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【高評価】最終の新幹線で、思い切りシートを倒して来た遠慮のない外国人女性の話

投稿:2024-10-03 06:28:41

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DanDan◆USIFFpA

その日、僕は最終の新幹線に乗っていた。

何故か車内は閑散としている、珍しい状態だった

すると、3人掛けの窓際に座っていた僕の前の席に、肩を出した半分ハダカのようなチューブトップを着た巨乳の金髪外国人が乗って来た。

見た感じ20代に見えるが、かなり美しい。

周りに連れはおらず、どうやら独り旅行のようだった。

彼女は後ろの席の僕を振り返ると、

「ちょっと倒しても良いですか?」

とにこやかに聞いてきた。

僕は笑顔で頷いた。

しかし前を向き直った彼女は、いきなりシートを限界まで後ろに倒したのだ。

おかげで、僕の座るスペースは急速に少なくなってしまった。

「この野郎・・」

僕は思わずキレそうになった。

ちょっとだけもクソも無い。

少し文句をつけてやろうかと思ったが、すでにシートを倒すことを承諾してしまっている。

あまりに悔しくなった僕は、彼女の顔を睨んでやろうと思い、中腰になって上から覗き込もうとした。

しかし、僕はそれを思いとどまった。

なぜなら、深く切れ込んだ緩めのチューブトップの大きな胸元から、深い谷間が見えたからだ。

見たところ彼女はどうやらノーブラで、しかも乳首がポチッと透けて見える。

僕はその緩い胸元を、しばらくの間楽しむことにしたのだ。

彼女はすぐに眠りに入ったようだ。

すると期待した通り、徐々に彼女のチューブトップがズリ下がり始めた。

なんと、もはや乳輪の端っこが見え始めている。

あと少しだ。

僕はエヘンと咳払いをしてみた。

すると、彼女はビクッとしてずり落ちたカラダを起こした。

・・出た。

ついに乳首が出てしまった。

豊満な胸の先端には、白人らしく薄い色の2つの乳首があったのだ。

心なしか、それは固く立っているように見えた。

そして僕は、彼女の表情をよく見てみた。

何だか顔が赤くなって、息づかいが荒い気がする。

ひょっとして、彼女は眠っていないのではないだろうか。

そう疑った僕は、彼女の耳に近づいてそっと息を吹きかけてみた。

「フッ・・フーン」

喘ぎ声のようなものが聞こえた。

僕は、唇が耳に触れないように注意しながら、さらに息を吹きかけた。

「アッ、はふううん」

彼女のカラダがよじれた。

その時、僕は驚くべきことに気がついた。

何と彼女の両手が、股間に伸びていたのだ。

彼女のミニスカートがずり上がっていた。

そして、丸見えのショーツの上からクリトリスの部分をクリクリといじっていたのだ。

「はあっ、あはっ」

少し大きくなり始めた彼女の喘ぎ声を聞いて、僕は慌てて周りを見回した。

しかし、最終電車ということもあって、数少ない乗客は眠りについている。

僕は安心して、大胆な気持ちになった。

そしてその時点で僕は、彼女が眠っていない事を確信したのだ。

しかも彼女は、僕のことを待っているのではないか。

次に僕はとうとう、座席の背後から彼女の2つの乳首に手を伸ばしてしまった。

彼女の固い乳首の感触が僕の指に伝わる。

「あっ、あああんっ!」

彼女はカラダをビクッと震わせながら、少しだけ背中を反らせた。

しかし、依然として彼女は固く目を閉じたままだ。

少し余裕が生まれた僕は、彼女の大きな乳房を両手で包み込み、指で挟み込むように乳首を愛撫してみた。

「ああっ、はああっ、はううんっ!」

彼女は首を左右に振りながら、明らかに感じた表情で声を上げている。

見ると、彼女はショーツの端っこから指を入れて、直接股間を触り始めていた。

彼女の指先が、愛液でびっしょり濡れているのが見える。

「はあっ、ああっ、はふううっ」

彼女の息遣いはさらに激しくなり、カラダが小さく痙攣し始めた。

もしかすると、絶頂が近くなって来たのかも知れない。

僕は背後から彼女に近づき、いきなり舌で耳をグルグルと舐めてやった。

「オッ、オオッ、オオオーッ!」

彼女のカラダがビクビクっと震えた。

そしてショーツの中から水分が吹き出して、床を濡らした。

どうやら遂に、オーガズムを迎えてしまったようだ。

そしてとうとう、彼女が目を見開いて、僕の顔を見た。

しばらくの間僕たちは目を合わせて見つめ合っていた。

そして彼女がゆっくりと、両手で僕の頬を挟み込んだ。

そして彼女は何かに食いつくように、僕の唇に貪り付いて来たのだ。

「はあっ、ああっ」

彼女の柔らかい舌が、僕の口の中で暴れ回る。

快感が脳天まで突き抜けた。

自分の猛り狂った股間を見ると、ズボンから我慢汁が滲み出て、丸いシミが付いてしまっている。

僕は思わずファスナーに指をかけて、カチカチの肉棒を取り出そうとした。

彼女の半開きの口に肉棒を咥えさせようと思ったからだ。

しかしギリギリのところで僕は思いとどまった。

イチモツを出してしまっては公然猥褻だ。

すると、彼女はいきなり席から立ち上がり、僕の座席の横へ回り込んできた。

当然彼女はまだ、大きな胸を露出したままだ。

そしてついに正面から、僕たちは唾液を交換する激しいキスをしたのだ。

僕は彼女の胸を揉みしだいた。

「い、行きましょう」

流麗な日本語で、彼女は僕の手を取った。

そして立ち上がると、胸を直して僕と一緒にトイレへ向かったのだ。

そのトイレは車椅子用の広い設備だった。

僕たちはなだれ込むように中へ入った。

そして彼女がボタンを押すと、スライドドアが閉まってロックされた。

便座に座った僕に、彼女は再び激しいキスをせがんできた。

同時に片手で手品のようにファスナーを下され、反り返った肉棒が彼女の前に晒された。

「はあっ、すごい。カチカチね」

彼女は僕のモノを指先でつまんで固さを確かめると、迷うことなく舌を這わせ始めた。

全体を咥え込む前に、まるで焦らすように横から血管が浮いた肉柱をしゃぶり倒す。

僕はそれだけで出しそうになったが、必死で我慢した。

睾丸や竿の部分を、彼女の舌が複雑に動き回る。

そしてついに、彼女は僕の肉棒を深く唇で咥え込んだのだ。

上下する口の中で。舌先が激しく僕の肉棒をグルグルと舐め回す。

「で、出る・・」

ついに我慢の限界に達した僕は、彼女の喉の奥に欲望を放出してしまった。

「あっ、あああ・・」

彼女は僕の目を見ながら、それを飲み込んでしまった。

ところが、僕の肉棒は全く力を失わなかった。

「すごい。固いままなのね」

すると彼女はスカートを捲り上げて、ショーツを足首から抜き取った。

そして大きく股を開くと、便座に座る僕に対面でまたがってきた。

彼女のキレイに処理された、色素の薄いおまんこが濡れている。

「挿れるわよ・・オオッ、ああううっ!」

彼女は僕の首に腕を回し、外国人らしく奔放な喘ぎ声を出した。

「おおっ、おあううっ、もっと。もっと奥をっ。気持ちいいのよ。来てー!」

彼女は狂ったように腰をグラインドし始めた。

すると、僕とアソコの接合部がお湯をかけたように熱くなった。

どうやら彼女は、潮を吹き出しながら出し入れしているようだ。

「すごいの。アタマがおかしくなるわ。強くして。激しくしてえーっ」

彼女は僕に抱きついて、キスを求めてきた。

彼女の舌が僕の顔中を舐め回す。

「おおっ、ダメ。気持ちいいの。来るっ、来るわ。おおダメ。来る。くるううっ!・・オオッ、オオッ、オオオーッ!」

腰が細かく痙攣して、彼女はこれまで僕が経験したことのないような逝き方をした。

外国人のケモノのような乱れ方は、とても半端ではない。

「ダメよ。まだ小さくならないで。もっと、もっとよーっ!・・ああっ、また来るうっ。おオオウーッ!」

そして彼女は対面座位のまま、狂ったように腰を振って何度も上り詰めたのだった。

「おおっ、もう出る。中に出します。い、逝くうっ!」

僕は彼女の中に思い切り出してしまった。

その時だった。

「大丈夫ですかー?何かありましたか?」

外から声が聞こえた。

警備員かも知れない。

僕は慌てて、

「大丈夫です。じ、痔が痛くて叫んだだけです」

我ながら、くだらない言い訳をした。

僕たちは顔を見合わせて微笑むと、服装を直してそっとトイレを出た。

そして座席に座ると、彼女が思い切り倒したシートから僕を振り向いた。

「連絡先を交換しませんか?。わたし、違う穴も使えます」

何と彼女は、次に僕とアナルセックスをしませんか、と言ったのだ。

さすが外国人だ。

僕はどうにでもなれという気持ちで、連絡先を交換した。

そして彼女は満足したのか、再び眠り始めた。

しかし、相変わらずシートは全開に倒されたままだ。

再び寝返りを打つ彼女の乳首が見え始めた。

しかし僕は、狭い座席にムカつきながら、終点まで過ごしたのだった。

そのあと彼女から連絡があったのは、その翌週だった。

そして僕は、期待に胸と股間を膨らませながら、今夜の待ち合わせ場所に急ぎ足で向かったのであった。

この話の続き

その夜も僕は、出張の帰りに新幹線の3人掛けの指定席に座っていた。僕は窓際で、別の男性が通路側に座っている。見たところ車内はそれほどの混雑でもない。僕は、肘を隣の真ん中の席にはみ出しながら、ゆったりとビールを飲んでいた。「すみません」突然横から声をかけられた。通路側の男性が体を…

-終わり-
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