体験談(約 6 分で読了)
職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)⑦
投稿:2024-10-19 03:27:22
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ボクが18歳の時、一度に2人の子供の父親になってしまった時の経験談を聞いて下さい。20年程前の話になります。もう、時効なので覚えている限り事実を書きます。ボクは境界知能と判断され特殊学級にいるような子供でした。養護学校の卒業を控えた高校3年生の時、就職支援の為に田舎の小規模の食品工場…
「…う、うぅ…いっ…つ…痛い…」#ピンクMさんは意外に直ぐ意識を取り戻した。「は、破水しちゃった…痛い…い、痛い…」#ピンクMさんが下腹部を抑え狭い洗面所の床にうずくまる。「ご、ごめんなさい、ど、どうしよう!」#ブルー「き、救急車を…!やっぱりダメ…」#ピンク「なんで?119…
Mさんが破水して2時間以上経っていた。
「オメェ!何やってんだよ!」
久し振りのCの口汚い怒声が響き、間髪入れずCの蹴りがボクに飛ぶ。
この頃Cとボクはかなり真剣に交際していた。
…と言ってもCは既婚者なので不倫だが…w
Cが離婚したら結婚したいと思っていた程だ。
その話は後回し。
「ごめんよ!許して!」
「謝んのはMにだよ!」
Cはどうやら浮気してMさんとセックスしていた事に怒っていたのでは無かった。
身重のMさんに対して欲望のままに配慮のない性行為をした事に怒っていた。
「オメェの赤ちゃんでもあんだよ?馬鹿かオメェえわよ!」
Cは自身が不妊で辛い目に会っているから妊婦のMさんに対して優しい。
以前はMさんを仲間外れにして虐めていたとは思えない程、職場では優しく気を使っている。
ぶっきらぼうではあるが本当は心優しいC。
自己表現が不器用なだけで本当に優しい女性だ。
「Mさん大丈夫?頑張って!」
Mさんがシーツを力一杯握りしめる手にCは自分の手を添える。
「頑張って…って豚!オメェ何カメラ撮ってんだよ!」
ボクが出産シーンを撮影している事に気付いて激怒するC。
残念だが撮影中止については受け入れられない。
老医者「産気づいた妊婦がおるんじゃ…静かにしてくれ」
老医者の静止でおとなしくなるC。
ナイスじいさん。
このまま有耶無耶にして撮影続行。
「はっ、はっ、はっ、はっ!」
Mさんの呼吸が荒く早くなる。
老医者「おお、いきむな!いきむな!まだ!いきんじゃいかん!」
「はぁ!はぁ!だ、だって…もう無理!」
老医者の静止にもかかわらず陣痛の痛みからいきむ事をやめられないMさん。
女性看護師「ほらお父さん、頭が!」
女性看護師がボクを呼びMさんのオマンコの方に呼ぶ。
幸い赤ちゃんは逆子じゃ無かった。
しかも妊娠7ヶ月の早産だが赤ちゃんはしっかり育っており、2600グラムもあった。
出産予定日までMさんのお腹にいたら、確実に帝王切開確定だった。
やはり赤ちゃんはオマンコから産んでこそだ。
「ん〜ん〜ん〜ん〜!!」
Mさんの膣口を中心に大陰唇周辺がパンパンに膨らむ。
老医者「もうええか!ほら、いきめ!思いっ切りいきめ!」
膣口が開きヌメヌメとした粘膜を纏った黒い毛の塊がマンコの中から出て来ようとしている。
ボクは興奮でチンポがビンビンだ。
「はうぅう!もうダメぇ!」
Mさんの苦しむ表情が実に嗜虐的で素晴らしい。
もっと苦しめと思ってしまう。
「ふうー!はうっ!」
老医者「力抜いたらあかん!もっといきめ!」
老医者は医療用のハサミを手に持つ。
何に使うんだ?
老医者「はい!いきんで!」
「んーーーっ!」
Mさんが渾身の力を込めた瞬間。
老医者が躊躇う事なくオマンコの下側二箇所をバチン、バチンとハサミで切断した。
それと同時に胎児の頭がヌルリとMさんのオマンコから飛び出した。
マンコを切るという全く想定していない出来事に胎児が産まれた事以上にショックを受けてボクのチンポは一気に萎んだ。
実に情けない。
この状況を楽しめ無かった当時の自分を殴り殺したい。
「あうーーーッ!はうっ!…ぅ…う」
胎児の頭が産道を通り抜け楽になったのかMさんの苦痛で歪んでいた表情が少し緩む。
ハサミで二箇所もガッツリ切られたのに痛く無いのか?
後日、Mさんに聞いたら全く切られた事すら分からなかったらしい。
それ程出産に伴う陣痛は凄いらしい。
これは会陰切開というポピュラーな術式らしい。
「う、産まれたよ!Mぅ〜」
老医者が胎児の首を持ちグリグリと捻りながら残りの身体をMさんのオマンコから引き摺り出した。
産まれた。
ボクとMさんとの赤ちゃん。
ヌメヌメしたローションの様な体液に包まれて青白い肌をしていた。
き、気色悪い。
正直な感想だ。
漫画やドラマだと直ぐに産声を上げてるがボク達の赤ちゃんはグッタリして産声を上げてない。
老医者は慌てる事なく、赤ちゃんの両足を片手に持ち逆さに宙吊りにすると尻を思いっ切り叩いた。
赤ちゃん「お、おぎゃあーーー」
ボク達の赤ちゃんが産声を上げた。
それまでグッタリしていたのに元気にジタバタしている。
女の子だ。
股間に物は無く、縦スジが有るだけ。
ボクが唯一興奮出来なかったオマンコだ。
老医者「ほれ!臍の緒切ってやれ」
女性看護師が臍の緒に二箇所クリップをつけてボクの前に持ってきてくれる。
老医者が先程Mさんのオマンコを切開したハサミをボクに渡す。
クリップとクリップの間を切れば良いのは見たら分かる。
しかし、違う所を切ったら?
という興味が湧いてしまった。
躊躇う事なくMさん側のクリップの方を切った。
女性看護師「!?違っ!どこ切ってんのよ!」
臍の緒から血が流れ出る。
慌てて女性看護師がクリップを付け替えて事なきを得た。
女性看護師には怒られたがボクは悪くない。
どこをどう切れば良いか説明しないお前らが悪い。
何でも察しろという日本人へのボクからのささやかな警鐘だ。
とにかく赤ちゃんは無事に産まれた。
Cが老医者から赤ちゃんを受け取りタオルで手早く拭いてMさんの胸の辺りに持っていく。
出産に立ち会うなんてCも初めてなハズなのに立派に役に立っている。
Cは本当にしっかりしてるなぁと感心してしまった。
自分が赤ちゃんを望めないから感慨深いのだろう。
悦びと諦めにもにた切ない笑顔のCも可愛いと思ってしまった。
Mさんはその表情から大仕事を終えた安堵感を出し、穏やかな顔をしていた。
赤ちゃんも直ぐにオッパイを吸うのかと思ったがそんな事は無かった。
赤ちゃんを中心に笑顔を浮かべるCもMさんも女性として素晴らしいと思ってしまった。
こんな素晴らしい女性達こそ、ボクの様な下衆で醜い化け物に凌辱されるに相応しいと思った。
これからも徹底的に犯し穢したい。
萎えてしまっていたチンポがいつの間にかビンビンに復活した。
Mさんの髪は艶を無くしてバサバサ、肌は荒れている。
ボクは優しくMさんの頭を撫でて健闘を讃えた。
美しいMさんがやつれきってオバサンの様だ。それ程、女性にとって出産とは大変な人生の一大事なのだ。
しかし、まだまだイベントは終わらない。
Mさんの上半身の方が慈愛に満ちた感動のイベントが行われている間、下半身ではまだお楽しみが残っていた。
老医者「ほれ、コッチきて臍の緒を引っ張ってみい」
老医者はMさんのオマンコから伸びる青白くヌメヌメした臍の緒をボクに持たせる。
ボクはそれを言われるまま引っ張る。
臍の緒はピンとオマンコから引っ張られ張力を得るが何も起こらない。
老医者「もっと力を入れんかい」
ボクは力を込めて引っ張ってみた。
何とも表現しにくい手応えを感じながら臍の緒がズルズルと出てくる。
この手応えは子宮から胎盤が剥がれる感触。
何とも心地よい。
例えるなら梱包資材のプチプチを潰して感触を楽しむといった物と同じなのだろうか?
うまい例えが見つからないが実に気持ち良い触感だ。
更に臍の緒を引っ張っると、Mさんのオマンコがプクーと膨れて赤黒混じったオレンジの生々しい肉の塊が膣口からブリュっと出てきた。
老医者「これが胎盤じゃよ」
女性看護師「後産っていうのよ。上手く出来たわね今度は」
今度はって…嫌味か?さっきの臍の緒の件はワザとだ。
女性看護師に対して心で突っ込む。
後産は上手くいかなかった時は最悪切開して取り出すらしく、あっさり上手く処置した事にほめられた。
今でもあの子宮から胎盤を剥がす感覚の心地良さを忘れられない。
色々大変だったがMさんの出産は無事に終わった。
しかし、まだ問題は残っている。
Mさんの旦那さんもいきなり出産予定日より2ヶ月も早く縁もゆかりも無い場所で、知らない内に嫁さんが出産してるなんて、いくら頭の悪いあの旦那さんでも怪しむ。
どうしようかボクが悩んでいると、
老医者「疲れてる所悪いんが、2人共病院に運ぶで」
老医者の車でMさんと赤ちゃんをかかりつけの産婦人科へ運ぶ。
なんと、この老医者はMさんの通院している産婦人科の先代の経営者だった。
老医者「お前さんらの様な訳あり出産には何度も立ち会ってきただに、ワシが上手く息子と口裏合わせとくわ。まさか旦那さんも医者もグルとは思わんけんのぅ」
どこまでもグッジョブな爺さんなんだ。
老医者には感謝に尽きない。
今回のミッションの最大の功労者だ。
Mさんと赤ちゃんはそのまま入院。
ボクとCと祖母は帰宅する事になった。
帰り病院のロビーでMさんの祖父母と息子を連れたMさんの旦那さんにすれ違った。
向こうは全くボクに気付いてなかった。
慌てて来てももう遅い。
お前の嫁さんはボクの目の前でボクの赤ちゃんを産んだばかりだ。
お前にはボクとMさんの赤ちゃんを育てる権利をやろう。
ボクはCを抱き寄せ、心の底からボクの完全勝利に酔いしれた。
無責任に他人の奥さんを孕ませ出産させ、自分は最愛の女性の肩を抱き寄せながら病院を後にする。
病院のゲートがボクの勝利を称える凱旋門のようだった。
托卵ミッションコンプリート!
初ミッションクリアに酔いしれる。
Cとこの後めちゃくちゃセックスした。
しかし、この後直ぐにトラブルが発生する。
ボクはまた絶体絶命の窮地に陥るのだった。
〜〜〜続く〜〜〜
発達持ちのボクが18歳にして一児の父親になった。相手は上司で人妻のMさん。イケメンの旦那さんは何も知らずに可愛い可愛いとボクとMさんの赤ちゃんを自分の子供と思い込んで育てている。実に愉快。そんなに嬉しいなら、そのうち新しくボクの赤ちゃんを育てる権利をやろう。Mさんは産休。子育…
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