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片想いの美人巨乳同僚が忘年会で先輩達に輪姦された騒動の後、年明け後の接待出張でも色々とあり、その後の話part18

投稿:2024-11-12 18:25:43

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名無し◆IkBDYjY
最初の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

前回の話

冬の寒さも緩んできた3月の中頃、僕(B男)と、僕の巨乳美人な彼女のA子さんは、いつものようにデートしていたが、ふとした出来事をきっかけに、会社の後輩のかわいいC子さんと、3人でラブホテルで一夜を過ごす事になった。もちろん最初は、3人ともエロはなしのつもりで部屋に入ったのだが、飲み食いをしながら、…

今回の話は、僕(B男)の会社の同じ課の、イケメンでヤリチンのD男先輩から聞いた、武勇伝の一つを僕なりにまとめてみた。

僕が口が固いと思っているのか、D男さんは色々と派手な女性関係を僕に色々と話してくれるが、結局、僕はこういったサイトに偽名とはいえ、投稿してしまっているので、真に僕が口が堅いとは言えないと思う。

まあ、ぶっちゃけ、D男さんは全くそんなこと気にしなそうだし、この投稿を間違って見つけてしまっても、爆笑して終わらしてしまいそうな気もする。

今回の話は、3月の中頃、僕と僕の美人巨乳な彼女であるA子さんがデート中、D男さんの舎弟みたいな立場の同じ課の先輩である、体育会系のE男さんに、おとなしめの後輩C子さんが襲われそうになっているのを助けて、

その後、流れで、ラブホテルで、僕とA子さんとC子さんの3人で過ごすことになり、夜が深まったころ、その3人で3P乱交に興じる展開になって、僕はかなり美味しい思いをした出来事があった。

D男さんの話は、その3P乱交の裏で起きていた話になる。E男さんは、C子さんをラブホテルに強引に連れ込むのを僕とA子さんに阻止され、イライラするのと、ムラムラするのが、混ざり合って行き場のない欲望をどこかにぶつけたくてたまらなかった。E男さんはしばらく夕闇の街をふらふらしていたが、ふと思いついて、先輩格のD男さんに電話をかけることにした。

電話がつながって、しばらくコール続いてから、やっとD男さんがでた。

D男「、、う、うん、、、E男か、、どした、、、」

D男さんの声は息遣いがすごく、荒ら荒らしかった。E男さんはその状況にすぐ気づいて、

E男「D男さん、お楽しみでしたか笑。すまんすまん」

と言って、E男さんは電話を切ろうとしたが、

D男「いや笑、、別にいいんだよ笑、、どうした?」

と言ったので、E男さんは、C子さんとやる直前に逃げられた顛末を、悔しそうにD男さんに話した。

D男さんはその話を聞いて、おかしそうに、

D男「お前,ウケる展開だな笑、、、H子さん、、E男のやつ、かわいそうじゃないっすか、、」

D男さんとセックスしていたのは、うちの会社と付き合いのある会社のG社長の秘書H子さんだった。

一月末にあった接待でも色々と乱痴騒ぎがあって、僕の彼女のA子さんや、D男さん、G社長、H子さんが、派手にまぐわったらしいが、その後もD男さんと、H子さんは個人的に逢瀬を重ねていたらしい。H子さんがG社長の愛人であることは公然の秘密なので、もちろんG社長には内緒だが。

H子さんは、急に話を振られて,びっくりして、

H子「え、、あ、、、E男さん、、、あ、、、ええ、、」

としどろもどろに答えていると、D男さんは楽しそうに強引に、

D男「E男、こっち来いよ、どうせこのあと暇なんだろ、、」

と言ったので、

H子「えっ、、くるんですか、、、急じゃないですか、、E男さんは会ったことないし、、、」

と、H子さんはあんまり乗り気ではなかったが、D男さんは楽しそうに、自分とH子さんのいるラブホテルの場所と部屋を教え、それを聞くとE男さんもかなりご機嫌で早速二人のいる部屋へと向かった。

E男さんがラブホテルの部屋に入ると、バスタオルを下半身に巻いたD男さんが迎えてくれ、奥のベッドでは、H子さんは全裸にバスタオルを巻いて、座っていた。

H子さんは、ショートボブの髪型で、今日はしていないがいつもはメガネをしていて、知的な雰囲気を漂わせている美人である。全裸にバスタオルを巻いている姿は、豊満ではないがスレンダーで、ものすごく色っぽい雰囲気で、程よく筋肉もついている。

D男さん曰く、H子さんはセックスをする時、激しく動き、結構積極的に、男性を求めてきたりすることもあるらしい。G社長がお気に入りなのもうなづける話みたいだ。

最初は3人で少し話をしたあと、D男さんはもうだいぶH子さんで楽しんでいたので、E男さんに最初H子さんとやるように促した。E男さんはシャワーを浴びた後、バスタオルを巻いて、ベットに座っているH子さんに近づきながら、

E男「H子さん、めっちゃ色っぽいな。よろしくな」

H子さんは体育会系のマッチョなE男さんが迫ってくる急な展開に面食らっていて、

H子「、、や、優しくして、、くださいね、、」

と遠慮がち言うののが精一杯だった。そんなH子さんの様子を見て、強引にするのが好きなE男さんだったが、最初は優しくセックスする方針にしたみたいだった。

E男「オッケー、オッケー、大丈夫だよ」

と言って、E男さんは、H子さんを包んでいたバスタオルを剥いで、全裸のH子さんのスレンダーな魅力的な身体が露わになった。

E男さんは、すぐにでも押し倒してH子さんを激しく陵辱したかったが、グッと堪えて、全裸のH子さんをギュッと優しくハグした。E男さんは、ハグしながら、両手の指を使って、H子さんの全身を力強く、弄っていった。

H子「、、あ、、ああ、、、い、いた、、ちょあ、、、ああ、、、」

H子「、、、、あ、、そ、そんな、、ところまで、、あ、、ああ、、、」

H子さんは、E男さんに力強く愛撫され続けて,しばらくして満足すると、体勢を変えいきなり、パクッとギンギンになっているE男さんの立派なペニスをしゃぶりはじめた。

E男「,,おっ、、いきなりか、、いいね笑、、めっちゃ,,気持ちいいよ」

H子「、、き、、ぎもちよく、、なって、、、」

と、ジュボジュボと、E男さんのペニスを吸引しつつげた。

E男「うっ、、、こりゃ、、すげぇ、、、い、いい、、」

とE男さんはあっという間に昇天しそうになり、H子さんもそれをみて、フェラをより激しくした。

E男「、、い、いく、、、」

とE男はたまっていた精子を一気にH子さんの口内に放出した。H子さんは残らず吸い取るように、E男さんのペニスを口内で吸引し続けたが、E男さんのペニスはギンギンのままだった。

H子さんは、ペニスを口から抜き、E男さん口内に大量の精子を含んだまま、

H子「、えっ、、な、なに、、これ、、すごすぎます、す、、かたいまま、、、」

とE男さんの絶倫ぶりに驚いているようだった。

E男さんは、H子さんが口内の精子の処理をさせる時間を与えず、H子さんを押し倒し、強引に大きく股を広げて、激しくクンニを始めた。

H子「ちょっ、、、あっ、、、あ、、、あ、、うが、、ああ、、」

E男さんは構わず、激しく舌で舐め続け、たっぷりとH子さんの秘部が濡れてるのを確認して、一気に正常位の体勢で挿入した。

H子「、、あっ、、、あー、、、ああ、、」

E男さんは、溜まりきった性欲をH子さんにぶつけて、最初から激しくピストンして、犯しつづけた。

H子「、、あ、、あん、、あん、、あ、、、は、はげしすき、、、もうちょっと、、ゆっくり、、、」

と言われてもE男さんは構わず、H子さんを激しくセックスし続けた。H子さんは、口元はさっきのフェラでの精子をダラダラ垂らし、両手はバンザイの形で、E男さんに押さえつけられ、この段階ではまだレイプではなかったが、傍目から見ればレイプみたいな感じにもみえた。

E男「、、めっちゃいいな、、C子ちゃんに振られて、、、やりたくてたまんなかったから、、たまんねー、、、さいこ!、、」

とE男さんはご満悦な様子で、腰を振りつづけていた。H子さんも、そこまで嫌な感じではなく、E男さんの動きに合わして、艶かしく腰を振っていた。

H子「,,あ,,あぁ,,こんな激しいの初めてかもです、、すご、、あ、、ああ、、、」

H子さんと、E男さんは、お互い同士初めてだったが、意外とセックスの波長が合うらしく、ラブホテルの一室で、二人の嬌声と、身体が擦れる激しい音が響き渡ったいた。

やがてE男さんは絶頂を迎え、H子さんもそれを受け入れ、お互いに体液でぐっちょぐじょになった身体で抱き合いながら、まったりと事後の時間を味わっていた。

H子「E男さん、凄かったです、、力強くて、、」

E男「H子さん、、最高だったよ、、めっちゃエロかった笑、、」

と恋人同士のように甘いビロートークを続けていたが、ヤリチンで絶倫のE男さんや、離れたところでソファに座って二人のセックスを見学していた、同じくヤリチンでイケメンのD男さんが、女性を満足させるだけのセックスだけをして、気が済むわけがなかった。そのことはD男さんと、やったばかりのはずのE男さんの股間のペニスの元気具合から明らかだった。

この話の続き

引き続き、僕(B男)が、D男先輩から楽しげに聞かされた話を、僕なりにまとめてみた。ヤリチン先輩のD男さんと、取り引き先の社長秘書であるH子さんは、ラブホテルでセックスを楽しんでいたが、そこにひょんな事から、D男さんの舎弟格である体育会系のE男さんが遊びにくる事になった。渋々ながらもH子さ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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