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わたしの体験したエッチな経験 4

投稿:2024-10-22 17:48:10

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まゆ◆QCUJSAE
最初の話

まゆと言います。39歳の主婦です。上手に書けるかわかりませんが、わたしが体験した話を書いてみようと思います。主人は42歳、1人の子宝に恵まれ楽しく毎日を過ごしていました。20代で早くに結婚した為か、子供を産んでから体型が崩れてきたからなのか最近は月に一度あるかないかの夜の営みになってしま…

前回の話

週2回のトレーニング教室。今日はその2回目です。わたしの心は落ち着かないまま...土橋先生に[ノゾキ行為をする女]と思われているかも...その誤解を早く解きたい。わたし「あれは偶然の出来事です。ビックリさせようと思って、こっそり車に近付いただけなんです」#ピンク教室に向かう車の中で上…

今日もいつも通りトレーニング教室へ...

と言っても先週とは違うことがあります。

主人からプレゼントされたフィットネスウェアは持っていかず、それ以前のジャージとトップスは首周りがしっかりしたTシャツ...覗かれないように。

わたしは昔から推しに弱い性格です。土橋先生と次に何かあったら...と思うと怖くなり、トレーニング教室を辞める事も考えていました。グズグズしているうちに、あっという間に日が過ぎて今日を迎えてしまいましたが...

何かあっても必ずお断りするつもりで教室に向かいます。

更衣室に入り着替えを済ませ生徒の皆さんと教室へ。

トレーニング開始のベルが鳴り、いつも通り先生が入ってくるはず...でしたが。違う先生が入って来られました。

先生「こんにちは。突然、わたしが入って来て驚かれている事と思います...土橋先生ですが先日の日曜日に退職されました」

わたし「????」

生徒の皆さんも驚いた様子です。

先生「ご家族の事で急遽、ご実家に戻られる事になりました。生徒の皆さんにくれぐれも宜しくお伝えください・・・・・・・・」

しばらく何かを話していましたが、わたしの耳には届いていませんでした。

まるで信じられませんでしたが、その後代わりの先生がトレーニング教室を引き継がれ、何がどうなっているのか理解できないままトレーニングは終了。

家に帰ってもボ〜っとして...

付き合ってないからフラれたわけじゃないし、

好きだったのか?と言われればそうでもない。

寂しいのかな?いえ、寂しいという感情もない。

あんな事があってから直ぐにいなくなってしまったから心がついて行かない感じ...?

誰に言うことも出来ない、わたしだけの秘密となってしまいました。

その夜...

ソファに座ってまったりしていると

主人「まゆ、今日は元気がないね...どうしたの?」

わたし「ん?べつに...」

主人「今日も土橋に触られて濡らしてきたんじゃないの?」

わたし「あれは違うってぇ」

主人「あのさ、土橋のことどう思ってるの?」

わたし「なに?...なんとも思ってないよ」

主人「まゆが良いなら、抱かれて来ても良いよ」

わたし「はぁっ?!なに言ってるの?」

主人「前のエッチの時、すごく興奮してさ...寝取られ...ていうやつ。まゆが他の男に抱かれてる事とか考えると興奮してしまって...」

わたし「はいはい。そんなこと言って、いざそうなったら嫉妬で怒って離婚だ!とか言うに決まってる」

主人「そんな事ないって!まゆを愛してるからこそ、ギンギンに勃起して抱きたいんだよ。その為なら...」

嫉妬深い主人が言うことなんて信じられません。

わたし「あのね...土橋先生、日曜日に辞めたんだよ」

主人「うそ!?なんで?」

わたし「ご実家の事みたいだけど...急に」

主人「なんだよそれぇ...俺の寝取られ計画がぁ...」

きっと主人は土橋先生が辞めた事を知り、安心感があって言ったのだとは思いますが...わたしをエッチの道具のように扱うような言い草に少し腹が立ち、やり返す気持ちでうそぶきます。

わたし「でも土橋先生、イケメンだったなぁ...」

主人「ふ〜ん...そ、そうなんだ...」

わたし「トレーニング教室の人気者だったし」

動揺する反応を見て土橋先生を持ち上げます。

主人「でもなぁ、おばちゃんの人気者になってもなぁ...」

小馬鹿にした態度に少しムッとして更に言い返します。

わたし「フィットネスウェアがセクシーって言ってくれたし...」

主人「それは...サービストークじゃん」

わたし「バイクマシンのお尻とか、ストレッチの時の胸元とか視線感じたし...」

主人「・・・・」

言葉を詰まらせたので勝った気持ちになり調子に乗ってしまうわたし...

わたし「告白されたし...」

主人「はっ?」

わたし「車に連れ込まれて襲われそうになったし」

主人「なんだと!」

両手首を掴まれ万歳の格好でソファに押し倒されます。

わたし「ほら...怒ってる...」

主人「あ...いや...興奮してるだけだし!」

わたし「だから寝取られなんて無理だよ」

主人「うそ?...今の話...」

わたし「どう思う?」

主人「・・・・」

わたしは興奮している主人の姿にあの時の土橋先生を重ね合わせ、とてもエッチな気分になって...

主人「嘘なのはわかるけど...俺を土橋だと思って、しよ」

わたし「いや...」

無理矢理、耳を咥え、耳たぶを噛んできます

わたし「ン...」

耳の穴に舌を入れてきて...中でネチャネチャと音がして身体中がゾワゾワ

もう硬くなっているアソコ。スカートの上から股間に押し付けてきます。

わたし「ンン...」

押さえつけていた手を離し両胸を乱暴にまさぐられます。

わたし「ァ...ン...ハ...」

気持ち良くて悶えてしまいます。...突然、目の前が真っ暗に。

わたし「えっ?なに??」

主人「俺が昼寝の時に付けてるアイマスク」

わたし「や...」

主人「土橋の事、想像しやすいだろ?」

わたし「想像なんて...しない」

首筋に舌全体を押し付けて這うように舐められ

わたし「ンァ...」

思わず声が漏れてしまいます。

興奮している鼻息を感じながら乳房を揉まれ...土橋先生とのあの時間が呼び起こされます。

主人の荒い吐息...先生の吐息。

キスをされ舌を入れられます。...キスを迫ってきた時の先生の唇。

わたし「いや...だめ」

一瞬、動きが止まり上着の裾から中に手が入ってきてブラジャーをずらし胸を...強く揉まれます。

わたし『せん...せい』

心の中で呟くと、自分で上着をたくし上げ胸を出します。まるであの時のフィットネスウェアの様に...

右も左も激しく揉みしだかれ...

わたし「あぁ...」

乳首を指で弾かれて...気持ち良い...でも...

わたし「吸って...欲しい...」

『先生が吸ったように』

優しく乳首を咥え口の中でレロレロと転がします。

わたし「アン...アン...」

気持ち良いのに違います。

わたし「強くぅ、吸って...欲しい」

キュッ....チュチュ〜ッ!

わたし「アハァ!」

すごく感じて...

わたし『せんせ...つちはし...せんせぇ』

心の中では夢中で叫んでいました。

わたし「ちくび...つねって...ほしい」

チュッ、チュッパといやらしい音を立てながら左の乳首を強くつねられます。

わたし「いたい!」

つねる力が緩みます。

わたし「いいよ...もっと...つよくつねってぇ」

主人「あ、あぁ...」

思わず声が漏れる主人がつねりました。

わたし「いたいぃ...きもちいぃ」

スカートをまくられパンティを触られます。

主人「こんなに...濡らして...」

手がパンティの中に入ってくるとクリトリスに指を押し付けヌラヌラと愛撫

わたし「あぁん!」

つま先を立て腰を持ち上げてアソコに意識を集中します。

主人「こんな事...されたのか?土橋に...」

わたしは答えもせず...いえ、集中し過ぎて主人の言葉は聞こえていてもどうでも良くなっていました。

わたし「いれて...ほしい...あはぁ」

ニュニュニュニュ...と入ってくる指

わたし「きゃはぁぁぁ〜ん」

チャップ、チュップ、チュップ

わたし「あん、はん、あん」

手の動きに合わせて上下に腰を動かし頭が痺れきます。

主人「まゆ、どうしたんだよ!こんな事...こんな姿...」

わたし「あん、あん、あん...」

激しい指づかいにイキそう...指の動きが止まり...サササ...パサ...スウェットとパンツを脱いだ音..わたしの太ももにおちんちんを擦り付けてきます。

再び指を挿入してきて...今度は奥まで...

わたし「あ〜ん!」

グググと奥まで挿入され指先でお腹側を押しつけ撫で回されビリビリと快感が走り思わずおちんちんを握りしめて...

主人「んぁ!」

先生のおちんちんを握った感覚とはまるで違う事に一瞬、妄想が消えてしまいます。

わたし「いれて...ほしい」

主人「俺のチンポか?土橋のチンポ?」

わたしの中を掻き回す指の動きが激しくなり

わたし「あんあん、せんせいのぉ、あぁん」

主人「先生の?何を?まゆ!俺のチンポじゃないのか?!」

わたし「おちんちん、せんせいの...がいい...あんあん」

言葉も声も主人なのに頭の中は土橋先生でいっぱい...不思議な感覚...恥ずかしげもなく答えてしまっているわたし。

ずり下がっていたパンティを乱暴に引き抜き両膝を持ち上げられます。

主人「くそ...」

呟き、おちんちんを入り口に当てがいました。

主人「土橋のを挿れていいんだな?」

わたし「はやく〜!あぁ、せんせい」

身体を少し起こして主人のお尻を両手で持ち、我慢できなくなったわたしは思いっきり引き込みます。

ブズズジュブププ...

自分の股間におちんちんの入ってくる音...とっても恥ずかしい音...でも怖いくらいに気持ち良い。

わたし「あああ〜ん!」

主人「くあは〜!」

割れ目を押し広げながら入ってくる肉棒の感触...打ち付けられる様におちんちんが出たり入ったり。

わたし「あんあんあんあん!」

ペチン、パチン、パチン、バチン!

朦朧とする頭の中では土橋先生が恍惚の表情でわたしを犯しています。

わたし『せんせい...あんあんあん!つちはしせんせい!きもちいい!あんあんあん』

パンパンパンパン!

先生『好きだよ!まゆ!気持ちいい!!』

わたし『あんあんあん、せんせえ!もっとお!あんあん』

先生『あぁ、イキそう!中で出したい!まゆ!!』

わたし『あんあん、いいよ...だして...あんあん」

先生『うぁぁ、イク!イク!!』

わたし『せんせ!あんあん!わたしも!あああん」

パンパンパン!ググッ!!

ドクッ!ドクッ!

膣の中に撒き散るように入ってくる精子を感じます。おちんちんは脈打って...わたしの膝はガクガクと痙攣します。

スルッとアイマスクが取れて主人の顔が見えました。

ハッと我に帰ります。

わたし「ごめん...なさい...」

ギュっと抱きしめてくれる主人。

主人「嫉妬したけど...興奮した。ギンギンに」

わたし「あの...」

と話そうとするわたしの口を押さえて...

主人「何も聞かないよ...だから何も言わないで...でも、寝取られが俺の性癖なのはわかった」

そう言うと、わたしの手を引きお風呂に連れて行かれ...その夜の主人はとても優しかったです。

この話の続き

その後、「他の男に寝取られてほしい」#ブルーと詰め寄ってくる主人...エッチの時には必ずアイマスクを付けさせられ土橋先生を想像するよう強要されましたが...いつしか自分の意思で土橋先生だけでなく他の男性をも想像して抱かれる様になっていました。主人には知る由もないわたしだけの秘密。背徳感や罪悪感で興奮…

-終わり-
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