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体験談(約 8 分で読了)

片想いの美人巨乳同僚が忘年会で輪姦された騒動のから月日が過ぎ、クリスマスイブの出来事を終え、年末の頃part22

投稿:2025-02-27 02:05:59

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名無し◆MCKBMBQ
最初の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

前回の話

僕(B男)は、クリスマスイブに付き合っていた巨乳美人のA子さんから振られ、取り引き先の美人社長秘書H子さんからセックスで慰めてもらい、だいぶ助けられたのは確かだが、翌日から、仕事に戻ると、辛い気持ちがかなりぶり返してきて、しんどかったが、なんとか仕事をこなしていた。A子さんから、もらった手紙…

A子さんにクリスマスイブに振られ、年末年始休暇は、前回でも触れたように、夏の終わりに退職したヤリチンのD男先輩秘蔵の、ハメ撮り動画を延々と見続けて、どこにも出かけず、僕(B男)は、ひたすらオナニーに耽る日々を過ごしていた。

D男さんとは、D男さんが会社を退職してから、まったく会っていなかったが、ライン等で時々、連絡していて、新規のハメ撮り動画も共有ソフトで送ってくれたりしてくれていた。

色々と動画を漁っていると、最近送ってきてくれたハメ撮り動画の中に、非常に気になるものを見つけた。それは、A子さんとD男さんが二人きりで、D男さんの部屋で会っている動画だった。表示されている日付は、8月くらい、D男さんが会社を辞めるちょっと前だった。

A子「もう!笑、部屋に連れ込んで!、絶対に私とやるつもりでしょ!」

A子さんとD男さんが、D男さんの部屋で会話をする途中から動画は始まっていた。

D男「A子ちゃんが、B男君とG社長のこと相談したいって、どうしてもって俺にお願いしたんだろ笑、、落ち着いて話すには俺の部屋がベストだしな笑」

A子「だって、二人のことをよくわかっているのD男さんしかいないし、他にこんなこと話せる人、どこにもいないし、仕方なかったんだもん笑」

D男「A子ちゃんから連絡きて俺はかなり嬉しかったぜ笑。1月の接待以来、個人的に会ってなかったもんな笑。会社でずっと俺に対して事務的な感じだったからな笑。そんなツンケンしたA子ちゃんもかなりそそられたけどな笑」

A子さんはD男さんにからかわれて、少しムッとしていた様子だったが、他に頼る人がいなかったので必死にD男さんに相談していたようだった。

D男「俺からみてぶっちゃけ、G社長のこと、B男くんに言った方がいいと思うよ」

A子さんはそう言われて、

A子「わかってるんだけど、すごく言いずらくて、嫌われるんじゃないかと心配して、、、」

D男さんはそれを聞いて、少し笑って、

D男「B男君は、あいつはかなりいいやつだよ。そんなことじゃ振られないって笑。そもそも温泉旅行で、俺がA子ちゃんとやってるのもバリバリみてるし笑、、、そういう願望あるのかもよ。B男君のやつ笑」

そうD男さんが言うと、A子さんが少し睨んだので、

D男「冗談だよ笑、、それは言い過ぎたかもだけど、、」

D男「俺がB男君に言ってやるよ、、、A子ちゃんがG社長と関係を持っているんだけど、A子ちゃんが謝りたいって笑、、」

それを言われて、A子さんは、

A子「絶対、D男さんからは言わないで!、D男さんが言うと話が余計にこんがらがっちゃうから!」

D男さんは納得いかなげに、

D男「B男君と話してG社長と別れれば済む話で、簡単なことだと思うんだけどなぁ。B男君もいいやつだし、G社長も派手だけど意外と純なやつだから、、、」

A子「言うとしたら、私から言うから、絶対D男さんからは言わないで!お願い、、」

と言われたので、

D男「まぁ、A子ちゃんがそう言うなら、それでいいけどな笑。言っちゃえばそれだけの話だと思うけどな、、、、まっ、いいか笑、、、おかげで今日はかなりひっさびさにA子ちゃんとセックスできそうだし笑」

と少しいやらしい表情でD男さんは、目の前に座っているA子さんを見つめた。A子さんは動画の中でも魅力的で、整った顔立ち、胸は大きく、着ている服の上からでもかなりセクシーで、ヤリチンのD男さんじゃなくても、二人っきりで同じ部屋で過ごしていれば、どんな男でも押し倒したくなるのは間違いなかった。

A子さんは少し頬を紅潮させて、

A子「もう!笑、、、それしか考えてないんだから!、、、」

D男「こうなるのは、俺に連絡した時点でわかってただろ笑、、、まあ、、、A子ちゃんは悩みを聞いてもらえて笑、、俺もA子ちゃんも気持ちよくなって、、、三方良しだな笑」

A子「ほんと!、、わけわからないこと言って!笑、、、もう!」

とA子さんはいうものの、D男さんがこの後、A子さんにキスを始めても特に抵抗せずに受け入れていた。二人は抱き合いながら舌を絡めて濃密なキスを続けて興奮を高めていった。

やがてキスを十分に重ね、お互いに満足すると、D男さんは慣れた手つきでするすると、着ているものをあっという間に脱がして、A子さんの全裸のセクシーな身体をあらわにした。

D男「やっぱり久しぶりにみてもエロい身体だな笑」

A子「ほんと、、もう!、、恥ずかしいんだから、、」

そんなA子さんの様子をみて、D男さんも満足そうで、自分も服も脱ぎ捨て、A子さんとD男さんのセックスが始まった。

D男さんはA子さんを仰向けに横にして、艶めかしい裸体の全身を指と舌を使って愛撫し始めた。

A子「、、うっ、、、あ、あぁ、、、ああ、、、」

A子「、、いい!、、、う、うん、、、いいよ!、、」

A子さんは、D男さんに愛撫されながら、気持ちよさそうに悶えていた。気持ち良さそうにしているA子さんにD男さんは少し興奮して、仰向けに寝ているA子さんの胸の下らへんに跨がり、形のよい巨乳に、立派なペニスを挟み込み、パイずりの体勢で腰を激しく振り始めた。

D男「、、やっぱ、、最高だな、、、A子ちゃんとのセックスで、、パイずりははずせないよな笑、、」

A子「、、、も、、もう!、、そ、、いうの、、す、、好きなんだから、、、あ、あぁ、、、ああ、、」

D男さんは視覚的に興奮してきたらしく、さらにピストンを早め、一気に射精に達したみたいだった。勢いよくD男さんの精子が飛び出し、それは胸や、A子さんの顔に飛び散った。A子さんの顔や胸が白濁液に汚されて、映像越しにもかなり卑猥だった。

A子「、、も、、もう、、好き勝手に出して、、、」

と言った後、A子さんはお掃除フェラをしてあげようと、上半身を起こし、D男さんのペニスをみると、やはりびくともせずにまだまだ元気いっぱいで、

A子「相変わらず、絶倫なんだから笑、、、D男さんはほんと手に負えない笑、、」

D男「A子ちゃんはエロくてさいこーだからね笑、、、何回でもできる笑、、、セフレにしたいぐらい笑、、」

A子「そ、それはほんとに無理!!笑、、、今日だけだから笑、、、ほんとに!!」

とD男さんのセフレの申し出は拒否したが、A子さんは今現在の欲望は抑えきれないらしく、そそりたったD男さんのペニスを一気にパクッといって、激しいファラチオを始めた。

D男「う、、あぁ、、、、A子ちゃん!、、、いいよ、、、さいこーだよ!、、、あぁぅ、、、」

D男さんはさっきまでA子さんを責め続けていたので、少し休むつもりなのか受け身のままで、A子さんの激しいフェラチオを味わっていた。

A子「、、う、、うぅ、ぅんう、、、か、、かたいね、、うぅ、、うう、、うぅ、、き、きもちいい?、、」

D男「、、ああ、、めっちゃいいよ、、、興奮するよ、、」

D男「、、何回でもいけそうだけど笑、、、口でもいいけど、、、なんかA子ちゃんをはめたくなってきた笑」

というとD男さんは、急にA子さんの口からペニスを抜き、A子さんの股を強引に大きく開き、激しくクンニを始めた。

D男「、、おっ、、A子ちゃん、、もう、、びしょびしょだな笑、、、」

A子「あ、、、ああ、、恥ずかしいんだからそんなこと言わないで、、、」

A子「、、、あぁ、、、ああ、、、、あ、、き、、きもちいい、、、いいよ!」

この後もD男さんは、しばらくクンニを続けていたが、気持ち良さそうに悶えているA子さんは、

A子「、、、あ、、あぁ、、もうだめ、、、お願い、、」

と挿入をおねだりされたが、D男さんは意地悪をして、

D男「はっきり言わないとわからないな笑」

A子「、、、い、、いれて、、」

D男さんは、A子さんにエロい言葉を言わせてるシチュエーションに興奮してらしく、

D男「わからないな笑、、、何をどこに入れるのかな笑」

A子「、、、あぁ、、、も、もう!!、、、恥ずかしいんだから!、、」

D男さんはさらにエロい言葉を要求して、

D男「ちゃんと言わないとな笑」

と言ったので、A子さんは大きな声で、

A子「、、あ、、ぁあ、、お、、おね、がい、、、だから、、、、、D男、、D男さんの!ちんこを私のマンコに入れてくだい!!!、、、、」

それを聞いてD男さんははかなり満足げに、

D男「よくできました笑」

と言って、軽くA子さんの頭を撫でた後、一気に正常位の体勢で挿入した。

途中騎乗位になったり、バックになったりしながらも、D男さんは気持ち良さそうにリズムを変えながら腰を延々と振り続けた。

A子「、、、あ、、あぁ、、、いい!、、、いいよ!」

A子「、、あ、、あん、、、、そこ、、、き、きもちいいよ、、」

A子さんは気持ち良さそうに、快楽に身を任せていた。D男さんも、時々キスをしたり、巨乳を揉んだりして、美人でセクシーなA子さんを犯している状況を愉しんでいるようだった。

やがて、D男さんは快感が高まってきたらしく、ピストンを急に早め、

D男「A子ちゃん、、、い、、いくぞ、、、」

A子「、、、い、、いっばい、、、だして、、いいよ、、」

とA子さんはD男さんとのエッチでは中出しが自然なものと思っているらしく、A子さんは抵抗するわけでもなく、D男さんの欲望のままの中出しを受けいれた。D男さんが終えると、D男さんと繋がったまま、白濁液が溢れ出ているのが、映像越しからも確認できた。

A子さんはまったりしようとしたが、繋がったままのD男さんのペニスがまだ元気なのに気づいて、

A子「や,,,やばいよ笑、、まだまだ、、、硬いまま笑、、、D男さん、、ほんと絶倫すぎ笑、、、」

D男「、、A子ちゃんがエロすぎなのが悪い笑、、、じゃ笑、、、ぬかずにもう一発ね笑、、、」

と楽しそうに言って、またピストンを始めた。A子さんは少しびっくりして、

A子「、、、あ、、、あぁ、、あん、、、ちょっ、、やすませて、、、ほんと、、こわれちゃうって!、、、」

A子「、、、あ、、、ぁぁ、、、、やだ、、、、あぁ、、」

A子「、、、だ、、だめぇ!、、あぁ、、ああん!、、」

この後も、D男さんに犯され続けるA子さんの悲鳴や嬌声が、映像の中で響き続けていた。D男さんとA子さんのセックスの映像は結局3時間くらい続き、僕が判断する限り、D男さんは6回くらい射精をし、セックスの最後の方ではA子さんは全身をぐじょぐぢょにされて、抜け殻のようにベットに横たわっていた。

セックスを終えて,しばらくしてから、D男さんは優しくA子さんをシャワーに連れていき、しばらくしてから、二人はバスタオルを巻いて部屋に戻ってきた。

D男「やっぱA子ちゃんいいよな。かなり満足した笑ありがとね笑!」

A子「もう!、おかしくなるかと思った笑、回数多すぎだよ笑」

D男「でも、きもちよかっただろ、かなり感じてたしな笑」

A子「恥ずかしいよ!笑、、、よ、、よかったけど、、」

D男「もっと正直になれよ笑。まっ、恥ずかしがるところが可愛いいんだかな笑」

A子「ほんとにもう!」

二人はたわいもない会話をその後も続けていたが、ふとD男が、

D男「これからE男のやつも呼んでやろうぜ笑。あいつもA子ちゃんとやりたがってたから」

そう言われたので、A子さんはそれには本気で反対して、

A子「ほ、ほんとに!!それはダメだから!!それなら私帰るよ!!」

D男「こんな夜中に帰るのは危ないよ笑。俺がいるからE男のやつには無茶させないって笑」

A子「ほんとやめてよ!!、E男さんは怖いから!!」

とA子さんは頑強に反対していたが、それでも構わずD男さんは楽しそうにスマホで電話をかけ始めた。

D男さんから貰ったA子さんとのハメ撮り動画はそこで終わっていた。

初めはE男さんはこの後来ず、セックスのシーンがないから、動画が終わっているのだと考えていたが、何度かこの動画を見返していると、不自然に動画がブツっと終わっている感じもあって、その動画以降何があったのか、僕にはわからない。D男さんともこの動画については話したことがないので、真相ははっきりしない。

だが、動画を何度か見返して、深くこの先のことを考えると、やっぱりこの後、E男さんがD男さんの部屋に来て、A子さんを激しく二人で陵辱したんじゃないかという考えが僕の頭を支配してきた。

D男さんがこのハメ撮り動画を僕にくれた意図(多分何も考えていないんだろうけど)はわからないけど、たぶんこの後A子さんは二人に輪姦されて、あまりにひどい映像だったので、僕に渡す時、E男さんがきてからの部分はカットしたのではないだろうか。多分そうじゃないかと今では確信している気持ちが大きい。

D男さんはこの後ちょっとしてから会社を退職し、E男さんは別件でレイプ事件を起こして今は収監されている。

僕は思い出やら後悔などいろんなことに思いを馳せながら、年末年始休暇を妄想とオナニーに捧ぐ日々だった。

この話の続き

会社の年末年始休暇、僕(B男)はどこにも出かけず、ヤリチンのD男先輩からもらった大量のハメ撮りビデオを鑑賞しながら、ひたすらオナニーしまくる自堕落な生活を送っていた。なかでもクリスマスイブに振られてしまった巨乳美人のA子さんのハメ撮り動画は、舐めるように鑑賞していた。付き合っていた時にリアルにセ…

-終わり-
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