官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
母の妹(叔母)と・・・(7)(1/2ページ目)
投稿:2024-06-30 07:41:01
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「“陽輝”…ご飯…出来たよ!…」#ピンク「ぅん?…分かったぁ〜…」#ブルー俺は動かしていた手を止め、伸びをし椅子から立ち上がり部屋を出た「〔今日は〕…何作ってくれたの?…」#ブルー「“陽”の…リクエストに…応えて…ハンバーグ…」#ピンク「あ、ありがとう…」#ブルー「ふふっ…“…
「ウンン…ウッアァ…アッアッンン…」#ピンク「ウゥ…ゥンンハア~ハア~…ア~ァハ~ァハ~ァ…」#ピンク「“は、はる〜ぅ”ア~ァ…アッンン…」#ピンク「【む、むねぇ】もゥンン…さ、さわってぇハ~ァハ~ァ…」#ピンク「!!・・・」#ブルー「ア~ァハ~ハァ~…ウゥンン…ウンッお、おねが…
大学生に成り初めての夏休みに実家に帰ると<親父>が居て
「・・・」
「・・・」
「何…二人共…黙り込んでるの?…」
「・・・」
(「親父に…遊んで貰った記憶など…殆ど無く…」)
「お父さん…本社…勤務に成ったから…❝ここ❞から…通う事に…成ったのよ…」
「・・・」
俺は気まずく自分の部屋に…
夕方に成り部屋のドアが叩かれ〈「愛生」〉が入って来て
「おかえり♡…」
「・・・」
「お、怒ってるぅ?…」
「・・・」
「ご、ごめんって…」
「だ、だって…“姉さん”が…ほぼ…毎週…“陽”の部屋に…行くから…私…行けないじゃん…」
「・・・」
「で…しょぅ?…」
俺はゆっくり〈「愛生」〉の肩を抱き顔を近づけ
「だ、だめ!…“ね、姉さん”だけでも…スゴく…気を使ってたのに…“お、お義兄さん”まで…居るんだもん…」
「い、家じゃ…無理だよぅ…」
「“あ、愛生”は…俺の事…キラい?…」
「バ、バカ…で、出来たら…どんだけ…ラクかぁ〜…」
「じゃ、じゃあ~ぁ…」
「・・・ダ、ダメだよぅ…バ、バレたら…」
「・・・」
「こ、今度の…週末…ホ、ホテル…行こぅ?…」
「・・・」
「も、もおぅ…そ、そんな顔…しないでぇ…」
「わ、私だって…ものスゴく“陽”に…会いたかったんだよぅ…」
「じゃ、じゃあ〜ぁ…良いじゃん…」
「ダ、ダメ…【キ、キス】…したら…そ、それだけでは…お、終われなく…成から…」
「えっ?…」
「わ、私…お、女の子だってぇ…【ソ、ソユウの】…た、貯まるんだよぅ…」
「・・・」
「う、ぅん?…」
「“あ、あき”?…してないの?…」
「・・・な、なにぃ?…」
「・・・」
「な、なにぃ?…」
「じ、自分で…してないの?…」
「・・・!!…バ、バカ…」
「・・・」
「・・・“は、はる”は…し、してたのぅ?…」
「・・・」
「ねぇ?…してたの?!…」
俺はゆっくり頷き
「・・・」
「そ、そっかぁ…・・・ご、ごめんねぇ…」
「えっ?…」
「で、でも…きょ、今日は…ダメだよぅ…」
「・・・」
〈「愛生」〉は優しくそして強く抱き返して来て
「ご、ごめん…ごめんネェ…」
ゆっくり離れ部屋を出て行った…
〜週末ホテルにて〜
俺は後ろから抱き締め顔をこちらに向けさせ唇を
「ウゥ…ウンン…ウッ…ウンッも〜おぅ…”はる“…ガッ付き過ぎ…」
「“愛生”は…淋しくなかったのぅ?…」
「バ~カ…」
〈「愛生」〉はこちらに向き直し腕を首に掛け唇を
「ウンン…ウンウン…ウ〜ゥンン…ウンッ…」
「ふふっ…わ、わたしも…さ、さみしくてぇ…」
「してたぁ…」
「ぅん?…」
「で、でも…【シタ】後…」
「余計に…淋しくなってぇ…しなくなったんだぁ…」
「えっ?…」
「ひ、ひとり…【エッチ】…」
俺は大きく頷き〈「愛生」〉を見返すと
「も〜おぅ…そ、そんなに…見つめないでよぅ…」
「【ア、アンナ】話の…後だから…色んな意味で…恥ずかしいぃ…」
俺はもう一度強く抱き締めまた唇を
「ウ〜ゥンン…ウンン…ウッゥンン…」
「お、お風呂…い、入れてくるねぇ…」
~・・・~
「ウンン…アッンン…アァウゥ…アンアンも〜おぅハァ~ハァ~…」
「イジワル…弱いの知ってるくせにぃ…」
〈「愛生」〉は浴槽に凭れてる俺の胸に凭れ軽く体をクネらせ
「だったら…離れれば…良いじゃん?…」
「・・・あ、会いに…行かなかったからって…」
「そんな…意地悪な事…云うんだぁ…」
「だ、だから…それは…しかたぁア〜ァ…」
「ウンン…アッアッ…アンンハア~ハア~…ウッハア~ハア~…」
「ハア~ァハア~ァご、ごめんって…アンアン…」
腰もクネらせだし顔をこちらに向け
「“は、はる”のアァ…❛ゲ、ゲンキ❜に…アンッな、なってるぅ…」
「“愛生”が…大きなお尻で…刺激して来るから…」
「だ、だってぇ…“は、はる”がウンン…❝イ、イジワル❞…して来るからぁア〜ァンン…」
「❝お返し❞って…コト?…」
「・・・き、きもちよくてぇ…ジッと…してられないよぅ…」
「だねぇ…【乳首】…こんなに…硬くしてぇ…」
「ウンン…ア〜ァハァ~ハァ~…“は、はる”の…❝イジワルゥ❞…」
「アンアン…アッゥンン…ア〜ハアッハア〜ァ…」
「ウゥ…ウンンベ、ベット…アァ…ウゥい、いこぅ…」
~・・・~
「”あ、あきぃ“…イ、イク…」
「ウンッ…ウゥ…ウ〜ゥ…ウッン…」
〈「愛生」〉はゆっくり口を窄ませティシューに出し
「ヘェハア~へェハア~…ハア〜ァハア〜ァ…」
「ハ〜アハ〜アご、ごめん…」
「ハ~アハ~アひ、ひさしぶりで…【このアジ】に…」
「なれないぃハア~ァハア~ァ…」
「良いよぅ…無理しなくてぇ…」
「ご、ごめんネ…」
すると〈「愛生」〉はソ〜ッと俺の横に寝転び腕に頭を乗せ胸に軽く手を乗せ
「・・・」
静かに見つめて来て
「・・・」
「・・・あ、あのネェ…」
「ぅん?…」
「・・・」
「な、なにぃ?…」
「・・・ま、まえ…み、みたいに…【わ、わたしのも】…さ、さわってぇ…ほ、ほしいぃ…」
「えっ?…」
「・・・ダ、ダメぇ?…」
俺はゆったり首を振ると〈「愛生」〉は❝前❞みたいな体勢に成り軽く脚を開いて来た…
「アッ…アァ…アンゥゥ…ア〜ァ…アッンン…」
「ウンンハ~ァハ~ァ…ウゥハッハッ…ウッ“は、はるぅ”…」
「も、もっとぅ…もっとハ~ァハ~ァ…き、きもちよくぅ…」
「ウ~ゥンンし、してぇ…」
俺は少し離れ濡れている【愛生の】に指を沿えゆっくり入れて行き軽く動かすと更に脚を開き小さく腰をヒクつかせ
「ア〜ァ…アンアン…ウゥ…アァき、きもち…」
「いいよぅ…アッアッハ〜ァハ〜ァ…」
「アッンン…アァ…アンアン…」
腰を小刻みに震わせ
「ハア〜ァハア〜ァし、しよぅ…」
〈「愛生」〉は静かにベットに寝そべり軽く脚を開いて来た…
「アンッ…アンアン…アァ〜ゥンン…」
「ウンン…ウッンハアッハッハッ…」
〈「愛生」〉は腕で俺にしっかり抱き付き
「アァ“は、はるぅ”…ウゥき、きもち…いいよぅ…」
「アンン…アッアッ…ゥンンハァ~ハァ~…ア〜ァゥンン…」
〈「愛生」〉は自ら腰をクネらせ更に強く抱き締め
「ハァ~ハア~“はるぅ”?…ハア~ァハア~ァわ、わたしに…」
「きにしないで…ハッハア~ァう、うごいていいからぁ…」
〈「愛生」〉はゆっくり腕を離し
「ハア~ハア~す、すきに…うごいてぇ…」
俺は体を起こし〈「愛生」〉の腰を掴むと時に❝速く❞、時に❝大きく❞、時に❝深く❞動かしその度に〈「愛生」〉は違う反応を見せ
「アッ…アンン…ア〜ァ…ウゥ…ウンウン…ウンン…」
「ア〜ハッハッ…アンアン…ウ〜ゥハア〜ァハア〜ァ…」
「も、もうぅ…ダメぇハア〜ハア〜…」
「ア〜ァ…アンアンか、からだが…も、もたないよぅ…」
「“あ、あきぃ”…もう少し…ガンバって…」
〈「愛生」〉は小さく頷きシーツを握り直し
「アッアッ…ア〜ァ…アンンハア〜ハア〜…」
「アンッ…ウゥッ…ウ〜ゥンンハア〜ァハア〜ァ…」
腰をクネらせ体を反らし
俺は〈「愛生」〉に密着し腰を速く動かし
「”あ、あきぃ“…イク…イクよぅ…」
〈「愛生」〉はまた俺にしがみつきながら体を仰け反り
「アァ…アンン…ア〜ァッ…」
ゆっくりベットにヘタり体をビク付かせ体全体で息をし静かに目を閉じた…
~・・・~
「うっ…うぅ…ぅんん…ぅん?…」
「・・・“は、はるぅ”?…」
「ぅん?…」
「・・・ふふっ…❝ゲンキ❞…すぎだよぅ…」
「・・・わ、私ねぇ…家…出ようと…思ってるんだぁ…」
「えっ?…」
「お義兄さん…帰ってきたじゃない?…」
「姉さんだって…今まで…1人で…頑張って来て…」
「大変だったと思うだよ…」
「新婚…生活だって…そんなに…あじわってないだろうし…」
「“陽”も…家…出てるし…私も…」
「家…出ればぁ…姉さんも…楽…出来ると思うし…」
「・・・」
「ぅん?…だ、大丈夫だよ…家事…だって…少しは…出来る様に…成ったんだから…」
「・・・」
「な、なにぃ?…」
「ますます…会えなく成るじゃん…」
「そ、それはぁ…」
「・・・きょ、今日…愉しもぅ…」
「えっ?…」
〈「愛生」〉は下半身に移動すると【手】と【口】、【胸】で【勃起】を促して来て俺に跨りゆっくり腰を下ろし小さく動かし始め
「ウゥンン…ウンウン…アッウンン…」
「アァ…アンッアンアン…アッアッ…」
前後、左右にと動き静かに俺に凭れて来て軽く唇を交わし上下に動きを変え
「アンアン…アッンンハア~ハア~…ウゥンン…」
「アンアン…アンッハア~ァハア~ァ…き、きもちいいよぅ…」
「“は、はるぅ”…す、すき…だいすきだよぅ…」
更に大きく激しく動かし体をビクつかせ
「アァ〜イ、イク…イッちゃう…」
俺の胸に体を預け息を荒げ
「ハア~ァハア~ァご、ごめんネ…ハア〜ハア〜…」
「ハッアハッアい、いつも…ハア〜ハア〜わ、わたし…ばっかりでぇ…」
〈「愛生」〉はまだフラ付きながらも体を起こし手を俺の胸に置きゆっくりながらも腰を動かし始め
「・・・“あ、あきぃ”?…」
「ウッ…ア〜ァハッハア〜ァ…ハァ~ッハァ~ッきょ、きょう…アッンンた、たのしもぅ…ってぇハア〜ハア〜…」
「アンアンい、いったじゃん…ハアッハアッ…」
少し朧気な表情で腰を更に動かしだした…
そして俺は今まで会えないかった事を取り戻す様に〈「愛生」〉の体を求め持参(〈「愛生」〉のも含め…)した【ゴム】を使い切り…
俺はベットにヘタり〈「愛生」〉の方を見ると〈「愛生」〉は体をビクつかせて息を荒げているが表情はもの凄く穏やかで少し微笑んでる様に見え
「“あきぃ”?…だ、大丈夫?…」
「ハア〜ハア〜…ハア~ァハア~ァも、もおぅ…」
「ハ~ァハ~ァか、からだが…ハア~ァハア~ァヘンなぁ…」
「ぅん?…」
「ハ~ァハ~ァじ、じふんの…ハア~ァハア~ァカラダじゃ…」
「ないみたいだよぅ…」
「ハア〜ァハア〜ァ…ハアッハアッす、すこし…やすませてぇ…」
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(2020年05月28日)
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