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体験談(約 14 分で読了)

職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)②

投稿:2024-10-14 20:12:57

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落ち武者◆JzM5kFg(愛媛県/50代)
前回の話

ボクが18歳の時、一度に2人の子供の父親になってしまった時の経験談を聞いて下さい。20年程前の話になります。もう、時効なので覚えている限り事実を書きます。ボクは境界知能と判断され特殊学級にいるような子供でした。養護学校の卒業を控えた高校3年生の時、就職支援の為に田舎の小規模の食品工場…

Mさんと初めて結ばれてから二ヶ月が経ちました。

その間、童貞を卒業した10代後半のボクの性欲は爆発し、毎日の様にMさんを求めました。

しかし残念ながら、Mさんも人妻であり、昇進したばかり…暇なボクと違って余り時間は取れません。

殆ど忙しさを理由に断られ欲求不満が募ります。

まあ、そのおかげでボクは他の女性とも結ばれ、Mさんと同時期に二人目の人妻に托卵出来たのですが…

あの日、激しく結ばれてからはMさんの方もボクとしたくて堪らなくなる時が有りました。

2ヶ月間に2度だけ職場に嘘をついてズル休みし、Mさんの家族には普通に仕事だと出勤したフリをし、ボクの家で1日中セックスする事もありました。

この時のMさんとボクのセックスは以前書かせて貰った物とあまり変化がない、ネットリ純愛セックスだったので割愛します。

しかし、この方法は有給の関係からあまり使えません。

でも、互いにセックスはしたい。

不倫がバレる奴は馬鹿だと思っていましたが、上手く隠してする事の難しさを、不倫を経験して初めて知りました。

職場で隠れてセックス…なんてドラマや他の人みたいなスリリングな体験なんて現実的には、かなり難しかったです。

一度だけ、Mさんが倉庫に資材を取りに行くのでボクに手伝ってという理由をつけ、就業時間中にあまり使われていない旧工場で挑戦する事にしました。

もちろん時間をかける訳にはいかず、しかも急にMさんが旧工場の存在を思い付いての事でしたから用意周到とはなりません。

次の日にすれば…と思ったのですが、Mさんは我慢出来る状態ではありませんでした。

旧工場は設備が古く稼働しておらず、梱包資材や小ロットの商品の保管場所でした。

だから日中誰も来ません。

ラインを離れられるのは20分程、リーダーで固定の作業に入ってないMさんは良いですが、ボクはそうはいきません。

簡単な段ボールの組み立て作業でしたが、ラインが止まらない様に、先に作り置きした段ボールの数が持つのが20分。

めんどくさい衛生服の着替えに5分は掛かります。

とにかくスピード勝負でした。

「はやく!何トロトロしてんの!コッチよ!」

Mさんはボク以上に早くセックスしたい様で、ノロマなボクを急かし、旧工場の一角に誘います。

「時間ないよ♡」

そう言いながらMさんは既に作業ズボンと、パンティを足元まで脱いでいました。

「もう、我慢出来なくて…オマンコ濡れてるから、直ぐに入れていいよ…ちゃんとゴム持ってきた?」

「ご、ごめん…忘れた…」

「もーなんで?言ったやん!仕方ないなぁ♡…生で良いよ!」

本当にごめんなさいMさん、忘れたのはワザとです。

ボクは発達の障害者ですが善良な人間ではありません。

ボクは初体験のあの時からMさん必ずを妊娠させる事を強く望んでいたのです。

避妊なんて毛頭する気はありません。

思春期から二次元エロアニメに没頭し、妊娠とか中出しのフレーズに憧れて多感な時代をオナニー三昧で過ごしていました。

Mさんの事を本当に大切だと想っているなら、Mさんの人妻という立場を考慮し避妊するのは当然です。

しかし、ボクは自分の欲望に忠実です。

Mさんとは何かに理由をつけて、生セックスばかりしてました。

Mさん自身もそんなボクとのだらしないセックスライフにズルズルと避妊に無頓着なだらしない女性になり始めていました。

「じゃ入れるよ…」

Mさんを使われていないオフィス机に手をつかせ丸出しの尻を突き出させます

まだ時間は午前中、他の従業員は慌ただしく作業している時に、ボク達はセックスに臨んでいます。

そんな背徳的な状況がMさんの理性を奪います。

時折、外からリフト車の警告音がピーピーと聞こえ、ボク達の更に興奮を高めます。

Mさんのお尻を鷲掴みにし、強引に膣口が剥き出しになるように拡げます。

ガチガチの勃起力を持つボクオチンチンは、手で膣口へ導かなくても柔らかいMさんのお尻や大陰唇に当たリながら結局は膣口めがけて突き進みます。

MさんはMさんで、この計画を今朝、思いついた時点から興奮し続け、既にマンコを愛液でビショビショにしていました。

おかけで段ボールを急いで作らされてコッチは少し疲れてました。

「あ、ああん♡、き、きたぁあ…♡」

職場で、立ちバックで繋がるボクとMさん。

これぞ正に職場体験。

入れた瞬間、Mさんのマンコからは愛液の生臭い臭いが強く放たれます。

ボクはあの日のセックスから臭いフェチになっていました。

Mさんの朝シャンのフローラルな甘い臭いとマンコの生臭い臭いが混じって興奮します。

今日はいきなりクライマックスで激しくピストン。

「だ、ダメ!そんな激しくしちゃ…この後仕事にならない♡」

この前、ボクに中逝きを仕込まれたMさんのマンコはとても逝きやすくなっていました。

Mさんはあまりに逝きすぎると、頭も働かず身体もダルくなり動けなるタイプでした。

「時間無いって言ったのMさんでしょ…これくらいしないと早く逝けないよ…我慢して」

「んーーー♡し、仕方な、アン♡仕方ないから我慢するからぁ♡早く逝って…私はもう…♡」

蕩け切ったMさんの表情と内腿の痙攣から、Mさんが絶頂に達したのは簡単に分かりました。

激しく突き上げる膣内でも、子宮の位置が降りてきたので直ぐに分かりました。

ボクの高速ピストン開始から5分も過ぎてません。

「ボクはまだ逝けないよ…」

「…う、嘘…なら口でしてあげるから…♡…だからもう…♡」

口なんてまっぴらです。

口に出しても妊娠しません。

まだMさんが妊娠してるなんて知らないボクは中出しする事しか選択肢を持ってません。

実際はこの時、Mさんの胎内ではボクとMさんの萌芽が芽生え育まれていたのですが、まだ知る由もありません。

高速ピストンから10分が立ち、Mさんは時間を急かす事を忘れアクメを堪能しています。

埃に汚れたオフィス机に上半身を突伏し、突き出したお尻を震わせて何度も逝きます。

「アン!アン!アン!好きぃ♡O…好きぃ♡」

声を押し殺すのも忘れて絶叫するMさん。

さすがにこれ以上は時間も状況的にもバレる危険性はあります。

Mさんはもうバレない様にするよりも、快感の方が勝って普通にセックスに酔いしれてます。

「しー!Mさん!声がデカいよ!」

仕方なく、ボクは自分が一番射精しやすいリズム、オナニーで逝く時のリズムでMさんのオマンコを突き上げます。

「そ、外は無理!中で出すぞ!M!」

射精に近付いた時にだけ、ボクはMさんを呼び捨てにします。

更に強く偉そうな命令口調にするようにしています。

コレはMさんへの躾です。

パブロフの犬の様にMさんの脳に、ボクが上から話す時は、問答無用で種付けされる時だって刷り込む為でした。

「うん!いいよ!中で!逝って!中で逝って!」

Mさんは漫画みたいに絶頂してくると、ボクの言いなりに中出しを受け入れてくれます。

だからボクもMさんを毎回絶頂させて中出しします。

「ああ!逝くっていったのに!逝くっていったのに!早くMの中に逝って!」

中出し宣言からもまだ終わらないボクのピストンに、先にMさんが何度目かの絶頂を迎えます。

乱れ狂う姿も可愛くて素敵だ。

さすがにボクも堪りません…が、我慢する事にしました。

ボクは我儘で本当に悪い人間です。

正直、バレてダメージが有るのはMさんだけ。

職場の嫌われ者のボクになんのダメージもありません。

それどころか、男性社員人気圧倒的No.1のMさんと肉体関係なんて逆に自慢出来ます。

「お、お願いしましゅ…♡どうかMで逝ってくらひゃい…♡」

逝き過ぎてMさんは失神寸前です。

さすがに失神されたら、どうしたら良いか分かりません。

ボクの方がパニックになる自信はあります。

「仕方ないなMは!ほら中に出すぞ!しっかり孕め!」

孕ませジャンルは一番の大好物です。

冷静な時のMさんに孕め!なんて言えば猛烈に怒られます。

しかし、孕め!というワードはボクにとって必須です。

絶対に言いたいワードNo.1。

それに本心です。

「…うっウウッ!」

小さく呻き、ボクもMさんの中に大量に射精します。

AV男優の様に射精の瞬間、慌てて引き抜き外出しして避妊する必要も、視聴者に射精していところを観せる必要もありません。

ボクの亀頭を、精液の出てる尿道をMさんの子宮に出来るだけ押し付け射精します。

出来るだけ精液が漏れない様に腰を強く押し付けたまま時間を置きます。

「…………♡……しゅ…しゅきぃ…♡」

Mさんはウットリと絶頂の余韻に浸っていますが、射精したボクにはアレが襲ってきます。

そう、賢者タイムです。

「Mさん、早く戻らないと…時間かなり過ぎてるよ?」

Mさんは机にうつ伏せになったまま、一向に起きる素振りを見せません。

「…拭いて…♡」

Mさんは膣口から止めどなく垂れる精液の処理をボクに頼みます。

「ぼ、ボクのチンポ拭いた分でテッシュも無いよ…」

また嘘です。ただめんどくさいだけでした。

「………………………………」

Mさんの反応が有りません。

「ボク、用意するの遅いから…先に行くね」

自分勝手なボクは、下半身剥き出しでぐったりするMさんを旧工場に放ったらかしにして作業に戻りました。

「アレッ?Mの奴、昼食来ねぇな?」

午前の作業を終えてお弁当を取りにロッカーへ向かう時、他の女性従業員が姿の見えないMさんの事を心配してます。

「旧工場行くって言ってたかんな…ん?おい!O!オメェMさんと一緒に旧工場行って作業してたんだろ?」

ボクの姿に気付いた女性従業員が問います。

「し、知らないよ…」

ボクはまた嘘をつきました。

「つ〜か〜え〜ねぇ〜な!オメェはよ!」

女性従業員が憎々しくボクに罵声を浴びせるのを背に工場裏の何時もの場所に逃げ出しました。

午後の仕事が始まり、女性従業員が騒いでます。

「Mさん!どうしたの?服めちゃ汚れてるし?」

「あ、ありがとう…旧工場でちょっと…やっちゃって…」

やっちゃって…って何を?

なんて心で突っ込んでいました。

「Mさんでもやらかす事あるんだw転んだ?」

「まあ、そんな感じかな」

Mさんはそう誤魔化して、現場にボクがいるのを見つけると、ボクの顔をキッと睨みつけてきました。

「ヤバい…放置してきたから、さすがに怒ってる…」

ボクは心の中でそう呟き目を逸らしました。

「?なんかMさん…変な臭い…しない?」

「なんかその…ヤバくない?生臭い精液の臭いみたいな?」

「え?違う違う!精液なんてあり得んし!」

Mさんが女性従業員から不意打ちを食らって慌てて否定している。

「ヤバ…職場でそれは無いって…」

「だから違うって…」

「嗅覚って、自分の身体から出る臭いは、どんな臭いでも直ぐに麻痺するから気をつけなきゃ…Mさん。精液の臭い、ここまで臭ってるよ…。」

ボクはそう心で呟き。Mさんがこの窮地をどう逃げ切るか無関係を決め込むつもりです。

「…え?誰?しかも職場で…やっぱりS課長?」

「だから違うって!」

Mさんはまたボクを睨みます。

「そういや…オイっ!Oッ!オメェMさんと午前中一緒だったろ!」

女性従業員の矛先がボクに向かいます。

「ヤレヤレ…ボクにも火の粉が降りかかってきたし、そろそろMさんを助けるか…」

そう心で呟き、Mさんと女性従業員達の前に歩み出ます。

「Mリーダー…ごめんなさい、ボクがドジで旧工場で次亜塩素酸ひっくり返してしまって…」

「それでボク、いつものパニックになって、逃げ出しました…ごめんなさい!」

「なんだ!クセーのは次亜素か?」

次亜塩素酸は食品工場では必須の消毒薬。家庭では漂白剤として薄めて使ってる。

以前、初めて原液を嗅いだ時に自分の精液の臭いと似ていると思ったのが役にたった。

ボクは頭は悪いが、咄嗟の機転が効く。

伊達に苛められっ子を物心付く前からやってはいない。

「てっきり、オメェのチンポ汁かと思ったやん!ってか、またオメェはMさんに迷惑掛けてんのかよ!本当使えねぇなあ!しっかり謝れよ!」

そう言ってボクを小突く女性従業員。

3年後、この臭いを発する液体で自分自身が妊娠出産までするとは、いざ知らず。

何とか修羅場をくぐり抜け仕事に付くMさん。

いつものメンバーと普段の作業する中、Mさんの胎内には、ボクの分身達がMさんを孕ませようと必死に泳いでいると思えば自ずと興奮するのだった。

その夜、Mさんにメールでこっぴどく叱られたのは言うまでもない。

でも、その後のメールで、咄嗟の機転で助けた事で帳消し!寧ろまたエッチしようね!…ってフォローされ歓喜した。

ボクと多忙なMさんの毎日の繋がりは、毎晩のメールがメインだった。

仕事の事やエッチの事、色んな事をやり取りするけど、最後にはMさんの夫婦中の相談になるのだった。

Mさんと旦那さんは仮面夫婦だった。

二人は小さい頃幼馴染で、大学進学で再会したのを切っ掛けに交際、就職を機に結婚したのだった。

しかし、世間知らずの若い二人の結婚生活は楽ではない。

困難な時に互いにマイナス面も見えてくる。

逆に職場の上司とかは頼り甲斐の有る存在に見えてしまう。

しかも一緒にいる時間も旦那さんより多くなる傾向にあるのだ。

Mさんが旦那さんへの愛に冷め、卒業し就職先の上司に心を動かすのは仕方なかったのかもしれない。

Mさんはその上司と不倫した。

親子程の年の離れた上司と身体の関係になったのだ。

Mさんは上司との関係が深くなる程、旦那さんへの態度も冷たくなり夫婦関係も疎かになった。

大変な出来事もあり、かなり荒れた様だったが、上司がMさんより家庭を選んた為、旦那さんとの再構築への道を選んだのだ。

旦那さんのMさんへの執着と愛情は本物だと思う。

Mさんも旦那さんを本心では憎からず想っているようだ。

しかし、大変な事も色々有りすぎて、絶対に解けないわだかまりが、夫婦関係を冷めたものにしてるのだ。

その寂しさを不倫で埋め合わせているのかもしれない。

ボクには知ったこっちゃないけど。

おかげでボクはMさんと肉体関係になれたから別にどうでも良い。

逆に感謝している。

Mさんの貞操観念と倫理観を変え、不倫体質にしてくれた、その上司には感謝を伝えたいくらいだ。

ところで、二人の職場セックスの感想は、背徳感が凄くては互いに最高に盛り上がり、気持ち良かったと結論付いた。

職場セックスから3日後、SがMさんとボクを事務所に呼び出した。

「何で呼び出したか分かる?」

少し嫌味な喋り方から仕事モードのSだと分かる。

「いえ、心当たりはありませんが…」

MさんもMリーダーになってる。

するとSに促され、大きなモニターの有る会議室に連れていかれた。

ボクとMさんはモニター正面に座らされた。

「先ずこれ見てくれる?」

Sがそう言うとビデオデッキにあるテープを再生した。

「ああ!逝くっていったのに!逝くっていったのに!早くMの中に逝って!」

Mさんの聞き覚えのあるセリフがモニターから聞こえた。

顔面蒼白になるMさん。

ボクは別に大したダメージは無い。

「マジで困るんだけど?幸い見つけたのが俺だけだから良かったけど…。知らんかった?Mさん!人があまり来ない旧工場には盗難防止の為に監視カメラがあんの!」

「申し訳有りません…失念しておりました…」

モニターの中、Mさん自身がだらしなく股間から精液を垂れ流す映像をずっと見せられ顔を真っ赤にするMさん。

映像として客観的に自分が性行為をしている姿を観るのも、羞恥心を擽られて実に良いものだ。

凄く参考になった。

この動画はボクとMさんが初めて職場セックスした時の物だった。

Sとは肉体関係で全てを知られているにも関わらず、さすがにこの姿は恥ずかしいようだ。

「本当、マジ気を付けてくれよう!俺、お前ら居なくなったら孤立しちまうじゃん!お前らいねぇの寂し過ぎんぞ?」

「本当…ごめん…ってか、いい加減消してくれる?それ!」

恥ずかしさから逆切れするMさん。

怒った顔もけっこう可愛い。

「あと、O、お前本採用な!頑張れよ!」

「え?良かったやん!おめでとう!O君!」

こんな時に大事な話をサラッとしてくれるなよとボクは思った。

手続きでボクとSだけが残りMさんは会議室を後にした。

「ところでさっきの動画、譲ってくれない?」

「ダビングしとくよ」

ボクは、お前も使うんかーいって心で突っ込んでいた。

Mさんがボクに犯される映像を他人が見てオナニーすると考えると少し興奮した。

無償で個人撮影を投稿するカップルの気持ちが痛い程理解出来た。

職場性交の話が長くなり、話が脱線してしまった。

話をMさんに種付けしてから二ヶ月後に戻します。

Mさんから二ヶ月、生理が来てないと直接、告げられました。

「メールじゃなくて、直接伝えたかったんだけど…」

「どうしよう……生理が来てないの……この二ヶ月…遅れてるにしても長すぎるし……生で何回かしたし…」

「えぇ…?大丈夫なハズじゃ…排卵日から計算して安全日にしかしてないよ?旦那さんの子供?」

「旦那とは1年以上してないし…知ってるでしょ?」

「よっしゃーあ!!孕んだーっ!」

…と、心で叫び見えない様に小さくガッツポーズを決めた。

Mさんにとっては重大な問題でも、ボクにとっては喜ばしい事だ。

人妻を無責任に妊娠させるのは最高の悦びだ。

産ませるのも堕胎するのもボクは全く痛くない。

産ませても育てるのは夫婦の責任。

だから既婚者女性とセックスするのが現代社会の男性には一番効率的なのだ。

それに最大の悦びは人妻を寝取る事で、その旦那さんに対して絶対不変の優越感を持てる。

どれだけ旦那さんが経済力や容姿で勝っても、その奥さんと交わり、その奥さんと種を残したボクを相手に雄として絶対に勝てないのだ。

「もし妊娠してるなら、O君の子供の可能性が高いよ…」

「どうしよ…ただ遅れてるだけじゃ…」

「とりあえず車に乗って…行きたい所ある…」

ボクとMさんは職場から一番近いドラッグストアに向かった。

Mさんは妊娠検査薬を買った。2つ入りだった。

ボクは半額のサンドイッチを買った。

Mさんに何故か怒られた。

Mさんの車で目的地に向かう。

当然ボクには車も免許も無い。

「一番、妊娠する可能性が高いエッチって何時かなって調べたの…」

「うん…何時なの?ボク分からない…」

嘘です。とっくに調べてます。

Hさん安全日と危険日を完全に逆に言ってました。

「全部よ……あのHの奴!」

「え…でも仕方ないよ…自分達で調べなかったボクも悪いし…セックスしたのも中出ししたのもボク達の意思だよ?」

「うん…それにまだ妊娠してると決まった訳では無いし…少しおっはいが張るくらいかなぁ…」

「この妊娠検査薬ってセックスしてから2週間後から使えるみたいだよ」

初めて見る妊娠検査薬の説明書を読むボク。

検査薬って飲んだりする薬じゃなくてスティック状の器具なんだって初め知った。

「まだ開けない!」

Mさんにまた怒られた。

さっきも車内でサンドイッチを食べて怒られたところだ。

郊外の古びた公園についた。

ボクとMさんは多目的トイレに入った。

中は清掃が全くされておらず、とても不潔だ。

便器や便座には茶色や黄色い汚れが有る。

床には使用済のコンドームや虫の死骸が転がっている。

Mさんはパンティを脱ぎ丸めて上着のポケットにしまうと、ミニスカートを捲し上げ床に屈む。

Mさんは和式便所で用を足す姿勢になった。

妊娠検査薬には妊婦のオシッコが必要なのだ。

「中のアルミの袋から妊娠検査薬とって」

ボクはアルミの袋から妊娠検査薬を取り出しMさんに渡そうとして、止めた。

「何してんの?貸して!」

「ボクがやるよ…ボクもしたい…2人の責任だから」

また嘘をついた。

そんな事はことさら思ってもいない。

少しイタズラを閃いたのだ。

「もう!使い方分かるの?」

「うん、説明書読んだし、任せて」

任せろ。普通にやっても面白くない。

「じゃ…オシッコするよ…」

初めチョロチョロと小便がマンコを伝い、股間を伝う。

便器を無視して床に小便をするMさん。

床の排水口を狙ってはいるが流れは悪い。

Mさんの足元には小便の水溜りが出来る。

掃除する人の事を考えれれば褒められた行為ではない。

Mさんは靴に小便がかからない様に気を取られている。

チャンスはその時だ。

ボクはとぼけたフリをして妊娠検査薬のスティックの柄の部分をMさんの膣口に突き立てた。

「アン!ちょっと何やってんの?使い方違う!」

マンコから妊娠検査薬のスティックをチンポの様に生やしたMさんの姿は実にエロくて滑稽だ。

ボクの作戦は大成功。

「ごめんなさい…ボク初めてだから…」

「初めてだからって…こんな間違え方、おかしくない?」

Mさんはちょっとマジ切れした感じだった。

「でも大丈夫…Mさんのオマンコからオシッコが妊娠検査薬を伝って採尿部に染み込んでいるよ!」

「もう!本当バカ!恥ずかしいんだから!」

本心は恥ずかしいではなく、気持ち良いの間違いだろと思った。

判定には充分過ぎる量の小便が妊娠検査薬の採尿部に染み込む…。

「あ!オシッコ、2秒しか掛けたらいけないんだった!」

ボクはMさんのオマンコに刺さった妊娠検査薬をグリグリと抜き差しし、オシッコがそれ以上採尿部に染み込ま無い様に角度を変えた。

「もう!充分採取できたなら、抜いたらいいでしょ!オシッコ終わるまでオマンコに入れてる必要ある?!」

オマンコに入れられているのが嫌なら自分で抜けばいいのに…。

多分、手がオシッコで汚れるのが嫌なだけなんだと呆れた。

「ごめん!抜くよ!」

ボクはオシッコ塗れの妊娠検査薬をオマンコから引き抜いた。

「もう、手ちゃんと洗ってね!」

ボクはMさんに背を向けて洗面台に向かった。

この時、見えない様に手に付いたMのオシッコを舐めた。

苦くて塩っぱくて不味い…けど興奮した。

手を洗うとMさんがボクにトイレットペーパーを要求する。

ボクは妊娠検査薬をトイレットペーパーで拭いて洗面台の縁に置いてから、Mさんにトイレットペーパー渡した。

Mさんはオシッコで濡れたマンコとお尻を拭くと汚れたトイレットペーパーを床に捨てた。

せめて便器に流せよって心で突っ込んでいた。

肝心の妊娠検査薬の判定はとっくに出ていた。

数分待つ様に書いてあるが、以外と判定は直ぐに出ていた。

結果はもちろんボクの望んだモノだ。

「もう…変態♡…判定どう?見た?」

「まだ見てないよ…一緒に見よ…」

「うん…」

また嘘をついた。ビンビンに勃起しているボクのチンポが結果を現していた。

「…やっぱり、出来ちゃってたか…」

「Mさん…妊娠しちゃった…ボクの赤ちゃん…」

「うん…仕方ないね…覚悟はしてたもん♡」

「あ〜あ、また妊娠しちゃったかあー♡」

「でも…無責任だけど、少し嬉しい気もする…」

「うん…分かるよ…好きな人と赤ちゃん作るの…本能で嫌じゃないもん…♡」

「Mさん…」

「うふふ…結果、ホントは先に見てたでしょ…妊娠検査薬手にした時、オチンチンがドンドン勃起してたし…」

「え?知ってたの?」

「私が妊娠してて興奮した?」

めちゃくちゃしてます。

「…いや、その…ハイ…興奮してます。」

「うふふ…ここでエッチしちゃおうか?」

初めて雌を妊娠させた雄としての本能を満たせたボク。

人生最高の「寝取り孕ませ」を達成する満足感に脳を焼かれた。

この後、薄汚い多目的トイレでめちゃくちゃMとセックスした。

あるお笑い芸人に先駆けて多目的トイレを多目的に使用した。

妊娠した、させた…という興奮と多目的トイレの汚さに何故か互いに興奮し、狂った様に求め合い、妊娠したオマンコに何度も何度も射精した。

Mはもうボクの所有物だ。

今回は少し短いですが、ここで一旦区切ります。

続きを希望してくるとまた頑張ります。

セリフとかは当時と正確ではないかも知れませんが、体験した事は全て事実です。

創作ではないので、これからはボクにとって面白くないトラブルも増えます。

誤字脱字、乱文、ご容赦くださる事を願います。

この話の続き

ボクがMさんと不倫関係になってから学んだ教訓が一つ有った。それは仕事を持ち子供がいる人妻との不倫は時間の管理がとても重要だという事だ。とにかくMさんと2人の時間が少い。仕事が互いに外回り営業とかなら隙間時間を逢瀬に使えるのだろう。しかし、Mさんの様な子供の世話をしながら働く人はとにか…

-終わり-
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