせた。綾乃の手は、されるがままに動かない。
「おい、ちゃんと握れや!旦那のとは違うやろ!この太さ、ええやろ?」
そして、床に座り込んでいた男が、綾乃のふくらはぎに舌を這わせ始めた。
「ここの肉、柔らかいなぁ…奥さん」
綾乃の身体は激しく震え、彼女の口からさらに大きな悲鳴のような喘ぎ声が漏れた。
「や…め…て…ああああ…!」
俺は、その光景をただ見つめることしかできなかった。
俺の妻が、目の前で、見知らぬ男たちに輪姦されている。
俺は、意を決して部屋の中に入ろうとした。しかし、その瞬間、背後から女性役員たちが現れ、俺の腕を掴んだ。
「砂川さん、どこ行くの?」
彼女たちは、俺の腕を強く押さえつけ、中にいる綾乃の姿を目にすると、さらに興奮したように顔を歪ませた。
「あら、綾乃ちゃん、あんなことしてる。楽しそうじゃない」
「奥さん、ああ見えて、かなり好きなのかもね」
「うちの旦那なんか、抱きたい抱きたいって、ずっと言ってたわ」
女性たちの下卑た言葉が、俺の耳に突き刺さる。そして、一人の女性役員が、俺に耳打ちした。
「砂川さんに警察とかに言わないわよね?」
俺は、何も答えられなかった。
「警察とかに言うと、私も砂川さんにレイプされたと言うからね」
そう告げると、彼女は俺の腕を引き、無理やり部屋の中に押し込んだ。
俺は、部屋の隅に座らされ、その女性役員にズボンを下ろされた。俺のチンポに、彼女の口が触れる。
「あんたの奥さん、あんなに気持ちよさそうにしてるのは、あんたのチンポは小さいからじゃない?」
俺が屈辱に耐えている間も、綾乃の輪姦は続いていた。
「おい、綾乃ちゃん!こっちはもう我慢できんぞ!」
一人の男が、床に四つん這いにさせられた綾乃に、後背位で深く挿入した。
「ああ…んんっ…やめて…」
綾乃の抵抗の声は、弱々しい喘ぎ声に変わっていた。
「やめられるわけないやろ!お前の股も、こんなに熱くなってんやんけ!」
男は、綾乃の腰を激しく突き上げた。別の男は、床に座り込み、綾乃の口に自身のチンポを突っ込み、さらに別の男が、綾乃の下に潜り胸に顔を埋めていた。
「綾乃ちゃん、こっちのちんぽも交互に舐めてくれよ!」
別の男が、綾乃の手にチンポを握らせた。
「うっ…んっ…ああ…いやぁぁ…」
綾乃は、絶望的な声を上げ、身体をよじらせる。
男たちは、そんな綾乃を見てさらに興奮し、下卑た笑い声を上げた。
「どうしたんや、そんなに喘いで!旦那のとは違うやろ!」
「このまま全員のちんぽでイカせたろ!」
「中出しは不味いよな?あとで旦那にばれたら面倒や」
「最後の1人なら大丈夫だろ!」
男たちの声が響き渡る中、俺のチンポを咥えていた女性役員が、立ち上がり、俺の股間に腰を下ろした。
「んっ…!」
熱い肉塊が、彼女の濡れた股間に吸い込まれていく。
俺は、綾乃を助けたいという気持ちと、自分の勃起が彼女にばれてしまうことへの恐怖、そして、女性役員との性交の気持ち良さで頭が混乱した。
「あんたの奥さん、あんなに楽しんでるのに、あんたも楽しまなきゃ損でしょ?」
女性は、俺の股間に腰を乗せ、激しく上下に揺さぶった。
「あんたのチンポ、すごく硬いじゃない。本当はすごく興奮してるんでしょ?」
俺は、何も答えられない。
ただ、身体は正直に反応していた。俺の腰は、女性の動きに合わせて反射的に突き上げていた。
俺の視線の先では、綾乃が別の男に挿入され、苦しそうに顔を歪めている。
[絶望の結末]
男たちの声が響き渡る中、最後の男が綾乃の身体に深く挿入した。
「もう…やめて…っ…〇〇さん…」
綾乃の声は、抵抗の色より喘ぎの色が濃くなっていた。
「感じてるんやろ!綾乃ちゃんの股は、もうびしょ濡れやんけ!」
男は、綾乃の腰を激しく突き上げた。そして、男の腰が大きく痙攣し、熱い精液が綾乃の膣の奥深くにぶちまけられた。
「ああ…最高や…!」
男は、中出しの気持ち良さを声に出し、綾乃の上で身体を震わせた。
その光景を見ていた俺の股間も、熱く膨れ上がっていた。俺に跨がっていた女性役員は、俺の股間に腰を乗せ、更に激しく上下に揺さぶった。
「んんっ…でるっ…!」
俺は、女性役員の中に射精した。熱い精液を彼女の膣の中に勢いよく噴き出した。
[残された二人]
数分後、男性役員たちは、俺の存在に気づき、慌ててズボンを上げ、服を整え始めた。
「あっ!ご主人!」
PTA会長の男が、俺に声をかけてきた。俺は何も答えられない。
「ええと、これは、奥さんの方から誘ってきたようなもんで……俺たちは、ただ奥さんの気持ちに答えてやっただけだから……」
別の男が、俺の肩を叩き、ばつが悪そうに笑った。
「砂川さんも、うちの妻とやってるからいいだろ?砂川さんも楽しんでたみたいだしな」
俺は、彼らの言葉に何も反論できなかった。
そして、彼らが去った後、床に横たわっている綾乃に近づいた。
彼女は、意識のないまま仰向けになっていて、身体中が男たちの唾液や精液で汚れ、膣からも精液が垂れてきていた。
俺は、その姿に言葉を失った。
俺は、綾乃の体を拭い、服を着せ、なんとか家に連れて帰った。シャワーで彼女の体を綺麗にし、ベッドに寝かせた。
翌日、綾乃が目を覚ますと、彼女は俺に昨夜の出来事を尋ねてきた。
「昨日の打ち上げ、どうだった?わたし、居酒屋の途中くらいから、あんまり覚えてないの」
彼女は、一次会の途中までの記憶しかなく、カラオケボックスでの出来事は全く覚えていないようだった。
俺は、彼女の記憶が戻らないことを願った。
そして、俺の中の何かが音を立てて崩れ去った。
俺の求める完璧な女性像は、大きく形を変えた。
ただ美しいだけではなく、男性のどんな行為でも受け入れてSEXを楽しむ女性。
そして、それが美しい女性であればあるほど、自分の手で、そのような女に変貌させたい。
綾乃は、既に輪姦され、俺の手ではなく、そういう姿になった。
俺は、それから、そういう女との出逢いを求め、たくさんの女遊びを行った。その中で、様々な経験をした。そして昨年、出逢ったのが、莉子だった。莉子は、俺が求める完璧な美を有した女だった。
「この女を自分のものにしたい」それが俺の欲望だ。
あの夜の出来事から3週間くらい過ぎていた。あの日以降、綾乃は触れようとすると露骨に嫌がる日が、何回もあった。元々、SEXに前向きなタイプではなかったが、夫婦の寝室はただの寝る場所と化した。俺は、あのカラオケボックスで、綾乃が男たちに嬲られる姿を思い出しては、トイレに籠る時間が増えた。そん…
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
0
返信
2025-08-23 22:24:09
名無しさん
僕は妻に置き換えて読むので、奥さんが自らPTA会長を求めるようになるまでを妄想してしまいます(笑)。続編、期待してます!
1
返信
2025-08-23 18:08:48
とうこうしゃさん
コメント有難うございます。莉子の話ではないので、意図的に新作にしています。Sだから自分が!という感情が芽生えたのは間違いないでしょうね。でも、S Mは相手に応じて変わる部分もあり、元妻の出来事に関して…
1
返信
2025-08-19 18:48:49
名無しさん
これ、前作とリンクしてないのは、わざとですか?僕は寝取られの方が興奮するので、奥さんのその後が知りたいです。続編、待ってます。
1
返信
2025-08-19 12:24:14
1
返信
2025-08-18 22:53:44
1
返信
2025-08-18 20:36:47
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(2020年05月28日)
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