体験談(約 7 分で読了)
職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)⑤(1/2ページ目)
投稿:2024-10-17 15:09:15
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ボクが18歳の時、一度に2人の子供の父親になってしまった時の経験談を聞いて下さい。20年程前の話になります。もう、時効なので覚えている限り事実を書きます。ボクは境界知能と判断され特殊学級にいるような子供でした。養護学校の卒業を控えた高校3年生の時、就職支援の為に田舎の小規模の食品工場…
今回は少し話が逸れます。これはボクの初恋が10年越しに叶った話です。ボクが小学生の時、初めて好きになった女性。C…彼女との体験について語らせてもらいます。CはMさんとも関係が有る女性です。Mさんがボクの赤ちゃんを身籠って既に6ヶ月が経っていました。身重の身体でありながらMさん…
「最近、部屋綺麗にしてるね…」
全裸で脱いだマタニティドレスをハンガーに掛けているMさん。
その後ろ姿からも下腹部がよく張り出しているのが見て取れる。
紫色のパンティを脱ぐと、クロッチの所に大きなおりものシートが貼ってある。
ボクの歪な子種で孕んだMさん。
旦那さんの赤ちゃんを妊娠した時と体質変化が全然違うと言っていた。
おりものも多く、胎児も月齢に対して平均より遥かにデカい。
以前は無かった妊娠線がMさんの最近の悩みどころだ。
「コレ…ホントに綺麗に戻るのかなぁ」
そう言いながら大きく張り出したボテ腹を優しく撫でるMさん。
「治らないんじゃない?」
「もう!気にしてるのに!なんでそんな事いうの?」
「だって、治る前にボクがMさんを孕ませるもの」
「もう♡」
Mさんは顔をプクーと膨らませ怒った顔をする。
とても可愛い。
妊娠し生々しい大人の肉体、それに相反して子供のような可愛い怒り顔との対比にボクの性欲が唆られる。
Mさんは妊娠線が治らない事には怒ってみせたが、ボクがまた妊娠させると言った事には否定しなかった。
全裸になった妊婦Mさん。
ホルモンの影響なのか、毛深いボクの遺伝子がMさんに染み込んでいっているのか、陰毛が前より濃くなっている。
乳首も真っ黒に色付き、美乳だったMさんの乳房はロケットオッパイに成りつつある。
体重も7キロも増加し肉々しくなった肉体も素晴らしい。
前の痩せ過ぎくらいの身体より全然良い。
肥っている女性も案外良いのかも知れない。
デブ専の人の気持ちを少し理解した様な気がした。
実にエロい。
妊婦特有のグロテスクさを嫌う人もいるかも知れないが、エロスにはグロテスクさも必要だ。
妊婦とのセックス最高だ。
それが寝取り孕ませなら完璧なのだ。
Mさんが髪を後ろで括り髪止めで留める。
ボクとこれからセックスする為に担々と支度するMさんの姿を見つめる。
待たされている時間すら、ご褒美だ。
「…で、Cさんとは仲良くやってるんだ♡」
綺麗に片付けられたボクの部屋の様子から、Mさんは気付いている。
「…まあ…ね」
Cは以外にも家事が完璧で良く気が付く。
嫁にするなら絶対にCだ。
それに対してMさんは家事は全くだ。
以前、作ってくれた手料理は味が濃くて、我が家の調味料が殆ど無くなった。
特に塩気が強い。
そんな料理は旦那さんにだけ振る舞って欲しいところだ。
実際、Mさんの家は近所に住む母親が食事を作りに来ているらしい。
Mさんがボクに背を向け、左手の薬指にある結婚指輪を外す。
指輪を雑にテーブルに転がすと、ボクに抱きついてくる。
指輪への扱いにMさんが旦那さんへの気持ちを無くしているのが伝わる。
しかし、ボクが外して欲しい指輪は違う指輪だ。
Mさんの右手の薬指にある指輪。
Sにプレゼントされた指輪だ。
Mさんはその指輪をとても大切にしている。
前にその指輪を愛おしく触っている姿を見た事がある。
ボクはその時、嫉妬の炎で脳が焼かれた。
ボクの知らないところでMさんとSは逢瀬を続けている。
一度不倫の前科のある2人。
旦那さんの監視も強い。
しかし、2人は職場で何時間も一緒にいる。
不倫発覚当時、一応2人はコンプライアンス違反で名ばかりの注意と現場移動が有った。
一応、会社として処分したという旦那さんへのスタンスだ。
しかし、ボクの会社は小規模食品工場。
2人のような優秀な人材は少い。
結局2人は1週間もしないうちに元の担当で仕事をしている。
会社が2人の能力を必要としているのだ。
そのため今では2人で仲良く難しい仕事をこなし工場の運営に日々奔走している。
MさんとSの絆はボクの知らないところで益々深まっているのだろう。
そこに割って入れないボクの無能さに嫉妬と怒りと無念さが有った。
仕事さえできれば…どれ程Mさんを抱いても満たされない感情が有った。
「もうすぐ産休に入るから、それまで当分、逢えないかも…」
「え?なんで?」
「もちろん、それまでに片付けていけない仕事が沢山あるのよ…Sと区切りの良いところまでやって引き継ぐ…って言っても分からないか♡」
ボクの心は更にグチャグチャになった。
Mさんの潜在意識の中に有るボクへの評価が感じ取れたからだ。
こんな時は思考停止。
考える事から逃げて、性欲で脳を支配するのだ。
嫌な事を忘れるくらいエグいプレイをこの雌豚にしてやる!
嫉妬と疎外感に胸が熱くなる。
旦那さんから身体を寝取る。
Sに心を寝取られる。
…なんて興奮するんだ。
まさに「寝取り寝取られ」だ。
「…ナメナメしてあげる♡」
Mさんがボクの股間に顔を埋め睾丸に舌を這わせる。
「ちょっと臭うよ…またちゃんと洗えてない♡」
そう言いながらボクの陰嚢から蟻の戸渡りを経て肛門に舌を這わす。
Mさんは唾液を肛門の上にタップリと垂らし、肛門の上に落ちた唾液を舌で塗り広げる。
ボクの肛門のシワを丁寧に舐め時折舌を穴に差し込む。
「お尻もちゃんと洗えてない♡ホントに洗った?もう、ダメなんだから♡」
実は洗ってない。
Mさんは臭いフェチだ。
隠そうとはしているが臭いフェチだ。
ボクが不潔だとか臭いとかよく言う。
しかし、臭い時の方が明らかに興奮している。
精液の臭いも大好きだ。
コレはMさんも認めてる。
Mさんがボクのチンポを激しく扱きながら、丁寧にアナルを舐める。
アナル舐めを仕込んだのはボクだ。
旦那さんも自分の奥さんが汚い男に孕まされ、その洗ってないアナルまで舐めているとは思うまい。
Mさんを穢せば穢す程、旦那さんへの優越感が膨らむ。
しかし、不意にそんな優越感が萎んでしまう。
Sの存在だ。
悔しい。
Mさんがパズルのピースのひとつなら、ピッタリハマるピースはSだ。
ボクや旦那さんではない。
この嫉妬感が素晴らしい。
これがボクが飽きずにMさんをこれから長く調教していく原動力だ。
しかし、ボクに調教の知識も経験も無い。
エロ本からの知識だけだ。
しかも、創作のエロ漫画からだ。
だから、これからMさんを実験台に色々凌辱の限りを尽くしていく。
「私のも舐めて…♡」
Mさんが大勢を変えボクに跨る。
69の大勢になって互いの性器を舐めあう。
「なんか、考える事してる?」
「なんで?」
「少し、立ちが悪いかなって…」
「そうかな?当分出来ないからワクテカしてたんだけど…」
「うふふ…アレしようか?」
そう言ってMさんはまたボクの股間に顔を埋める。
唾液で濡れ、ほぐれたボクのアナルに、その細くて綺麗な指を挿入するMさん。
「うふふ…コリコリしてるよ…♡」
慣れた手付きでボクの前立腺を指で愛撫する。
Mさんはボクの肛門内の前立腺が何処にあるか把握している。
徹底的に仕込んだ甲斐が有るというものだ。
「うふふオチンチンビクビクしてる♡」
Mさんはボクの反応を見て興奮する。
ボクの位置から鏡越しにMさんの内腿に愛液が伝っているのが見える。
この前から部屋に大きな姿見を2つ設置したのだ。
客観的な自分達の性行為を見るのは興奮するという事に、監視カメラに撮られた職場セックス動画が教えてくれた。
撮影も良いが、リアルタイムで見られる鏡も良い。
当然、撮影もしている。
「はぁ…はぁ…Mさん上手くなったね…」
Mさんの右手の指が小気味良く前立腺を刺激しながら反応に合わせてチンポを扱く。
最近、Mさんはネイルをしなくなった。
直腸内を傷つけない為のMさんの気配りだ。
「どう?気持ち良いでしょ♡」
「Sも上手くなったって喜んでくれるよ♡」
ネイルをしないのはSのためか…。
「旦那さんにもしてあげてるの?」
ボクは悔しさから意地悪な質問をした。
「…するわけないじゃん」
言ってはみたものの失敗した。
少し気まずい。
さっきまでドロドロと愛液の様にカウパー液を垂らしていたボクのチンポが少し縮んだ。
「アレ…?気持ち良くない?なら…んぐ…」
Mさんの前立腺マッサージのテクニックの問題ではない。
ボクの気持ちの問題だ。
Mさんは前立腺マッサージをしながらチンポを強く扱き、そして口に含んだ。
「ング…ング…」
ボクの巨大チンポを、その小さな口で飲み込み、更に奥に、喉の奥に飲み込む。
亀頭のクビレに喉の強い締付けが心地よい。
これもボクが仕込んだ。
イマラチオという奴だ。
「む〜む〜む〜♡」
30cm近いボクのチンポ。
普通の女の子のフェラチオだと亀頭を口に頬張るくらいが限界だ。
しかし、今のMさんなら7割程飲み込んでくれる。
残りの飲み込めず口から出ている3割の陰茎を扱きながら、目を白黒する。
「ん!ん!ん!」
苦しいのか、ボクの肛門から指を抜き、ボクのチンポを咥えたまま四つん這いに姿勢をかえる。
Mさんの指はボクの糞まみれだ。
爪の間に茶色の物体が詰まっている。
Sに貰った指輪に糞がかかっている。
ざまあみろだ。
Mさんは喉を犯されて苦しいのか、白眼を剥いて胸と腹を大きく動かす。
顔は真っ赤になり、息が出来ない様だ。
さすがに止めないとヤバい。
ボクはMさんの頭を鷲掴みにすると、一気にボクの股間に押し付けた。
ボクの毛むくじゃらな腹にMさんの顔が埋まる。
そして、今度は一気に引き抜く。
亀頭が喉の締まった部分を一気に通り抜け口腔内を通り抜け、Mさんの口からチンポが吐き出される。
「ぐえ!ゲボ!ゲホッ!ゲボ!」
鼻水と涙を垂らし、咳込むMさん。
「ゲホッ!ゲホッ!ゲホッ!」
洗面所に駆け込み嘔吐している。
流石にきつかったか。
Mさんは洗面台に両手を付き苦しそうに息を整えている。
丁度、後ろに尻を突き出す様な姿勢だ
ボクも洗面所に向かい嘔吐しているMさんの背後に立つ。
「大丈夫?」
「ケホッ…ケホッ、だ、大丈夫…ひっ!」
ボクはMさんの腰を掴むと一気にオマンコにチンポを挿入した。
「い、いきなりっ?ひん!アンッ!」
バン!バン!バン!バン!
いきなり挿入された事に驚くMさん。
驚いたのはMさんだけではない。
突然の侵入者に胎内のボクとMさんの赤ん坊も暴れ出す。
「凄い赤ちゃん暴れてるよ♡」
「ダメよ!そんなに激し…アン!アン!アン!ダメぇ!」
ボクは快感を貪る様にMさんと赤ちゃんにもお構い無しに腰を振る。
バン!バン!バン!バン!バン!
「あひ!あひ!あひ!あが!あが!」
バン!バン!バン!バン!バン!
180cmを超える身長と160キロを超える体重のボクが150cm程のMさんに力いっぱい犯す。
ボクの身長体重は出会った頃より更に増している。
ボクは20歳を過ぎても成長した。
あのバケモノ親父のせいだ。
鏡に映るボクとMさんの姿は幼き日に見たボクのお母さんとシロボノのセックスと同じだ。
ボクもシロボノの様に更にデカく醜くく成長するのだろう。
醜くいボクが美しい妊婦Mさんを凌辱する姿はあの日の興奮を呼び覚ます。
「やめ!やめ…あ!アン!アン!逝くっ!」
Mさんはさっそく絶頂した様だ。
しかし、ボクはこの程度で射精したりはしない。
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(2020年05月28日)
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