体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】帰省中に中学のAカップ同級生と駅前にあるラブホに行ってみた話
投稿:2024-10-08 06:17:46
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私は大学2年生の男(仮名:たろう)。大学入学を機に地元を離れ、一人暮らしをしている。今回は先日お盆で帰省した時のお話。
くるみとは小中の同級生で、高校、大学と上がってからも連絡はよく取っていた。
顔は女優の黒島結菜のようにキリッとしていて、性格は優しく、話すと落ち着く。
連絡の中身は、普通に学校の話をすることもあれば、夜中は少しエッチな話もする仲だった。
くるみは彼氏も居ないため、そういうことに少し疎かったが、多少拒みながらもエッチな話を続けてくれる。そこを深掘りするのが夜の楽しみだった。
ちなみにこの前の夜、くるみの胸のカップ数の話まで持ち込み、「わからないから今度測るね」と言われ後日、「Aカップでした」と照れてる顔の絵文字付きで教えてくれた。かなり興奮した。
そして今回帰省するにあたり、地元の大学に通うくるみと久々に遊ぶことにした。
当日の昼、くるみと駅で合流してショッピングモールに向かった。地元は田舎なので中学の時から遊ぶといえばモール一択となる。
1つ大学生要素があるとすれば、夜は駅前の居酒屋で飲めることである。
と言っても私もくるみも一杯で顔が赤くなるほど酒に弱い。この日は歩き疲れもありお互い一、二杯で満足し、居酒屋を出た。
くるみは少し足がおぼついていなかったので、ゆっくり歩いた。
「たろう、今日は楽しかったね〜」
「そうだね〜、今度は俺の大学の方来てよ、大都会だよ大都会」
「えー行く行く!案内してよ」
「もちろんです!」
ふと、昔から駅前にあるラブホテルが目に止まった。外観がホテルっぽくなく、幼い頃はラブホだとは1ミリも思わなかったが、中学の時にそこをラブホテルであることを知り、意識するようになった。
「くるみ、あそこラブホなの知ってた?」
「え!そうなの?」
くるみはやはり知らなかったようだ。
「どんな感じなんだろうね」
「たろうラブホ行ったことないの?」
「無い無い笑くるみあるの?」
「ありません!笑」
いつも深夜に話す時のテンションになってきた。
「ちょっと行ってみる…?」
「え…、本当に?」
「普通のホテルと何が違うのか見てみたくない?しかもあそこ普通のラブホテルとも違いそうだし、面白そう笑」
「えー笑どうしようかな〜笑」
「マジで中見るだけ!多分今日くらいしか行く機会ないから」
「まあ、いいよ笑」
ということでずっと気になっていたラブホテルに入ることになった。
やはり普通のビジネスホテルの様なスタイルではなく、旅館の和室のような、でもお風呂やベッドは洋風で、大人な雰囲気のある部屋だった。
「へぇ〜内装すごいね〜、面白い」
「面白いね、お風呂めっちゃ豪華だよ」
「わーほんとだ!なんか、豪華だね笑」
お風呂は広く、紫のライトに照らされていて、いやらしい雰囲気を醸している。
「せっかくだから入っちゃう?笑」
「え!笑まあせっかくだから、別々なら…笑」
お風呂を沸かし、私が先に入ることにした。
身体を洗い、お風呂に入ると、足を広々伸ばせる広さで大変良い。
「どぉ〜??」
くるみがドアのところで大声で聞く。
「めっちゃ良い!ラブホすげえ!」
「良かった笑」
私はここで仕掛けてみた。
「くるみもあったかいうちに入ろうよ!絶対見ないから!」
「えーー!笑恥ずかしいよ笑」
「絶対見ません!後ろ向いてるから!身体洗ったら教えて!」
しばらくの沈黙の後「わかった〜絶対見ないでね!」
うまく行った。数分後「入るから後ろ向いてて!」と声が聞こえ、私はドアと反対側を向いた。
くるみは身体を無言で洗う、かなり恥ずかしがってるのかもしれない。私の下半身はその洗う音でかなり大きくなっていた。
シャワーの音が止む。
「お風呂入るからたろう目つむってね」
「わかった」
私は下半身を見えないように隠し、スペースを空けた。
ちゃぽんと隣にくるみが浴槽に入る音がする。
「あ〜恥ずかし笑」
「よく来たね笑」
「だって呼ぶから笑」
数分話していると、くるみが
「あのさ、目開けていいよ」
「え、いいの?」
「だってせっかく2人で入ったんだし、」
「じゃあ、お言葉に甘えて…」
目を開けると、紫の光が目に入った。そしてくるみの方を見る。
くるみは両方の腕を使ってタオルで上と下の大事な部分をしっかり隠していた。
「あんまり見ないでね笑胸小さいし」
確かに小ぶりな胸だったが、スタイルが良いためタオルで隠せていない足に目がいった。
傷ひとつない綺麗な身体をしていた。
「こうやって2人でお風呂に入るとは夢にも思わなかった笑」
「そうだね笑」
唐突だが私は乳首フェチなため、足まで見るとやはり隠された胸に目がいった。
胸が小さい方が乳首の感度がいいと聞いたが本当なのか、気になる。
「あのさ、もう少し近づいて良い?」
「…いいよ」
私は下半身を隠しながらも少しずつ理性が薄れていくのを感じた。
「ちょっとさ、腕の下、見たい…」
「え、恥ずかしいよ…、小さいよ?」
「小さい方好きかも…」
「…ちょっとだけね」
今更ながら、ここまで来てくれたくるみはまんざらではないのかもしれないと思った。
くるみは胸を隠してた腕を外し、タオルの上端っこを持った。
すると、胸の辺りにタオル越しに見えるほどの2つの突起が出てきた。
私は自分の下半身を隠すの忘れ、くるみにキスをした。
くるみは突然のキスに戸惑ったが、すぐに「ん…」と声を出し、キスを続けてくれた。
私は一度キスを止め、彼女のタオルが落ちたことで見えたその小さい胸の左乳首を触った。
桃色で、可愛らしかった。
「い、、あ……」
私はもう一度キスを始めながら、彼女の左乳首を優しく触った。
くるみはビクつきながら舌を入れてくる。
「くるみのおっぱいめっちゃ好きかも」
「あん…、ほんと…?そんな人いるんだ笑」
私は唇を彼女の右乳首に当てた。すると
「んっ…いっぱい、舐めて…ん!」
乳首が弱いらしい、やはり小さい人ほど感度が高いのだと思った。いやらしさが込み上げてくる。
私は言われた通りくるみの右乳首を舌で舐め、右手で左おっぱいを揉んだ。
「あ…、気持ちいい……!!」
くるみは身体を急に大きく震わせた、イッてしまったようだ。
「………一旦上がろ…?」とくるみに言われ上がってもう一戦行おうとしたが、実家暮らしのくるみは親に怪しまれるということで、この日は帰ることにした。
「今度はしっかりと…!」
「もちろん!笑またね」
今度会うのがとても楽しみになった。このギンギンのままの下半身の処理は、後でヌードの写真でも送ってもらうことにしようと思う。
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