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【高評価】いつも一緒に居る天然ミニマム巨乳女子とボーイッシュ女子は興味から初めての本番を許してしまう!

投稿:2024-09-08 08:45:01

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名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺、柴田直樹、中2の時の話当時バスケ部でフツメンの俺は夏休み前、美術の課題の居残りで放課後、美術室へ俺の他に岡下慎平、普段は物静かな男だがエロい話しになるとテンションMAXで話しによってくる部活はしておらず、とにかくエロい事には詳しく、男子からはエロ孔明と言われ、孔明というあだ名にそ…

前回の話

前回、俺(柴田直樹)中2は1学期の課題の居残り中、クラスのエロ孔明こと岡下慎平と女子2人と残る事に女子2人はクラスでも可愛いミニマムで巨乳の田中ひなと美少女の165センチ程の長身のボーイッシュの秋田みゆは美少女、そして2人共に天然娘だった2人は仲良く何時も一緒に居てゲラゲラと休み時間笑ってい…

俺、柴田直樹、中2はクラスメイトの岡下慎平の家で、同じくクラスでも可愛くイケてる組の田中ひなと秋田みゆと性に興味津々の中学2年はお互いの秘部を舐め合いイカせあった

俺はバスケ部のフツオ、クラスでも何処にでもいる存在、岡下はクラスの中でも静か、しかしエロい事となるとテンションMAXで話しに入って来る

田中は吹奏楽部でミニマム巨乳でEカップもあり可愛く男子達には人気があった

そして150センチあるか?無いか?の小柄でありながら、もう下の毛はボーボーという意外なギャップ

しかし田中はかなりの天然で今、興味のある性に対しては前のめりで何に対しても興味津々

秋田はバレー部で長身165ぐらいあり可愛いというより美人顔で、すらっとした脚でスタイル抜群おっぱいは小さめでBカップ本人は小さいのを気にしている

そして田中と違い長身の大人の身体の秋田のアソコの毛は薄っすらと生えかけたばかりで割れ目も丸見えで良い意味で想像を裏切ってくる

秋田は生意気でいつも口が悪く、それさえ無ければと…陰で男子達には人気ぐあった

そんな2人がエロい岡下の勢いで岡下の部屋までやって来た

4人はフェラから始まり乳首舐め、クンニとまた、フェラといかせあった

そして、岡下は「挿れてみようぜ!」と張り切って挿入を試みる

が…

女子達はいやだ!赤ちゃん出来ちゃう!と反対する

岡下「えっ、じゃぁ避妊出来たらいいんやんなっ!」と提案

田中「まぁ、それが出来たら…」

秋田「そんなん無いからここでもう終わりって事で」と終了しようとする

前回はここまで

そして俺は2人のフェラとクンニそしてクラスの可愛い女子2人の全裸が見えただけでも良かったか、と諦めかけた時

岡下は机の引き出しを開けると…

「ジャジャーン!」と小さな箱を出して来た

「コンドーム買ってんww」

「おぉ〜!」と感心するふりをしてナイスでかした〜!岡下〜!と心の中で叫んだ

女子達は、え〜〜っ!!!と言うも岡下はもうヤル気満々

またタブレットを持って来て動画を見せる

どの体位で挿れるかという事

岡下はクッソエロい体位でやりたがっていたが、岡下以外は、まずは普通の正常位だろうとなった

嫌がっていた女子も動画を見て、いつの間にかヤル気になっていた

「じゃぁ、まずは柴田と田中やってみろよっ!」

俺は出来れば感度のいい秋田としてみたかったが、ここで断る事が出来ずにゴムを岡下から貰い

「じゃぁ田中つけてよ」

「うん……ぁっ…もう少し柔らかいけど…どうしよう」

「えっ、じゃぁ田中俺の上に跨ってよ」

「こう?」

「逆、逆!俺の顔に跨ってフェラしてよっ」

「えっ、この体勢結構恥ずかしぃんやけど……舐めるね…」

「ん〜…ん〜…ん〜っ…」と俺のチンコを咥え頭を上下させる田中に俺は首を持ち上げ黒々と茂ったマン毛の中に顔を埋め下から抱きついた

そして舌先で陰毛を掻き分け割れ目を探がした

柔らかい窪みを見つけ、そこに舌先を侵入させて行く

「ん〜〜っ…んん〜っ…んんっ♡んはぁ…っ…ぁっぁっぁっ…ダメッ…やっ…しっ…柴田っ…いっ…いっちゃうっ…ひないっちゃうからっ…」

ヤバい、めっちゃ田中をいかせたい

「やだっ…そこダメェッ…あっぁっ…いくいくいく〜〜っ♡」

俺は田中の喘ぎ声でビンビンに復活

「ゴムつけて」

「はぁ…はぁ…うんっ………あれ?全然入らへんでっ!」

「それ反対から付けようとしてない?」

「あっ!ホンマや逆やww」

やっぱり田中は可愛い天然キャラ、コンドームを被せると横になる

俺の鼓動は童貞卒業に高鳴る

田中の足をM時に開き、いざ!挿入〜

「あれ?えっ、おかしいなぁ?」

「…あっ…んっ…ぁんっ…」

俺のチンコは田中の入り口を撫でる様に滑って行き入らない

なんで!と俺は焦る、すると…

「柴田…たぶん…角度があって無いと思う、ひな腰浮かすから…来て…」

焦ってるのを感じたのか田中は俺をサポート

田中が言った様に腰を浮かせたところ俺はチンコを掴み腰を前に突き出す

ヌルっと何かを通過した感じがすると、俺のチンコは温かいモノに包まれる

「ぁぁ〜」と声が出てしまった

田中も「あぁ〜〜〜んっ♡」と大きな声を出した

「おっ、入ったん?」

「入ったみたい」

「し…柴田…ちょっと…痛いかも…だから動く時はゆっくり動いて…」

「おっ、おぅ!」

俺は出来る限りゆっくり動いた

「あぁ…あんっ…ぁんっ…」

「柴田のオチンチン完全にひなの中入ってる…ひな気持ちいい?」

「ちょっと痛いから…柴田一度抜いてっ…」

俺は一度抜くとゴムには血が…

田中にとって俺は初めての人に…

そして俺にとっても田中は初めての人になった

岡下は田中のお尻の下にタオルを引き

「じゃぁ俺等もやろうぜ!」と秋田を床に寝かせ2人も始めようとしていた

田中は俺の方を見つめて

「柴田まだ…ひなに挿れたいやろ………いいで来て…」とまた腰を浮かせる

「えっ、大丈夫なん?」

「…ぅん…だって柴田まだそんなに気持ち良くなってないやろ」と、さっきまでキャッキャッ!言ってた少女の田中は急に女の表情を見せる

その姿に女を感じドキッ♡とする

おっしゃー!とヤル気になった俺

もう一度挿入させるとゆっくりだが突く度

「んっ…んっ…ん…っ…」と甘い吐息を出す、その田中は何ともか言えない表情で俺だけをずっと見つめていた

そんな田中に単純な俺はもう惚れていた

田中と2人だけの空間の様だった…

そこへ「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…」とベッドの下から聞こえて来た

俺が挿れたかった秋田の処女は岡下が奪っていた

と…俺は思っていた

「秋田、お前は痛く無いん?」

「ぅん…大丈夫…ぁんっ…んっ…私…二回目やから…」

えっ?

「えーっ!みゆ…いつ済ませたん!!!」

と親友も驚く程の告白

余りの衝撃的な告白に皆んな一度中断し、話しを聞いた

「ぇ〜〜、まぁ今年の正月、従兄弟の大学生のお兄ぃ〜と…」

「秋田っお前っ、チンコ見た事無いって…」

「だってホンマに見た事無いねんもん」

よく聞くと、お正月の買い物を親族一同で行き、秋田と大学生のお兄ちゃんだけ残り.マリオカートをしていたらしい

ゲームをしながらお兄ちゃんは、みゆちょっと見ないうちにおっきくなったなぁ〜wもうエッチな事に興味とか出て来くる年頃やろ

と言われ、「ぅん…ちょっと興味あるかも…」と言うとその後マリオカートで勝負しようとなり、負けた方は言う事を聞く事に

ちなみに秋田はお兄ちゃんのアソコを見るつもりだったらしい(笑)

しかし負けたのは秋田で、負けた秋田はじゃあエッチな事教えてあげると、部屋へ行き脱がされ、濡らされあっという間に挿れられ色々な体位で突かれたらしい

初めての緊張と痛いので余り覚えて無いらしく、家族が帰って来る前にってのもあり、お兄ちゃんはいくと直ぐに終わりズボンを履いたとの事

なんとまだ12才だった秋田は大学生に処女を奪われてしまっていた

皆んな、スゲー!となるが、本人は恥ずかしそうにしていた

「じゃぁさ次、違う体勢でしよう」

そう言ってまた動画でどの体位にするか決め、バックで挿れる事になった

今まで経験済みを黙っていた罰で秋田の左右の手に2人のチンコを持たせて1人で2人の同時フェラをさせた

「ん〜…っ…ん〜っ…んっ」

「うわぁ〜コレめっちゃっエロいわww」

俺のアソコは直ぐにパンパンに、もうベッドの上で四つん這いになりスタンバッている田中は

「柴田……来て…」ご指名が掛かり秋田へ挿れるのは、また次回へと持ち越した

俺は田中の後ろから挿れようとすると…

「ちょっとひな渇いて来たかもww柴田…後ろから…ひなの触って…」

田中のお尻は肉付きが良くボリュームがあった

そのお尻の割れ目に中指を這わせ下へと持って行った

それだけでビクビクとする田中

もしかして、お尻が弱い?

指先に柔らかい部分を感じる

そこを撫でてやる

「ぁっ…ぁっ…」

俺はもう片手で田中の大きなお尻を指が触れる程度にぷるんと這わす

「んっ…んっんっんっ…」とお尻をヒクヒクと震わせ出す

すると直ぐに俺の田中の股にある指はヌルヌルと軽快に滑り出す

「あぁ…っ…はぁはぁはぁ…ああぁっ♡」

「田中お尻気持ち良いんやww」

「もう〜…柴田ひなのお尻触り過ぎ〜♡」

「挿れるでいい?」

「……ぅんっ…ぁっ…そこじゃ…もう少し上…ぁっぁっ…そっ…そこっ…はぁ〜〜んっ♡」

田中は俺のチンコを下から手を伸ばし入り口まで誘導し再度、田中へ挿入

俺は小さな田中の腰を掴みゆっくりと出し入れを繰り返す

「あぁ…あぁ…っ…」と俺が突く度吐息をあげる田中

俺がゆっくりやっている隣りでは、既にバックで四つん這いの秋田へ挿入し秋田の桃尻を鷲掴みし指を食い込ませパン、パン!と音をたて肉棒を凄い勢いで叩き込む岡下

「ぅっ…ぅんっ…ぅんっ…んっ…ちょっ…ちょっと岡下…激しいっ…はぁ…っ…あぁ…っ…」

「だってお前の中気持ちいいから…止められへん…はぁ…はぁ…ちょっと立って秋田」

秋田が四つん這いからそのまま膝を伸ばし立ち上がった瞬間

秋田がまだ前屈みの状態で挿入させる岡下

「あぁぁ〜〜っ♡」手の指先を床につけ子鹿の様に膝をガクガクさせる

細い脚が今にも崩れ落ちそうな感じだ

パン、パン、パン!

「ぁん…ぁんっ…ぁっ…ぁんっ…」

突かれる度に膝がガクガクと震える秋田のお腹を抱える様に突き続ける岡下

「秋田のまんこ、ちょー気持ちいい〜あぁいくっ!!」

岡下はスピードを上げ全力で秋田を突き立てた

「んっんっんっ…やっ…んっ…はやっいっ…早いって…いっくぅ〜っ♡」

「いくいくっ……あ〜〜〜ぁ」

岡下は至福の表情で秋田のお腹を抱え前屈みの秋田へ抱きついたままフリーズしていた

「はぁ〜…気持ちいぃ〜…」

「ぁぁ…ハァ…ハァ…んっ…ハァ…んっ…」

と秋田はいった後も呼吸をする度ビクンと痙攣していた

すると、横の2人を見ていて俺が遠慮しているのがわかった田中は

「柴田…もう少し早く動いてもいいでっ」

ならばと俺はガシッと田中の腰を掴み腰を引いてはズドン!と突き引いては突きを繰り返した

俺がズドンと突く度に田中の身体は前に持って行かれる感覚

突く度.田中の大きなおっぱいは身体を前に持って行くぐらい揺れていた

「おっ!スゲー田中のおっぱい揺れてるww」

やっぱり揺れてるんだ!

勢いよく突く事で俺はいきそうに

「田中…俺いきそう〜…ヤバいっ…」

もういきそうな俺は少しでも気持ち良くなる為に、処女を卒業したばかりの田中に全力ピストン

「あぁぁぁ〜…っ…」

「うぅ〜〜〜っ…すっ…凄いっ…柴田…あっぁぁぁ〜〜っ♡」

俺のチンコは脈打った、田中の中でビクン、ビクン!となるのが分かる

そして「ん〜〜〜っ♡」と田中は背を仰け反らせる

「ハァ〜」と俺は四つん這いの田中の背中にもたれ掛かった

温かい背中…

田中の身体の温もりと震えも俺に伝わって来る

俺のチンコで田中を気持ち良くさせたのだ

そして田中から抜く時…

俺の亀頭がマンコからカリの部分が出ようとした時にまた電気が走った様感覚になった

敏感になった亀頭が入り口に擦れ「ぁっ…」と吐息が漏れる俺

「ふふっww柴田気持ち良かった?」

「田中の中めっちゃっ気持ち良かった!」

「…ひなも気持ちよかったよw」と笑顔で言う田中はめちゃくちゃ可愛いかった

そして顔を近づけて来て…キス♡

「えっ」となる俺、田中の唇も柔らかい1度唇を離すと俺を何とも言えない表情で見つめ、またキスをして来る田中

今度はしかも舌を入れて来た「ん〜…ん〜…」と激しいキスをして来る

俺もそれに合わせる様に舌と舌を絡める

キスってこんなに気持ちいいんやと気付く

更に田中は俺を抱きしめて来た、田中の柔らかい巨乳は俺の胸で潰れてグニグニと俺の胸の間で擦れ合う

いつまでも続けられる何分抱き合ったのだろう10秒が1分にも2分にも感じる

そしてキスが終わると…

「ファーストキス柴田としちゃったww」

可っ、可愛い!!!女の子ってこんなにも可愛いのか!!!

「ぅ…ぅん…」

「可愛っwwひなとエッチまでしてキス恥ずかしいんや柴田〜ww」

逆に言われてしまうが、そう言う田中もまた可愛いかった

そして岡下は皆んな夕方まで大丈夫やろ?と確認

全員、まぁ大丈夫!と答えると

「汗かいて喉渇いたし、いっぱい動いてお腹減って来たわww」

時計を見ると、もう12時30分前になっていたのでお昼にしようとデリバリーを頼む事になった

服を着て女子達と一緒に何食べるかを選ぶだけで楽しく感じる

ご飯をワイワイと食べ終わると…

「皆んな次どんな体位でする〜?動画見ようぜ!」と言った動画のタイトルは5年ぶりに会う従兄弟のお兄ちゃん、というタイトルだった

その瞬間岡下はニヤニヤし、俺と田中は秋田の方を見た

「えっ、ちょっとぉ〜何コレ〜……ハハハッ!」と苦笑いの秋田

しかし、その内容は久しぶりに会った女の子は成長していて大人の身体に、風呂場をたまたま開けてしまうというベタな展開

そこから、興奮したお兄ちゃんにヤラレまくり、いかされまくる女の子

そのシーンを秋田に置き換えて想像して仕舞う

俺のアソコはまた熱をおびてくる、そして体は少しずつ秋田の方へと近づいていった

今回はここまでで、また続きも書きますので是非読んで下さい!

この話の続き

俺、柴田直樹、中2は放課後クラスの岡下慎平と女子2人田中ひなと秋田みゆの4人で課題が出来ていないという事で居残りする事になったそして、課題などせずに喋り次第にエロい話しになり男性のアソコが見たいと言い出す女子2人その結果見せ合う事になり、それだけでは終わらすクンニ、フェラへと発展俺だけ時…

-終わり-
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