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職業体験で出逢った人妻Мさん(托卵)⑥

投稿:2024-10-18 13:59:09

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落ち武者◆JzM5kFg
最初の話

ボクが18歳の時、一度に2人の子供の父親になってしまった時の経験談を聞いて下さい。20年程前の話になります。もう、時効なので覚えている限り事実を書きます。ボクは境界知能と判断され特殊学級にいるような子供でした。養護学校の卒業を控えた高校3年生の時、就職支援の為に田舎の小規模の食品工場…

前回の話

「最近、部屋綺麗にしてるね…」#ピンク全裸で脱いだマタニティドレスをハンガーに掛けているMさん。その後ろ姿からも下腹部がよく張り出しているのが見て取れる。紫色のパンティを脱ぐと、クロッチの所に大きなおりものシートが貼ってある。ボクの歪な子種で孕んだMさん。旦那さんの赤ちゃんを妊娠…

「…う、うぅ…いっ…つ…痛い…」

Mさんは意外に直ぐ意識を取り戻した。

「は、破水しちゃった…痛い…い、痛い…」

Mさんが下腹部を抑え狭い洗面所の床にうずくまる。

「ご、ごめんなさい、ど、どうしよう!」

「き、救急車を…!やっぱりダメ…」

「なんで?119だよね!?呼ばなきゃ」

「ダメよ絶対!痛っ…」

「なんで?」

「呼んじゃダメッ!」

「だからなんで!?」

「…いっ…いい?ここで救急車なんか呼んだら、なんでこんな所にいたんだって…旦那に思われる…い!痛い!」

「確かに…でも!苦しそうだよ!Mさんが死んじゃう!」

「取り敢えずお布団に…痛!」

ボクはMさんを抱き上げ、さっきまでいた万年床へ運んだ。

こんな時だけはボクのデカい身体と腕力が役に立つ。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

Mさんを仰向けに寝させ、両膝を立たせ股間を確認する。

「羊水が流れ出てる…血も混じってるよ」

「はぁ…はぁ…電話して…」

「誰に?!」

「Sに…彼なら何とかしてくれる…」

緊急事態の時、人の本心が垣間見える。

Mさんが一番頼りにしてるのはやっぱりSなんだ。

「嫌だ!Sに頼るなんて!」

意地だ。

くだらないボクの意地だ。

Mさんと赤ちゃんの身を危険に晒しても譲れない意地があった。

それに産婆でも医者でもないSに何ができる?

それこそ救急車を呼んで終わりだ。

とにかくボクの出来る事をする…といっても18になったばかりのボクに出来る事なんて余りない。

「なんで!いっ…痛ッ…痛いッ!」

Mさんが眉間にシワを寄せ痛みに抗っている。

「お、O君に何が出来るっての?」

「なら旦那さんでも呼ぼうか?」

「…!!」

ボクの嫌味にMさんは絶句しうめき声しか出せない。

とにかく何とかしなくてはならない。

ボクは必死に考えた。

Mさんを助けたい…のは二の次だ。

ボクの本心は

「どうやって出産プレイに持ち込めるか」

だった。

Mさんの出産シーンを生で見れる男性は

限られる。

旦那さんだけだ。

もちろん、Mさんの最愛の男であるSすら不可能だろう。

もしかするとハンディカムで撮影した動画を見る事は叶うかもしれない。

しかし、そんな程度でボクの欲求は満たせない。

生でMさんがオマンコから赤ん坊をひり出す姿を見て射精したい願望があるのだ。

もちろん、ボクに子供を取り上げる知識も術も無い。

このままだとMさんが赤ちゃんを仮に産んでも、母子共に危険だ。

さすがにボクの家で死んでもらっては困る。

それにボクもそこまで鬼畜ではない。

この状況を打破する策を考えなきゃいけない。

妊娠、出産、妊娠、出産…出産?

その時、閃いた。

ボクの母親が中絶堕胎したことを。

堕胎可能な時期を過ぎているのに非合法な中絶堕胎を体験している。

失念したが中絶堕胎では一定の月齢を過ぎると出産と同じ方法で行う。

そして更に月齢が過ぎると堕胎は出来ない。

祖母だ…祖母なら何か知ってる。

ボクは祖母に母屋にいる祖母を頼った。

祖母はボクが嫌いだ。

普通ならこのままから助けてはくれないだろう。

シロボノと実の娘である母との遺伝子を持って、唯一産まれてきたボク。

祖母には罵られて生きてきた。

「お前のオヤジは化け物だ!ワシを犯して、馬鹿娘を犯した。そんな化け物のに狂って忌み子をボコボコはらんだ馬鹿娘。お前の兄弟は全部ワシが処理した!」

子供の頃から母親の情事を知ってるボク。

祖母と母とボクだけの秘密。

鬱憤を晴らす様に、祖母は幼いボクを赤裸々な汚れた大人の世界に沈めてきた。

コレのシロボノと母親と祖母の出来事全て、ボクが父親にぶちまけたら、祖母と母親は家にはいられないだろう。

「なんの用や?ッ?何じゃ?うお?臭っ!」

ボクの様な化け物が部屋に美少女の様な妊婦を連れ込み、更にはその女性は全裸で産気づいている。

驚愕の状況に祖母は言葉をなくした。

「この人はボクの不倫相手!セックスしてたら産気づいて!助けておばあちゃん!」

「し、知るか!そんなの自分で何とかしろ!化け物!」

「そんな!このままだとMさん死んじゃうよ!助けて!もしこのままMさんの身に何か有るとウチは大変な事になるよ!」

「うぐぐ…!」

体裁を何より気にする祖母の琴線に触れる。

後一押しだ。

「いいの?助けてくれないと、シロボノの事、全部お父さんに言うよ?」

「わ、ワシを脅すのか…くぅ、ちとまっとれ!」

祖母が家を出て何処かに走っていった。

「うぅー!ふーうぅーふうー!うぅー!ふうー!」

Mさんの苦しみ方が激しくなる。

陣痛が始まった。

祖母が戻って来るまでの間、取り敢えず湯を沸かして、Mさんの身体をタオルで拭いた。

何かドラマとかの出産シーンでは湯とタオルが定番だったからそうした。

Mさんの大きく貼った乳房に滴る汗を拭く。

エロ漫画みたいに母乳プレイがしたくて、揉んだり乳首を摘んだりしたが全く出る気配が無い。

右のオッパイはボクの物だとに予約している。

右の乳首を吸う。

かなり強く吸う。

「はぁ…はぁ…はぁ…?な、な…」

痛みで反応も鈍くそれどころではないらしい。

だから頑張って乳首を責めてみたが駄目だった。

母乳プレイは今度にお預けだ。

母乳は出にくい人だと産後、暫く掛かるらしい。

漫画やアニメみたいに、妊娠して直ぐに母乳を撒き散らすなんてないらしい。

漫画の知識も当てにならない。

取り敢えず、最後にもう一度ダメ元でMさんの真っ黒乳首を吸うだけ吸ってみた。

塩っぱい汗の味がした。

祖母が出て行ってから既に1時間…Mさんは荒い呼吸を漏らし悶絶していた。

ボクはひとまず落ち着く為にMさんの姿をオカズにオナニーした。

どうせ何も出来ないし、目の前には最高のオカズが有る。

取り敢えず一発抜いておくのが賢明だろう。

途中、クリトリスをイジったりしたが全く無反応だったので余っ程、下腹部の方が痛いのだろう。

さすがに挿入は可哀想だと思って途中で止めた。

大切な事を忘れていた!

録画!こんなスペシャルな状況を録画しない手は無い。

二度と訪れないかもしれないチャンスだ。

ボクは三脚にカメラをセットしMさんを捉える。

カメラは残念ながら2台しかない。

一つは家の古い物テープ方式、もう一つは最近給料で買った最新の物だ。

今ではガラケーやスマホの登場で廃れてきたカメラ。

バタバタしていると祖母が誰かを連れて来た。

大きなカバンを持って少しくたびれた医者の服を来ていた。

「連れて来たぞ!」

老医者「こりゃまた凄い事になっとるのう…お前んところの家は…」

どうやら医者のようだ。

続いて50歳位の女性。

女性看護師か。

確かに医療関係者が1人では手を焼くだろう。

2人は手慣れた手付きで出産の準備をする。

産婆さんか?

しかし…男の産婆っているのか?

しかも今時。

老医者「まあ、お前のウチの事情に口を挟む気は無いが…孫もか…血は争えんのぅ」

老医者がMさんの膣内をライトで照らし胎内を確認する。

老医者「今時の若い女は考えが無いのぅ…この身重の身体でオメコやりよったんか?精液の臭いがマンコからプンプン臭うわ」

Mさんの膣口を怪しげな器具で広げて中をペンライトで照らす。

老医者「…子宮口が開きよるが、まだまだかかりそうやなぁ」

老医者はMさんのオマンコに指をグリグリと入れ胎内を触診する。

老医者「かなり、デカいのぅ36週は超えとるか?」

ずっと、ペンライトでMさんの胎内をじっくり見ている。

そうか!ライトか!ライトも使えるな。

ボクも買おう。

今度、Mさんの膣内をじっくり観察してやろうと思った。

女性看護師「多分28〜29週目だと思いますよ」

老医者「何じゃ?知ってるのか?」

女性看護師「担当では無いですがウチの患者だと思います」

妊娠は病気でもないのに患者と呼ぶ事に違和感を覚える。

老医者「そうかならウチに運ぶか?」

それはヤメロ。

ボクの頑張った意味が無い。

病院なんかだと部外者のボクがMさんの出産シーンを見れないだろ。

「それは危険です!ボクの赤ちゃんが死んでしまいます!」

老医者「…お前の子供か?旦那さんか?」

「違います…」

老医者は少し考え、察したようだ。

老医者「ほう…そうか…旦那では無いが、赤ちゃんはお前の子…そうか、そうか、そういう事かw」

老医者「不貞の子供かw相変わらずお前の家の奴らは、なかなか乱れた性生活をしとるw」

「うるさいわ」

祖母が言い返した。

老医者「して、不貞の子供の出産に、本当の父親が立ち会うには旦那の手前、病院では無理や…ということでええか?お父さんよ?」

「そんな感じでお願いします」

エライ。

良く察してくれた。

伊達に長生きしていない。

気づくと時間は18時。

Mさんの旦那さんは20時頃には帰宅する。

子供はMさんの祖母が見ているらしい。

早く産んでくれMさん。

ふとMさんの携帯を見ると着信とメールが沢山きている。

今は見ないでおこう。

知らない方が良いこともある。

「誰か来てるの?」

ガラガラと玄関の開く音がし、突然Cが現れた。

「上がるよ?」

しまった!Cがご飯を作ってくれる時間だ!

「何…この状況…え、Mさん?」

〜続く〜

この話の続き

Mさんが破水して2時間以上経っていた。「オメェ!何やってんだよ!」#オレンジ久し振りのCの口汚い怒声が響き、間髪入れずCの蹴りがボクに飛ぶ。この頃Cとボクはかなり真剣に交際していた。…と言ってもCは既婚者なので不倫だが…wCが離婚したら結婚したいと思っていた程だ。その話は後回…

-終わり-
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