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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】バイト先の超可愛い先輩に家に連れ込まれたので、我慢できずに中出しキメまくった

投稿:2023-12-03 17:20:44

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テノール◆JZATlDg(神奈川県/20代)

僕(たく)は高3の時、家から電車で1時間ぐらいのカフェでバイトをしていた。

「お先に失礼します〜」

バイトを終えた僕は、更衣室へと向かい服を着替える。

すっかり暗くなった空を見上げ、スマホで帰りの電車を調べる。

「うわ、マジかよ」

画面には人身事故の為運行休止の文字。

「どうやって帰ろう....」

財布を開き持ち金を確認するも、タクシーで帰るには到底足りなかった。

すると、背後から聞き馴染みのある声がする。

「なにボーッとしてんの?」

「え?あ、優奈さん?!」

優奈さんは大学2年生のバイト先の先輩で、身長は150cm後半ぐらい、黒髪ロングで華奢でスレンダー、顔は乃木坂46の齋藤飛鳥に似ており、めちゃくちゃ可愛い。

優奈「何やってたの?」

「いや...実は.....」

僕が事情を説明すると、優奈さんはあっけらかんとした態度で答える。

優奈「じゃあうち来る?」

「え、優奈さんの家ですか?!」

優奈「だって帰れないんでしょ?」

「まぁそうですけど....」

優奈「じゃあ来なよ、ここから歩ける距離だし」

「じゃあ、お言葉に甘えて!」

僕達は優奈さん宅に向かって並んで歩き出した。

優奈「はい、着いた!」

「お、おじゃまします....」

優奈「お腹すいてるでしょ?なんか作ってあげるよ」

「え!優奈さん料理作れるんですか?」

優奈「はぁ?大学生なめんな、あんたみたいな高校生とは違うの」

優奈さんは袖を捲ると料理に取り掛かる。

いつも綺麗な優奈さんだが、その時はより美しく感じた。

優奈「はい完成〜」

「すご!めっちゃ美味そう!」

優奈「さ、温かいうちに食べちゃお一」

食事を終えると優奈さんがキッチンへ向かう。

優奈「私お皿洗っちゃうから、ソファでテキトーにくつろいでて?」

「いやいや!悪いですよ、お皿は僕が洗います!」

優奈「あ、ほんと?じゃあよろしく〜」

優奈さんはそのままソファへと直行する。

皿を洗い終わった僕は優奈さんの元へと向かう。

「優奈さん、終わりました.....って寝てるし」

疲れが溜まっていたのだろうか、優奈さんはソファで目を瞑り横になっていた。

「バイト先の後輩家に入れて、こんな無防備で寝るとか....」

僕の中によくない感情が芽生える。

「ちょっと探検でもしちゃお」

僕は気を紛らわすため、家の中を周り始める。

「ここは....寝室かな?」

優奈さんの寝室に着いた僕は大きく深呼吸する。

「優奈さんの匂いする.....」

そんな僕の視線の先にはタンスが。

興味本位で引いた引き出しの中には優奈さんの下着が大量に入っていた。

「優奈さん....こんなの着けてんだ」

地味なものから派手なものまで様々な下着が取り揃えられたタンスを見て僕の中に一つの思考が生まれる。

「今どんなの着けてるんだろう.....」

気が付くと僕は優奈さんの目の前まで来ていた。

「優奈さん....ごめんなさい....」

僕は優奈さんのズボンのチャックへと手をかける。

その時....。

優奈「ん?なにやってんの?」

優奈さんの大きな瞳が僕をバッチリと捉えていた。

「いや、そ、その....」

優奈「ん?今チャック開けようとしてたよね」

「そ、そんなまさか....」

優奈「ふーん、じゃあ右手に持ってる下着は誰の?」

「へ?」

(やばっ....しまい忘れてた.....!)

優奈「もういいよ、誤魔化さなくても」

「ほんとに、ごめんなさい....」

優奈「そりゃそうだよね、バイト先の先輩に家連れ込まれたら期待しちゃうよね」

優奈さんは立ち上がると自らチャックを下ろし、ズボンを脱ぐ。

「優奈さん!?」

優奈「はい、下着見たかったんでしょ?」

僕の視点は下着一点に集中する。

優奈「ねぇ、見すぎ笑」

「.....ごめんなさい!」

僕は本能に負け優奈さんを押し倒す。

優奈「ちょっ...急になにっ.....!」

「優奈さん.....もう抑えらんないです」

僕は優奈さんの唇に狙いを定めると長く濃厚なキスをする。

「んちゅっ♡ちゅっっ♡♡はぁ♡」

「はぁっ優奈さんの唇柔らかい♡」

優奈「たくって結構積極的だったんだ笑」

僕は優奈さんのパンツをずらすと指を陰部へと挿入する。

「ぬぷっ♡にゅぷ♡にゅぷ♡♡」

優奈「んんっ♡ちょっとっ♡」

「優奈さん.....キスだけでこんなに濡れたんですか?」

優奈「なっ....うるさい...!!///」

僕は優奈さんの様子を見て指で掻き混ぜていく。

「ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ”♡♡」

優奈「んあっ♡♡そこっ♡上クニクニされるの気持ちぃ♡♡」

「やばっ優奈さんかわいい♡」

「ぐちゅっ♡ぐぢゅ....ぐぢゅっ♡♡」

優奈「あぁっ♡んんんっ.....///♡♡」

「びくんっ♡...びくびくっ...びくっ♡♡...!」

「....イきました?」

優奈「しょ、しょーがないでしょ.....気持ちよかったんだから....///」

「じゃあそろそろ....」

僕は服を脱ぎガチガチに勃起した肉棒を露出する。

「優奈さん....いきますよ?」

「ぬちゅっ...」

優奈「あ...ゴ、ゴムは?」

「外に出すんで安心してくださいっ」

「ずにゅにゅっ♡…ずぢゅっ…♡♡」

優奈「ああっ♡んっ♡♡」

「優奈さんっ声大きいですよっ」

優奈「んんっ....♡ちょっとびっくりしただけっ♡」

「パンっ、パンっ♡…パンっ、パンっ♡♡…」

「はぁっ優奈さんっ突くたびにナカ締め付けてきてっ」

優奈「んんっ♡♡なにっもうイきそうなの?♡」

「そ、そんなわけないじゃないですかっ」

優奈さんの綺麗なくびれを両手で持ち、腰を振る。

「パンっ♡、パンっ♡♡、パンっ"♡…!」

優奈「んあっ♡速いっ♡♡」

「優奈さんっ、ヤバいっっそろそろ出ますっ」

優奈「いいよ?♡ナカで♡」

優奈さんは、華奢な体型の割にはむっちりとした真っ白な太ももで、僕の腰をガッチリとホールドする。

「パンっ♡、パンっ♡、パンっ、パンっ♡♡…」

「はぁっ、密着やばいっっ」

優奈「んっ♡♡ほらっ♡速く出してよっ♡」

「ギュッ♡ギュゥゥゥ♡♡」

「パンっ♡、パンっ、パンっ…♡」

「あぁ"っ、まんこ締めるのっっだめですっっ...くっ"…ゔっ…射精る"っ…ぁ"ぁ…」

「びゅるる"っ♡…びゅるるるっ"…びゅるっ…びゅるるっ…♡♡」

長い射精を終えると僕は仰向けに倒れ込む。

「やっばっ....気持ちよすぎた......」

余韻に浸る僕をよそに優奈さんは肉棒の上に跨る。

優奈「ねぇ♡まさかもう終わりじゃ無いよね?♡」

すっかり萎えた肉棒も優奈さんの素股で完全に勃起する。

「ちょっ...今はイったばっ...」

「ぬぷぷぷっ…ぬちゅん…♡」

「んぅ"♡」

優奈「ははっ笑♡たく顔大丈夫?♡目トロンってしてるよ?♡♡」

「パンっ♡…パンっ…パンっ♡♡…!」

「あ"っ…はぁ“っ…ぁ"っ…」

優奈「ねぇ♡女の子みたいな声出てるよ?♡」

「はぁ"っ...だってっ....イったばっかでっ...感度やばいからぁ"っっ....!」

「パンっ…パンっ♡…パンっ…♡」

優奈「さっきイかされたから仕返ししないとね♡」

優奈さんはガニ股になると腰のスピードを速めていく。

「パチュンっ♡...パチュンっ...パチュンっ♡♡...!」

「お"っ...おぉ"っ速いぃ"」

優奈「さっきまで偉そうに私の事責めてたくせに.....今はこんなに喘がされて.....どんな気分?♡♡」

「くっ"…ぅ“っ…ぁぁ"…さ..最高ですっ"...っ」

「パンっ♡…パンっ♡…パンっ…!」

優奈「どこがどう最高?♡♡」

「はぁ“っ…はぁ“っ…はっ"…優奈さんにっ“...責められてっ“...気持ちいぃですっっ“...」

優奈「何が気持ちいいの?♡♡」

「んん“っ...チンコっ“...責められてっっ“...気持ちいいですっ“」

優奈「ははっ♡チンコが気持ちいいんだ♡♡」

「ねぇ♡私腰疲れちゃったぁ♡たくが上手におねだり出来たらぁ♡頑張れちゃうかもなぁ♡♡」

見下すような優奈さんの視線に僕は興奮が最高潮まで高まる。

「んぁっ“...優奈さんっ“...イかせてくださいぃっ“...」

優奈「んん〜?...もっと♡♡」

「はぁ“っ...女の子にぃっ“...上に乗られてぇ“っ...気持ちよくなってる変態をっ“...イかせてくださいっっ“...!」

優奈「しょうがないなぁ〜♡♡」

優奈さんは腰を構えると、愛液でとろっとろの膣全体で肉棒を扱く。

「パチュっ♡...パチュっ♡...パチュっ♡...!」

「くっ"…ぅ“ぅぁ"っ…ぁ"っ…」

優奈「ん“っ♡…出そうになったら言ってね?♡」

「パンっ♡…パンっ…パンっ…!♡」

優奈「寝てる女の子のパンツ見ようとしたり

したらっ...んっ“♡...だめだからね?わかった?♡♡」

「んん“っ...はいっ“...ごめんなさいぃ"っっ"...」

「パンっ♡、パンっ、パンっ、パンっ♡♡…!」

「お"っっ、射精るっ"、射精ちゃいますっ"...!」

優奈「んっ♡...射精ちゃう?♡♡、そっかぁ♡じゃ〜ぁ〜♡....」

「たく大好きだよ?んぅ"っ...私の中...たくのせーしでいっぱいにして?♡♡」

「ゔぁっ"…はぁ“っ…ぁっ"...あ"っ…ぁ"ぁっ"…イ“っっ"…ぁぁ"ぁっ"…」

「びゅるるるっ"…びゅるるるっ…びゅるっ…びゅっ"...」

「くっ"…ぅ“ぅっ…ふぅぅ“…」

息が整うまでそのまま2人で抱き合う。

「ぬりゅっ"…」

優奈「ふふっ♡やばっ♡いっぱい射精したね♡」

僕はそのまま強い睡魔に襲われ眠ってしまった。

この話の続き

前回の続きです。僕は裸のままソファで寝ていたようで、10時半頃に全裸で目を覚ました。ふと横のテーブルを見ると、置き手紙が置いてある。「今日は1限だけが授業あるから、11時頃には帰るね」今日は土曜日だが、大学生である優奈さんは授業があるらしいので、帰ってくるまで待つこと…

-終わり-
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